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<title>acogodさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>リフレッシュサロン</title>
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<![CDATA[ うちのラフィネは全国に３５０店舗あるみたい。<br>函館店なんか、ノミみたいな店ですが…<br>東京研修で うちの店に いた女の子と同期のヘルプさんが、今来てくれてて全国ある中で函館店だけ 研修生に励ましFAX送ってきてたよと教えてくれました。<br><br>まぁ暇ですからね…<br><br>でも、愛のあるお店にしたかったのです。
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<link>https://ameblo.jp/acogod/entry-10179646137.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 11:39:08 +0900</pubDate>
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<title>逃亡</title>
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<![CDATA[ 最近、本当に どこかにいなくなりたいと思う。<br>疲れきった。<br><br>眩しい位 大事なもんもあるけど、、<br><br>昔から、どこかに連れていってくれる、僕だけの日曜日よりの使者を待ち焦がれてる。<br><br>そんな事は出来ないって分かってるけど、<br>全部 捨てて生きた時、<br>何を思うんだろう。<br>今の生活の大事さを思い知るのかな。。<br><br>それでも、<br>連れていってくれる事を今日も待つ。。
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 22:37:49 +0900</pubDate>
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<title>孤独</title>
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<![CDATA[ 家族がいる。家族以上の仲間がいる。<br>仕事がある。<br>家がある。<br>素敵な思い出もある。<br>なのに なんで孤独を感じてしまうんだろう。。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 22:35:34 +0900</pubDate>
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<title>裏風俗</title>
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<![CDATA[ なんか上手くいかないばかりで、どうでもイイ位 自暴自棄になってた時に<br><br>借金まみれの友達から話がきた。<br>３０分の本番 ６０００円。<br>３ヶ月位 やったかな、<br>１０日でた位で２０万近くはいってた時もあったなぁ<br><br>お金はイイけど、けっこう しんどい。<br>セックス好きな僕ですらプライベートでやる事はなくなった。<br>でも、一番 感じたのは、<br>大抵の客はお金で 性欲を満たしてるけど、<br>それだけじゃない客は 沢山いた。<br><br>話を聞いて欲しい<br>ただ人肌に触れたい。<br>誰でもイイから抱きしめて欲しい。<br>自分の存在を認めて欲しい。<br>優しさに触れたい。<br><br>どんだけ態度の悪い客でも、<br>お金もったいないから楽しんでってねって、<br>このお金 大事に使うからねって 一言 言うと、優しく扱ってくれた。<br><br>やっぱり 人間はお金なんかで動かない。<br>人間に必要なのは思いやりなんだ。愛なんだって 思い知ったなぁ<br><br>そんでまぁ、体力も限界だし、裸になるだけ、人間の汚さが 丸見えなとこも いたたまれなくて、辞めたんだけどね。<br>今でも その店の近くを通ると、<br>札束と酒臭さと、あの世界でしか生きれない人達を思い出すよ。<br>彼らと彼女らに幸あれ。
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 22:21:40 +0900</pubDate>
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<title>家族２</title>
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<![CDATA[ 家族って 一番 濃い人間関係だと思う。<br><br>なんてたって、他人と住んで、子供が出来て、いずれ子供も自我を出し 世の中に飛び込んで、新しい常識を連れ込んで帰ってくる。<br>紙きれ一枚で、物凄い連帯責任がうまれてしまう。<br>集団生活。<br><br>気が合わなきゃ 監獄でしかない。<br>それでも 血の繋がりって奴は たまにミラクルを起こす。<br>僕は家族は好きな方だと思う。<br>なんだかんだ めちゃくちゃだったけど、育ててくれたし。<br>少なからず、地球の楽しさを経験させてくれたから。<br>でも いくら家族でも やっぱり個人個人 しっかりしてないと迷惑がかかる。<br>ありがとうとか ごめんなさいが一番 必要な場所。<br>並大抵以上の思いやりがなきゃ 地獄だ。<br><br>それが家族。<br>紙きれ一枚以上の重さは、<br>血より濃いと思う。
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 22:10:38 +0900</pubDate>
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<title>リストラ</title>
