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<title>adarindoのブログ</title>
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<title>いい加減にも程がある。</title>
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<![CDATA[ <p><br>まな板を使うのが面倒で、&nbsp;<br><br><br>リンゴを切った結果。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170421/00/adarindo/da/69/j/o0480064013918622453.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170421/00/adarindo/da/69/j/o0480064013918622453.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 00:14:59 +0900</pubDate>
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<title>いやあ久々に代表戦観ながらブチ切れましたねえ（苦笑い）【W杯最終予選（H）タイ戦】</title>
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<![CDATA[ <p>今日は珍しく代表に関してボロッカスに書いてるのですいません（汗）。&nbsp;<br>それでもOKという方だけお願いします。&nbsp;<br><br><br><br><br>4-0で勝った。&nbsp;<br>それはよかった。&nbsp;<br>すごくよかった。&nbsp;<br>でも個人的にはあれだけ自陣でポンポンパスミスされたらぶち切れてしまう以外何もできませんがな！（爆）&nbsp;<br><br><br>いやー、ホント、久しぶりだねえ。代表戦観ながらこれだけアッタマ来てたの（苦笑い）。&nbsp;<br>普段はそんな怒らんのですよ。&nbsp;<br>選手の方がずっと経験もあるしサッカーに打ち込んでるし、こっちはただの素人のお客さんだわ。&nbsp;<br>だから腹立てるのはどう見ても選手が無気力なプレーをしたり、なすすべなくボロカスにやられた時くらいなんですが、今日は前者でしたわなあ。&nbsp;<br><br><br>そりゃあね、相手の方が強かったり、向こうががんばってプレスしつこくかけてきたりしたらパスミスもあらあな。&nbsp;<br>今日はタイはそのへん最後まですごかったし。&nbsp;<br>でもほとんどプレッシャーもないところでポンと蹴って簡単にインターセプトされて大ピンチってどういうこと！？&nbsp;<br>それが一回や二回じゃなく何回もだ！&nbsp;<br>あんなんJリーグでも一回やったら「今日は他のプレーはよかったけど、あれがあったからイマイチだね」って評価になるのに、代表戦であれだけボンボンやられたら、頭来るなっていう方が無理ですわ！&nbsp;<br><br><br>なんかピッチレベルじゃないとわからない事情もあったのかもしれず、だとしたら申し訳ない。&nbsp;<br>でも単に気持ちがゆるんでのことだったら許せんぞ。&nbsp;<br>特に前半40分のモリゲ！&nbsp;<br>ノープレッシャーのロングパスを、なんで相手に当てる？&nbsp;<br>いくらうちの子でもあれは思わずぶん殴りたくなってしまったわ。&nbsp;<br><br><br>こんなに腹を立てるのは、FC東京の試合でも年に1回あるかないかくらいだからなあ。&nbsp;<br><br><br>タイは強かった。&nbsp;<br>もうほとんど勝ち抜く可能性はなくなってるだけに、この最終予選を全力でしゃぶりつくそうというのがひしひしと感じられた。&nbsp;<br>その気合の差もあったんだろうけど、主に中盤の一対一はほとんど負けてたな。&nbsp;<br>もともとタイはボールの扱いに関しては日本よりうまいくらいで、ボール取りに行っても全然取れなかった。&nbsp;<br>選手の身体も分厚いし。&nbsp;<br><br><br>だから勝敗は単純にゴール前のクオリティの差かな。&nbsp;<br>攻撃に関してはアイデアと精度、DFに関しては守り方もだけどキーパーの判断とか技術。&nbsp;<br>香川と久保の得点みたいに技術じゃどうしようもねえってシュートもあったけど、岡崎のは反応のいいキーパーなら弾いていたかもしれないし、吉田には完全に前に入られて、しかも上に出られてたもんなあ。&nbsp;<br><br><br>だからそれぞれのゴール前が強くなったら、全然結果は逆になるだろう。&nbsp;<br>もっともそういうのを身に着けるのに、10年とか20年とかかかってるんだけどね、日本も（苦笑い）。&nbsp;<br>でもタイも早ければ数年後にはそうなるかもしれんし、もっと強くならんとなあ。&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 08 Apr 2017 18:31:47 +0900</pubDate>
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<title>マーチ782BMW（ラジコン）持ってました（笑）</title>
