<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/activebody/rss.html">
<title>スポーツトレーナーあおしま＠ナレッジ・コーチング・ログ</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/</link>
<description>スポーツトレーナーあおしまのブログです。これまで、過去にFBなどでご紹介した記事を整理して書きたいと思います。「子育て」「成長」「可能性」そんなメッセージを不定期ですが、更新したいと思います。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12655699420.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12420511408.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12384970081.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12379607442.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12373255478.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12325687141.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12316710784.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12311136158.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12308438383.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/activebody/entry-12304423988.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12655699420.html">
<title>「悪く思われたくない」</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12655699420.html</link>
<description>
　　　最近の子供達に見られるコミュニケーション「あるある」  ・「間違えたくない」（間違えたという事実を受け止めたくない）態度が先行する　　・「実は、わかっていない」ことを、人に気づかれたくない。　　・「内面を見透かされたくない」 　　 先日、ある人と話している時に、そんな話になりました。 ここ数年で、急激にその傾向が加速したようにも思います。   何かがすごく欲しいわけでもない。 何かにすごく「成りたい」わけでもない。　　　本当の、自分の言葉はちゃんとあるのに、 それを発声する「場が（人が）怖
</description>
<dc:date>2021-02-09T22:57:58+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12420511408.html">
<title>「歳を重ねた」と、実感する瞬間は「昔の自分」に出会った時</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12420511408.html</link>
<description>
 「歳を重ねた、、」と実感する瞬間は、「昔の自分」に出会った時  今を真剣に。　今、出会う物事の一つ一つは、このあと大切な経験値になる。　人との結びつきも、　任された役割も、　「・・したい！」と思う欲求も、　 リアルな瞬間を、LIVEで体感できる事は人生に大きな意味を持ちます。　 ★「今」の連続が、「未来」を創り、 ★「意思ある選択」の連続が、「望む未来」へのレールを敷く。　　　 ある時、「少し前の自分」と出会う瞬間がやってきた。　僕が出会った「その人」は、僕とは、何の縁もゆかりもないはずなのに
</description>
<dc:date>2020-08-19T01:05:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12384970081.html">
<title>「誰かがすばらしい成功を収めたということは、他の人にも同じことができるという証明である」</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12384970081.html</link>
<description>
 　　「誰かがすばらしい成功を収めたということは、　他の人にも同じことができるという証明である」（エイブラハム・リンカーン）誰かが成し遂げた！ それはつまり、 僕にも、君にも、同じように　できる可能性がある！・・ってこと。誰かの成功を羨むのもいいだろう。その「羨む気持ち」の本心は、 「私もホントは、成し遂げたい！」という素直な心の証　　★人は、心に描いた絵のようになろうとする。 『 Being 』：どうありたいか？どうなりたいか？ にこだわる毎日を　大切にしよう。
</description>
<dc:date>2018-06-20T00:22:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12379607442.html">
<title>「解釈の数」は、自分を活かせる価値の数</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12379607442.html</link>
<description>
「解釈の数」は、自分を活かせる価値の数   先日、学生とのやり取りをしていて、話したこと。   「大人になる」ということは、 物事の「我慢」を覚えることが一つだと思うけど、  その上で、もっと価値ある成長は、 ★「解釈の数」を増やすこと。   解釈の数が少ないと、自分の価値スケール（物差し）の大きさ（長さ）が頭打ちになる。  解釈の数が少ないと、、 ★「わからない感覚」と「不満の感覚」が入れ替わる。    ただし、 解釈の数を増やすのは、そんなに簡単じゃない。 でもね、急ぐことでもない。 　解釈
