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<title>音楽情報まとめ</title>
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<description>音楽についての情報をまとめています。</description>
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<title>今、見るべき注目の若手バンド５選</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HM588+4OHOZ6+2X82+65U41" target="_blank"><br><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D150519032283%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000013637001035000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HM588%2B4OHOZ6%2B2X82%2B65U41" alt=""><br>1.「オワラセナイト」（'15）／フレデリック<br><br>昨年９月デビュー、三原健司（Vo&amp;Gu）と三原康司（Ba&amp;Cho）の双子を中心とした、神戸出身の４人組バンド・フレデリックの最新ミニアルバム『OWARASE NIGHT』のリード曲。ある時期からフェスを意識した4つ打ちのダンスロックが若手バンドの中で大流行したが、デビュー曲「オドループ」で見せた“踊る”を徹底的に追及したドラッギーで中毒性のある彼らの音楽は、それとは一線を画しており、その路線をさらに推し進めたのがこの曲。さらに彼らは「今までは楽曲のイメージを押し付けたくなかったので、無感情に歌うことを意識してたが、感情を込めないと伝わらないものがあることも分かった」と、最新作でさらなる進化や変化を見せており、今の彼らはミノガセナイト！<br>オワラセナイト<br>2.「monolith」（'14）／04 Limited Sazabys<br><br>今年4月にアルバム『CAVU』でメジャーデビューした、名古屋出身の4人組バンド。名前は知っていたが、最近とある女子高生バンドと話していた時に“今、一番好きなバンド”と教えてくれたのが彼らだった。とにかくパワフルで勢いと疾走感のあるサウンドに、耳に残るハイトーン・ヴォーカルが圧倒的な個性を放つこのバンド。驚くほどキャッチーなメロディーを最強の武器に持ち、どの曲も一発で心に残る強烈なインパクトを放つ。今年の夏フェスで確実に頭角を現すであろう、今最も注目べきバンドのひとつです！<br>monolith<br>3.「MONSTER DANCE」（'14）／KEYTALK<br><br>5月に3rdアルバム『HOT!』をリリースして、10月28日には日本武道館公演も決定した、今勢いに乗りまくっているKEYTALK。首藤義勝（Vo&amp;Ba）と寺中友将（Vo&amp;Gu）による、個性の異なるツインヴォーカルを最強の武器に持ち、底抜けに明るい面とセンチな面の両極な部分をバンドの魅力とする彼ら。「MONSTER DANCE」はフェスでのライヴ体験を反映して制作した楽曲だと語っていたが、フェスでの彼らの盛り上がりを体感した後は、アルバムやワンマンに触れて、それだけではない彼らの魅力を掘り下げほしい。<br>MONSTER DANCE<br>4.「GALAXY」（'15）／キュウソネコカミ<br><br>昨年6月デビュー、兵庫出身の5人組ロックバンド。身近な悪口と愚痴と妬みたっぷりの歌詞を、エネルギーを放出するようなサウンドに乗せたオリジナリティー抜群の楽曲が面白い彼ら。CDでは聴いていたが、最近初めてライヴを観て、ライヴの面白さにすっかりヤラれてしまった。MCは好き勝手に喋り、観客の頭の上を歩き回り、執拗なコール＆レスポンスと過剰な演出で盛り上げる、ノールールでやりたい放題のライヴは一見の価値アリ。フェスで本領発揮できれば、オーディエンスに大きな傷跡を残せることは間違いナシ。<br>GALAXY<br>5.「DAY×DAY」（'15）／BLUE ENCOUNT<br><br>“今、フェスで観るべきバンド”という意味では大本命！　年間100本近いライヴを観てるが、ここ１年で最も心に残ったのが彼らのワンマンだった。昨年9月、デビュー。今年1月にリリースした、シングル「もっと光を」で大きな注目を集めた彼ら。04年結成とわりと長いキャリアを持つが、デビューミニアルバム『TIMELESS ROOKIE』のタイトル通り、永遠の若手と言える輝きを今、ギラギラと輝かせ、圧倒的な想いと熱量で放つ渾身のステージは必見！　「DAY×DAY」は5月にリリースされた最新曲で、ライヴ映えすることも間違いナシ。今、最も旬なバンドです！
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<pubDate>Tue, 19 May 2015 14:01:03 +0900</pubDate>
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<title>BABYMETALに欧米メディア取材殺到 メタル界大御所と対面も</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HM588+4DRW36+2YOA+609HU" target="_blank">「dTV」ムゲン楽しい映像配信サービス</a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HM588%2B4DRW36%2B2YOA%2B609HU" alt=""><br>3人組メタルダンスユニット・BABYMETALが16日（日本時間17日）、米オハイオ州で開催されたロックフェス『ROCK ON THE RANGE 2015』に出演し、大観衆を熱狂させた。楽屋ではメタル界の大御所・ジューダス・プリーストと初対面するなど、共演者からも熱視線を送られている。