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<title>acasicrecordさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>原点に返る</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0001_flower --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#af4991;background:#ffffff;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0001_flower/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>突然だが私は神社が好きだ。<br><br><br>それはそれは昔から好きで、神様とか神話とか妖とか霊とか、そういう類のもんに何故かめっちゃアンテナをはってた。<br><br>今になってどうして神道や世界の宗教に興味があるのだろうという疑問が湧くとなんとなく朧げに見えてくるものがある。<br><br><br>……名前だ。<br><br><br>親は｢なんで宗教なんか!もっと普通のことはないの｣というが、<br><br>遥か昔に安倍晴明が<br><br>｢名前は呪だ｣<br><br>と言った有名な言葉はかくも違わず。<br><br>そう、宗教好きになったのは生れつきそうなる星の下だといわざるを得ない。<br><br>私の家族についた不思議な文字。<br><br>それが私を曖昧で無下にされる、でも誰の中にもある宗教のワールドへ引き込んだのだ。<br><br>私はそれを喜びこそし、親のように憂いたりはしない。<br><br>親のためにも、何より自分のためにも。<br><br>原点を見出だした私は前より強くなれるだろう。<br><br>そう信じて宗教の謎へ飛び込んで行きたい。<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0001_flower/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#af4991;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/acasicrecord/entry-10680288737.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 09:17:34 +0900</pubDate>
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<title>6月22日夢</title>
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<![CDATA[ 何故カール・セーガン…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>朝二度寝しました。二度目の夢がこんなんでした。<br><br>冒険してた。今よりもっと未来で人類は多様化して、外にはあまり出ず、筒型の船(もち機械さ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">)にいろんな民族が共生してた。<br><br>私もそのうちの一つの船に乗っていて、それはちょっとした任務を持った船だった。友達の女の子と男の子で船内を探検してたら、ある一つの部屋に入った。<br>変な部屋だった。壁は銀色だったが、所々ショーケースになっていて、中に不思議な生き物が入っていた。ジュール・ウ゛ェルヌの地底探検の世界みたいだった。私達がいろんなものをいじくっていると、船の船員が部屋に入ってきた。彼は研究者だった。彼が入ってきたのと入れ違いに女の子が部屋を出た。とたんに彼が声を上げた。｢なんだ、これは!｣部屋にある模型や機械や本の間にいつの間にか変なものが挟まっていた。私も実はさっきから気付いていた。しかし私は別のものに注意をとられていた。それはクリアケースに入れられた書類だった。その紙は全部で7枚あって、それぞれ一人ずつの個人データが記録されていた。研究員が調べたものだ。中を見ると友達の名前もあって紙の１番上に｢白人血種  げっ歯類…｣などと進化の過程で混ざったものが書かれていた。自分のも探すと、｢混血  げっ歯類…｣と書かれていた。日本人だからそうだよな、と納得してたら見つけてしまった。さっき部屋を出て行った女の子のものを。その分類は明らかに地球上の人類じゃなかった。そのことを研究員の人に言うと、｢しまって！｣と言われた。ちょうど女の子が部屋に戻ってくるところだった。私は慌ててしまって、書類の端をケースに戻せなかった。すると研究員がまた驚いた声を上げた。<br>女の子が入ってきたのと反対側のドアの上にクッキーが挟まっていた。そして私はさっきまでは何もなかったのに、机の上の山積みの本の間にチロルチョコがいくつも挟まっているのを発見した。どうやらだんだんとエスカレートしているようだ。もう私たちは彼女(女の子)の超能力であることを確信していた。私はこの任務を考えたカール・セーガンは 何をやっているんだ、と思った。
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<link>https://ameblo.jp/acasicrecord/entry-10570965831.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 09:30:23 +0900</pubDate>
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<title>むぅ～</title>
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<![CDATA[ <!-- TEMPLATE_0020_stvP --><div class="mb_deco" istmp><div style="width:100%;color:#82322c;background:#fdd5d5;text-align:center;" istmp><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0020_stvP/h.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:center;" istmp>はろぅー<br><br>なんだか、薦められるままにアメーバに入ってみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>なんだか他のサイトと違って面白いんですが…<br><br>なんだ、あのＴ〇〇〇〇〇Ｒのパクりのようなフォロー機能は…！ <br><br>なんだ、Ｍ〇〇〇のパクりのようなコミュニティ機能は…！<br><br>そしてあの豚！(※ブーシュカのことです)完璧にＧ〇〇〇のク〇〇ッ〇のパクりでしょ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ" class="m"><br><br>まぁね…パクらない限り、この業界で生き残れないのはわかるけど…<br><br>あからさますぎる（笑）<br><br>ただアバターがかわいいので問題なし！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>まぁ、このブログも日記みたいに更新してけばいいさね～<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br><br><br>以上、料理のオンラインゲームやりすぎて腕が痛くなった私でした(^o^)/<br istmp></div><img src="https://stat.ameba.jp/mb/0020_stvP/f.gif" style="margin:0;" width="100%" istmp><br istmp><div style="text-align:right;" istmp><a href="http://link.ameba.jp/52528/" istmp><span style="color:#82322c;" istmp><!--template_tag_start-->ﾃﾞｺﾃﾝﾌﾟﾚで記事を書く<!--template_tag_end--></span></a></div></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/acasicrecord/entry-10558099261.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 09:50:10 +0900</pubDate>
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