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<![CDATA[ <p>F1のすぐ下のカテゴリーだったGP2、今年からF2に名称変更するんだ。&nbsp;<br>名前が変わっただけ（かどうかわからないけど）とはいえ、&nbsp;<br>なかなか郷愁をそそられる名称だね（笑）。&nbsp;<br><br><br>といってもぼくは本物のF2を見たことはないです。&nbsp;<br>知ってるのはタミヤのラジコンね（笑）。&nbsp;<br>70年代後半はF1やF2のフォーミュラカーのラジコンもかなり発売されてて、&nbsp;<br>F2のマシンはカテゴリーにあわせて初心者向けとしてたんです。&nbsp;<br>当時はぼくも小学生。&nbsp;<br>どこに出しても恥ずかしくないほどの初心者だっただけに、&nbsp;<br>まずはコレが欲しかったんですよ（笑）。&nbsp;<br><br><br>車種は「マーチ782BMW」と「マルティニMk.22ルノー」があり、&nbsp;<br>その後「ラルトRT2ハート」と「ホンダF2」が発売され、最終的にはこの四種類だったかな。&nbsp;<br>中でもぼくが欲しかったのはマーチで、しばらくしてほんとに買っちゃっいました（笑）。&nbsp;<br><br><br>欲しかったのは、すがやみつる先生の影響も大きかったな。&nbsp;<br>少年向けにラジコンを紹介してくれるマンガといえば、すがや先生が第一人者。&nbsp;<br>テレビマガジンで連載していた「ラジコン探偵団」は、&nbsp;<br>「雑誌の方向性としてこの作品が人気1位だと具合が悪い」という理不尽で、&nbsp;<br>ある意味名誉な理由で打ち切りだったそうですが（苦笑い）、&nbsp;<br>ぼくの一番お気に入りは、講談社ポケット百科の「ラジコンカー大事典」。&nbsp;<br>子供向けにわかりやすく、それでいて必要なことはほぼ網羅されているミニ辞典で、&nbsp;<br>極端なところ、メチャメチャ本格的にやるというのでなければ、&nbsp;<br>大人でもあれ一冊だけで充分と思えるほどの内容だったんじゃないかと今でも思っています。&nbsp;<br><br><br>それの中でもマーチを使っての解説とかマンガとかが載っていたものですから、&nbsp;<br>そういうのに影響されやすい人間としては、ついね（笑）。&nbsp;<br><br><br>じつはTwitterを始めた頃、すがや先生に「この本好きでした！」とリプ入れたら&nbsp;<br>「当時買った家の費用のために編集部へ企画を持って行って出したものです」&nbsp;<br>というお返事をいただきまして、先生の家屋購入のお役に立てたようで、&nbsp;<br>こちらもよかったです（笑）。&nbsp;<br><br><br>最近はフォーミュラのラジコンカーはあまり多くないみたいで、&nbsp;<br>GP2＝F2のマシンも出ているのかわからないけど、&nbsp;<br>タミヤから出してくれたら、ちょっと食指が伸びてしまうかもしれないな（笑）。&nbsp;<br><br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 27 Mar 2017 17:50:19 +0900</pubDate>
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<title>海外ドラマ～</title>
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<![CDATA[ <p>さてさて見終わったのでいきますよ<img alt="爆笑" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/001.png" width="24"><br>まずはこちら<img alt="音符" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24"></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/23/adarindo/45/c6/j/o0800057613896251046.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="302" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/23/adarindo/45/c6/j/o0800057613896251046.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://motetai.club/suits-%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84-%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%B34-%E7%AC%AC4%E8%A9%B1-%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC/" target="_blank">SUITS/スーツ シーズン４</a><img alt="！" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"><br>安定の面白さ<img alt="音符" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24">一時はどうなるかと思ってましたが、やはりこのメンバーがいると良いですよね<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"><br>次のシーズンが始まるのが楽しみ<img alt="チュー" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"><br>お次は～</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/23/adarindo/bd/1a/j/o0800057213896252143.jpg"><img alt="" height="300" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/23/adarindo/bd/1a/j/o0800057213896252143.jpg" width="420"></a></p><p>PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット ファイナルシーズン<img alt="！" