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<title>陽だまりをぽてぽて翔びはねよう</title>
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<description>胸張って前向いて歩いていきます。いつか想いが届くように！</description>
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<title>あでおな</title>
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<![CDATA[ adeonaとは、<div>ギリシャ神話にでてくる</div><div>子供の守護神だそうです。</div><div><br></div><div>子の連れ去りにあい、</div><div>子の親権を争って、裁判をすることになり、</div><div>ネットでもとにかくいろいろな情報を得ようとしていました。</div><div>そんな中、アメブロで、アカウントを取った方がよさそうだ、ということになりました。</div><div>そこで、考えたニックネームが、</div><div>adeona</div><div>です。</div><div><br></div><div>どんなときでも、きみを守りたい。</div><div><br></div><div>結局、とりもどせなかったけど。</div><div><br></div><div>いつでもきみを想ってる。</div><div>嫌われたって、変わらないよ。</div>
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<link>https://ameblo.jp/adeona/entry-12201318419.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2016 00:00:07 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラマンとの面会2</title>
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<![CDATA[ もちろん、<div>今回もまた、面会した相手は第三者同伴のウルトラマンでございました。</div><div>が、</div><div>ウルトラマンも、地球において、ちゃんと成長しているのであって、</div><div>年度替りを機に、</div><div>「次回からは自分の意思で動く。</div><div>あなたには会いたくない。</div><div>さようなら。」</div><div>と、</div><div>いつもよりは、多くの言葉を発して帰って行きました。</div><div>「大きくなって、、、<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yukinko-days/3836.gif">（感動）」</div><div>って、思ったらいいのかしら？、、、って、おい<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/9318.gif"></div><div>そんなことを、言いだしそうだな、という予想はしていなくもなかったので、</div><div>想定の範囲内ともいえます。</div><div>これが最後になっちゃうのかなぁ、、、</div><div>と、思いつつ、去っていく子供を見送りました。</div><div>帰路にて、子供と一緒に生活していた頃のママ友に、連絡を取ってしまった。</div><div>誰かに言わなきゃ、落ち着かなかった。</div><div>ママ友さんたち、そんなことで連絡しちゃって、ごめんなさい。</div><div>でも、落ち着きました。ありがとう。</div><div>ママ友さんたちの子供の写真をみせてもらったりもして、また、子供の成長を感じたのであります。</div><div>さぁ、次回どうなる！？</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/adeona/entry-12201313843.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Mar 2016 22:00:37 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラマンとの面会</title>
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<![CDATA[ 無事に、今回も面会交流が実施された。<div>いつもどおり、子供はウルトラマンよろしく、3分から5分程度で、帰って行った。</div><div>成立した会話は、「帰っていい？」という息子のたったひとことに対して、「いいよ」という返事だけ。</div><div><br></div><div>子供は、私と2人っきりで会うのは怖いとの理由から、第三者を同伴してくるのだが、その方は、子供とはすっかり打ち解けた仲らしく、</div><div>返事のない子供に対して、</div><div>私から２つ問いかけをしたが、</div><div>もちろん返事はなく、</div><div>そのかわり、そんな子供に同伴者が、肘でつついて、返答を促す場面を目にさせられた。</div><div>被害妄想かもしれないが、端的に言えば、「嫌悪感」を覚えた。</div><div>こちらは、もはや、外側で、子供の生きる環境にはないことを、示されているような嫌味な感じを覚える。</div><div>帰っていく子供を見えなくなるまで黙って見送るようにしているが、</div><div>子供は、私の前にいるときとは打って変わって、笑顔で同伴者と話しながら帰っていく。</div><div>なんでこんなことになったんだろうなぁ、</div><div>いつも、そう思いながら見送る。</div><div>それでも、きれいごとでも、</div><div>子供が笑えていることを、よかったと思おうと思う。</div><div>とすれば、いやいや私と会うことに、</div><div>どう意味を見出したらいいのだろう。</div><div>それでも、逆効果かもしれなくても、</div><div>いつか、の時のために、私はまだこの面会交流を止めることができないだろうと思う。</div>
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<link>https://ameblo.jp/adeona/entry-12198537214.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Dec 2015 15:04:25 +0900</pubDate>
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<title>面会交流の権利</title>
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<![CDATA[ 面会交流とは、<br>子に与えられた権利であって、<br>親がもっている権利というわけではない。<br>子供が、会いたくない、としている場合は、<br>その権利を放棄することも可能なんでしょうね。<br><br>私の子供は、<br>面会交流でも、私と目を合わせようともしません。<br>待ち合わせ場所の席につくまえに、<br>帽子を目深にかぶり、席についたとたん、下を向いてしまいます。<br>私から見える顔といったら、口元だけでしょうか。<br>そして発せられる言葉ば、今となっては、<br>「帰っていい？」<br>くらいなものです。<br>元配偶者に子供を連れ去られて、１年近くたってから、<br>なんとか面会の機会がもてるようになりました。<br>初めの頃は、もう少し話をしてくれていました。<br>笑顔が見られることだってありました。<br>でも、離婚裁判をしていくうちに、子供の心はどんどん離れていきました。<br>離婚の原因は、元配偶者にあり、<br>第一審では、親権は私に認められたのにです。<br>第二審で、親権だけが元配偶者に渡ってしまいました。<br>最高裁に上告しましたが、棄却されてしまいました。<br><br>こんな面会交流ですが、私は、ある想いをもって、面会に臨んでいます。<br><br>でも、一方で、こんな面会交流が、果たして本当に<br>意味のあるものなのだろうか、<br>子供にとっていいことと言えるのだろうか、<br>という自問を繰り返しています。<br><br>私の想いを、ただ通しているのが今の現状です。<br>なんなら、私がほんの一瞬でも、子供の姿をみたいだけなのかもしれません。<br><br>それでも、子供にとって、それがいつの日か、<br>ほんの少しでも有意義なものになることを祈ります。<br>ただの苦しみだけにならないことを。<br>
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<link>https://ameblo.jp/adeona/entry-12078953727.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 15:03:34 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラマン</title>
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<![CDATA[ 子供との面会交流<br>子供に会えている時間は、実質３分<br>君はウルトラマンなのかっ？！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ah/ahahakyahaha/64702.gif" alt="うるとらまん"><br><br>確かに、小さい頃、ウルトラマン好きだったもんね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/adeona/entry-12076085173.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2015 21:42:04 +0900</pubDate>
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