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<title>adamのブログ</title>
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<title>人をだます方法</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/adam-4203/amemberentry-10835548490.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 23:06:21 +0900</pubDate>
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<title>人気者になる方法</title>
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<![CDATA[ <p>第一回目は、ミンナと仲良くする方法です</p><br><p>まず、ミンナと仲良く・・・の意味を説明します</p><br><p>周りに好かれていない人っているでしょう？</p><p>だけど反対に、周りに好かれている人っているでしょう？</p><p>その違いはなんだと思いますか？</p><p>それはですね、<font color="#ff0000">警戒</font>なんです</p><br><p>周りに好かれていない人は、ノリが悪い、とか、怖いイメージがあるとか、クールな感じとか・・・</p><p>そういう人ってやっぱりはなしにくいし、なんかその人の周りに壁があるっかんじですよね</p><p>近づいてはいけないオーラって言うか・・・</p><br><p>だけど、逆に、いつもニコニコしている、なれなれしい、話を聞いてくれる・・・など、自分を受け付けてくれるって感じの人は、やっぱり好かれますよね</p><br><p>僕の経験から行くと、人間は誰しも、心の壁を持っているんです</p><p>初対面の人にはその壁はとても固く、段段親密になるにつれ、その壁も弱まります</p><p>壁というのを警戒心に置き換えると・・・</p><p>たとえば、オレオレ詐欺。</p><p>あれは、身内（親密な関係であり、お互いの警戒心がとても弱い関係）の直接的なＳＯＳなため、信じてしまうのです</p><p>あれがもし、｢貧しい子どもたちのために募金してくれませんか？｣と電話が来ると、やっぱり警戒しますよね。</p><br><br><p>話は変わりますが、好意の返報性・・・という心理学用語があります</p><p>それは、</p><p>相手が好意を持っていると、自分もその相手を好きになる（恋愛対象として・・・という意味ではないですが、恋愛にも応用できます）っていうものです</p><br><p>そして、たとえ自分が相手に好意を持ってなくても、相手が、「あのひと（あなた）は自分に好意を持っている」と誤解させるだけで、それは成り立ちます</p><br><p>つまりですね、いつもニコニコしていること、なれなれしくすること（やり過ぎは禁物）相手の話を聞くことが、相手の壁を弱くする事につながるんです</p><br><p>ここで僕の経験を・・・</p><p>とばしてもかまいませんよｗ</p><br><p>僕はＡさんに、「Ｂさんが嫌い」といいました</p><p>ＡさんはＢさんに、そのことを伝えました</p><p>すると、Ｂさんは僕を嫌いました（好意の返報性の逆バージョンですね）</p><p>Ｂさんは僕によく暴言を吐いてきました</p><p>しかし僕はいつも笑顔でいました（関わりたくなかったんです。本心では）</p><p>しかしいつのまにか・・・Ｂさんは態度を変えました</p><p>僕に優しくなりました</p><p>恐らく、Ｂさんは、僕に攻撃の意志がないこと、つまり、Ｂさんに対しての警戒心がない・・・と思いこんだのではないでしょうか？</p><p>実際にはありましたけどねｗ</p><br><p>結論</p><br><p>人に好かれるためには、人を受け入れること。それがたとえ自分の本心でなくても、相手に警戒心がないことを行動で証明すること</p><br><p>ながくまで読んでいただき、誠に感謝いたします</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/adam-4203/entry-10835508284.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2011 22:38:39 +0900</pubDate>
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