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"><br>ついに終わってしまいました<img alt="アセアセ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/100.png" width="24"><br>今現在でもありそうな話なんですよね～<br>ちょっと終わりに向けて急な感じがしたけど面白かったです<img alt="照れ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"><br>これを見終わったら機械が怖くなると思いますよ<img alt="ニヤリ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" width="24"><br>お次は～</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/23/adarindo/10/be/j/o0800054513896252372.jpg"><img alt="" height="286" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170322/23/adarindo/10/be/j/o0800054513896252372.jpg" width="420"></a></p><p><a href="https://motetai.club/%e3%83%95%e3%82%a3%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%b6%e3%83%bb%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%83%87%e3%83%83%e3%83%89-%e3%82%92fox%e3%81%a7%e8%a6%b3%e5%a7%8b/" target="_blank">フィアー・ザ・ウォーキング・デッド</a><img alt="！" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"><br>こちらは<a href="https://motetai.club/%e3%82%a6%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%bb%e3%83%87%e3%83%83%e3%83%89-%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%83%b37-%e3%82%92fox%e3%81%a7%e8%a6%b3%e3%81%af%e3%81%98%e3%82%81%e3%81%9f/" target="_blank">ウォーキング・デッド</a>のスピンオフ<br>作品<img alt="照れ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"><br>壊滅的になる前の話です<img alt="音符" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/086.png" width="24"><br>徐々に壊滅的になっていくのが面白かったな<img alt="ルンルン" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24"><br>もちろんスピンオフって事で６話完結と短くてウォーキング・デッドに繋ぐ感じだったので終わり方がスッキリしないけど、面白かったです<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"><br>ウォーキング・デッドシーズン７後半も始まってるから見ないとな<img alt="照れ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24"><br>まだ１話しかみてないからな<img alt="チュー" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/008.png" width="24"><br>いや～海外ドラマは面白い<img alt="キラキラ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"><br><br>「今の世の中、優れた人物がいないと人は言うが、上の者が優れている人物を好むということさえすれば、人物がいないことを心配する必要はない。」</p>
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<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 23:06:10 +0900</pubDate>
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<title>息子版「塞翁が馬」</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170319/14/adarindo/ac/97/j/o0240040013893493741.jpg"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170319/14/adarindo/ac/97/j/o0240040013893493741.jpg" width="240"></a></p><p>&nbsp;</p><p>や、全然くだらないことで、とはいえ個人的に面白かったので。&nbsp;<br><br>土曜日、息子が、せっかく早起きしたのにユニフォームを忘れて試合に行ってしまった話を書きました。&nbsp;<br>なんというポカ。コーチ、息子は試合出さなくていいです…と、あの日私は一日ブルーに過ごしたのですが、試合会場で息子の運命は思わぬ顛末をたどっていたようです。