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<title>妄想　つぶや記録</title>
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<description>京阪乗る人、お京阪チャリに乗る人、おチャリテルオは今日もゆく</description>
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<title>後悔の内容</title>
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<![CDATA[ 何を隠そう私は<br>『過去を思い出しあーーーっとなる』族の一人である。<br><br><br>一日すごしてなにひとつも<br>『あーーー』とならないときはおおかた誰とも口をきかず黙々と机に向かっていたわけであって、それはそれで如何なものかとも思えるが、少なくとも心中おだやかである。<br><br><br>何かヘマをしてしまっては必ず後で『あーーー』となるのだから、『過去を思い出してあーーーっとな』らないためには未来を見据えないといけない。『あーーー』とならなそうな保守的な行動のみを心がけるのである。<br><br><br>それと関連して、私は『やらない後悔より、やった後悔！』という素晴らしい言葉にどうしても共感できない。色んな場面で使われるこの言葉は客観的にはほんとうに素晴らしい。（恋愛で脳みそが埋め尽くされている）少女漫画の登場人物でさえ、この言葉を信じておよそ手の届かないセンパイにアタックしたところ、ボーイフレンド（仮）のような夢の学園生活を手にするのである。言ったもの勝ちの精神もこれに類似すると解される。<br><br><br>しかし主観的にはこの言葉はほんとうに恐ろしい。後悔するほどの過去の行為が呼ぶ未来の『あーーー』の威力はすごい。悶絶びゃくじである。<br>一方、不作為から『あーーー』は生まれない。<br>というわけだから私は常に『やって後悔するくらいならやらない』を心がけて精神衛生上たいへん健康的な日々をおくっている。<br><br>だがしかし、そうとばかり言ってもいられない。このポリシーは客観的には素晴らしくないのである。<br>そんなポリシーを口にしてしまったらそれこそその発言に対して『あーーー』となるのは必至である。<br><br><br>ああ難しきかな。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 27 Apr 2014 12:14:02 +0900</pubDate>
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<title>愛車白丸</title>
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<![CDATA[ <br>あー、えぇぇっと、ごほん<br><br><br><br>ナマステ。<br><br><br>ご無沙汰しております、テルオです。<br><br><br>私はこの沙汰、何者かから逃げるかのように二度もの引越しをとげ、現在は京都市上京区に身を潜めている。<br><br><br>これからはここ京都で愛車の白丸とともに暗く辛くも希望に溢れた学生生活を送るのである<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/2e/4a/j/o0480064312893177390.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/2e/4a/j/o0480064312893177390.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>これだけ間が空くと、自分の文章というものを忘れて、ひとつブログを更新するのも一苦労、読んでいただくに値しない文字の羅列をお見せすることになろう。<br><br>しかし米が炊けるまでのこの数十分ひとつお付き合い頂きたい。<br><br><br>明日から4月、増税前に特にすることも見当たらないが、明日からあまり有閑生活を送るわけにもいかなくなるのだからひとまず今日いちにちは最後にのんびりしてやろうと<br><br>白丸に乗って散歩に出かけた。<br>安いスーパー巡りである<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/72/76/j/o0480064312893177412.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/72/76/j/o0480064312893177412.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>しかし吸い込まれるようにたどり着いたのは<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/a4/39/j/o0480064312893177437.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/a4/39/j/o0480064312893177437.jpg" alt="photo:03" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>やはりここである。<br><br>スーパーに行くつもりの装備で神様に詣で、糺の森でタヌキをさがし<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/16/f0/j/o0480064312893177468.