<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アデレード暮らし</title>
<link>https://ameblo.jp/adelaide2012/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/adelaide2012/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>アデレードでの暮らしのいろいろを書いていきます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>家族ランチ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日は旦那さんのママ、妹さんと恒例のランチをする約束をしていて、<br><br>お昼過ぎにオフィスに出向いたのですが、<br><br>お義父さんもちょうどいたので、お義父さんも一緒に行きました。<br><br>お馴染みのオフィスの真向かいにあるBurnside Villageで、今日は中華料理に。<br><br>と、レストランに向かって歩いていると、突然、知らない人が駆け寄ってきて、<br><br>『私の友達が貴女と話したいみたいなんですけど』と。<br><br>は？！となっていたら、視界の先には昔、働いていたクライエントさんが！<br><br>その後もランチしている間にクライエントさんご用達のタクシードライバーさんや、元同僚も話にきてくれました。<br><br>やぁ、アデレードはほんと狭いけど、こういうのはいいなと思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>帰りに新しくできたカフェでペイストリーとケーキを旦那さんへのお土産に買って帰宅。<br><br>この新しいカフェ、DOLCE &amp; CO、すごく美味しいんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br>今までいろんなスイーツを試したけど、Murattiより、Hutt stのケーキ屋さん群よりも美味しい。<br><br>あんまり最近は甘いもの食べなくなったけど、ここは時々来たい場所です☆<br><br>iPhoneからの投稿
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adelaide2012/entry-11588781553.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Aug 2013 18:00:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Wedding venues</title>
<description>
<![CDATA[ <p>結婚式の式場探し。</p><br><p>これは、日本とオーストラリアとでは大きく違います。</p><br><p>日本では全国いたるところで、オールウェイズ ウェルカム的に年がら年中、いろんなフェアとかやってますね。</p><br><p>アデレードでは、まぁ、基本的にそんなものはない。</p><br><p>というか、式場も、結婚式は教会、ガーデン、ビーチなど、</p><br><p>披露宴はホテル、ホール、レストランなど、</p><br><p>基本的に別です。</p><br><p>そして、それぞれともに、特にパッケージみたいな感じではなく、必要最低限の装飾（テーブルの数、セッティング、白いテーブルクロスとかそういうレベル）なんかは含まれているものの、</p><br><p>イメージ的には、会社や組織がなんかの催しをするために、会場を借りて、いろいろと段取りをつけてやる、という流れに似ています。</p><br><p>だから、会場の飾り付け（お花も）、音響、司会、ドリンク、フードなどなど、</p><br><p>全部、一つ一つ、自分で手配するのです。</p><br><p>まぁ、私達が選んだ披露宴会場は幸い、ディナーコース、ドリンクなどのパッケージはあるところだったので、それは有り難いのですが、</p><br><p>でもね、これから、他にいろいろ手配しなくちゃなんですよ。</p><br><p>もう、何から、いつ始めようか、、、さっぱり、あははっていうレベルです。私。今。</p><br><p>まぁ、それでも、来年の2月に結婚式をすると決めて、</p><br><p>今年の2月から会場選びには動き出していたので、3月には仮予約し、</p><br><p>5月にはもう一時金をお支払いして、きちんと予約しました。</p><br><br><br><p>と、ちょっと話が巻き戻りますが、会場決定までの経緯を。</p><br><br><p>教会は、私にはセントピーターズで挙げたい、と強い希望があったので、</p><br><p>旦那さんはそれを叶えるために、本当にいろいろしてくれました。</p><br><p>予算も他より高めだけど、全然OKと言い、</p><br><p>手続き上、結婚だけ先に成立しているのでそれでも式を挙げる許可をもらえるかどうか、</p><br><p>実際に、一番偉い神父さんにかけあってくれて、そこまではOKを頂いたんです。</p><br><p>が、最終的に、</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>「セントピーターズで式を挙げるには必ず結婚するカップルの少なくともどちらか一方がキリストの洗礼を受けていないといけない」</strong></font></p><br><p>という壁にぶち当たり・・・</p><br><p>こればっかりは、絶対条件のようで、旦那さんとも話し合いましたが、「結婚式を挙げる為だけに洗礼するってやっぱり神様に失礼過ぎて、それだけはできないね」と・・・。</p><br><p>ということで、夢破れました。</p><br><p>が、他に旦那さんといろいろ教会を巡る中、負けず劣らず、とっても素敵な教会に行きあたりました。</p><br><p>ってか、昔、徒歩数分のところに住んでいたこともある自分・・・</p><br><p>でも、まぁ、今までは中に入ったこともなかったんであれでしたけど、</p><br><p>実際に教会の方にお逢いして、中を見せて頂いたら、</p><br><p>なんかね、こう、何とも言えない、<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16">愛<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">に満ちた空気を感じたんです。。。