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<title>ただ、楽しい毎日を過ごしたいと思っているだけ～天使の白衣を脱ぎたいあたし～</title>
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<title>指輪</title>
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<![CDATA[ <p>超久々の更新です。</p><br><p>先日、職場の人からメールが届きました。画像が添付されていて、そこには指輪をはめた手を見せた満面の笑顔を浮かべる彼女の顔がありました。喧嘩していた彼氏と仲直りしたそうで、仲直りの印に新しい指輪を買ってもらったそうです。喧嘩をしている間、彼女の相談にのっていたりしていたので、仲直りの報告をしてくれたのでした。</p><p>あたしは、いつも思うことがあります。彼氏にアクセサリーを買ってもらうのはとても嬉しい。でも、買ってもらいたいのは、指輪以外のものに限ります。ネックレスとかブレスレットとかね。なぜなら、指輪は婚約した時とか結婚した時に始めてもらいたいから。自分でお洒落のために買うのはいいけど、男の人から指輪をもらうならやっぱり結婚の約束をした時がいいな。なので、あたしは男の人から、指輪はもらったことがないし、ねだったこともありません。買ってもらうのはネックレスやブレスレットばかりです。</p><br><p>こんなことを思うのはあたしだけでしょうか・・・？</p>
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 20:31:08 +0900</pubDate>
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<title>ひとりで生きていきたい</title>
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<![CDATA[ <p>いろんな人と友達になりたい、沢山の人と関わって自分の世界を広げたいと思う反面、本当に時々なんだけど、ひとりで生きていきたい、友達も恋人も要らないから、自分の世界観の中でひとりっきりで生きていきたい、と思う時があります。</p><br><p>やっぱり、あたし頭がおかしいんでしょうね……。</p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10026348493.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Feb 2007 21:52:11 +0900</pubDate>
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<title>手話</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">今年の夏から、地元の手話サークルにはいって手話の勉強をしています。</font></p><p><font size="4">週に１回、サークルがあって、仕事の都合がつく限りはできるだけ通うようにしているのですが、なかなか手話を覚えることができません<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16">教えてもらっても、次の週には忘れてしまいます。もう、何のために通っているのやら・・・という感じです<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></font></p><p><font size="4">サークルには聴覚障害者の方も来るのですが、手話サークルに入ったばかりの頃は、聴覚障害者の方と接するのも緊張して嫌でした。でも、今は、聴覚障害者の方と接することに慣れたのか、それとも手話がうまく通じなくても、表情やジェスチャーでも何とかなることが分かったのか、前ほど嫌ではなくなりました。相変わらず、相手が何を言いたいのかよくわかんないし、自分の言いたいこともうまく伝えられないでいますが。</font></p><p><font size="4">今週の日曜日、ちょっと遅い手話サークルの新年会があるんです。どうしようか迷ったけど行ってみようと思います。</font></p><p><font size="4">お酒の席で、ワイワイ楽しみながら、ついでに新しい手話も覚えてこようと思います。</font></p>
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<pubDate>Tue, 06 Feb 2007 22:37:00 +0900</pubDate>
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<title>マッサージ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">先日、温泉に行ってきました。あたしが行った温泉施設はマッサージルームやエステルームも施設内にあったので、最近妙に疲れ気味だったあたしは、マッサージもしてもらってきました。マッサージの料金は３０分コースで２９００円。ちょっと痛い出費だったけど、とにかく仕事でのストレスが溜まっていたので癒されたくて、誰かに気持ちいいことをして欲しくて、お風呂に入る前に予約をしました。予約をする時に、中でマッサージを施行しているマッサージ師のお兄さんとチラッと目が合いました。その時は遠目にチラッと見ただけだったので、えらく若い学校を卒業したばかりの人の様に見えました。が、実際お風呂から上がって、マッサージルームに行くと、その若造は実は２０代後半～３０歳くらいのイケメンなお兄さんでした。しかも、そのイケメンマッサージ師さんがあたしにマッサージをしてくれるそうなんです。まわりを見てみると、向かい側のベッドにも一人お客さんがいて、その人にマッサージをしているのは４０～５０歳くらいのおじさんマッサージ師。あたしが行ったときには、たまたまイケメンマッサージ師さんが空いていたようなんです。嗚呼、なんて嬉しい偶然。</font></p><p><font size="4">ベッドにうつ伏せになって下さいと言われ、言われたとおりうつ伏せに寝た瞬間、あたしはとんでもないことを思い出してしまった。