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/16/f0/j/o0480064312893177468.jpg" alt="photo:04" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>一人おみくじを引く<br><br>私の座右の銘は<br><br>占いに従え<br><br><br>なのであるから<br>神様のいうことを受け入れないわけにはいかぬ。<br>書かれていることを無理矢理自分に当てはめ、重く中吉を受け止めるのだ。<br>ありがたや<br><br><br>そして白丸は私を京都御苑に導き<br>だだっ広い砂利の上をひた走る…<br><br>と言いたいところだが<br><br>私は自転車運転が驚くほど下手である。砂利の上を走ることはできない<br>ちなみに細いところも走れない。<br><br>後者は車幅感覚が欠如しているためだ<br>。ぶつかりそうかなと思ったときの対処が、『自分の手をさっと除ける』なのは私はの落ち度かもしれぬ。不思議なことにハンドルがぶつかる。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/49/45/j/o0480064312893177496.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140331/17/acaneeeee/49/45/j/o0480064312893177496.jpg" alt="photo:05" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>米が炊けている。<br><br>また会う日まで！<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/acaneeeee/entry-11809694929.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2014 17:47:40 +0900</pubDate>
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<title>あくび</title>
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<![CDATA[ 図書館もいよいよ人が少なくなってきた。<br><br>というか、大学に来ている学生がそもそも少なくなってきた。<br><br><br>上は時間的な関係で下は季節的な話である。<br><br>私はのらりくらりと、眠っているのだか起きているのだかわからないような大学生活を3年半もすごし、今も眠っているのだか起きているのだかわからない状態で、この意味があるのだかないのだかわからない手記を綴っているわけだが、<br><br>そんな私は3年半の間、ものすごく、大学にいる。<br><br>なぜなら自宅にはイスがないからである。大学の図書館もしくは学食に、私は座っているのである。<br><br>少し話が脱線したが、つまり私はその3年半の間にいわゆる大学生がどのように大学に通いどのような生活を送っているのかをこの目で観察してきたわけだ。<br><br>春、ピチピチの新入生を迎え、やれ新歓コンパだ、やれ履修登録だしている頃、大学は華やいでいる。<br>上回生はかわいらしい新入生に、大人の魅力を振りまいて、新歓コンパの帰りに次の個人的なコンパの予約を取り付けるなど精を出している。<br>大学には人がたくさん、学食に並ぶ列は1月1日の伊勢神宮のごとくである。<br><br>その間こちらは図書館のイスに座っている。<br><br><br><br><br><br><br>ぼぼ略<br><br><br><br><br><br><br>秋、マンモスサークルに入部し、独自の情報ネットワークの中に身をおいた学生たちは、単位をとることのちょろさに気づき、大学の授業に顔を出す機会が格段に減る。<br>らくしょー授業なるものをそのネットワークで調べ上げ見事に単位を盗み取るのだ。<br><br><br>その間私は図書館のイスに座っている。<br><br><br>そして今、冬を目前にして、<br>私はいうまでもなく図書館のイスに座っているわけだが、<br><br>5限めの最終授業を終えたこの時間に図書館のイスに座ってなにやら難しそうな本を読んでいる猛者など、<br>見渡す限り、私の他に4人の男子学生のみである。<br><br>下宿にイスがないに違いない。もしくは電気がないのだ。<br><br><br><br>さて、そこでタイトルの本題に入るわけだが、<br>私はこの人の少なさに気を抜いていた。眠っているのだか起きているのだかわからないうえに、気を抜いていた。<br><br><br>そうして放った大あくびが<br><br>向こうから歩いて席に戻ってきた一人の学生に目撃されたのである。<br><br>何もかもを吸い込んでしまいそうなこの大あくびで、<br>私のことを怪獣かなにかだと勘違いしたに違いない。<br>彼はプルプルと震えながら今も斜め前の席に座ってなにやら難しそうな本のページをめくっている。<br><br><br><br>恥ずかしいのは私である。<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 17:58:39 +0900</pubDate>
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<title>大学祭初日の親近感</title>