</p><br><p>ひしひしと、ああ、この教会はそんなに大きくも新しくもない、古い教会だけれど、</p><br><p>本当にここに集う信者のみなさんに愛されて大事にされてきた教会なんだなって、</p><br><p>なんかジーンときてしまって<img alt="しょぼん" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>こちらの教会には小さいキレイな中庭もあって、旦那さんも一目惚れ。</p><br><p>結局、こちらに決めさせて頂いたのでした。</p><br><br><br><p>披露宴会場もいろいろと周ってみたのですが、</p><br><p>①景色が素敵</p><br><p>②交通の便がよく、来て頂く皆さんが大変でないところ</p><br><p>③お洒落でキレイなところ、或いは、歴史のある美しいところ</p><br><p>という二人で話し合った３大チェックポイントを心に留め、周ってみたところ、</p><br><p>最終的に決めた会場に来た時に、もう旦那さんは「僕は絶対ここがいい<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"><img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」、くらいの勢いで気に入り、</p><br><p>私は、というと、正直、苑会場は、ネットで会場をいろいろ検索していた時から、</p><br><p>『わぁ～ここでできたら素敵だろうな～<img alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16" height="16"><img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16">　でも、、、ちょっと、高そげ、、、<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16">』</p><br><p>と思っていたところだったので、「やっぱりな。おぬしもここを気に入ったか<img alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16" height="16">」と内心思っていました。</p><br><p>心配していた費用も、ちょっと割高ではあるけれど、飛びぬけてバカ高い、ということもなかったので、</p><br><p>決定～<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>と、まぁそんな感じで会場は決まりました。</p><br><p>私はセントピーターズで挙げたかったのは、父やお友達が来てくれた時に一緒に行った場所だし、</p><br><p>アデレードのアイコンみたいなところもあるし、</p><br><p>みんながどこかでアデレードのことを見かけた時（変な表現だけど、テレビの旅番組とかで）に、</p><br><p>『あ！ここ！とろちゃんが結婚式した教会や～』みたいに、思いだしてもらえたらな、みたいな、</p><br><p>なんか、そんな変な思いがありました。</p><br><p>自分の中でも、「ああ、アデレードに嫁いだんだな」っていう気がすごくするんじゃないか、とか。</p><br><p>まぁ、でも、最終的に決めた教会、ほんとに可愛らしいし、いい「気」を感じるし、</p><br><p>何より、旦那さんが居て、みんなが居てくれたらもう、そこが最高な場所、ですね<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adelaide2012/entry-11588005818.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 13:34:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Wedding invitation</title>
<description>
<![CDATA[ <p>最近、ブログを書き始めたので、多少、記憶を遡りながら書かないといけないのですが、</p><br><p>来年の結婚式に向けての準備の記録も残していこうと思い、書いています。</p><br><p>今回は招待状について。</p><br><p>招待状に関しては、私は安易に日本で作ったら、オーストラリアよりも安上がりで、</p><br><p>尚且つ、オーストラリアにはないものが作れるからいいんじゃないか<img alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16" height="16">、なんて思い、</p><br><p>帰国中、いろいろ日本のサンプルももらったり、サイトでいろいろ見たりしていました。</p><br><p>しかし、日本のもので一番、気に入ったものを旦那さんに見せると、旦那さんはあまり好きじゃなさ気。</p><br><p>というわけで、日本でオーダーは断念。</p><br><p>それから、オーストラリアの招待状をいろいろサイトやお店で見てみたのですが、</p><br><p>ものすごく、なんというか、ラグジュリアスなものが多い。</p><br><p>でも、すごく素敵なのもいっぱいあって、わくわくしていました<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>が。</p><br><p>突然、旦那さんが、</p><br><p>「僕はイラストを使いたい<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">」、</p><br><p>「君の弟の友達の絵が気に入ったから、彼女に描いてもらいたい<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">」（クリスマスに一緒に帰国した時に弟が自分の似顔絵を描いてもらったのを携帯の待ち受けにしてて、それを見せてもらっていいな、と思っていたらしい）</p><br><p>と言いだして、</p><br><p>弟を通じて打診してみたら、快く引き受けて下さいました<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>して、ほんとにとってもと～っても可愛らしいイラストを描いて下さったのです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>しかも、その絵の旦那さんが、ほんとにほんとに、ソックリ<img alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16" height="16"></p><br><p>というわけで、イラストに大・大・大満足した私たち。