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<title>-デトロイトから愛を込めて-</title>
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<description>愛ゆえに人は悲しまねばならぬ！！　愛ゆえに・・・　by サウザー</description>
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<title>?uestlove presents : Babies Makin Babies 2</title>
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怒濤の毎日に追われてアメブロ放置してたら、気づいたら2ヶ月も経っていました。。アメブロにログインするパスワードまで忘れてしまっていた。昨日は「真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 殉愛の章」を劇場に観に行こうと楽しみにしてたのに、14日までで終わってました。残念。大好評につき公開延長！となる事を期待してましたが、普通北斗の拳なんて劇場に観に行きませんよね。という事で、今日はTHE ROOTSのドラマー?uestloveがセレクトした、SOUL,RARE GROOVEコンピを聴きながら図書館で借りてき
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<title>SILENT POETS / SUN</title>
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聴く前から良いだろうなぁとは思ってたけど、やっぱり良かったSILENT POETS の6年ぶりの新作「SUN」。前作の「TO COME....」は、いまだにふと聴きたくなる名アルバムですが、今作もタイムレスに聴き続けられるアルバムです。美しいストリングスは前作と同じくエバートン・ネルソン。坂本龍一やビョーク、4 Heroなどへのストリングス・アレンジメントも手掛けていて、かなりのキャリアを持つ人ですが、今回のアルバムでは、20人編成のオーケストラを指揮して、壮大でメランコリックな世界を展開してい
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<dc:date>2006-02-18T16:12:25+09:00</dc:date>
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<title>スライがグラミーに登場！？</title>
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グラミーでのスライのトリビュートライヴに、スライ本人が登場したみたいですね！！ブロンドのモヒカンでHigherのフレーズを歌ったらしい。ぐぅ。。。伝説を見逃した。。12日にWOWOWで完全版やるみたいですが、WOWOW入ってないので観れません...↓金髪モヒカンなスライ！！
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<dc:date>2006-02-10T01:27:59+09:00</dc:date>
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<title>The Orb/Aubrey Mixes :The Ultraworld Excursions</title>
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The OrbことAlex Patersonが91年に出したアルバム「adventures beyond the ultraworld」を、System 7やThe KLFのメンバーなんかがゴリゴリとRemixしたレコードです。最近、David Mancusoのミックスを聴いてたら、Orbの「Little Fluffy Clouds」をかけていて、この頃のOrbはやはり良いなぁとレコード引っ張りだして聴いてました。ジャケの宇宙を彷徨ってる物体は、ピンク・フロイドの「アニマルズ」のジャケに写ってる
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<dc:date>2006-02-07T01:46:22+09:00</dc:date>
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<title>A.Y.B.Force / Lost Breaks</title>
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国内外で活躍するメンバーからなるA.Y.B.フォースの最初にして最後のアルバム？バンドでもクルーでもなく、京都のレコ屋を中心に集まったビートジャンキー達が、最高のブレイクスを使って作り上げたブレイクビーツ。タイトルの「Lost Breaks」は、既に彼らが解散したということで、ロストされかけているブレイクスということからきているようです。そもそもグループとして「結成」したわけでもないようですが。カット＆コラージュのセンスが素晴らしいですね。#6「Marry-Go-Round」、#12「Cario
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<dc:date>2006-01-30T00:17:15+09:00</dc:date>
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<title>海馬</title>
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海馬  - 脳は疲れない -池谷 裕二、 糸井 重里 (著) 今年最初に読んだ本。東京大学薬学部助手の池谷 裕二と、コピーライター・エッセイストの糸井 重里が、脳について対談した書籍です。2002年に出版された本ですが、文庫版では昨年アメリカでの研究から帰国した池谷氏との追加対談が収録されています。科学的に脳の知識を深めようと思って購入するとがっかりするかもしれませんが、脳のスペシャリストの池谷氏と、マイウェイな糸井氏のテンポのいいやり取りは、とてもわかり易く海馬の魅力を知ることができるとおもい
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<title>ECナビリストα版</title>
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ブログジャンル：[音楽]に登録してるこのブログですが、今後は音楽ネタに限らず何でもありにする事にしました。自由です。解放です。戯言です。だからって更新頻度があがるかは不明ですが、今後もよろしくお願いいたします。本日紹介するのは、比較サイトを運営してるECナビが試験導入した「ECナビリストα版」です。昨今、WEB業界では「WEB2.0」なる話題で盛り上がってますが、オンラインブックマークを共有できるソーシャルブックマークサービスのようなサービスで、本のレビューを共有できるソーシャルショッピングサー
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<dc:date>2006-01-13T01:33:22+09:00</dc:date>
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<title>MAKER / Shooting The Breeze</title>
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新年あけましておめでとうございます。（もう４日ですが...）すっかり放置プレイ気味な拙blogですが、マイペースで更新していきますので、本年もよろしくお願い申し上げます。2006年一発目は、昨年末に結構聴いていた、シカゴのトラックメイカー「MAKER」のインスト・ヒップホップアルバムです。タイトルの「Shooting The Breeze」は、“特に意味のないことを何となくやる”のような意味の慣用表現らしく、コンセプトアルバムというよりは、リスニング向けのような気軽なアルバムを作りたかったようで
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<dc:date>2006-01-04T16:20:47+09:00</dc:date>
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<title>Frankie Knuckles / Whistle Song</title>
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師匠も無我夢中で猛走中ってくらいな時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。今さら何も言うことないような名曲ですが、忙しい最中にこの曲を聴くとかなり癒されます。ゴッド姉さんの代表曲ですね。初めてこの曲を聴いたのは、15才くらいの時に友達から貰った、TOWA TEIのミックステープでした。Whistle SongのトラックとDee-Liteのなんかの曲のアカペラをミックスしてて、かなりの衝撃を受けました。PAUL SHAPIROのフルートがドリーミーな至福の世界に連れてってくれます。危険度高し。永
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<dc:date>2005-12-21T01:28:32+09:00</dc:date>
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<title>BLACK SCIENCE ORCHESTRA / Walters Room</title>
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UKのハウスクリエイター、ASHLEY BEEDLE率いるグループの96年の名盤。アルバムタイトルは、伝説のDJ Walter Gibbonsからのようです。ASHLEY BEEDLEは、ディスコ・ハウス系のX-PRESS2や、ブレイクビーツ系のBALLISSTIC BROTHERSなんかもやってますが、BLACK SCIENCE ORCHESTRAではフィリー・サウンド系の影響が強い曲が多いです。本人曰く、MFSBの最新系。ほとんどサンプリングは使わずに、生のミュージシャンを使ってるようです。
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<dc:date>2005-12-13T00:15:11+09:00</dc:date>
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