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<![CDATA[ <br><br>大学祭初日である。<br>今日から4日間、お祭り騒ぎが続くのだ。<br>他大学の女子大生であろうピチピチゆるふわ女子たちが、模擬店の勧誘プレートを掲げたお祭り男たちの勧誘の嵐に揉まれながら品定めをしている横を、<br><br>私はニコリともせずに大学図書館に入って行くのだ。<br>布団を干して家を出て自転車にまたがった瞬間に、学祭のことを思い出し一度は引き返すことも考えたのだが、大怪我覚悟でペダルを漕いだのである。<br><br><br>そして前述の勧誘の波間を見事にくぐり抜け（といっても、しかめっ面を決め込み一人で足早に歩き去る私を勧誘しよう勇者は誰一人現れなかった。）今、この大学図書館1Fに落ち着いたのである。<br><br><br>するとなんということか、いつもいつもそれはそれはいつも、近くの席で何か難しそうな本とにらめっこをしている年齢不詳の学生が今日もいるではないか。<br><br><br>参考までに彼の容姿を説明しよう。<br>肩くらいまで無造作に伸びた黒髪は自然の湿気の力でふにゃふにゃとあちこちに飛び回っており、黒いスニーカーはこれでもかと磨り減っている。<br>黒い長袖のポロシャツのような服とデニム。<br><br><br>この男はいつ家に帰っているのであろうか。<br><br>しかし親近感を抱かずにはいられない。次に前を通り過ぎるときにはほんのすこおしだけ微笑んでみよう<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 01 Nov 2012 12:53:52 +0900</pubDate>
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<title>季節は秋のまま</title>
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<![CDATA[ <br>季節の変わり目にブログを更新するとのことでその名を知られているテルオではあるが、<br><br>2日前に秋が来て、今もう冬が来たわけではないのでご安心を。<br><br>どうしても2点、ここに述べておきたいことがある。<br><br>まず一つはクオカードで図書カードの購入は可能であるか否か。<br><br>私は不意に入手した多額のクオカードをなんとなくコンビニ等ですり減らすことを好ましく思わないため、ぜひとも勉学の役に立たすべく書籍購入に当てたいと考えている。<br><br>同じ出費でも全然ちがうのだ！（気持ち的に）<br><br>そこであらゆる書店（大学生協を含む）で商品をレジスターに持ってゆき、愚かなことにそのタイミングでクオカードの利用の可否を尋ね、謝罪の言葉を頂いた後に不覚にも現金を支払ってきたのだ。<br>一度や二度のことではない！<br><br>そこで、クオカードで図書カードを購入できるのならば、私は、<br><br>…けっこう嬉しい<br><br><br><br><br>二つ目の話題は<br><br>簡単に言ってしまえば抱負ということになるのだろうか、今日、大学生協の書籍部で上記の一連のやりとりの後、『行政法判例百選』に現金を支払ったときの話である。<br><br>書籍部の店員殿（お会計のとき以外も何回かお世話になっているのでもしかしたら私を個人として認識している可能性がある！）が私に<br><br>『土曜も日曜もなしで、よう頑張ってるねえ』<br><br>と、<br><br><br>おっしゃったのだ。ああ、私はこれからあなたのために頑張ろうかと思わせるような、まあ、つまり、コロッといくようなそんな言葉を。<br><br>まさか、<br><br>『月曜も火曜もなしで毎日昼まで寝ている』などと言えるはずもなく<br><br><br>偽りの自分を否定することがてきなかったため、仕方が無いので<br>今から<br><br>土曜も日曜もなしで頑張っている人になることにした。<br><br><br>あの店員殿に嘘はつけぬ！<br><br><br>がんばろう、（少なくとも土曜と日曜は。）<br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 15:02:35 +0900</pubDate>
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<title>オレンジのペンとカレーの話</title>
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<![CDATA[ <br><br>ご存知の通り、今私は勉強する手が完全に停止している。<br><br>なぜなら持つべきペンがないからである。昨夜2時、愛用のサラサオレンジ0.4のインクが切れた。『…直接融資を行ってい…る…。』とかすれた色を絞り出した最後は見事であったが、それで私はまるで勉強する気を無くした、否、続行不可能になったのだ。<br><br>これでおわかりのように私は典型的なＡ型で、同じテキストに同じ理由で書き込む文字は同じ太さ同じ色でなければならぬのだ。<br><br>そこで朝からサラサオレンジ0.4の購入を求めて大学生協に出向いたわけだが、あろうことが売っていない。サラサオレンジ0.4のあるべき場所から商品が忽然と姿を消しているのだ。<br>生協のスタッフ殿の話によると午後には陳列されるのだとのこと。<br><br>さあこれでは仕方があるまい<br><br><br><br><br><br>ところで昨夜、9時すぎにアルバイトを終え帰宅した私は、以前から気になっていたレトルトカレー（タイ風グリーンカレー）を温めて食すことにした。<br><br>以前から気にしていたことの本質は、その賞味期限がきれているであろうことであった。いざ箱の表示を拝見するとBEST BEFORE2011.4.の表示。ちなみに今は2012.10ということになる。<br><br>ふーむ。<br><br><br>意を決して中の袋を開けてみると、なんと緑色をしていたのだ！！グリーンカレーならではの本来の色である。<br>レンジで温めてみるとスパイスの良い香りとアジアらしい微妙な香りが漂い食欲を誘うばかりであった。<br><br><br>というわけで品質に問題ないと判断した私はそれを完食し今も元気に生存しているわけだ。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 18 Oct 2012 12:09:17 +0900</pubDate>