</p><br><p>でも、イラストができたから、とそれで終わりではないわけで、</p><br><p>そこからこっちで、プリントしないといけないけど、データを入校するのに、きちんと、</p><br><p>ちゃんと招待状として仕上げなくてはいけない・・・</p><br><p>でも、それは旦那さんのお友達がやってくれることに<img alt="ラブラブ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" width="16" height="16"></p><br><p>しかし、それでもいろいろ悪戦苦闘というか、</p><br><p>一回目のサンプルはイラストのイラストのカラーの都合でなんだけど、</p><br><p>全体のカラーイメージが全然違うものに。。。</p><br><p>白地にピンク的なイメージしてたのが、</p><br><p>なんか、全体に薄グレーと薄藤色の中間みたいな微妙な色に。。。<img alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16" height="16"></p><br><p>や、それはそれで、光沢のある紙に印刷すれば、大人っぽいと言うか、</p><br><p>高級っぽい雰囲気がしそうな気もしたんですが、</p><br><p>やっぱりウェディングのテーマカラーに沿った仕上がりにしたく・・・</p><br><p>なので、背景を使わずにイラストのボディだけ切り取って使用、など、</p><br><p>ちょっと加工してもらわないといけなかったり、して。</p><br><p>好意でやってくれているお友達さんですから、あんまり面倒なことばかりお願いするのも忍びなく、、</p><br><p>旦那さんには「ダーリン、すべてを完璧にはできないよ。」なんて言われちゃいまして、</p><br><p>半ば諦めの気持ちも湧いてきて、もうこのサンプルのままでいいじゃん、的発言をしたら、</p><br><p>そしたら今度は旦那さん、「でも、それは君が欲しいものと違うじゃないか。君が気に入ったものじゃないと意味がない」と。。。</p><br><p>や、えっと、あの、でも完璧は目指したらだめなんですよね？</p><br><p>中途半端に、変な自分の願望で色的に合わないところに無理やりテーマカラーのフォント使用したりとか、だめでしょ？</p><br><p>と、なんか、変に板挟みと言うか、制限がある中でもがけ！と言われているような気もちになり、</p><br><p>もう、どうでもいい発言、しちゃいました。てへ。<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><br><p>まぁ、でも、一晩寝てすっきりした後、電話で日本の母親にも写メを送りつけた後に意見を請い、</p><br><p>やっぱり思う通りのイメージになるように、もうちょっとだけ手を加えてもらえるようにお願いしようと、</p><br><p>そう思って、旦那さんにもそう言おうと思ったら、もう昨日の様子から友達にもうある程度、そういう方向で話をしてくれていました。</p><br><p>それから、自分の思うイメージに近づけるために、フォント探し、選び、色選び、レイアウトetc　ものすごい勢いと集中力でやりました。</p><br><p>いやぁ、大変でした・・・というか、今もまだ渦中。</p><br><p>現時点では、フォントも指定し、フォントのダウンロード先もメールでお知らせし、</p><br><p>フォントのカラーも見本とともに色番もお知らせし、</p><br><p>一応、今のところ、やるべきことはやった感じなので、あとはお友達さんが、</p><br><p>これらを全部、投入して、サンプルを仕上げて下さるのを待つのみです。</p><br><p>それで問題なければ、印刷、発送、となるわけですね。</p><br><p>ああ、今度こそ、思い通りのイメージに近い仕上がりになってますように<img alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16" height="16"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adelaide2012/entry-11587987642.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 12:59:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大変だったこと</title>
<description>
<![CDATA[ 自分への記録と、情報が必要な方々のお役に立つこともあれば、ということで、パートナーカテゴリーのビザ取得の経緯について書き留めておきたいと思います。<br><br>私は紆余曲折の後、日本へ帰国してから、11月30日付で東京のオーストラリア大使館に婚約者ビザの申請書を提出しました。<br><br>一般的な申請から取得の流れと違う点は、私達は私の父が手術を受けることになった為に、父の意向もあり、父の手術前に入籍だけ先にすることにしました。（オーストラリアで行ったため、厳密には「入籍」ではないんですが、、）<br><br>そういうわけで、当時、申請中にあった婚約者ビザの申請を、配偶者ビザに変更してもらい、<br>2013年5月16日にテンポラリーの配偶者ビザを取得しました。<br><br>期間は約5ヶ月半でした。<br>が、取得直前まで、結婚の手続きもあり、オーストラリアにいて、<br>取得日はきっちり、日本に向けてオーストラリアを出国した日だったので、<br>日本にいれば、もう少し、早くおりていたかもしれません。<br><br><br>また、詳しいことは、自分も何度も何度も訪れては参考にさせて頂いたサイトに近い形式で、別の記事に書かせてもらおうと思います。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adelaide2012/entry-11585278564.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Aug 2013 01:56:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログはじめてみました</title>
<description>
<![CDATA[ 最初は学生として渡豪し、アデレードに滞在していましたが、<br>紆余曲折の末、結婚することになり、こちらに半永久的に住むことになりました。<br><br>現在は来年の結婚式の準備や、生活の基盤を整えるべく、主婦的お気楽生活中です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adelaide2012/entry-11585265998.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Aug 2013 01:47:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