</font></p><p><font size="4">あ！足のかかとがガッサガサなんだった！！最近、疲れのせいかお風呂にはいるのも面倒で、カラスの行水だったから、かかとの手入れもちゃんとしてなかったんだ。やっべー、古い角質がこびりついた汚いこのかかとをイケメンマッサージ師さんに見られてしまう。</font></p><p><font size="4">なんてことだー。きっと、（この女、足の手入れもしてないのかよ。女としては最悪だね）くらいに思われても文句が言えんじゃないかーって、そんな思いが頭の中をグルグルしてました。まあ、そんな思いが頭の中を駆け回っているなんて、イケメンマッサージ師さんはきっと知る由もなかったのですが。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">今回のことで、いつどこでイケメンと会うか分からないから、恥じを晒さないように自分磨きは常に怠らないようにしようと、人生何度目かの同じ決意を固く誓ったのでした。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">マッサージ自体は、すんごく気持ち良かったです。かかとがガッサガサのことなんて忘れてしまうくらい極上の一時でした。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10025035066.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 22:19:06 +0900</pubDate>
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<title>新しいお色</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">今日はお休みだったので、お母さんに誘われてお買い物に行ってきました。</font></p><p><font size="4">お母さんは近々、旅行に行くとのことで、そこに着ていく洋服が欲しいとのことでした。</font></p><p><font size="4">あたしはというと、３月くらいになったらunited bambooのジャケット他、ワンピースなどなど欲しいものが山積みなので今はあまりお金を使いたい時ではなく、それでも洋服屋を覗いてしまったら、１着や２着買いたくなってしまうのがあたしの常ですので、今回は、洋服屋はお母さんに付き添う以外は一切覗きませんでした。でもせっかく来たのに何にも買わないのもつまんないので、化粧品売り場に行ってみました。化粧品売り場では、どのブースでも春の新色たちが「私を見て！」と言わんばかりにキラキラと輝いているではありませんか。</font></p><p><font size="4">少しくらいならunited bambooの購入資金に響かないよねと自分に言い聞かせ、結局アナスイでマニキュアを２つ購入しました。</font></p><p><font size="4">明るいピンクと落ち着いたベージュを買いました。もう、２つともすんごくステキな色なの。早く塗りたい。手の爪に塗るのは仕事上マズイから、あとで足の爪に塗ろう。</font></p><p><font size="4">二十歳前後の頃は、マニキュアは目立たなければ塗っている意味がないって思っていたから、真っ赤や真っ黒や青や緑や黄色などインパクトが強い色ばかりを塗っていました。でも、インパクトが強い派手な色もアクセントになってかわいいけど、結局手をキレイに見せてくれるのはベージュ系やパールがかったピンクなど淡い色なんだと、今は思っています。まあ、人によって手や指の形が違うから一概には言えないんだけど。この年になると、派手な色でインパクトを与えるより、やっぱりキレイに見せたいって気持ちのほうが強くなるのです。</font></p><br><br><p>でも、そんなことを言いつつも、今日買ったピンクの方はけっこうハデハデな色なんだけどね。とても明るいピンク色が元気な女の子チックでかわいいと思ったのと、マットな質感に惚れたのです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10024881984.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Feb 2007 22:45:47 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">行き急ぐあまりに、大切なものを見逃してしまった。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">行き急ぐあまりに、大切なことに気付けなかった。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">行き急ぐあまりに、あなたの痛みの叫びを聞き逃してしまった。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">時間なんてたくさんあるのに、これから先、あたしは嫌になるほど生きていかねばならないのに。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">ただ行き急ぐあまりに気付くべきものたちに気付けずに、あたしはいつまでも成長できぬまま。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10024796511.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 20:41:42 +0900</pubDate>
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<title>鬱々</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">何となく気分が晴れない。仕事に行っても、いまいち集中できない。小さなことでイラついてしまう。こんな気分の日が、たまーにやってくる。だいたい１～２日で元に戻るんだけど。でも、今回はいつになっても気分が晴れないまま。もう１週間くらいたつ。</font></p><p><font size="4">誰とも話しをしたくなくて、家にいてもほとんど自分の部屋に籠もっている。</font></p><p><font size="4">はやく、はやく元気になりたい。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">……疲れているのかな？</font></p>