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<title>社会問題</title>
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<![CDATA[ <br><br>4月26日に2次元に戻ったという記事を更新して以来はや2ヶ月。季節は巡り、いよいよ片付けずに蹴り落としていた冬布団と正面対決を始めた6月の終わりである。<br><br>ほんの数ヶ月前までは趣味で就職活動に精を出していたわけだが、金のかかる趣味は性に合わないので止めた。<br><br>さあそれはさておき、初代PSでよく楽しんでいた『どこでもいっしょ』という育成ゲーム（？）がPSPバージョンでも発売されていることを最近知り、久しぶりのトロとの甘い生活が始まったわけだが、<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120625/16/acaneeeee/bb/13/j/o0480035912046655447.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120625/16/acaneeeee/bb/13/j/o0480035912046655447.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>へんな言葉ばかり教え込むせいで会話がカオスである。<br><br>『今日は新しい体脂肪をしっかり付けてから千秋センパイに会いに行ってくるにゃ！』<br><br>とか、<br><br>喫茶叶美香のメニューに『ネクタイきゅっ、はじめました』という夏限定の新商品があったりする。<br><br>なによりも、社会人になったらしないといけないことは？とネコが真剣な顔で尋ねてくるから、そこは真剣に『脱ニート』と答えてやるとこういうことになった！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120625/16/acaneeeee/c5/b3/j/o0480035912046655423.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120625/16/acaneeeee/c5/b3/j/o0480035912046655423.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>深刻な社会問題だ。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/acaneeeee/entry-11286612431.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 16:33:23 +0900</pubDate>
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<title>混合次元</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/acaneeeee/a3/36/p/o0320024011938207834.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><br><div>最近、3次元の別宅にばかり寝泊りをしており</div><div><br></div><div>なかなかこちらの2次元の自宅に帰ってこられていなかった。</div><div><br></div><div>3次元の別宅はというと、ポストはなんやかやのＤＭであふれかえっており</div><div><br></div><div>届くものと言えば企業からの祈りの文言のみでる。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>しかしこちらの自宅はといえば</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/acaneeeee/6e/9c/p/o0320024011938200058.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/acaneeeee/6e/9c/p/o0320024011938200058.png"></a></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>この通り貢ぎ物がたくさん。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>あるべき姿だ・・・・。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>やはり自宅は居心地がいいのう。</div><div><br></div><div><br></div><div>3次元への単身赴任は疲れるのう。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>そんな有り難さをかみしめながら</div><div><br></div><div>いただきものをすべて装飾してみた。