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<title>宇宙からのメッセージ</title>
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<description>あなたが幸福になるためのメッセージを送ります！</description>
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<title>「自慢話」</title>
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<![CDATA[ 「オレが」の「が」を捨て<br><br>「おかげ」の「げ」で暮らす<br><br>法然<br><br><br>自慢話を聞かされると、なぜ不快になるのでしょうか。<br><br>自慢する人の「我」が出すぎてしまうため、聞かされる側の存在感や自尊心が圧迫され、相対的に低められてしまうからです。<br><br>自慢話を控えれば、「我」は出すぎません。<br><br>むしろ積極的に相手を認めてあげたり、評価してあげたりしましょう。<br><br>相手の存在感や自尊心を引き立たせ、高めることができ、快適な気持ちにさせることができます。<br><br>「あなたがフォローしてくれたおかげてプレゼンがうまくいったよ」「あの社長から信用されたのも、あなたの仕事ぶりが誠実だから」などと言えばいいのです。<br><br>よりよい人間関係を築きたければ、法然の言葉を肝に銘じることです。<br><br>「私が」「オレが」の「が」を慎み、「おかげ」の「げ」を連発すればいいのです。<br><br>自慢話はほどほどにしたほうがよさそうです。<br><br><br>心のルネッサンス！名僧、101の名言<br>Ｐ68-69<br>植西聰<br>成美文庫
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11306367880.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2012 11:15:34 +0900</pubDate>
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<title>「大変なのはどの人も同じ」</title>
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<![CDATA[ あるとき、新人社員が神様に、こんなお祈りを捧げました。<br><br>「私は雑用しかやらせてもらえません。どうか早く出世して部長になれますように」<br><br>次に、部長が神様に、こんなお祈りを捧げました。<br><br>「私は部下からは突き上げられ、上からは抑えつけられて気の休まる暇がありません。もっと出世して、早く社長になれますように」<br><br>最後に、社長が神様に、こんなお祈りを捧げました。<br><br>「社長の仕事は資金調達など神経をすり減らすことばかりで、最悪の事態になれば、<br><br>すべての責任をかぶらなくてはなりません。どうか、会社が安泰でありますように」<br><br>この世の中に、悩みのない人など存在しないのです。<br><br>どんなに楽天的な人、才能や健康に恵まれている人でも、<br><br>さまざまな問題を抱えていたり、人に言えない苦労をしている可能性があるのです。<br><br>大変なのはあの人もこの人も同じなのです。<br><br>ですから、自分の境遇を嘆くことはありません。<br><br>むしろ、相手と立場が逆転したら、きっと今の自分の境遇のほうが、うらやましく思えてくる場合もあるでしょう。<br><br>悩みのない人など、この世に1人もいないのだから・・<br><br><br>心のルネッサンス<br>名僧、101の名言<br>P29<br>植西聰<br>成美文庫
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11300453414.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 08:17:39 +0900</pubDate>
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<title>だいじょうぶ！だいじょうぶ！</title>
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<![CDATA[ だいじょうぶ！だいじょうぶ！<br><br>心配しなくてもいいよ・・<br><br>だいじょうぶ・・安心していいよ<br><br>だいじょうぶ・・自分を信じてね<br><br>だいじょうぶ・・いつか必ず・・わかってもらえるから<br><br>だいじょうぶ・・明日は心も晴れるから<br><br>だいじょうぶ・・なくしたものは・・自分の心の中にあるから<br><br>だいじょうぶ・・悪いことばかりじゃないよ・・いいこともたくさんあるから<br><br>だいじょうぶ・・今は分からなくても・・きっと見つけられるから<br><br>だいじょうぶ・・比べなければ・・心が楽になるから<br><br>だいじょうぶ・・人生は必ずよくなるから<br><br>だいじょうぶ・・冬が終われば、必ず春がくるから<br><br>だいじょうぶ・・ひとりじゃないよ・・みんながいるから<br><br>だいじょうぶ・・失敗は成功するための体験だから<br><br>だいじょうぶ・・あなただけしかできないことがあるから<br><br>だいじょうぶ・・どんなことも・・無駄にはならないから<br><br>だいじょうぶ・・どんな壁も必ず乗り越えられるから<br><br>だいじょうぶ・・きっときっと・・うまくいくから<br><br>だいじょうぶ・・涙のあとは・・笑顔がまっているから<br><br>だいじょうぶ・・あなたの味方はたくさんいるから<br><br>だいじょうぶ・・あなたはいつだって・・自分の人生の主役だから<br><br>だいじょうぶ・・いいことがたくさん起きるから<br><br>だいじょうぶ・・困ったことは起きないから<br><br>だいじょうぶ・・明けない夜はないから<br><br>だいじょうぶ・・心の中にはあたたかい光が灯っているから<br><br>だから・・なにも心配しなくていいよ！