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<title>大志くんのブログ</title>
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<description>頑張ってる人応援のブログ！！＼(^o^)／</description>
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<title>発達障害への理解5～大人の発達障害～</title>
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<![CDATA[ お疲れ様です。<br>私の周辺の動きが慌ただしくなってきました。<br>やはり異動はあるのでしょうか…(。&gt;д&lt;)<br><br>さて、この前は<br>『発達障害の方は覚えが悪いのではなく、違うことを考えてしまうので結果間違えてしまう』<br>という話をしました。<br><br>そして今回は<br>『人に相談せず独断で行動・判断してしまう』<br>という行動について話をしたいと思います。<br><br>うちのお店のスタッフは、<br>とにかく何でも預かってしまいます。<br>その場で電話などして聞いてくれれば、こちらからアドバイス出来るのですが、<br>聞くことなく、取りあえず預かってしまうのです。<br>また、預かる内容もお客さんの言うことのみをメモして『どう対応すればいいか分からなかったので、後お願いします』とだけ書いてある。<br>『前教えたじゃん!』とも言いたくなってしまうのはグッとこらえて……<br><br>でも、今回はその方の行動が私にヒントをくれました。<br><br>前述した通り、<br>『教わった事を思いだしたいのに、他の事を(無意識に)考えてしまったり、出てこなかったりする』<br>要は『上の空』になってしまうので、仕事でミスをすることがあります。<br>(前にそのスタッフに聞いたのは、お客様に質問されると、頭の中にいろんな単語が出てきて、頭がごちゃごちゃになってしまう、と言っていました)<br><br>それで、周りから<br>『これ、前も教えたじゃん!』<br>『何で何回も同じ間違えするの!？』<br>『ちゃんと覚えてこい！』<br>と言われやすくなります。<br><br>そうすると、どう思うようになるか。<br><br>そもそも覚えていない訳ではないので、<br>その『注意』自体が的を射てないので、<br>言われた人に反発したり嫌いになったり、<br>恐怖心が芽生えたりするようになります。<br><br>では、そのような考えで、<br>仕事で分からないことが出てきたらどういう行動を取るか……<br><br>『恐いから聞かない』<br>んです。<br><br>『電話して聞いてもどうせ怒られるから聞かない』<br>『あの人嫌いだから聞かない』<br>…となるんです。<br><br>そしたらどうなるか。<br><br>自分なり精一杯考えて考えて、、、<br>適当な事を言ってしまったり、逆に他の人に丸投げしてしまったり、あるいは『ウソ』をついてしまったりするのです。<br><br>まったく根拠はないのですが、<br>JTB中部の例の事件が起きた時は、真っ先にこの事が頭に思い浮かびました。<br><br>そして、頭は別の事を考えてしまっているので、<br>その事を他の人に引き継がなかったりやりっ放しで次の事を始めてしまいます。<br><br>どうでしょうか？<br>こう考えると自然な気がします。<br><br>ですので、同僚や上司としては<br>・ミスをしても怒らない(指摘はする)<br>・仕事に『抜け』が出ないように、必要に応じて先回りしてフォローしておく<br>・質問しやすいような人間関係を構築しておく<br>・前に教えた事を質問された場合、<br>『君はどうしたらいいと思う？』と聞き返して、<br>合ってたらたくさん褒めてあげる。<br>間違えてたら、優しくもう一度教えてあげる。<br>(優しく、がポイント)<br><br>なかなか胆力がいることですが、発達障害の方は良いところもたくさんあります。<br>才能を最大限引き出せるようになると、これ以上ない仲間になってくれるでしょう!!<br><br>次回は発達障害の方の良いところ、長所を書きたいと思います。<br>
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2014 16:35:17 +0900</pubDate>
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<title>発達障害への理解4～お詫び～</title>
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<![CDATA[ 皆様、お疲れ様です。<br>なかなかブログ更新できず、申し訳ありません。<br><br>さて、発達障害に関して早速、お詫びしたいことがあります。<br><br>以前のブログの『論理的思考2』の中で、『記憶力を鍛える』旨の書き込みをしました。<br>全体としては、記憶力が良い悪いは気にしなくていいという内容でしたが、<br>発達障害を勉強していく中で、『記憶力を鍛える』という表現が、人によっては必ずしも適当でない場合があることが判明しました。<br>お詫びして訂正致します。<br><br>『何回も教えたことなのに、忘れてしまう』<br>『焦ってしまって、大事なことが抜けてしまう』<br>発達障害の方で、このような経験をされる方がいるようです。<br>また、皆様の周りにも上記のような方がいるかも知れません。<br><br>そこには私も含め、<br>『記憶力がない』『覚えが悪い』『やる気がない』と思ってしまったり、相手にそう伝えたり叱ったりしまったことが意外に少なくないかもしれません。<br><br>でも、真実は違う場合があるようです。<br><br>それはどういうことか？<br><br>『それをしている最中に他の事が頭に浮かんできてしまって、つい忘れてしまう』<br>これがどうやらあり得るようです。<br><br>皆様も経験あると思います。<br>考えごとしながら仕事をしていると、つい抜けている事がある。とかです。<br><br>発達障害の方はどうやらこの回数が多いようなのです。<br><br>何かしている時、急に他の事を思いだし、そちらに気持ちがいってしまうため<br>最初の内容を忘れてしまう、という感じです。<br><br>なので、<br>『この前教えたじゃないか！』<br>とか<br>『何回も教えただろ！』<br>などの叱責は、ある意味的はずれの指摘なのです。<br>落ち着いた時に言ってもらうと、スラスラ言える(行動できる)事の方が多いからです。