</div><div><br></div><div><br></div><div>・・・・</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/acaneeeee/a3/36/p/o0320024011938207834.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120426/23/acaneeeee/a3/36/p/o0320024011938207834.png"></a></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ふむ。</div><div><br></div><div><br></div><div>すこし・・・　ね。</div><div><br></div><div><br></div><div>どうだろ。</div><div><br></div><div><br></div><div>まぁＴシャツの模様もなかなかのものだけれども</div><div><br></div><div>荷物が異常だよな。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ま、唯一自分チョイスの</div><div><br></div><div>赤いショートパンツが一番、変態具合を際立たせているか。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 23:36:24 +0900</pubDate>
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<title>格付けSNS</title>
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<![CDATA[ <br><br>気がつけば、<br><br>……2ヶ月も経っていた。<br><br>私はなにも変わらないわけだが、一年間めんどうを見てきた生徒たちが卒業し、周りの優秀な学生たちは企業への内定を勝ち取り始め、さらに優秀な神のようなゼミ生は大学を早期卒業して大学院に進学した。<br><br><br>私は変わらない。<br><br>長らく文章を書かないでいると、逆に書くことがなくなるというのは当然のことで、1ヶ月まえに起きた取るに足らない細かな出来事など特筆する必要もなし。<br><br>しょっちゅう筆をとるならば話は別なのだが。そう、それこそがTwitterの人気の秘密なのかも知れませんな。<br><br><br>その証拠にテルオの一番新しいツイートといえば、『小ガモが段差を上るのを警備員が助けているニュースがかわいすぎる(´；ω；`) 』である。<br><br>こんなことを季節の変わり目にしか更新されないブログに綴るのはお門違いというものだろう。<br><br>しかし、最近よく耳にするのが、TwitterとFacebookは企業側もチェックするからあまりヘタなこと言わないほうがいいよという恐ろしい言葉。…まよわず別垢作成(´∀｀) ww<br><br>しかしまあそこはチェックしちゃだめだろうよ、精神の自由は日本国憲法で最も手厚く保護されるべき権利なのでは！？<br><br>AKBの前田のあっちゃんが卒業するようで、いやぁ、どうなんだろう。去る彼女も残される彼女らも。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 06:19:54 +0900</pubDate>
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<title>超3次元</title>
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<![CDATA[ さて。<br><br>連日次から次から押し寄せる大学のテスト。さらには謎の出会い系サイトを通じて、‘名無しさん’ことわたくしテルオ宛に届く人妻からのメール のごのく大量に送られてくる就職活動関係のメール。<br><br><br>完全にキャパ越えしております＼(^o^)／<br><br>そして今日、<br>徹夜明けの眩しい朝日を浴びながらまたひとつテストを片付け<br><br>夜は、<br><br>待ちに待ったBUMPOFCHICHENライブハウスツアー参戦であります‼‼<br>テンションバグらせて参ります。<br><br><br>では、ここで昨日の面白かった出来事をお伝えしましょう。<br>わたくしテルオ(女子大生)は大人しく阪急電車に乗車中でありました。<br><br>すると大学生であるらしい男女2人がキラキラと囁きあっておりました。私は窓の外を眺めると見せかけてそこに映る彼らを見ておりました。<br><br>A女はお酒を限界まで飲んだことがないらしく酔ったらどうなるんだろうなどと言って、B男の妄想を膨らましている様子でありました。<br><br>さらに、強いお酒の話からA女は焼酎と日本酒は何が違うのかと尋ね、B男にスマートに説明させる機会を与え顔を立ててやろうとし始めました。涙ぐましい。<br><br>しかし彼はそのチャンスを見事に棒にふりました。彼の返答は、『日本酒は焼酎の原液である』という歴史を覆すレベルのもので、わたくしも誠に勉強になりました。<br><br><br><br>そして今も阪急電車のなかでこうして筆をとっているわけですが、そろそろ目的地に到着するようですので。<br><br><br>徹夜明けライブ！テンションバグるぜ‼＼(^o^)／＇ＭＡた９３やきあまはjaー☆<br><br><br>それではみなさん<br><br><br><br><br>ナマステ‼‼<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 13:37:00 +0900</pubDate>
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