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<title>あにゃ・ω・）のブログ</title>
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<title>昨日の私</title>
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<![CDATA[ 昨日引っ越しを終えて、今日は片付けをしようかなと予定を考えていたが、朝から両親に連れ出されてお墓まいり。&nbsp;<div>なに１つ聞かされていない。</div><div>昔からよくあった。予定を何も聞かされていないのに突然、「あと10分で出るんよ？」「早くして。」「これだから…」</div><div>そんなのが続いて高校3年くらいから親についていかなくなっていた。</div><div>今回ついていったのは、2人の会話の端々から墓参りにいくのだろうと前日から予想がついていたからだ。</div><div>ただ、夕方までに帰らないと彼氏くんとのお祭りに行けなくなると危惧していた。</div><div><br></div><div>道中、母の言葉の端々にイラっとすることが多かった。母は私に投げかける言葉がトゲを3倍ぐらいにするところがある。悪ふざけでしているからタチが悪い。</div><div>父はきちんと理論立てて相手の事を考えつつ程よく「いじる」から、さして嫌な気分にはならない。大人として尊敬もする。</div><div>しかし母は「いびる」のだ。一々鼻に付く言い方の割に、何１つ参考にも従う気にもならない無意味な言葉を投げかけてくる。</div><div>まぁ、基本的に私は爆発することはない。</div><div>今日も滞りなく予定を終えた。</div><div><br></div><div>そして、一通りの用事が終わり、帰宅して片付けをしつつ彼氏くんからの連絡を待った。</div><div>というのも、お祭りの前日にこちらへ迎えにきてくれるかもしれない、という話を引っ越し前に電話で話していた。</div><div>あくまで可能性であり、彼も彼でお金がたくさんあるわけではないしあまり無理はさせたくないので、来るならば乗せてもらえたらな、、という具合だった。</div><div>もし来なければ電車で行くつもりだった。</div><div><br></div><div>しかし前日に友人と飲んでいたからか、一向に返事がこない。</div><div>やっときた返事はない「もう祭りこんやろw」と。正直、祭り事が好きな性分なので参加したかったから否定はせずに、こっちに来るのかを聞いた。</div><div>そうして話してるうちにどうやらお祭りが今日らしいという事を聞いた。</div><div>電話では13日と聞いた記憶だった。</div><div>しかし電話先できいただけで文字に起こしてない為、どちらを責めることもできず。だから私の中では「相手が悪い」という考えてが占領してしまう、しかし事実はどうであれきちんと文字として確認していなかったお互いの非である。</div><div>&nbsp;</div><div>しかし、自らの非を受け入れた上でSNSの当日のやり取りを見直しても、そもそもこちらの地元へ戻るつもりはなかったのだろうなと言う事柄がうかがえる文章の為、どうすべきだったのかはよくわからないままである。</div><div><br></div><div>考えたくなくても、どうしても相手に対しての批難が浮かんで来てしまうもので、</div><div>なぜこんなにも相手に腹を立てているのか状況と自分の気持ちを整理していると、</div><div>以前付き合っていた人はその辺りは事細かに配慮をしてくれていたおかげで相手が飲み会で飲み明かしていても、腹が立ったことは一度もなかった。</div><div>というよりは、気にもとめたことがなかった事を今の人になってこういう所を頑張ってくれていたのだなと皮肉にも気づくことになったのだと思う。</div><div>まぁ人を比べたって何か変わるわけでもないし何１つ意味のないことなのだけど。</div><div><br></div><div>お祭りで騒いでいるのか、はたまた疲れ切って寝ているのか、返事がないまま私は眠りについた。</div>
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<link>https://ameblo.jp/acha1996/entry-12301293781.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Aug 2017 00:56:53 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ <br>はじめまして。<br>若気の至りでかじるぐらいはしたが、恐らくこ んなにちゃんとしたブログを書くのは初めてだと思う。から、はじめまして。<br><br>文才もなければ努力や継続力もないような私がなぜブログを書こうと思ったのか、何のために書こうなんて思ったのか。<br>きっとそれは他の誰でもない、自分自身の為に書いてみようと思って始めた。<br><br>ここで誤解しないで欲しいのは、私は有名なSNS等の人達みたいに泥沼から必死に自分を変えていったわけでもない。<br>むしろこれを書いている現在進行形で泥沼に沈み続けている。<br><br>プロフィールにも公開しているが、このような若輩者でありながら自分の現状を泥沼というだなんて、と思われるかもしれない。<br>もしくは、可哀想な自分を見て欲しさに書いているのかな、と思われるかもしれない。<br><br>書いている私には私なりの理由があるように、読んで解釈する人もたとえノンフィクションでもそれぞれあるから否定も肯定もしない。<br>しかし、せめて心のほんの片隅でも応援したいと思われる人間になりたい。<br><br>これが生臭い私の本心だ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/acha1996/entry-12297116402.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jul 2017 10:56:10 +0900</pubDate>
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