<br><br>だいじょうぶだから・・自分の思い通りに・・やればいいよ！<br><br>もう一度いうよ・・<br><br>だいじょうぶ！だいじょうぶ！だいじょうぶ！<br><br><br>HPななちゃんの心の宇宙<br>メッセージ482引用
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11299629761.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 08:05:20 +0900</pubDate>
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<title>母親を好きで選んで生まれてきた</title>
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<![CDATA[ 「お父さんとお母さんがとても仲よしで楽しそうだったので、ここの子どもに生まれたら楽しそうだと思った」<br><br>「後ろに妹がいて、二人であの人たちの子どもになろうね、と約束し、私が先に行くからね、といって出てきた。妹はすぐあとから来ると言っていたのに、出てきたのは２年もあとだった」<br><br>「あの世」では多く仲間に囲まれていた、と言うのです。<br><br>「向こうで会おうね」と言って皆と別れたのに、生まれたときには知り合い（そのときの仲間）がだれもいなかったので、寂しくて悲しくて泣いてしまった、という話をした子もいました。<br><br>22人の話を総合すると、どうも「あの世」があるようだ、と言わざるをえません。<br><br>さて、以上のことでわかるのは、子どもはみんな親に（特に母親に）好意を持ち、その人が好きなので、選んで生まれてきたらしい、ということです。<br><br>22例の中では「お父さんだけが好きなので、お父さんを選んで生まれてきた」という子はいませんでした。<br><br>「お父さんとお母さん」が両方出てくる例はありましたが、22例の中で推定するに、子どもはどうも母親をキーパースンとして選んでいるようです。<br><br>「母親を好きで選んで生まれてきた子どもたち」<br><br>今日から、感情的に子どもにどなる、怒る、いばる、声を荒げる、不機嫌な態度をぶつける、というようなことをやめる。<br><br>どんな子も、もともとが母親を好きで好きで生まれてきたのです・・<br><br><br>幸も不幸もないんですよ<br>P156-157<br>小林正観<br>マキノ出版
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11299628215.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 08:02:03 +0900</pubDate>
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<title>ほめるのもけなすのも同じこと</title>
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<![CDATA[ 人にけなされることをどう受けとめるか・・これは人生で避けて通れないレッスンの一つだ。<br><br>ほめるのもけなすのも同じこと。<br><br>そう思えば「万人を喜ばせることはできない」という古い格言があらためて納得できる。<br><br>選挙戦で候補者が五五％の票を獲得して「圧勝」したとしても、投票者の四五％は、べつの候補者に勝たせたかったわけだ。<br><br>かなり謙虚な気持ちにさせられるではないか？<br><br>私は毎日のように人からほめられたりけなされたりする。<br><br>講演を頼んでくる人もいれば頼みたくないという人もいる。<br><br>電話でいい知らせを聞くこともあれば、悪い知らせを聞くこともある。<br><br>娘の一人は私の態度に喜び、もう一人は反発することもある。<br><br>だれかにほめられることもあれば、留守中にかかってきた電話を後でかけ直さなかったことで非難されたりもする。<br><br>いいこと／悪いこと、認められること／拒絶されるこ・・。<br><br>私たちの人生はその繰り返しだ。<br><br>私自身は拒絶されるよりは認められるほうが好きだとはっきり言っておく。<br><br>そのほうが気分がいいし楽だから。<br><br>しかし自分が満足すればするほど、人の評価に頼らなくてすむようになるのは事実だ。<br><br><br>小さいことにくよくよするな！<br>P90-91<br>リチャード・カールソン<br>サンマーク出版
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11299627040.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2012 08:00:21 +0900</pubDate>