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<![CDATA[ リストラ。<br><br>それは、晴天の霹靂。。<br><br>これは、まぁ 明日は我が身って事を知った方がイイって言うメッセージくらいに思っておくのが ちょうどイイ。。
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<link>https://ameblo.jp/acogod/entry-10178111322.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 22:08:45 +0900</pubDate>
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<title>家族</title>
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<![CDATA[ １２月になると、思い出すのは、１９才の年末、<br>よく兄貴が薬中で暴れてた。<br><br>大事な物は その頃から持たなくなったなぁ。<br>殴られる事もしばしばあって、その度に泣いてたな。。<br><br>そんで耐えれなくなって家を飛び出した。<br><br>誰にも言えなかった。<br>友達に心配かけたくなかった。<br>親からは、なんともまぁ お馬鹿な…<br>『兄弟ケンカなんか辞めなさいよ』とＫＹもいい線いってたよ。<br>どんだけ話しても、兄貴は そんな奴じゃないって言ってたっけ。<br><br>今は 自分達も  兄貴のバカっぷりを見せつけられて、<br>結局、嘆いてばかり。<br>人間なんて そんなもんだ。<br><br>嘆いて気がすむなら 死ぬまで嘆けばイイ。<br><br>この時に あこは “許す”って事を覚えた。<br>憎むより恨むより、許す事。<br>これが一番、効果的。<br><br>怒っても仕方ない。<br>嘆くより、人間の弱さを認めてしまう方が とっても平和。<br><br>悲しみは つきまとう。<br>どこにいようが何をしようが、<br>やっぱりつきまとう。<br>そんで まぁ気付く事もあるけど。。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 21:55:41 +0900</pubDate>
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<title>悲しみ</title>
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<![CDATA[ 結局、斗夢の事を忘れるまで４年はたったのかな、<br>今は、好きな人に好きと言える自分になったし、斗夢の悲しみも今なら少～しは、分かってあげれるかもしんないけど、<br>辿り着いたのは考え過ぎはよくないって事。<br><br>知らない男の人と寝る事も、今は かなり減った。<br>若さって言われたら それまでの事なのかな、<br>たまに思い出すのは、<br>『あこはあこ』<br><br>どうしようもない位、無価値を感じてしまってた時に、助けてくれた言葉。<br><br>そうやって不器用なりに、<br>悲しみと、向き合って、いたつもりなんだけど…<br>
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<link>https://ameblo.jp/acogod/entry-10178101680.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 21:45:39 +0900</pubDate>
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<title>吐</title>
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<![CDATA[ 僕が外からの刺激により初めて無力さを感じたのは、１５歳の時に出逢った 斗夢と言う男だった。<br>彼は付き合っていた彼女の死を憐れみ 自分を許せないでいたようで、<br>中学生の僕には、理解できないし、慰めようもない位 人の気持ちなんて考えた事なかったのかも。<br><br>こんなに傷ついた人が なぜ世の中にいるのか それでも生きる意味なんてあるのか、分からなかったけど、<br>斗夢は、僕に こう言ったんだ<br>『人間、生きてれば何度でも、やり直し出来るんやで』<br><br>あ 彼は関西人でした。<br>そんな事 言う斗夢は凄いや、大人だなって思ったんだ。<br><br>１５歳の僕なんか、飲み方も知らないお酒を飲んで、男とＳＥＸしてたら、愛されてると勘違いして、毎晩のように とっかえひっかえで、一年中 夜は ほとんど ベッドの中だったかんね。<br>斗夢は 確か こう言ったんだ<br>『それでも、あこはあこだよ』って。<br>考えてみたら 僕を あこと あだ名にしたのも 斗夢だったけ。<br><br>斗夢がいなくなった日の朝 僕は目覚めた瞬間 泣きそうになったんだ。<br>あれは 今でも忘れない。<br>もう二度と斗夢から言葉をもらう事が出来ない予感を感じたと言うよりは、分かってしまったんだ。<br><br>すぐにメールして電話したけど、もう 無意味なガイダンスしか流れてなかったよ。<br><br>今になって思うけど、きっと 僕に言った言葉は自分に言い聞かせてたんじゃないかなって思う。<br>そして沢山 探したけど いなかったんだ。<br>そん時になって、なんで もっと元気になるような 気のきいた言葉を言えなかったのか、とっても後悔したんだ、<br>そのまま高校へ入学したけど、あの入学式の桜は 今でも忘れないね。<br>僕は 初めて自分を呪って、初めて 心に響いた言葉を教えてくれた恩人に ありがとうも、ましてや 好きって言葉も言えずに 毎日を悔やんで生きたんだ。それが１５歳の春。
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<link>https://ameblo.jp/acogod/entry-10158358526.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 23:47:15 +0900</pubDate>
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