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<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 20:36:36 +0900</pubDate>
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<title>最近の楽しいことたち</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">最近、ファッション雑誌を見るのが、いつもにも増して楽しいです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"></font></p><p><font size="4">もともとファッション雑誌は好きで、毎月５冊くらいは買うし、本屋さんに行っても必ず立ち読みしてしまいます。ファッション雑誌を見ていて楽しい時期っていうのは、今の様に次の季節に移り変わる一歩手前の頃でしょうか。今はまだまだ１月だけど、再来月は、もう春がやって来ますよね<img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16"><img height="16" alt="チューリップ黄" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16">雑誌にも春の新着が続々と登場しています。フワフワのスカート、きれいな柄のワンピース、かっこいい形の薄手のコート・・・。どれもこれも欲しくなってしまいます。</font></p><p><font size="4">今の時期にはまだ着られないけど、あと１～２ヶ月したら新しい季節のお洋服が着れるんだ、とわくわくしながら雑誌のページを捲っている時がとても幸せです。</font></p><p><font size="4">今月号であたしの中で１番ＨＩＴだった雑誌は、ＦＵＤＧＥでした。ＦＵＤＧＥは、今月初めて買ってみたのですが載っている洋服や小物がステキなものばかり。ステキすぎてもう、キーっとなってしまいます。何回見ても飽きません。その中に載っていた、ＪＯＩＥ ＩＮＦＩＮＩＥ　ＤＥＳＩＧＮの時計がすっごくかわいいの。レトロな雰囲気で思わず一目惚れ。もちろん注文してしまいました。現在、注文が込み合っているとかで、届くのが４月くらいになる予定。新しい春物のお洋服にＪＯＩＥ　ＩＮＦＩＮＩＥ　ＤＥＳＩＧＮの時計をつけて、春の暖かい陽だまりの中をお散歩したいな。今から、とてもとても楽しみです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">前も書きましたが、最近下地勇さんというミュージシャンを知りました。まだＣＤは買っていませんが、携帯で何曲かダウンロードしていつも聴いています。</font></p><p><font size="4">音楽とお洋服が大好きなあたし。新しいミュージシャンに出逢えたこと、新しいお洋服を買える楽しみ、なんかそれだけでわくわくしてしまうのです。それだけで、これからも頑張っていける、と思ってしまうのです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10024469417.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jan 2007 14:14:51 +0900</pubDate>
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<title>生きていくこと</title>
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<![CDATA[ <p>下地勇さんのＣＤを買う前に、中村中さんのＣＤを買ってしまいました。元日に発売になった１ｓｔアルバムです。</p><br><p><font size="4">中村中さんのアルバム「天までとどけ」、ＤＶＤ付が付いているのを買いました。てか、あたしが行ったＣＤ屋にはＤＶＤ付きのものしか置いていなかったのです。（きっと、ＤＶＤ付きじゃないのも発売されているんですよね…？）</font></p><p><font size="4">ＣＤには岩崎宏美さんの言葉で「幼い頃から戦い抜いた人の言葉です」という帯（帯っていうのか、あれは？）が付いていた。幼い頃から戦い抜いたって、何か凄い言葉だな、と思ったわけですが。</font></p><p><font size="4">で、その付属のＤＶＤにはライブで「さよなら十代」を歌ったときのものが入っているのです。この曲、好きなんです。それを、今観ていたら、いろいろなことを考えてしまいました。</font></p><br><p><font size="4">あたしは、よく周りの人たちから「あなたって、強いね」と言われます。強いとは、精神的に強い、という意味らしいです。でも、外では明るく振舞っても、家に帰れば一人でクヨクヨ、ウジウジすることも珍しくないのですが。</font></p><p><font size="4">あたしは、子供の頃、イジメにあった経験があります。小学４年生頃から、中学を卒業するまでの十代の後半を、決して同級生から好かれることなく過ごしてきました。イジメは、いじめられる側にも問題がある、というようなことを耳にします。あたしは、その通りだと思います。今、世の中に起こっている、イジメの１００％がそうだとは言わないけれど、やはりイジメはいじめている側が全部全部悪いとは言えない様に思うのです。あたしも、そうでした。ワガママで、協調性がない、そんな子供でした。嫌われて当然です。</font></p><p><font size="4">そんなイジメを受けても、登校拒否をすることなく風邪をひいた時以外は、ちゃんと学校に通っていました。「今日登校してみたら、イジメがなくなっているかも。みんな、あたしに酷いことをすることなく、普通に接してくれるかも」と、有り得ない想像を毎日胸にしながら。</font></p><p><font size="4">高校にあがっていじめられることがなくなっても、今度は、進路のことや、これからの人生のことを考えなければならず、それも苦痛でした。