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<title>ほめるのもけなすのも同じこと</title>
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<![CDATA[ 人にけなされることをどう受けとめるか・・これは人生で避けて通れないレッスンの一つだ。<br><br>ほめるのもけなすのも同じこと。<br><br>そう思えば「万人を喜ばせることはできない」という古い格言があらためて納得できる。<br><br>選挙戦で候補者が五五％の票を獲得して「圧勝」したとしても、投票者の四五％は、べつの候補者に勝たせたかったわけだ。<br><br>かなり謙虚な気持ちにさせられるではないか？<br><br>私は毎日のように人からほめられたりけなされたりする。<br><br>講演を頼んでくる人もいれば頼みたくないという人もいる。<br><br>電話でいい知らせを聞くこともあれば、悪い知らせを聞くこともある。<br><br>娘の一人は私の態度に喜び、もう一人は反発することもある。<br><br>だれかにほめられることもあれば、留守中にかかってきた電話を後でかけ直さなかったことで非難されたりもする。<br><br>いいこと／悪いこと、認められること／拒絶されるこ・・。<br><br>私たちの人生はその繰り返しだ。<br><br>私自身は拒絶されるよりは認められるほうが好きだとはっきり言っておく。<br><br>そのほうが気分がいいし楽だから。<br><br>しかし自分が満足すればするほど、人の評価に頼らなくてすむようになるのは事実だ。<br><br><br>小さいことにくよくよするな！<br>P90-91<br>リチャード・カールソン<br>サンマーク出版
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11297138079.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 08:34:39 +0900</pubDate>
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<title>「いま」が問われます。</title>
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<![CDATA[ 人生ブーメランの法則<br><br>ある社長さんの悩みです。<br><br>｢給料が遅配になったりすると、従業員からひどい言われ方をします。そのストレスたるや・・。心の持ちようだけではどうにもなりません。なんとか解決策がほしいのです｣<br><br>あなたがこんな相談を受けたら、どう答えます？<br><br>先日、心理学博士の小林正観さんの講演会に参加して、胸に突き刺さったのは、この言葉でした。<br><br>｢結局、仕事も、人生も投げかけたものが返ってきます。投げかけないものは返ってこない｣<br><br>この言葉に、視界がパッと開けた気がしました。<br><br>いまは過去に投げかけたものが返ってきているだけ。<br><br>未来はいま投げているものが返ってくるだけ。<br><br>冒頭の社長さんの「なんとか解決策がほしい」という悩みに対して、小林さんは逆にこう質問を返しています。<br><br>「いままで従業員にひどい言い方をしていませんでしたか？」・・していたそうです。<br><br>「誰が食わしてるんだ」とか、「出て行きたい人は出て行ってもいい」とか。<br><br>結局、投げかけたものが返ってくる。<br><br>だから、解決策は「いま」から従業員にひどい言葉を浴びせない、ということからはじめるしかないのだそうです。<br><br>投げかけたものが返ってくるのだから。<br><br>「いま」が問われます。<br><br>いま、いま、いま。<br><br>いま、投げかけているものが未来の義一さんです。<br><br><br>3秒でもっとハッピーになる名言セラピー+プラス<br>P78-79<br>ひすいこたろう<br>ディスカヴァー21
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11293800950.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 07:53:10 +0900</pubDate>
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<title>「神の領分」</title>
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<![CDATA[ 人生には予想もつかないことがある。<br><br>私たちの努力や頑張りではどうにもならないことがある。<br><br>それがどんな種類のものかは人それぞれ異なりますが、およそすべての人がそんな世界を持っているように思えます。<br><br>三浦綾子さんはそれを「神の領分」と言いました。<br><br>「努力すれば何とかなるんだ。頑張れば何とかなるんだ、何とでもなるんだ、<br><br>夢と希望を持ち続ければ絶対に実現するんだ」ということばを私はあまり信用しません。<br><br>努力して頑張れば必ず実現すると言われながら、そうならない例をたくさん見てきました。<br><br>自分の思いで何かをしよう、実現しよう、達成しようと思う人には、どこかに驕りの心があるのかもしれません。<br><br>私たちでできる限りのことをして頑張るのはいいのです。<br><br>しかし、結果はわからない。<br><br>頑張ることも悪いことではない。努力することも悪いことではありませんが、<br><br>しかし、自分の思いどおりの結果に絶対になるはずだと思いながら取り組むこと、生きることは、驕りたかぶり、うぬぼれ、傲慢なのかもしれません。<br><br>やるだけのことはやって、あとは天や宇宙や神に委ねる。<br><br>こういう考え方のほうが人間を楽にしてくれるような気がします。<br><br><br>心に響いた珠玉のことば<br>P20-21<br>小林正観<br>KKベストセラーズ
