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<title>話題を作れる看板ディスプレイ製作「アドニックブログ」</title>
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<description>PR性・話題性重視。企画制作を取り入れた話題を作れる看板ディスプレイのアドニックスタッフのブログ。看板を作る際のポイントやアドニックの看板理論等。</description>
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<title>【門松コーン】カラーコーン広告知ってますか？【タケノコーン】カラーコーン王子</title>
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工事現場やイベントの列の整理等に使われる三角コーン（またはカラーコーン、パイロン）街中にたくさんあって、誰もがきっと目にした事がありますよね。ちなみにこれ、業界によって呼び名が変わります。一般的にはカラーコーン、三角コーン土木業界ではロードコーン建築業界やカーレース等ではパイロンほとんどの人が普段それほど意識してみる事はないと思いますが、あれってじっくり見るとめっちゃ可愛くてオシャレなんですよ。ほらね。あんまりわかりませんかね？僕は可愛いと思うんですよ。でも彼らはあまり丁寧に扱われる事が無く、い
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<dc:date>2016-01-05T19:30:06+09:00</dc:date>
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<title>クリスマス BIG STEPゴスペルLIVEショー!!本日です</title>
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クリエイティブ部 小島和人ハモニズムです。本日は大阪 心斎橋のBIG STEP大階段のレッドカーペットで「base2.5」ゴスペルLIVEショー！僕が脚本・演出を担当しております。大人気のノンバーバルパフォーマンス舞台「ギア」のメンバーやUSJのパフォーマーも参加！時間は・16:00・17:00・18:00の3回公演。観覧無料です！■「base2.5」ゴスペルLIVEhttp://big-step.co.jp/event/detail/670/クリエイティブ部　小島和人ハモニズム【小島和人ハモニ
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<title>PRとデザインを連動させる【遊び心の企画】</title>
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クリエイティブ部小島です。今日は僕らアドニックの仕事のお話。■「サイン&amp;ディスプレイってなに」僕ら株式会社アドニックの仕事は業界的に言うと「サイン&amp;ディスプレイ」と言うのですが、だいたい始めて話す人は「何ソレ？」という感じになります。「サイン」というのは「看板」の事で、「ディスプレイ」は比較的そのまま何ですが広義に「空間デザイン」という感じです。数年前は、この意味の「看板と装飾（空間デザイン）」が業務のほとんどだったのですが、最近では時代の変化に合わせていろいろな試みをしています。特に僕が戦陣切
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<dc:date>2015-12-21T17:44:29+09:00</dc:date>
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<title>看板計画とは台本のようなもの【サイン計画】</title>
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■そこにいるのには理由がある外出する理由その場所に行く理由そこを通る理由そこを通る時間帯そこに多い性別・年齢周辺環境様々な要因が重なって、あなたのテリトリー（お店等）に人が入ります。私はアート表現の一環で音楽イベントや舞台の演出をしていて、脚本・台本等を書いているのですが、物語やセリフをいきなり書いて行く事はまずありません。まず、物語の時代背景や、物語の世界の状況、キャラクターの性格・設定や演出として最終的にお客さんに何を伝えたいか。という具合に設定から構築して行きます。実はここが一番時間がかか
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<dc:date>2015-12-18T17:32:33+09:00</dc:date>
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<title>その看板いりますか？</title>
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・とにかく集客をしたい・とにかく認知度（知名度）を上げたい・単価の高い商品をもっと売りたい・メイン商品をとにかく売りたい・ブランド価値を上げたい・かっこ良くしたい色んな想いがあって「看板欲しい！」ってなると思います。だいたい「とにかく集客をしたい」に当てはまるのかと思うのですが、だとしても・ターゲットはどの層なのか？・集客だけをとにかく考えれば良いのか（売れるかどうかは別）・どこの地域でどんな周辺環境なのかによって有効なデザインは変わってきます。カッコいいのが良いかもしれませんし、カッコいいのが
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<dc:date>2015-12-17T17:00:00+09:00</dc:date>
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<title>【日本と】斜めにカットされた建物の秘密【イギリス】</title>
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街を歩いていて、上部が斜めにカットされたビルを見かけませんか？建築物を新たに建てる場合、建てられる建築物の最高の高さは建築基準法によって定められています。高さ制限にはいくつかの種類があり、上部が斜めにカットされたビルの秘密はその中の「道路斜線制限」もしくは「隣地斜線制限」の影響によるものが多いです。これは道路や隣の敷地の上部の見通しや開放感、日照を維持する為の規制です。用途地域と呼ばれる地域の基準や道路の幅などに影響される所が多いので、詳細はここでは伏せますが、図説するとだいたいこんな感じです。
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<dc:date>2015-12-16T17:35:53+09:00</dc:date>
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<title>【視覚的マンネリ】日本の景観は汚いのか？</title>
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「日本の景観は統一性が無い」「海外の真似事ばかり」「かつての日本の美しい景色は無くなってしまった」こんな言葉を良く聞く。実際、歴史的な街並や建築物が見られるのは一部の地域のみ。新しい日本建築として素晴らしい建築がたくさん作られた明治～大正～昭和の近代建築物も今ではたくさん取り壊され、外壁のみ残るだけの姿になる等しています。たしかに都市部の景色はニューヨークやシカゴと似た様な雰囲気とも思えます。ここで少し話を変えて。あなたは初めて行く土地への海外旅行での街並をどう感じますか？何を見ても初めて見る空
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<title>【看板と】どちらの焼肉屋に入りますか？【PR】</title>
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「この看板は逆効果。これは人を寄せ付けないオブジェだ。」長年、看板のデザインをしていると街を歩いていてこんな言葉が頭に浮かぶ事もある。建築がごった返し、看板が立ち並ぶ大阪難波は僕が好きな場所の一つでもある。　日本は狭い。こんな狭い所にギュウギュウに押し込まれた看板達は我先にと道行く人へのアピールをしている。「人を惹き付ける看板」「情報を直球で脳裏にぶつけてくる看板」「スタッフのセンス力を感じる看板」多種多様、様々に工夫された看板。 最初に書いた、人を寄せ付けないオブジェ看板は「人を惹き付ける看板
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<title>塗装、攻めました。</title>
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クリエイティブ部 小島です。シュシュシェリー　ららぽーとエキスポシティ店の仕上げ工事行ってきました。過去でも現在でも未来でもない、架空の調香ラボの細部の仕上がりイメージは僕の頭の中だけにあるので、塗装屋さんとエージング塗装屋さんにつきっきりでコンセプトや方向性を指示させてもらいました。クライアント様には僕の美術表現を評価して頂いて全てのデザインは僕に一任して頂いてます。なので今回の仕上げは僕の美術表現時のコラボレーションの様なやり方で進めました。コンセプトと方向性を念入りに伝える。それから先、多
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<title>シュシュシェリーとは</title>
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クリエイティブ部　小島です。ララポートエキスポシティにオープンする香水ファッション雑貨店「シュシュシェリー」店舗工事、ツール類共に着々と進んでおります。乗れないブランコや、ポイ捨てした香水の設計図や。。。不思議な世界。ここまで、何から何まで全てに関わったのは初なので思い入れも深く、アート作品の発表の様な心意気です。■シュシュシェリー公式サイトhttp://kk-galleria.jp/cherie.htmlまだ全ての情報は乗っていませんが、公式WEBサイトも公開になりました。引き続き新情報をお楽
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