<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ackey-s/rss.html">
<title>あっきーの徒然なるままに・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/</link>
<description>このアメブロでは、主に『離婚後の親子交流の在り方』における「養育費と面会交流」にスポットを当てて書いています。また、趣味が乗り鉄ということもあり、乗り物関係のネタも併せて書いていく予定です。よろしくお付き合いください。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12441444705.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12234500143.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12180187979.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12171187571.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12162487044.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12034416955.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12012320021.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10923857851.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10922860716.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10917802233.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12441444705.html">
<title>真心社長のこのブログが気になったので、シェアします。”仕事の誇り②”</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12441444705.html</link>
<description>

</description>
<dc:date>2019-02-20T07:44:47+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12234500143.html">
<title>平成28年大晦日、糸魚川快速に乗りました。</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12234500143.html</link>
<description>
本年もよろしくお願いいたします。体内の鉄分が少なくなり、補給をしに糸魚川快速のグリーン車に乗りました。グリーン車でご満悦の私 糸魚川駅での記念撮影（笑  １．糸魚川と梶屋敷間の交直デッドセクションを通過する最後の定期電車　　（日本海ひすいラインの車両はディーゼルカーです）２．国鉄型485系の最後の定期運用３．485系の最後のグリーン車運用 糸魚川駅に車を置き、糸魚川→名立→糸魚川と往復してきました。 【参考】糸魚川デッドセクションhttp://deadsection.image.coocan.j
</description>
<dc:date>2017-01-03T10:54:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12180187979.html">
<title>【Youtube】米国大使館主催:行方不明や搾取された子どもに対する米国の対応</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12180187979.html</link>
<description>
月曜日にアメリカ大使館主催の勉強会があり、聞いて参りました。そのライブがアップされたのでリンクを貼ります。*****2016年7月11日、アメリカンセンターJapanで開催された講演会で、全米行方不明･被搾取児童センター(NCMEC) 家事弁護部 執行役員、理学修士（社会福祉専攻）のマーシャ・ギルマー＝トリス氏と同 家事弁護上級専門員のリネイ・ホームズ氏が、行方不明児童の保護、被害者家族の支援、そして被害児童の気持ちに寄り添った家族の再会・再統合の大切さについて講演されました。司会は、米国大使館
</description>
<dc:date>2016-07-13T15:20:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12171187571.html">
<title>（備忘録メモ）私の面会交流の立脚点</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12171187571.html</link>
<description>
あるメッセージに対する返信ですが、なんかうまく纏まった感じなので・・・（笑私は父子家庭の父として二人の子どもを育てていました。しかし、母は子どもに一度も会いに来ることなく、これまで過ごしています。なので、私の面会交流に関わるきっかけは、『母に会いたい子と、それを拒否する母親の立場』から、どのようにすれば『子は母親のことを良くも悪くも偶像化しないでいられるか』つまりは『子は等身大の親を知ることが、子の健全育成に必要なことである。』です。なので『面会交流は、子の健全育成の視点から判断することが重要で
</description>
<dc:date>2016-06-16T09:36:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12162487044.html">
<title>【備忘録】誤解されている離婚後の子の監護の話</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12162487044.html</link>
<description>
離婚で子どもはどうなる？母子家庭の年収は平均223万円　夫婦3組に1組が離婚すると言われる昨今。離婚後も子どもが両親と会う「面会交流」が、いま議論にな..........≪続きを読む≫[アメーバニュース]たまたま目に留まった記事があったのですが、どうも色々な話がまぜこぜになっているような気がしています。ここで改めて整理をすることが必要になってきているのではないでしょうか。１．日本の面会交流と養育費の根拠は何か？『民法　第二章婚姻　第四節離婚　７６６条（離婚後の子の監護に関する事項の定め等）』です
</description>
<dc:date>2016-05-21T07:13:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12034416955.html">
<title>面会交流の話が凄くなっている・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12034416955.html</link>
<description>
アメリカ議会で子の奪取ハーグ条約で何か動きがあるらしいです・・・それと併せてこんなビデオ配信もまわってきたので・・・まずはアメリカのお父さんは養育費を払っていないとのことで、半分興ざめしてしまいました。この報道を見ていて怒りが湧くのは、「アメリカの指名手配はアメリカ国内で有効であって、『自力救済禁止の原則』からストーカー行為となんら変わらないことをメディアがしている」ことです。アメリカと日本の面会交流は、これだけの差異があります。簡単に書くと、アメリカは『別居親の不可侵の権利』で、日本は『子の健
</description>
<dc:date>2015-06-03T10:14:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12012320021.html">
<title>約何年かぶりの浦島太郎状態で、面会交流のことを少し・・・</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-12012320021.html</link>
<description>
久しぶりにこちらに・・・５年前のアメリカ大使館のレビューですが・・・今までの焼き直しなのですが、日本とアメリカは面会交流の考え方が全く違います。日本：子どもの権利で、子どもの生活リズムを見ながら親がそれに併せる。アメリカ：別居親の権利で、別居親のリズムに子どもが併せる。日本の憲法にあって、アメリカの憲法にないもの２２条１　何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有するなので、外国人父が日本に来て面会交流を求めると、この権利意識の違いが納得してもらえず、感情の行き違いで拗れ
</description>
<dc:date>2015-04-09T21:37:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10923857851.html">
<title>８月５日には、有給取って大阪に行きます。</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10923857851.html</link>
<description>
http://www.hurights.or.jp/japan/new-project/2011/06/85.html8.5 日米シンポジウム「子どもの最善の利益と親の権利から、国境を越えた子の連れ去りを考える」～「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」への加盟をめぐる課題 　日本政府は2011年5月、「国際的な子の奪取の民事面に関するハーグ条約」を締結すると閣議了解しました。「ハーグ条約」は、国際結婚の破たんを機に、一方の親が国境を越えて16歳未満の子どもを連れ去った場合、その子どもをも
</description>
<dc:date>2011-06-15T08:13:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10922860716.html">
<title>【読売新聞社説】国際「親権」問題　ハーグ条約加盟へ懸念払拭を</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10922860716.html</link>
<description>
今朝の読売新聞の社説です。これを読んでいて、いかに日本発の記事のみを集約して、現地法体制の現状を把握しないで書いているか、本当に腹が立っています。が、自分自身で行動する時間がない。ので、ここにいくつか記してみたいと思います。&gt;&gt;政府は法整備の際、日本人の権利が一方的に損なわれないよう配慮すべきだ。まさにその通りだと思います。外国の運用はどうなっているのか？自国から連れ去られたケースと、自国に連れ帰ってきたケースでダブルスタンダード運用をしていないのか、一度調べていただきたい。その上で、自国民を保
</description>
<dc:date>2011-06-14T07:22:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10917802233.html">
<title>毎日新聞に掲載された、大谷弁護士の主張。</title>
<link>https://ameblo.jp/ackey-s/entry-10917802233.html</link>
<description>
ここのところ、ハーグ条約と面会交流の話ばかりになっていて、大きなところに眼が行っていなかったのを気づかされました。一度冷静に読み返してみます。↓http://bit.ly/l5ElmPこれが言いたい：ハーグ条約締結問題の放置は許されない＝弁護士・大谷美紀子　◇「子の利益」最優先の議論を　国際的な子どもの奪取に関するハーグ条約を締結する方針を政府が発表した。「拙速」との意見があるが、私はそうは思わない。　日本人が他方の親の同意なく子どもを外国から日本に連れ帰ったままになってしまう問題は、２０００年
</description>
<dc:date>2011-06-09T09:39:19+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