<br><br>　同フェスにはジューダス・プリーストをはじめ、イン・フレイムス、パパ・ローチらが出演。アイドルとメタルを融合させた平均年齢15.7歳の3人組、BABYMETALが登場したERNIE BALL STAGEには、超満員の観客のほか、多数の共演者も見に訪れた。<br><br>　この日も超絶技巧のバックバンド「神バンド」の演奏で「Catch me if you can」からスタート。のっけから大歓声に沸き、クラウドサーフやウォール・オブ・デスが発生した熱狂のライブの模様は、同フェスの公式サイトで公開されているハイライト映像の中でも取り上げられた。<br><br>　欧米の音楽メディア『Alternative Press』『revolver magazine』『METAL HAMMER』『loudwire』『LOUDER NOISE』などからの取材オファーも殺到。ボーカルのSU-METALは質問に対して一部英語で回答するなど、海外での活動に積極的な姿勢を見せた。<br><br>　今月9日から2度目のワールドツアー『BABYMETAL WORLD TOUR 2015』をスタートさせたBABYMETALは、自身初となるメキシコ、トロント、シカゴでの単独公演と今回のフェスで前半戦を終了。24日に東京・新木場で開催される『METROCK 2015』に出演後、後半戦のヨーロッパツアーをスタートさせる。<br><br>　海外人気が過熱するBABYMETALは、初の海外盤として1stアルバム『BABYMETAL』が欧米で発売されることも決定。EU盤は5月29日にドイツ、スウェーデン、フィンランド、スペイン、6月1日にイングランド、フランス、べルギー、オランダ、ポーランド、スイス、ノルウェー、デンマーク、同2日にイタリアで発売予定。US盤は5月18日にメキシコ、6月16日にアメリカ、同18日にカナダで発売予定。 <br>
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<pubDate>Tue, 19 May 2015 13:58:32 +0900</pubDate>
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<title>「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」第1弾ラインナップにSpitz、エレカ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HM3NT+6A8QNM+320U+6KU8H" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww22.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D150517001380%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000014259001105000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww11.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HM3NT%2B6A8QNM%2B320U%2B6KU8H" alt=""><br>8月1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)の4日間にわたり茨城”国営ひたち海浜公園”にて開催されるロックフェス「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」の第1弾ラインナップが発表された。<br><br>今回発表されたのは、Spitz、エレファントカシマシ、ユニコーン、REBECCA、フラワーカンパニーズ、椎名林檎、SPECIAL OTHERS、ZAZEN BOYS、くるり、OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND、the HIATUS、OKAMOTO’Sなど大御所から若手までを含む計82組のアーティストたち。<br><br>なお、当日はＷＯＷＯＷにて公演を生放送することが決定しているほか、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」オフィシャルサイトではチケット第3次抽選先行を受付けている。<br>　<br>■「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 」オフィシャルサイト<br>http://rijfes.jp<br>　<br>　<br><br>- Event Information -<br><br>タイトル：ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015<br>開催日：8月1日(土)、2日(日)、8日(土)、9日(日)<br>会場：茨城”国営ひたち海浜公園”<br>時間：各日開場 8:00 開演 10:30 終演 19:30 予定<br>料金：※オフィシャルサイトをご覧ください( http://rijfes.jp/2015/ticket )<br>出演者：  <br>1日(土)：[Alexandros], indigo la End, エレファントカシマシ, ORANGE RANGE, Galileo Galilei, GOOD4NOTHING, go!go!vanillas, ゴールデンボンバー, Silent Siren, ZAZEN BOYS, サンボマスター, 椎名林檎, SPECIAL OTHERS, the telephones, KNOCK OUT MONKEY, Perfume, BIGMAMA, Fear, and Loathing in Las Vegas, plenty, THE BAWDIES, The Mirraz and more<br>2日(日)：UVERworld, OKAMOTO’S, CAPSULE, きのこ帝国, きゃりーぱみゅぱみゅ, キュウソネコカミ, グッドモーニングアメリカ, くるり, ゲスの極み乙女。