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<pubDate>Sat, 05 Jul 2014 18:30:19 +0900</pubDate>
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<title>部下の力を解放する-アナと雪の女王から学ぶこと～すべての仕事で必須な考え2～</title>
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<![CDATA[ 先ほど更新した内容から早速ズレテしまいますが、<br>昨日、録画した歌番組を見ていたら、アナと雪の女王の『Let It Go』が流れていました。<br><br>あの映画の非常な人気は、多分にあの曲に惹かれたから、という人も少なくないのでは？<br><br>あの曲を久しぶりに聞いてみました。<br><br>最初は暗い感じで始まるんですね。<br>そこから、だんだん自己肯定が始まり、<br>あとは、自分の力を解放し爛漫と歌う。<br><br>エルザの全てから解放された感じが、皆様の共感を得ているんだなぁと改めて思いました。<br><br>あの曲にエネルギーをもらう人が多い……と言うことは<br>エルザのように、自分の力を最大限に解放している人が、驚くほど少ないという事の裏返しなのではないでしょうか！？<br><br>みんな、イキイキと生きていきたいんだろうなぁ……(ToT)
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 16:36:40 +0900</pubDate>
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<title>ブログテーマについて</title>
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<![CDATA[ 皆様、ご無沙汰しておりまして申し訳ありません！<br>２連休を良いことに、完全にOFFモードにしておりました(^w^)<br><br>さて、ブログのこれからですが、今までいろいろなテーマでブログを書いてきましたが、<br>これからはブログを整理する意味でも<br><br>・発達障害に関して<br>・新社会人に向けた内容<br>・プライベート(他の方のブログ紹介も含む)<br><br>に的を絞って書いていこうかな、と思います。<br>これからも皆様のご理解・ご協力、よろしくお願いいたします。
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 15:29:43 +0900</pubDate>
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<title>錦織選手　ウィンブルドン敗退!!</title>
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<![CDATA[ いやぁ、本当に残念！<br>相性が良い相手だったから、いけるか！と思ったけど残念でした！(;o;)
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<link>https://ameblo.jp/ad2103148/entry-11887552733.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 09:33:39 +0900</pubDate>
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<title>錦織選手ウィンブルドンベスト16!!</title>
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<![CDATA[ 錦織選手<br>ウィンブルドン　ベスト16!!<br>すばらしい！！<br>おめでとう！！
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 21:59:37 +0900</pubDate>
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<title>発達障害への理解3～大人の発達障害～</title>
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<![CDATA[ 短文になると思いますが続きを書きます。<br><br>先ほどの～躍動～にも書きましたが、<br>すべての社会人は、躍動させるのが一番やりがいを感じ、才能を最大限発揮する事が出来る道だと思います。<br><br>しかしながら、発達障害の方は殊にそれが難しい。<br>考えられる理由は、<br>・発達障害への理解が足りない<br>・発達障害への認知度がまだまだ低い<br>・発達障害の方の才能が発揮できるであろう仕事と現状の仕事に大きな解離がある<br>・本人が発達障害だと気づくのが遅れてしまう<br>・未だに日本は『転職』というものに抵抗感がある<br><br>もちろんまだまだあると思います。<br><br>発達障害だと気づかずに(あるいは周りに言えずに)、自分の才能が発揮出来にくい仕事に就いてしまう。<br><br>私から言わせると、いわゆる『起業』した人以外で成功している人は例外なく<br>たまたまその会社のニーズに合致しただけなんだと思います。<br><br>そうです。<br>仕事場で偉そうにしているオジサマ、<br>あなたが偉そうに出来ているのはたまたま運が良かっただけですよ(^w^)<br><br>だから、ものすごい端的に言うと、<br>発達障害の方が躍動するには<br><br>・周りの人の理解と協力が不可欠<br>・自分に合った仕事を真剣に探す<br>・自分自身の障害の事を勉強する<br><br>それしかないと思います。<br>このどれか１つでも欠けたりすると、途端に社会の『無知識』がジャックナイフのようにするどく、またじわじわと、心をえぐっていってしまうのです。
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 18:31:16 +0900</pubDate>