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11293421768.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 20:10:52 +0900</pubDate>
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<title>「神の領分」</title>
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<![CDATA[ 人生には予想もつかないことがある。<br><br>私たちの努力や頑張りではどうにもならないことがある。<br><br>それがどんな種類のものかは人それぞれ異なりますが、およそすべての人がそんな世界を持っているように思えます。<br><br>三浦綾子さんはそれを「神の領分」と言いました。<br><br>「努力すれば何とかなるんだ。頑張れば何とかなるんだ、何とでもなるんだ、<br><br>夢と希望を持ち続ければ絶対に実現するんだ」ということばを私はあまり信用しません。<br><br>努力して頑張れば必ず実現すると言われながら、そうならない例をたくさん見てきました。<br><br>自分の思いで何かをしよう、実現しよう、達成しようと思う人には、どこかに驕りの心があるのかもしれません。<br><br>私たちでできる限りのことをして頑張るのはいいのです。<br><br>しかし、結果はわからない。<br><br>頑張ることも悪いことではない。努力することも悪いことではありませんが、<br><br>しかし、自分の思いどおりの結果に絶対になるはずだと思いながら取り組むこと、生きることは、驕りたかぶり、うぬぼれ、傲慢なのかもしれません。<br><br>やるだけのことはやって、あとは天や宇宙や神に委ねる。<br><br>こういう考え方のほうが人間を楽にしてくれるような気がします。<br><br><br>心に響いた珠玉のことば<br>P20-21<br>小林正観<br>KKベストセラーズ
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<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 08:55:26 +0900</pubDate>
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<title>宇宙さんがほほえんでくれる</title>
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<![CDATA[ 「笑う角には福来たる」のたとえどおり、「おもしろがって」「楽しんで」いると、宇宙さんがほほえんでくれるようです・・<br><br>「友を呼ぶ財布」を使い、「壱丁円札」を入れ、毎日トイレ掃除をし、宇宙や人に向かって「ありがとう」を言い続け、<br><br>楽しい話にケラケラ笑っている、という人が少なくないのですが、その中の一人がこんな体験をしました。<br><br>初めて宝くじを10枚買ったのだそうです。<br><br>その10枚を「友を呼ぶ財布」に入れ、毎日「ありがとう」を笑顔で言いながらトイレ掃除もしていました。<br><br>当選番号が発表されたあと、当たっていることを知らずに銀行に10枚宝くじを持っていきました。<br><br>当たっていました。<br><br>初めて買った10枚で、当たってしまう幸運。<br><br>いくら当たったのか。<br><br>2億円でした。<br><br>「正観さんの財布を使い、正観さんの言うように『そわか』（掃除・笑い・感謝）の実践をしていたら、2億当たりました。<br><br>すべて正観さんのおかげです。これが当たりくじ」と、当たりくじの券を持ってきてくださいました。<br><br>「私にくださるのですか？」「見せに来ただけです」ということで、私のものにはなりませんでしたが、<br><br>2億円の当たりくじ券を自分の手で持つという貴重な体験ができました。<br><br>楽しんでいると、宇宙はたくさんの体験をさせてくれるようです・・<br><br>幸も不幸もないんですよ<br>P38-40<br>小林正観<br>マキノ出版<br>＊友を呼ぶ財布等は、小林正観さんが企画デザインした商品「うたしグッズ」です。
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<link>https://ameblo.jp/addsu/entry-11289578279.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2012 08:22:49 +0900</pubDate>
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