, スキマスイッチ, Spitz, SWANKY DANK, 東京カランコロン, TOTALFAT, tricot, FACT, フラワーカンパニーズ, MY FIRST STORY, MISIA, MONGOL800, 米津玄師, REBECCA and more<br>8日(土)：avengers in sci-fi, 宇宙まお, AK-69, OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND, KANA-BOON, 空想委員会, KREVA, SAKANAMON, Nothing’s Carved In Stone, NICO Touches the Walls, ねごと, パスピエ, THE BACK HORN, ヒトリエ, Base Ball Bear, MAN WITH A MISSION, モーモールルギャバン, ユニコーン, 忘れらんねえよ and more<br>9日(日)：赤い公園, ACIDMAN, アルカラ, androp, KEYTALK, 9mm Parabellum Bullet, クリープハイプ, KEMURI, ゴスペラーズ, 坂本真綾, dustbox, Czecho No Republic, チャットモンチー, 10-FEET, the HIATUS, back number, Plastic Tree, YOSHII FUNK Jr., ROTTENGRAFFTY, WANIMA and more<br> <br>
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<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:42:13 +0900</pubDate>
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<title>「FUJI ROCK FESTIVAL ’15」第9弾でASH、卓球、加藤登紀子ら決定</title>
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<![CDATA[ 今年も7月24日・25日・26日に新潟・湯沢町苗場スキー場で開催される野外ロックフェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL ’15」の第9弾出演アーティストが発表された。<br><br>初日7月24日には、デビュー時から何度も来日し根強い人気を誇るアッシュ、今夏新作リリースも決定しているアウル・シティー、歌手生活50周年を迎える加藤登紀子、国内外で大絶賛されている話題の姉妹ユニット、チャラン・ポ・ランタン、斉藤和義、中村達也によるロックンロールユニット MANNISH BOYS、魅惑のスリーピース・バンド、ペトロールズが登場。<br><br>2日目7月25日は、初出演となるカナダ出身のロック・ブルース・ギタリスト、フィリップ・セイス、浮遊感ある唯一無二の音楽を奏でる兄弟ユニット キセル、一体感溢れるピースフルなライブを展開していくCaravan、デビュー以降圧倒的な熱量でロックを表現し続けるRIZE、UK注目のハウス～ダンス・デュオ、ゴルゴン・シティー、世界から絶賛を受けている若きトラックメーカーBANVOX、新世代のスーパーアイコンKSUKEが出演。<br><br>7月26日は、過去最多レベルの出演回数を誇るTAKKYU ISHINO、韓国から人気5ピースバンド、ザ・カックス、ポストロックという枠を大きく超えたサウンドで多くの支持を集めるtoe、そして昨年のROOKIE A GO-GO出演者の中から投票によって見事今年の出演権を獲得した台湾インディーズ・シーンの雄、マニック・シープが出演する。<br><br>第9弾出演アーティスト<br>・ASH<br>・BANVOX<br>・Caravan<br>・チャラン・ポ・ランタン<br>・GORGON CITY (DJ SET)<br>・加藤登紀子 with Love Farmers<br>・キセル<br>・THE KOXX<br>・KSUKE<br>・Manic Sheep<br>・MANNISH BOYS<br>・OWL CITY<br>・ペトロールズ<br>・PHILIP SAYCE<br>・RIZE<br>・TAKKYU ISHINO<br>・toe<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HM3NT+50ZSOI+32SM+C0QPD" target="_blank"><br><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D150517001304%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000014359002019000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HM3NT%2B50ZSOI%2B32SM%2BC0QPD" alt="">
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<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:38:34 +0900</pubDate>
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<title>ゲス、アレキら出演「JAPAN JAM BEACH」、明日5/17ジャパカンでOA！</title>