&nbsp;<br><br>息子が忘れたのはメインの黄ユニフォームです。色違い（緑）のサブユニフォームは持って行っていました。&nbsp;<br><br>・試合直前に棄権が出て、総勢19名のうちのチームが、急遽黄チーム９名、緑チーム10名の２つに分かれてエントリー（11人でなく８人制）、息子は緑。&nbsp;<br>・黄＆緑それぞれ予選リーグ１位通過。１位どうしの対決で相まみえ、PK戦からサドンデスにもつれこむ。&nbsp;<br>・緑メンバーで寝坊して親が御殿場まで送ってきたという、ちょっと肩身が狭かったであろう子が、なんとサドンデスを制する決勝点、一躍ヒーローに。緑チーム、翌日の決勝リーグの１位グループへ。&nbsp;<br><br>大会２日目の日曜日。&nbsp;<br>私もこの日は空いていたので、たまには…とはるばる応援に行きました。&nbsp;<br>現地到着は試合開始10分前。ちょうど良かった。&nbsp;<br>…のはずが、どうも緑チームの子たち、あと10分で試合というふうではない…？&nbsp;<br><br>大会本部に掲示された試合スケジュールを見に行くと、事前に知らされていたのと似ても似つかない日程が。黄チームは今から20分後、緑チームは…１時間後!?&nbsp;<br>下道で十分間にあったジャン、高速代1460円！　と思いきや。&nbsp;<br><br>・１名欠席で黄８名、緑10名になり、緑から黄に１人移ることに。わりと戦力外めの評価の２名（息子と、昨日の決勝点くん）がジャンケン、息子が負けてドナドナ。&nbsp;<br>・今日は黄ユニフォームを持参した息子、20分後の試合に出場。やっぱり高速で来て良かった。&nbsp;<br>・なにが取り憑いたのか、息子のサッカー人生で５本の指に入るであろうスーパーアシストを見せる。&nbsp;<br>・次の試合で、なにが降りてキタのか、教科書のようなゴールを決める。&nbsp;<br>・なにがコーチ陣を撹乱したのか、この日息子フル出場。珍事と認定できる活躍を見せたため、各チーム１名選出の優秀選手賞が息子の手に。&nbsp;<br><br>と、普段パッとしないメンバーに光が当たった２日間でした。&nbsp;<br>帰りは高速が、御殿場～厚木間で２箇所事故渋滞というオマケがつきましたが、憧れのヒカリモノ握りしめて、ほわほわニヤけながら帰ってきました。&nbsp;<br><br>そして備忘ノート復活しました、親ですから。&nbsp;<br>次週末の試合からは自分で書くように、そして宿題やお風呂など毎日決まったルーティンなら頭の中に書いてチェックできるように、少しずつしていこう。</p>
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<pubDate>Sun, 19 Mar 2017 14:16:52 +0900</pubDate>
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<title>オープン戦</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は横浜スタジアムでオープン戦観戦！いろんな選手が見れて楽しかった！ルーキー応援したいなー♪&nbsp;<br><br>昨日のWBCは接戦で楽しかったね！フルで見たかったーw</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170313/16/adarindo/61/6a/j/o0640064013888929744.jpg"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170313/16/adarindo/61/6a/j/o0640064013888929744.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/adarindo/entry-12256013566.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Mar 2017 16:32:29 +0900</pubDate>
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<title>発達障害の息子と映画『僕と世界の方程式』を見てきました【感想】</title>
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<![CDATA[ <p>『<a href="https://motetai.club/xy-a-brilliant-young-mind-%E3%82%92%E8%A6%B3%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F/" target="_blank">僕と世界の方程式</a>』</p><p>イギリス人の自閉症の男子高校生が国際数学オリンピックを目指す話です。PG12。</p><p>&nbsp;</p><p>以下ネタバレがあります。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170312/21/adarindo/0f/81/j/o0640042713888363960.jpg"><img alt="" height="280" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170312/21/adarindo/0f/81/j/o0640042713888363960.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><h3>あらすじ</h3><p>こだわりが強くコミュニケーションに問題を抱える主人公ネイサンは母親と二人暮らし。数学教師マーティンの個人指導を受けて天才的な数学の才能を伸ばし、数学オリンピックのイギリス代表の候補者に選ばれる。</p><p>イギリス代表を選ぶ台湾合宿で、中国チームの少女チャン・メイと出会う。</p><p>初めて親元を離れ、個性的なライバルたちや指導者と生活を共にし、さまざまな経験の中で主人公は大きく成長する。