</description>
<dc:date>2018-05-29T01:44:36+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12373255478.html">
<title>子供が心を決めるとき、大人がしなくちゃならない事は？</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12373255478.html</link>
<description>
 子供が心を決めるとき、大人がしなくちゃならない事は？  子供が大人の言葉を聞いて、自分の心を決めるとき、 その大人の言葉は、自分が思い込んでいる「これまで」の経験だけに基づいてはいけない。 なぜなら、 子供たちが「今」直面している悩みは、 大人の「これまで」には存在しなかった「環境の中」にいるのだから。  進路を決めるとき 所属を決めるとき 何かを諦めるとき  その選択の瞬間に立ち会うのであれば、 「大人の経験」が、彼らの「希望」になるように 寄り添うのが大切なのだと思います。　  ★知らない
</description>
<dc:date>2018-05-03T23:19:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12325687141.html">
<title>考えるよりも先に、「動いてしまう」</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12325687141.html</link>
<description>
 「考える」よりも先に、「動いてしまう」   目の前にいるその子が、困っているのを知ったら、 考えるよりも先に、  「何とかできないか？？」 ・・と体が動いて、手を伸ばし、声をかけてしまう。  トレーナーって、そういう仕事。   難しい理屈も、高いスキルも、 プロだとか、アマチュアだとか、 有償や、無料だとか、、 ルーキーやベテラン。 いろんな立場も、見解も理解できる。  でも、 ★体が動いちゃう。つい、声をかけてしまう。・・は変わらない。
</description>
<dc:date>2017-11-05T05:16:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12316710784.html">
<title>「大人になろうとする人」と「子供のようにいたい人」</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12316710784.html</link>
<description>
 「大人になろうとする人」と「子供のようにいたい人」   「大人になろうとする人」は、 視界の広がる場所を探して立ち止まり、 集団の動向と趨勢（すうせい）を優先して正義を話す。　　 　　「子供のようにいたい人」は、 自分の目の高さと、見える範囲の中で立ち上がり、 その場面で、その時に見えたことから話してしまう。 　  「時間」は勝手に過ぎる。　　　年齢を重ねる事と、徳を重ねることは、イコールにならない。　 時間が成長させてくれるのではなく、 　同じ時間の中で、 どれだけ、自分が成長したいと「もが
</description>
<dc:date>2017-10-04T23:34:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12311136158.html">
<title>子供が、大人になろうとする姿</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12311136158.html</link>
<description>
 「子供が大人になろうとする姿」  子供が、力を貯める瞬間は、、　「驚きと、ワクワク。」　 子供が、優しさを行動にする、一番最初の仕草は、 「分けてあげる。」  子供が、大人になろうとする、代表的な姿は、 ★「自分を使って、誰かの役に立とうとする姿」
</description>
<dc:date>2017-09-16T00:01:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12308438383.html">
<title>「役に立つ」ために、自分を使う。</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12308438383.html</link>
<description>
 「役に立つ」ために、自分を使う。  「何が正解か？」と悩んで暮らすより、　「どうある事が幸せか？」と想像力を膨らませ、  自分の周りを見渡しながら、 時には、少し先の未来をぼんやり考えたりして、 自分が「役に立てる機会」を探す毎日が良いんじゃないかな？　  ★人は、「役に立てる」と成長する。　　　それは、結果ではなく、 ★「役に立ちたい！」と心が動いた瞬間に、 その成長はすでに、始まっている。
</description>
<dc:date>2017-09-07T03:21:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/activebody/entry-12304423988.html">
<title>「向きを揃える」</title>
<link>https://ameblo.jp/activebody/entry-12304423988.html</link>
<description>
 「向きを揃える。」  向きを揃える。 掃除をするにしても、探し物をするにしても。   モノの「向き」を揃えてみるだけで、 見えなかったものが見えてくる。　 凸凹も、 大小も、 好きも嫌いも。　 「捨てる」「留める」を決める前にもう一度、　★「理解の場面」がやってくる。　 　白か黒か？ ・・を決めないと、進めない事情も分かる。　でも、その決断をする前に　　★「環境を認識する」タイミングを設けてみるのはどうだろう？　　　　・同じ向きに顔を向けてみる。　・同じ立ち方をしてみる。 ・同じ構えをとってみ
</description>
<dc:date>2017-08-24T23:47:29+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
