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<title>adehimeさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>気がつけば</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/adehime/amemberentry-10963117602.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 23:21:45 +0900</pubDate>
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<title>悪夢</title>
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<![CDATA[ <p>すさまじく体調が悪い。</p><p>声が枯れてしまって、仕事にもならない。</p><p>今日はだから、久しぶりにゆっくりとだらりと、すごした。</p><br><p>睡眠もたっぷりとるつもりで昼に目を閉じたら、見たのは悪夢。</p><br><p>両親に、しきりに今何しているのかを問いただされて、私は頑なに答えなかった。</p><p>「あなたたちは、私が要らないから家から閉め出したんでしょ。だったらもう、干渉しないで。」</p><p>その一言と同時に、父親は私の大事なものを次々と壊し始めた。</p><p>グシャグシャになって、粉々になって、ビリビリになっていく。</p><p>「お前はこの家に存在しなかった。だからお前のものがあったらおかしいだろ」</p><p>父はそういって、顔色ひとつ変えずに私の大切なものを全部奪った。</p><br><p>そこで、目が覚めた。</p><p>夢の中で、私は冷静だった。父はやはり、それくらいにしか私を見てないんだ。そう思った。</p><p>でも現実に引き戻されたら、苦しくて涙が出た。</p><p>これからも、こうやって夢に見るたびに泣くのかな？</p><p>絶望しなきゃいけないのかな？</p><br><p>生きてることが、地獄に感じる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10804643170.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 21:59:31 +0900</pubDate>
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<title>充実感</title>
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<![CDATA[ 最近、全然充実感がない。何してもつまらない。<br><br>仕事も、上司と価値観が合わない。<br><br>嫌だ嫌だ嫌だ。<br><br>そういう気持ちばっかり溜まっていく。
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10781487659.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 17:56:46 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりですが…</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに更新。<br><br>この数ヶ月、いろんなことがありすぎたなぁ。<br><br>平気平気と思っていたのに、どうやら、思いこんでいただけらしく…。<br>仕事以外で、人と関わるのが嫌で仕方がない。<br>仕事が終わると、一気に気持ちが落ちてしまう。<br><br>どこか遠くに逃げたい。<br>大声で泣き叫びたい。<br><br>辛いと叫んで、何もかも手放したい。<br><br><br>なにを信じたらいいか分からない。<br>人の優しさが怖い。<br>どの言葉が真実なの？<br><br><br>今、私が生きることをやめない理由はただ一つ。<br>「仕事」だ。<br>仕事をしているときは、全てを忘れていられる。<br>きっと仕事を辞めたら、私は全部手放してしまう。<br>これは予想なんかじゃない。<br><br>以前、大事な人がいて、その人の手を自分から離しておいて…次の日に、全部切り捨てた。<br>なんだか、何もかもがどうでもよくなった。それでようやく気づいた。<br>ああ、こんなにも、あの人は私の支えになっていたのか。と。<br>話を戻して…そんな仕事も、今、自分の立場が宙に浮いた感じでどうしたらいいか分からない。<br><br><br>どこまで行けばいい？<br>どこを目指したらいい？<br>私はずっと、足踏みをし続けている。
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10744939046.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2010 00:35:31 +0900</pubDate>
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<title>放棄</title>
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<![CDATA[ ときどき、全部なげだしたくなる。<br><br>仕事も、大切なひとたちも、なにもかも手をはなしてしまいたくなる。<br><br>それはきっと、自分が今満たされている証拠。<br>誰かがそう言っていたけど、本当にその通り。<br><br>幸せにかまけてしまわないようにしなくちゃ。
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10706181345.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 21:19:04 +0900</pubDate>
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<title>歌う</title>
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<![CDATA[ やっぱり、歌うのが好き。<br>上手いわけではないけど、自分を表現できるもの。<br>毎日でも歌っていたい。<br>辛いことがあっても、歌があれば、生きていけるよ。
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10660393410.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Sep 2010 10:41:20 +0900</pubDate>
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<title>強さと弱さ</title>
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<![CDATA[ <p>強さって何？</p><p>弱さって何？</p><br><p>最近、よくわからなくなってきた。</p><br><p>今まで、自分は少なくとも弱くはないと思っていた。</p><p>でも、本当にそうなのかな？</p><br><p>ふとした瞬間、そう思うことが多くなった。</p><br><p>私を信じてくれる人。</p><p>私を必要としてくれる人。</p><p>私を守りたいと思ってくれる人。</p><br><p>私も信じてるし、その人が必要。</p><br><p>なのに、会話の途中であったり、静かな川沿いを歩いていたり、</p><p>月を見上げたり……</p><p>急激に、切なくなる。</p><p>無性に泣きたくなる。</p><br><p>これは、私の弱さなのだろうか？</p><br><br><br><br><br><br><br><p>………厨二か自分（笑）</p>
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10638521074.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 22:53:51 +0900</pubDate>
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<title>伝える方法</title>
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<![CDATA[ 九月になりました。<br>暦の上では秋…なのだけど、まだまだ暑い！<br><br><br><br><br><br><br>さてさて、ここでは日々の想いを書き綴っていますが、最近はそれを唄という手段を使いたいなぁと考えています。<br>でも歌う場所がない(笑)<br><br>下手くそだから、公衆の場では無理だし、やっぱりカラオケが良いんだけど…行く暇がない…orz<br><br><br>でも！今日の夜に柚瑠ちゃんと約束取り付けた♪<br>いっぱい歌お♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10635986883.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Sep 2010 07:30:49 +0900</pubDate>
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<title>失敗しても</title>
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<![CDATA[ 失敗しても良いと思う。<br>何度も同じところで躓いたって、良いと思う。<br><br>大事なのは中身。<br>今の世の中、求められるのは結果しかないけど、私は遠回りしたって良いと思う。<br>結果ばかりを求めたところで、気づけばつまらない人間になっていたら意味がない。<br>そんなものの為に自分らしさを無くさなければならないなら、私は手を離す。<br><br>寂れた世の中、私はそれでも私でいたい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10633140797.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Aug 2010 08:20:16 +0900</pubDate>
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<title>生き方</title>
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<![CDATA[ 私には、道はひとつではないのだと、伝えてくれる人がいる。<br><br>私の全ての想いを伝えられたわけではないし（彼女に私の全てをさらすのが、怖いだけなのだが。）それでも、私のこれからを聞いて考えてくれる。<br>それが嬉しい。<br>なのに、胸が締め付けられる。<br><br><br>私の道は、ひとつではない。<br>沢山のものを見よう。<br>遠回りでも良いから、自分の耳で聞こう。<br>生きる上で、間違いなんてない。<br>失敗したら、糧にすればいい。<br><br>私は私らしく、生きていきたい。
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<link>https://ameblo.jp/adehime/entry-10631754844.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 20:02:38 +0900</pubDate>
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