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<title>演劇集団アクト青山の活動紹介Blog</title>
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<description>演劇集団アクト青山とはどんなとこ？どんなことしてるの？作品創作のこだわりから、制作、演出、役者の紹介…レッスン風景から街（千歳烏山）との関わりまで。</description>
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<title>おしまいのおしまい</title>
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有難う御座いましたという言葉がという言葉しか上手く浮かんで来なくて中中にBlogに向かう時間がありませんでした演劇集団アクト青山の小西です先生からお預かりしたこの劇団が10年しか継続出来ずただただ申し訳ないという気持ちです僕じゃない誰かならばもっと長く出来たかとかもっと色んなことに手をつければ良かったかとかそりゃ、色々考えてしまうわけですがでも僕に10年もアクトをやらせてくれたのは先生と役者さん達だったなと僕はたまたまその真ん中にいただけだとしたら本当にありがとうございました千歳烏山のみなさんお
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<dc:date>2019-03-31T12:00:29+09:00</dc:date>
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<title>作品後記</title>
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チーム紙風船〜  けんさん、かなさん、私皆様こんにちは。『紙風船』で、年老いた妻を演じましたキミーこと、出田君江です。公演が打ち上がってから早くも1週間が経とうとしています。お運び頂いた皆様、応援して下さった皆様に改めまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。今日は、少し、公演までの日々を振り返ってみたいと思います。お付き合い頂ければ幸いです。紙風船のセット〜『紙風船』なんて素敵な戯曲だったろう。稽古始め、顔合わせの時に演出 (小西主宰) が、プランを一通り説明した後に「こう言う演
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<dc:date>2019-03-31T01:00:26+09:00</dc:date>
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<title>『留守』作品後期</title>
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２月末頃のこと。某駅前にある書店に立ち寄った。普段はマンガばかりの僕であったが、その日はふと、小説のコーナーへと足が行った。平積みに並べられた売り出し中の文庫本。その一つに目が留まる。夕焼けの中に立つ少女とそれを反射する湖面の写真。印象的な表紙だった。手に取って眺める。「涼宮ハルヒの憂鬱」と書いてあった。おいおい。俺の知っている赤白の派手な題字でもないし(美)少女のイラストが飾られている訳でもない。僕は困惑したが、別の問題で読者諸兄も困惑するであろう。そもそも「涼宮ハルヒの憂鬱」ってなに？　と言
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<dc:date>2019-03-29T23:58:00+09:00</dc:date>
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<title>最後のテアスタ  作品後記 蔭山みこ</title>
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『留守』おしま役の蔭山みこです。最後のテアトロ・スタジョーネが終わりました。『岸田國士傑作短編選』の全公演が無事終演しました。日替わり公演でしたが連日、多くの方々にご来場戴きました。誠にありがとうございます。最後のアトリエ公演なのでいつもの様な今作の振り返りだけにならない、作品後記となりそうです。あけすけに、長く、重くなると思います。苦笑お付き合い頂けると嬉しいです。さて。始まりは演出の桃木さんからのオファーでした。「3月に岸田國士短編選をやるんだけど出て欲しい」昨年3月の『ぶらんこ』で旦那役だ
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<dc:date>2019-03-26T04:13:21+09:00</dc:date>
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<title>「驟雨」作品後記 菊地</title>
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「驟雨」で譲をやらせて頂きました、菊地正仁です。昨日をもちまして、演劇集団アクト青山の最後の公演、「岸田國士短編選」は無事に終了致しました。ご来場頂きましたお客様、本当にありがとうございました。また、当日のスタッフや音響照明をやってくれたみさとちゃん、本当にありがとうございました。作品後記と題名で書いておりますが、思い返すと反省しか無く、今回は全て、出演者と監修の小西さんに助けられて、無事に上演する事ができました。※こちらは、最後の公演「紙風船」終了後に行われた、打ち上げの様子です。特に、僕の妻
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<dc:date>2019-03-25T20:37:00+09:00</dc:date>
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<title>『紙風船』</title>
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こんにちは20日から「驟雨」「葉桜」「恋愛恐怖病」「留守」と駆け抜けてきた「岸田國士傑作短篇選」も明日が最終日となりました。お客様からの温かな応援を日々感じてます。アクト青山の最後を飾るのは…小西優司演出「紙風船」13時の回はありがたいことに完売となっております。16時の回は余裕あり19時の回は若干ですが、当日券ご用意できますので、お時間ありましたらぜひお越しくださいね。皆さまのご来場、心よりお待ちしております。それでは、出演者の3人から皆様へメッセージをお届けします。ご一読ください。〈出田君江
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<dc:date>2019-03-23T19:00:35+09:00</dc:date>
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<title>”〜アトリエまでの道のり〜”</title>
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こちらも、ご確認下さい！
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<title>”衣装・小道具バザー開催”</title>
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お誘い合わせの上、是非是非！お待ち申し上げております！
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<title>最後の『留守』ブログが始まります。</title>
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岸田國士短編選四日目、『留守』明日上演！本番前日のブログを丸投げされた演者がお送りする今回のブログです。好きなこと書いて良いと言われましたが…どうも思い浮かばないので思い出などをつらつらと。初めは岸田國士のお勉強から始まりました。初めて読む岸田國士の留守という作品に対して、前回のブログでお話しした通り、何も面白いと思えなかったことを覚えています。ただ、勉強会は楽しかったです。知らない人の人生をさらって、その人の考えを理解しようとして。留守という作品に少しずつ興味が持てました。そんな勉強会を経ての
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<title>『恋愛恐怖病』明日、いよいよ</title>
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小西さんから、「あやのー、岸田國士のやつ、どれやる？あ、演出だよ」となんの前触れもなく連絡がきたのは、私が客演先の本番真っ只中の時だった。そんなこんなで、『恋愛恐怖病』の演出をやることになったのが約半年前。もの凄いたくさんのことがあった半年だった。いや、本当に（笑）お芝居の大変さも、難しさも、楽しさも、素晴らしさも、たくさんたくさん感じた半年間。正直、あんまり大変で、私みたいなのはもうお芝居やめた方がいいんだと思ったことも何度もあった。でも、やめなかったし、きっとまだしばらくはやめないし、多分ず
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<dc:date>2019-03-21T19:00:35+09:00</dc:date>
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