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<![CDATA[ 2015年5月17日（日）9:30からテレビ東京系で放送される音楽情報番組『JAPAN COUNTDOWN』で、JAPAN JAM BEACHの模様がオンエアされることがわかった。<br><br>ゲスの極み乙女。や[Alexandros]、コラボレーションで熱く盛り上げたCzecho No Republic×在日ファンクホーンズやKEYTALK×ヤマサキセイヤ（キュウソネコカミ）などの熱いステージが一挙に放送される。<br><br>また、UNISON SQUARE GARDENをCLOSE UP。2015年7月22日（水）には、バンド結成10周年記念アルバムをリリース、2015年7月24日（金）には東京・日本武道館ライヴとアニバーサリイヤー真っ只中の彼らに迫る。<br><br>そのほか番組では、「第2回AKB48大運動会」が紹介されるほか、チームしゃちほこ、「幕張 HOLLYWOOD DAY-1 おっとりガールの逆襲～」、ROCK IN JAPAN FES.2015 第1弾出演アーティスト発表、「DREAMS COME TRUE Special Live in Hawaii～よしだみちゃん、生まれて飛び出てジャジャジャジャ～ン♪え、50？！～」がオンエアされる。<br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HM3NT+4IJCXE+38M2+BXQOH" target="_blank"><br><img border="0" width="320" height="50" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D150517001273%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000015113002005000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww18.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HM3NT%2B4IJCXE%2B38M2%2BBXQOH" alt="">
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<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:37:16 +0900</pubDate>
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<title>SHOW-YAが『勝手にしやがれ』をカバー。沢田研二の名曲が重厚ロックに。</title>
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<![CDATA[ 女性ロックバンド・SHOW-YAが沢田研二のヒット曲『勝手にしやがれ』のカバーに挑戦した。YouTubeでその一部を公開したところ「You Rock！」「Love it」と海外からも反響が起きている。本家・沢田研二のオリジナルはあまりに有名だが、彼女たちの分厚いヘヴィメタルサウンドと寺田恵子の男前なボーカルによってSHOW-YAならではの『勝手にしやがれ』が生まれた。<br><br>2015年はSHOW-YAデビュー30周年のアニバーサリーイヤーとなる。昨年はデビュー30周年プロジェクト第1弾として10月22日に初のカバーアルバム『Glamorous Show～Japanese Legendary Rock Covers』をリリース。X JAPAN『紅』など男性ロックバンドのカバーに挑戦して話題となった。<br><br>今年は5月27日にカバーアルバム第2弾『Glamorous Show II』をリリースする。第1弾が“日本のロックシーンに輝く名曲「男歌」”をカバーしたのに対して、第2弾は“各時代を代表する男性ソロアーティストのマスターピース”をよりハードに、より男前にカバーしたものだ。<br><br>先行配信された沢田研二の『勝手にしやがれ』をカバーした動画をYouTubeで一部公開しているが、SHOW-YAのパフォーマンスに底知れぬものを感じる。今回はロックの名曲をロックバンドがカバーするのではなく、いわゆる“歌謡曲”や“J-POP”をSHOW-YAとして演奏するところに難しさがある。<br><br>『勝手にしやがれ』が作詞：阿久悠、作曲：大野克夫による不朽の名作であるように、それらのナンバーは世代を超えて愛されるものだ。『勝手にしやがれ』を沢田研二への敬意を込めつつ、彼女たちなりのロックサウンドで生まれ変わらせるのには実力と経験によるイマジネーションが必要となるが、それをこなすところにSHOW-YAデビュー30周年の作品として意味があるのではないか。<br><br>カバーアルバム第2弾『Glamorous Show II』では井上陽水『青空、ひとりきり』、忌野清志郎＋坂本龍一『い・け・な・いルージュマジック』、福山雅治『Gang★』、浜田省吾『悲しみは雪のように』などにも挑戦している。<br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=2HM3NT+40OCS2+37DC+5ZMCH" target="_blank"><br><img border="0" width="120" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww26.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D150517001243%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000014952001006000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww17.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D2HM3NT%2B40OCS2%2B37DC%2B5ZMCH" alt="">
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<link>https://ameblo.jp/acchi022/entry-12027615452.html</link>
<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:33:54 +0900</pubDate>
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