子供の頃から憧れていた夢があるけれど、夢は夢のままで終わってしまうことが多い、そんな現実を突きつけられ、色んなことが嫌になったこともありました。努力、というのが嫌いなふざけた人間だったので、夢のために死にもの狂いで頑張ろうとか、そこまでは思えなかったのです。</font></p><p><font size="4">看護師になりたいと思ったわけではないけれど、手に職を付ければ食いっぱくれがなくていいかも、そんな理由で准看護学校に入学しました。学校に入ってから看護の勉強を進めていくうちに、やっぱりこれはあたしがやりたいことじゃないかも…、そう思うようになりました。でも、そんな気持ちを胸の奥に隠して、准看護師の資格をとり、尚且つ、進学までしちゃって看護師の資格もとりました。どうして、看護学校をやめなかったのか、それは今でもよく分かりません。看護師になる、というのが親の望みでもあったので、親を悲しませたくない、という重いが強かったのでしょうか。</font></p><p><font size="4">あたしのやりたいことはこれじゃない、そう思い初めてからの看護学校生活は、辛いことだらけでした。まず、勉強がつまらない。実習に行ってもいまいち身が入らない。あんなんで、よく卒業できたものだと思います。何だかんだで国家試験も受かっちゃったし。</font></p><p><font size="4">嫌だ嫌だと思いつつ、せっかく資格をとったんだし、学費を出してくれた親にも申し訳ないしで看護師として就職しました。仕事はあんまり楽しくない。患者さんのことは好きだけど、残業も多いし、夜勤はきついし。その思いは今でも変わりません。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">はあ、長々と書いてしまいました、一体あたしは、何を言いたかったのでしょうか。</font></p><p><font size="4">あたしは人から、強いね、と言われます。でも、自分ではよく分かりません。ただ、今まで感じてきたことや、経験から、あたしは、強い気持ちを持っていないと、生きてなんかこれなかった。いつまでもクヨクヨしてばっかりじゃ、生きてこれなかった。そう、思うのです。</font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="4">わけがわからないことばかり書いてしまいごめんなさい。</font></p><p><font size="4">中村中さんの曲を聴いていたら、色々なことを思い出してしまったのです。きっと、彼女自身が持つ強さを、岩崎宏美さんの言葉を借りれば、戦い抜いてきた強さを、持っていなければ、彼女自身も生きてなんかこれなかったのでしょうか。</font></p><p><font size="4"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10024251846.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jan 2007 13:09:11 +0900</pubDate>
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<title>沖縄の音楽</title>
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<![CDATA[ <p>夜勤明けのぼんやりした頭で、更新します。</p><br><p><font size="4">今週の月曜日、２２時から「ゲツヨル」という番組を見ました。テーマが沖縄のミュージシャン特集だったからです。</font></p><p><font size="4">先日もチョット書いたのですが、あたしは沖縄の音楽や沖縄のミュージシャンが好きです。あの日本なのに、日本っぽくない沖縄独特の雰囲気が好き。モンパチ、cocco、ＢＥＧＩＮ、夏川りみ・・・、もう、とてもとても好きです。だから、今回のゲツヨルもビデオに録りながら見ました。また、後で繰り返し見たかったので。今回は「沖縄イケメン歌手特集」でしたね。サトエリは、１番最初に出てきた池田卓さんのことが大分お気に入りだったみたい。彼は西表島出身だとか。てか、西表島って人が住んでいるんですね。天然記念物の宝庫ってイメージがあるので、住んでる人はなく、森林と野生動物がひっそりと暮らしているだけの島だと思っていました（西表島に暮らしていらっしゃる方に失礼ですよね。無知なのもほどほどにしないと…(´□｀｡)　）</font></p><p><font size="4">まあ、池田さんのはなしはここまでにして…、あたしが１番印象に残ったのが、宮古島の方言で唄う下地勇さんです。彼、超かっこいいですね。アタラカの星、テレビでは標準語の歌詞が字幕ででていたんですが、字幕がなかったら本当に歌詞の意味が理解できない。でも、彼の真剣な表情で唄う姿や切ない歌声、メロディにはググっときました。本当にマジでかっこいい。宮古島の人じゃないと理解できない宮古の方言で、敢えて唄う。きっと、歌詞の言葉が通じる人は限られてしまうだろう。でも、宮古の方言で伝えていく。そこに、下地さんの宮古島に対する想いを感じました。下地勇さんの、他の曲も聴いてみたい。さっそくＣＤ屋さんに行ってみようと思います。</font></p><p><font size="4">最後に出演者みんなで、「涙そうそう」をセッションしたのですが、それもすごく良かった。下地さんのパートの時、下地さん唄い出しは真剣な表情なんですが、途中すごく嬉しそうなりラックスしたような表情になるんですね。その表情がとても好きで、そこばかり何度も見てしまいます（←変態？）。</font></p><br><p><font size="4">※先日、かりゆし５８について書かせてもらいましたが、「ウージの唄」に収録されている「日々紡ぐ」の歌声が、どうしても吉井一哉さんの歌声と重なってしまうのです。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/acco0622/entry-10024176026.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jan 2007 09:56:41 +0900</pubDate>
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