</p><p>&nbsp;</p><p>数学に魅せられ一人の世界に生きてきた主人公が恋をして世界を広げていきます。少しずつ心の扉を開き、血の通った関係を築き、トラウマを乗り越える力を獲得する展開は感動します。みずみずしい青春映画です。</p><p>また数学という学問の美を描くには、それ自体が美しい芸術でなくては伝わらないのでしょう。映像も音楽も美しくうっとりします。</p><p>ドキュメンタリー出身の監督らしく、いい話だけれどきれいごとだけでは終わらないリアリティのさじ加減も絶妙です。</p><p>ぜひたくさんの人に観てもらって、ネイサンのような人たちを身近に感じてほしいと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>…とさらっと書きましたが、実は最初から目をうるうるさせて観ました。うちにも同じ年頃の自閉症の息子がいるので、まったく客観的にみられなかったのです。完全にネイサンの母親目線です。</p><p>ポン太には特別な才能はないけれど、科学と数学が大好きです。ネイサンと同じように「お母さんはバカだからわからないでしょ」と母親を見下します。</p><p>（ただ私はネイサンの母親のようなできた人間ではないので「バカではなく、ポン太と興味の方向が違うだけ。バカっていう人が大バカで～す！」と言い返します。笑）</p><p>&nbsp;</p><p>ポン太は自分の障害を理解しているので、映画を観てもっと多方向から自閉症を考えるヒントになれば…という気持ちでした。</p><p>ここからは当事者と家族の、参考にならない偏った感想になります。ネタバレもがっつりです。</p><p>&nbsp;</p><h3>自閉症だってちゃんとできるのに～ポン太の感想</h3><p>途中までスクリーンにくぎ付けで、ときどき膝に指で数字を書いていましたが、映画が終わると難しい顔をしていました。</p><p>聞くと、おもしろかったけれどラストが納得できないとのことでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ネットでこの映画の感想を読むと、ラストに感動する人と釈然としない思いを抱く人に二分されるようですか、ポン太は後者です。</p><p>「あれじゃ、自閉症の人がパニック起こしてどっかに行った話じゃない？　自閉症はダメだって思われない？　自閉症だってちゃんとできるのに」と気にしていました。</p><p>あれはパニックじゃない、ネイサンは数学より彼女を選んだんだよ、と夫は説明していましたが、そこまで読めなかったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>ずっと閉じ込めていた父親への思いと、彼女との突然の別れに動揺する気持ち、いろんな感情が一度に押し寄せてきたあのシーン。</p><p>あれは自閉症らしいパニックというより、強い感情に突き動かされたネイサンがやむなくとった行動ですよね。理解できない異質な行動ではない。映画ではそう描かれていたと思います。しかしたしかに周りからみればパニックです。</p><p>ふだんのポン太のパニックも本人にしてみれば必然で、考えた末の行動となんら変わりはないんだろうな…と考えさせられました。</p><p>&nbsp;</p><p>またポン太は「試験の前にマーティンが『一問目でパニくってもあせるな、切り替えが大事だ』って教えればよかったんだよ。ネイサンに復唱させたらもっといい」とパニック回避の方法まで考えてました。</p><p>日頃の療育の成果とも言えますが、人に助言はできても自分が実行するのは難しいようです。笑</p><p>&nbsp;</p><p>それと数学の話が印象に残ったようで「（映画にでてきた）あれは愛の方程式じゃない、グラフだ」とぶつぶつ言ってました。</p><p>こう書くと不満だらけのようですが、ポン太はふだん、大人がみるテレビドラマにまったく興味がありません。それなのにその日は家に帰ってからも映画の感想をずっと口にしていました。TSUTAYAに置いてたらまた見たい？と聞くと見たい！と即答。</p><p>何にでも文句をつけたいのはポン太の特性でもあります。彼なりに考えるところが多かったみたいなので、連れて行ってよかったと思ってます。</p><p>&nbsp;</p><h3>ルークを救ってあげて</h3><p>映画にはもう一人、自閉症の高校生が登場します。</p><p>内向的で無口なネイサンと対照的に、場にそぐわない内容の話を雄弁に語るルーク。たぶんネイサンは自閉症の孤立型で、ルークは積極奇異型です。</p><p>自説にこだわって授業の進行を止めたり、差別的な発言をしたり人を見下したりして、周囲を不快な気分にさせます。ポン太とそっくりです。</p><p>しかしこの人たちは心から他者を求めており、仲間になりたくて見当はずれの行動を繰り返し、ますます嫌われるのです。悲しすぎます。ネイサンと違い、ルークは救われないまま映画は終わります。</p><p>ルークとポン太の幸せはどこにあるんでしょうか。でてこなかったけれど、ルークの両親といっしょに泣きたいです。（非常に個人的な思い）</p><p>ポン太もせめてネイサンみたいに孤立型でイケメンならモテてたのかな…と後で夫と話しました。もちろん冗談ですが。</p><p>&nbsp;</p><h3>母だから思うこと</h3><p>最後に。ラスト15分のチャン・メイに腹を立てたのは私がポン太の母だからでしょうか。ネイサンを好きになってくれてありがとう、恋を教えてくれてありがとう、という母親目線の感謝の気持ちがどこかに行ってしまいました。</p><p>気難しいネイサンが無事にイベントを乗り越えられるように、母親はいつも以上に神経をすり減らしてきたはず。それなのに。</p><p>チャン・メイ、大事な日の直前に何してるんですか、あなたは。けじめがなさすぎませんか。試験が終わるまで待てませんか。</p><p>&nbsp;</p><p>ほかの人から見たら『過保護な母親のエゴ』の一言で片付く感情だけれど、映画に入り込んでいたのでそう思いました。（映画の本筋とは別の、個人的な思いです）</p><p>この映画のラストについて、障害児の母親同士で語り合ったらぜったい楽しい。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、我が家の感想でした。</p><p>繰り返しますが、いい映画です。観る人を選びませんし、発達障害に関係のある人ならいっそう引き込まれて最後まで目が離せません。おすすめです。</p>
