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<title>CKDな私が子どもに伝えたいこと</title>
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<description>慢性腎不全な私が、私の体質が遺伝する可能性がある子どもに伝えたいことを書きます。</description>
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<title>野菜炒めを中心として料理の一例(2) 野菜炒め(1)　追記しました。</title>
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追記しました。読んでいただけたら幸いです。告知だけなので、この記事はしばらくしたら削除します。申し訳ありません。野菜炒めを中心として料理の一例(2) 野菜炒め(1)
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<dc:date>2022-07-11T17:25:47+09:00</dc:date>
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<title>包丁を安全に</title>
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調理する時に包丁を使いますね。とりあえず刃物なので気をつけると思いますが、実はかなり危険です。私の母は、調理台から包丁を足の上に落として大怪我をしたことがあります。落ちた包丁が足に突き刺さり台所は血の海になったそうです。そんなことを話していたら、調理師の方からこんな事を聞きました。調理師学校ではまず包丁の置き方を教えられるそうです。具体的には、下記のとおりです。１．自分の体に対して平行、横向きに包丁を置くこと２．柄の部分が、はみ出さないように置くこと３．刃は体と反対側に向けること つまり、下写真
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<dc:date>2022-07-10T21:27:38+09:00</dc:date>
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<title>CKDの私にとっての小麦粉</title>
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カロリーを摂取しようとすると、米を食べるにしても、形あるものにはタンパク質が含まれて、腎臓に負担がかかります。しかし、タンパク質は必要な栄養素なので不可欠です。ここで、相反する問題が発生します。つまり、必要不可欠なタンパク質を効率よく食べることが要求されます。必要不可欠なタンパク質は、必須アミノ酸を含むものになります。 必須アミノ酸などにより、アルブミンなど体をコントロールしたり、筋肉など体を構成することができます。 必須アミノ酸が多く含まれるのほ、下記のような食品です。●肉●魚●卵●牛乳●大豆
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<dc:date>2022-05-09T20:19:58+09:00</dc:date>
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<title>バナナとカリウムと血圧</title>
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片栗粉と油を使った野菜炒めを考案する前は、タンパク質を上げずにカロリー摂取を実現るために苦労していました。そこで思いついたのがバナナでした。タンパク質量の割にカロリーを摂取できます。また元々好きだったので飛びつきました。そんなある日、定期検査でカリウム値が高いことが分かりました。何で？？？？　　と思いました。いろいろ調べたらバナナはカリウムが多いですね。そこで、バナナは諦めることにしました。カリウムを下げる実験をしました。バナナだけでく、生野菜と炒める野菜を水でさらしてカリウムの除去をやりました
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<dc:date>2022-05-09T16:31:42+09:00</dc:date>
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<title>野菜炒めを中心として料理の一例(2) 野菜炒め(2)</title>
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野菜炒めの作り方です。材料など書いておきますが、必要な栄養素に応じて増減してください。また、野菜は好みや買いやすいものに変更して大丈夫です。基本方針私は毎食これを食べます。理由は、所定のカロリーや栄養素を確実に摂取するためです。味は飽きないように、調味料を変えて雰囲気を変えて楽しんでます。この野菜炒を基本にして、あと肉、魚、卵、納豆、ヨーグルトを食べてタンパク質等をそしてご飯でカロリー等をそして生野菜で効率よくビタミン類を摂取しています。ここを決めてしまえば、毎回料理メニューに悩まないです。この
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<dc:date>2022-05-07T13:35:12+09:00</dc:date>
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<title>ゴム手袋とビニール手袋</title>
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手荒れ対策で、ビニール手袋を使うと書きました。家庭で使う手袋には、ビニール手袋とゴム手袋があります。私は調理でも手荒れ対策で手袋を使ってました。最初はゴム手袋を使っていましたが、破れやすく長持ちしなかったです。また、しばらく使っていると中がベタベタした感じになってきました。使い捨て手袋は調理などに使いにくいしゴミになるので止めて、丈夫なビニール手袋が使いやすく気に入ってました。しかし、しばらく使っていたのですが、ふと梱包袋を見ると、調理などに使ってはいけないと書いてあります。なんで？　不思議に思
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<dc:date>2022-05-05T17:06:07+09:00</dc:date>
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<title>手荒れ対策</title>
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冬などは水が冷たくなり、炊事などで手が荒れます。少しなら我慢できますが、私は指先がひび割れしてパックリ。とても痛くてなかなか治りません。そこで対策は次のようにします。 ●洗い物はビニール手袋　できるだけ水に触れないようにする。●こまめにクリームを塗る　直ぐに水仕事でクリームが落ちてしまうとしても、また薄く塗って保湿する。　クリームは沢山試して、私には、”コーセー：コエンリッチ 薬用エクストラガード”が一番合ってました。それから、”資生堂：尿素10％クリーム”も良かったです。●手を濡れたままにせず
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<dc:date>2022-04-27T17:42:03+09:00</dc:date>
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<title>野菜炒めを中心として料理の一例(2) 野菜炒め(1)</title>
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私の料理の特徴はこの野菜炒めになります。 ポイント●塩分が0.2g程度でかなりな減塩を実現●タンパク質が低い●カロリーが高い●多種の野菜を食べられる●減塩ですが美味しく食べられる●基本は同じでいろいろな味付けを楽しめる 塩分は、減塩醤油またはオイスターソース、出汁つゆ４倍など小さじ1/2(食塩0.3g程度)のみです。タンパク質は、野菜のタンパク質のみでかなり少ないです。（肉類や小麦粉は使いません）油と片栗粉で、タンパク質を上げずにカロリーを摂取します。私は7種類以上の野菜を使います。 また、1回
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<dc:date>2022-04-21T16:40:57+09:00</dc:date>
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<title>腎臓病に対する私の考え方</title>
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私は数年前の人間ドックでクレアチニンが高くなったことを知りました。まだ、塩分を控えめにしてね。くらいだったのですが、徐々に上がってきたので、食事制限をしようと決めました。医師・栄養士さんと話して、いろいろ調べて、徐々に対応を改善しています。 腎臓病：腎機能が低下して、その結果、筋肉の運動などにより発生する血液中の老廃物であるクレアチニンが増えます。一定値以上になると腎臓病に該当します。 私の対応：１．クレアチニン値を上げる塩分・タンパク質・カリウムの摂取量をコントロールする。２．1日に摂取する塩
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<dc:date>2022-04-14T17:10:32+09:00</dc:date>
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<title>記事を書くにあたって</title>
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いろいろ頭の中にあって、どう書くか迷っています。一旦書き始めたのですが迷います。ということで、完成してから記事を公開するのではなく、雑多にいろいろ書きながら、それを修正する形で完成に近づけるようにしたいと思います。記事が統廃合される可能性もあります。読み難いと思いますが、ご容赦くださいませ。 それから、下記の件です。【重要】私の記事は、私が経験したこと考えたこと感じたことを書きます。それを自分の子どもに伝え残そうと思って書きます。私は、医師でも保健師でも栄養士でも科学者でもありません。ですから、
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<dc:date>2022-04-14T16:23:23+09:00</dc:date>
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