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<title>部下を躍動させる～すべての仕事で必須な考え1～</title>
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<![CDATA[ 今日は、間に違う話を１つ挟みます。<br><br>管理職の皆様、部下を『躍動(やくどう)』させてますか？<br>あるいは新社会人の皆様、自分自身を躍動させてますか？<br><br>※躍動(やくどう)…自分の才能を最大限発揮して、明るくはじけてのびのびと生き生きと、でもエネルギーを爆発させて動くさま<br><br>管理職の皆様、サークルや職場、アルバイト先で後輩や部下を持っている皆さま。<br><br>成功の秘訣は『相手を躍動させる』事です！<br><br>部下や後輩が生き生きと仕事してますか？<br><br>多くの方たちはいいえと答えると思います。<br><br>それは何故か。<br><br>『相手を認めていない』からです。<br><br>『相手の良いところを認めていない』からです。<br><br>『相手の良いところを褒めようとしない』からです。<br><br>例えば販売職。<br>スタッフが頑張って販売したら<br>『スゴいな……!!』<br><br>↑、ちゃんと言えてます？<br><br>部下がきちんと仕事をこなした時<br>『〇〇さんイイね!!』<br>って言えてますか？<br><br>同僚や部下がクレームで怒られたあと<br>『ここまで良く頑張った。』<br>と一言ボソッと言えるかどうか。<br><br><br>部下や後輩に仕事を任せきれてないのでは？<br><br>躍動させるには、↑で信頼を積み重ね、相手の力量をしっかり見極めたうえで、<br>思いきって相手に仕事を任せてみる。<br>(もちフォローは達成具合に応じて必ずする)<br><br>だって!<br>躍動させる躍動させるって言っても、<br>相手の翼を片方掴んだままじゃあ、当たり前だけど自由に翔んでいかれないでしょ！(@￣□￣@;)！！<br><br>仕事に戻ります(^o^)v
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 16:27:12 +0900</pubDate>
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<title>発達障害への理解2～大人の発達障害</title>
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<![CDATA[ 再び休憩入りました(*^^*)<br><br>さて、続きを書きます。<br>誤解を恐れずに書きますが、うちの職場にも発達障害の可能性があるスタッフがいます。<br>そして過去にもいました。<br>その時は発達障害そのものを知らず、その方にとても辛く接してしまった事もありました。<br><br>私がよく読む雑誌に発達障害の記事があって、<br>もしかしたら！と思い、いろいろ調べたのがキッカケです。<br><br>実際にあったのはこんな感じです。<br>・何でも「はい」と言ってしまう。<br>後で「教えたでしょ」と言うと、実はよく分かってなかった場合が多かった。<br>・顔をじっと見る。あるいは顔色をよく伺ってくる。<br>またはその逆で、一人で常に行動しようとする。<br>・会話をするとき、異常に近い。<br>・覚えが悪いため、メモを取ったり復習してくるように言うとふてくされる。<br>・お客さんやスタッフの言葉を額面通りに受けとる。<br>ジョークも真に受ける事が多かった。<br>・多弁で多動。いつもせわしない感じで動く。<br>・好きな事の話は仕事そっちのけで止まらない。<br>・(よくよく話を聞くと)学生時代、人間関係でつまずいていることが多く、そのため自己肯定感と自尊心が低い。<br>・ポジティブとネガティブがすぐに入れ換わるが、たいていはネガティブシンキングになってしまう。<br><br><br>今、いろいろな事例を挙げましたが、<br>あげればあげるほど、『もっとこういう風に接すれば良かったなぁ』とか『もっとこうしてあげれば良かった』とか自責の念が芽生えてきます。<br><br>だからこそ、の書き込みなんです。
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<link>https://ameblo.jp/ad2103148/entry-11886126164.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 17:25:38 +0900</pubDate>
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<title>発達障害への理解1.5～大人の発達障害～</title>
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<![CDATA[ 先に言っておきます。<br><br>現代社会は発達障害、あるいは発達障害の方への理解が低すぎるように思います。<br><br>『アイツはそういう奴だから』<br>『空気読めない』<br>『なんでそんな事するの？理解できない！』<br>『マジあり得ない！』<br>『何度注意すれば分かるんだ！』<br>『辞めた方が君のためだよ？』<br><br>こんな会話、今の社会に蔓延してるのではないでしょうか？<br><br>また忘れてはならないのが、<br>発達障害への理解が不十分なために、<br>周りの人も疲れたり精神的に病んできたりしてしまう事例も多く見られる、と言うことです。<br><br>これから社会に旅立っていく若者、あるいはもう新社会人として仕事を始めている人に向けたブログなので、この話は避けて通れない…<br>むしろ避けてはいけないと思い、ブログに載せることにしました。<br><br>仕事に戻ります。
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<link>https://ameblo.jp/ad2103148/entry-11886035290.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Jun 2014 14:00:39 +0900</pubDate>
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