<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>新社会人のブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/adajunn1023/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの詳細は題名の通りです。日記のような形でそこはかとなく書きつくっていきいます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>お久しぶりです</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。<br><br>投稿期間がだいぶ開いてしまいました。<br>こんなクソみたいな文章にどれだけ需要があるのかはわかりませんが、また再開していきます。<br><br>今の職場で働き始めて、約10ヶ月。<br>4月で一年を迎えるにあたり、自分自身と改めて向き合ってみました。<br><br>やはりこれじゃない。<br>僕のやりたいことはこれじゃない。<br>そう思うようになりました。<br><br>まだ1年目なんだからとか、3年働いてからとか色々聞きますが自分の人生自分で決めたっていいはずです。<br><br>今という時間は今しかないんだから。<br><br>ということでまだ誰にも話していませんし何も動いてはいませんが、これから退職に向けて準備を進めてまいります。<br><br>何か進展が有ればブログに残していこうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12727637461.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Feb 2022 23:30:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>死にてぇくらい追い詰められてる人に”生きろ”っていうのは酷じゃね？って話</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです。仕事忙しすぎて全く更新できていませんでした。まあ、更新しなくても誰も気にしないとは思いますが…。<br><br>今回はタイトル通りの話です。<br><br>日常生活で死にたいって考える状況はある意味異常。<br>死を考えるほどですから相当なことがあったと予想できます。<br>死にたいくらい追い詰められてる人に死ぬな！生きろ！って言うのは酷なんじゃねえかなって思うんです。<br><br>私は生きる権利があるように死ぬ権利も認められていいと思っています。<br><br>その人が苦しくてたまらなくて死んでしまいたいなら、死んでも後悔しないならそれはそれでいいんじゃないのかなと思うんです。<br><br>もちろん積極的に命をたつことを推奨するものではありません。あくまで私個人の考えを述べているだけですので、最終的にどうするのかはご自分で判断してください。<br><br>もし決断された方がおられたらわたしから一言だけ。<br><br>“今まで本当に辛かったね。よくがんばったね。<br>お疲れ様でした。”
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12702629533.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2021 00:00:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心の溝</title>
<description>
<![CDATA[ 代わり映えのしない毎日。<br>自宅と職場を往復するだけ。<br>休みの日は引きこもり状態。<br>友達も知り合いもほとんどいない。<br><br>辛い、苦しい<br><br>なぜハードモードな人生を送っているのかはよくわかりません。<br><br>神様は乗り越えられない試練は与えないとか言いますが、人によって試練の量、質をかえていいのですか？<br>神様は。<br><br>このままあと40年近く同じ生活を続けなくてはいけないのか？<br><br>100歳まで生きる時代。僕はゲイ。結婚もできない、好きな人との子供ももてない。僕は幸せにはなれない。幸せになる権利がない人間なのか？<br>ってことは退職後も一人で40年生きなくてはいけないのか？<br><br>やってられん。未来に希望なんかないし、もう死にたい…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12688373255.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jul 2021 01:25:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>孤独</title>
<description>
<![CDATA[ この空虚な感覚。死んで消えてしまいたいという感覚。大きな原因には”孤独”ということがあるのかもしれない。<br><br>知らない街に1人暮らし。職場に歳の近い人はいない。<br>環境を憎んでも仕方ないが、この一人ぼっち感が心の不安定さを招いている気がする。<br><br>ロープ、睡眠薬は準備できてるからいつでも逝ける。<br>いつでも逝ける準備だけして、日々を生きていこうと思う一方でこららの道具を使えば楽になれるのかなとも思ってしまう。<br><br>生きることも死ぬことも怖い。<br><br>どうすればいいんだろう？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12687410906.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Jul 2021 22:23:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せそうな顔した人を見ると苦しくなってくる</title>
<description>
<![CDATA[ 人間だれしも辛さ、苦しさに耐えながら日々生きているものだと思います。<br><br>ですが、自分の置かれた状況が厳しいと自分だけが辛く、周りの人は幸せでしかないと感じてしまうものなのでしょう。<br><br>人のために自分を犠牲にして生きている僕。一方で夢だ希望だと自分のやりたいことやりたいように自由気ままに生きている人。<br><br>そういう人にも辛さはあるのでしょう。<br><br>ですが、この差は何なのでしょうか？<br><br>考え方を変えたいな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12686849036.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Jul 2021 00:09:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>空虚</title>
<description>
<![CDATA[ 何をするにも空虚さが抜けません。<br><br>心安らぐ瞬間がなく、常に心に穴が空いたような感覚、また孤独感が消えません。<br><br>地元からも離れ、大学時代を過ごした馴染みの街からも離れ、新しい街での生活を始めて早4ヶ月。<br><br>知り合いもなかなかできず、毎日忙しく働き、人の温もりを求め、この空虚さを埋めるためにセックスを重ねる。<br>僕の人生こんなのでいいのか？<br><br>いつも自問自答しています。<br><br>消えない心の隙間を埋めるための手段も見つからず、どうすればいいのかわからないです。<br><br>未来に希望もないし、死ぬ日を決めようかな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12686262553.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jul 2021 22:01:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうダメかもしれない</title>
<description>
<![CDATA[ 辛すぎます。死にたすぎます。<br>どうしてこういう思いに至っているのかは全くわかりません。でも何故か死にたくてたまらないんです。<br><br>今までなんとか騙し騙し生きてきましたが、もうダメかもしれません。<br><br>今日ロープと紙おむつ、睡眠薬を買いました。<br>あとは場所さえ決めれば。<br><br><br><br>いつでもさよならできます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12683568095.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 22:02:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もうダメかもしれない</title>
<description>
<![CDATA[ 辛すぎます。死にたすぎます。<br>どうしてこういう思いに至っているのかは全くわかりません。でも何故か死にたくてたまらないんです。<br><br>今までなんとか騙し騙し生きてきましたが、もうダメかもしれません。<br><br>今日ロープと紙おむつ、睡眠薬を買いました。<br>あとは場所さえ決めれば。<br><br><br><br>いつでもさよならできます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12683554064.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 22:02:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>死後</title>
<description>
<![CDATA[ 死後どうなるのか？<br>いつも考えています。<br><br>僕は仏教徒ですから”極楽浄土へ行く”とか、神道も信仰していますので、”神様の元へ行く”とかを信じるべきなんでしょうけど、本心では”無”に帰結するのだろうと予測しています。<br><br>この世界に”無”は存在しないので”無”の世界というものを想像できているわけではありません。ですがなんとなく死んだ先にあるのは”無”なのだろうと予測しています。<br><br>そう遠くないうちに死んだらどうなるのか？という疑問に対する答えを僕も見ることになるでしょうけど…。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12681416146.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 22:06:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>幸せ</title>
<description>
<![CDATA[ 幸せってなんなのか？私は幸せになれるのか？<br>そんなことばかり考えてしまいます。<br><br>まだ22ですが、人生山や、谷がありすぎると辛いんです。<br><br>なんのために生きるのかという問いはよくありますが、私は生きることに対して意味はないと思っています。<br>たまたま生まれ、たまたま死んでいく。ただそれだけ。<br><br>死ぬことがいいことか悪いことかなんてそんなことは判断できない。いいとも悪いとも言えません。<br>人はいつか死ぬということだけは分かっています。<br>違うのは死に方だけ。<br><br>死に方が違うだけで死ぬことは一緒。<br><br>言ったら死ぬその日までだだ漠然と毎日を生きています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adajunn1023/entry-12680460950.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2021 00:17:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