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<pubDate>Sun, 12 Mar 2017 21:35:59 +0900</pubDate>
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<title>男ってヤツは。</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20170311/07/adarindo/d6/5c/j/o0240040013887073292.jpg"><img alt="" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20170311/07/adarindo/d6/5c/j/o0240040013887073292.jpg" width="240"></a></p><p>&nbsp;</p><p>今夜は息子が、サッカー仲間のおうちにお呼ばれ。&nbsp;<br>小５ダンスィ５名集めて、たこ焼きパーティを開催して下さるそうです。&nbsp;<br>３時か４時か、とにかくサッカーの練習から帰宅しだい集合で、午後８時になったらパパさんが車で送って来てくれるんだって。なんてプレミアム。&nbsp;<br><br>参加費100円って言うんだけど、んなわけあるかー！と、ママに確認メールしてみたら…<br><br>「いいんだよ～。パパと子供が100円100円ー！って盛り上がってた」&nbsp;<br><br>なんじゃそりゃ。&nbsp;<br>これだから、男ってヤツは。&nbsp;<br>心ばかりの袋菓子と100円玉にぎりしめて、ご挨拶とお手伝いを忘れないように！&nbsp;<br>赤ちゃん菓子は、一番下のお子さんが２歳前くらいなので。&nbsp;<br>アンパンマン好きだそうだけど、日本語と赤ちゃん語の混じってる時期の子って、こんなんで大丈夫かな～。</p>
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<link>https://ameblo.jp/adarindo/entry-12255277495.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 07:42:05 +0900</pubDate>
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<title>最近高橋さん話題だね。</title>
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<![CDATA[ <p>３月のライオンの試写会に行ってきたんだけどね、&nbsp;<br><br><br>ここでも高橋さん、零君の担任の先生役で出てた。&nbsp;<br><br><br><br>マンガでは、とっても良い先生らしいんだけど、&nbsp;<br><br><br><br>映画ではちょっと軽いノリな感じの先生に仕上がってました。笑&nbsp;<br><br><br><br>そこは味？&nbsp;<br><br><br><br><br><br>この映画、正直そんなに期待してなかったんだけど、&nbsp;<br><br><br><br>描かれてる孤独と、私の中の孤独が共鳴しちゃったんでしょうね、&nbsp;<br><br><br><br>結果、どっぷり魅入ってました。&nbsp;<br><br><br><br><br>働いて働いて稼ぐしかなかった私の思いと将棋を指すしか生きる道がなかった零の姿を勝手に重ねて。&nbsp;<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/adarindo/entry-12255033229.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Mar 2017 13:01:10 +0900</pubDate>
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<title>幸福を得るのにしては、ならない事</title>
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<![CDATA[ <p>最近話題の清水富美加さんが主人公です。&nbsp;<br>友達関係における「些細なこと」も含めて「引きこもり」で自殺をして、肉体を持たない存在になってしまった女子高生、彼女は死んでからも家や学校、街を彷徨っている存在を演じております映画です。&nbsp;<br><br>彼女が幸福の科学に入信～広告塔になりましたね。&nbsp;<br>この映画に出演した影響下もあると、見て思いました。&nbsp;<br><br>虫男・・・無視男、拒否のため。&nbsp;<br><br>・・・幼い純粋な彼女を洗脳したのでしょう。&nbsp;<br><br>幸福の科学と言うなら・・・&nbsp;<br><br>幸福を得るのには他者もしくは、他国の富や自然を奪い得てはならない、それが第三者若しくは企業や国家を通して得ても同じであり、そのことを無視もしくは知らない事でも第三者若しくは企業や国家を通して間接直接的に大きな罪を犯している事と同じである。</p>
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<link>https://ameblo.jp/adarindo/entry-12250401794.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 07:25:26 +0900</pubDate>
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