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<title>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方</title>
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<description>元学生編集者が伝授！フリーペーパーを失敗しないで発行する方法を教えます！</description>
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<title>最初の資金をどうするのか？</title>
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<![CDATA[ フリーペーパーの資金をどうすか？<br><br><br>フリーペーパの作り方を順にみていくと<br><br>最初に費用が掛かります。<br><br>企画をして、取材、そして広告の営業となりますが、<br><br>法人を相手にしている場合は、基本的には契約の翌月の末日の入金になります。<br><br><br>それでは、<br>最初に印刷のコストがかかってしまいます。<br>（印刷会社さんへの支払いが遅くなることは、あまり考えにくいので、、、）<br><br><br>では、どうするか？？<br><br><br><font size="3">解決策１<br><br>法人の場合に契約手付金として早めの入金をお願いする。<br></font><br>広告の枠は限られますので、予約として契約時に支払をお願いする。<br><br>ただし、印刷まで完了しているわけではありません。<br><br>特に企業からは学生であれば発行までいかないリスクもあるとみられてしまいます。<br><br>ですので、<br>「半金を契約時に、残り半金を発行月の当月に。」<br>という内容で譲歩をするといいと思います。<br><font size="3"><br><br><br>解決策２<br><br>クラウドファンディングを活用する。</font><br><br><br>近年、地方創成などで活用されているクラウドファンディング。<br><br>これは、「○○を作りたい！」というプロジェクトに応援したい人から<br>資金を集めるサービスです。<br><br>ＮＰＯなどのボランティアであれば、寄付型になり<br>何かサービスを作りたいのであれば、購入型になります。<br><br>購入型の場合には、広告枠の提供や、取材などのチケットを販売すると<br>いいでしょう。<br><br>国内には、クラウドファンディングのプラットフォーム（仲介サイト）が<br>複数あるので、プロジェクトに合わせて選んでみてください。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 20:22:21 +0900</pubDate>
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<title>フリービジネスの良本のご紹介！</title>
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<![CDATA[ <p>フリーペーパーも、広義にはフリービジネスなんですが、</p><br><p>あまりそこをしっかりと理解さている方は少ないかと、、、</p><br><p>ちょっと読み応えのある本ですが、しっかり学びたい方にはお勧めです！</p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4140814047/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4140814047&amp;linkCode=as2&amp;tag=mks06-22"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4140814047&amp;Format=_SL110_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=mks06-22"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=mks06-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4140814047" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;">
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<link>https://ameblo.jp/adobile/entry-12019884047.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Apr 2015 12:09:32 +0900</pubDate>
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<title>ご相談、お問い合わせを受け付けております。</title>
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<![CDATA[ 個別にメッセージにてご相談を頂いておりましたが、窓口フォームを作成いたしました。<br><br>ご相談、お問い合わせはこちらからお願いいたします。<br><br>1<a href="http://goo.gl/forms/D9PfrXMMz1" target="_blank">ご相談、問い合わせ</a>
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<pubDate>Sun, 05 Apr 2015 15:13:16 +0900</pubDate>
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<title>フリーペーパー書籍紹介</title>
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<![CDATA[ 制作面について詳しく書かれている良本です。<br>amazonレビューも高評価のようです。<br><br><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839930163/ref=as_li_qf_sp_asin_il?ie=UTF8&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4839930163&amp;linkCode=as2&amp;tag=mks06-22"><img border="0" src="https://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&amp;ASIN=4839930163&amp;Format=_SL110_&amp;ID=AsinImage&amp;MarketPlace=JP&amp;ServiceVersion=20070822&amp;WS=1&amp;tag=mks06-22"></a><img src="https://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=mks06-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4839930163" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/adobile/entry-11606741032.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 20:00:32 +0900</pubDate>
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<title>ブログで書けなかったことをメルマガにしてます！</title>
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<![CDATA[ 【無料】メルマガやります！<br><br>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方～ブログで書けなかったこと～<br><br>ブログよりも具体的な方法を隔週でお届けします！<br><br>登録はこちらから！<br><br><a href="http://goo.gl/qiJ5J" target="_blank">http://goo.gl/qiJ5J</a><br><br><br>ブログの読者からくる質問や相談をメルマガで回答して行きます！<br><br>こんな方にお勧めです。<br>・まさにフリーペーパーを発行しようとしている人<br><br>・フリーペーパーをどうやって拡大していこうかと思っている人<br><br>・将来企業したい学生<br><br>登録はこちらから！<br><br><a href="http://goo.gl/qiJ5J" target="_blank">http://goo.gl/qiJ5J</a><br><br><br>ブログでかかけなかった続きなどをまとめて<br>メルマガで配信予定です！<br><br>記事を読んで続きが読みたくなった方は是非登録を！<br><br>登録はこちらから！<br><br><a href="http://goo.gl/qiJ5J" target="_blank">http://goo.gl/qiJ5J</a><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 16:36:19 +0900</pubDate>
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<title>フリーペーパーをどうって配るか？プル型編</title>
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<![CDATA[ <br><br>皆さんいかがお過ごしですか？<br><br>東京はついに梅雨入りしてじめじめとした天気になってますね。<br><br>早く梅雨明けすることを願いつつ今日の本題にまいります！<br><br>｢フリーペーパーをどうって配るか？｣<br><br>フリーペーパーには、配布方法が大きく分けて二つあります。<br><br>配布方法<br>１、プル型<br>２、プッシュ型<br><br>の二つです。<br><br>それぞれ、説明していくと<br>【１、プル型】<br><br>これは、駅やコンビニなどでラックにおいてあるものです。<br>最近のホットペッパーや、R25がこれになります。<br><br>ラックにおいてあるだけで、読者が持って行ってくれるので<br>発行側は楽チンですね！<br><br>しかし、フリーペーパーをプル型のみで配布するのは、大変なことです。<br><br>置いてあるフリーペーパーを持っていくということは、<br><br>まず、そこにフリーペーパーがあることを知ってる。<br>そして、そのフリーペーパーを読んで喜んだ！経験が必要です。<br><br>つまり、<br>また読んでみたいと思ったフリーペーパーがそこに置いてあるから手に取るのです。<br><br>また、「認知」（そこにあることを知っている）ことが重要です。<br><br>一度読んでも、どこで手に入れたのかわからないと取ってもらえません。<br><br>しっかりとそこに置いてあることを認知してもらうことで、配布できるのです。<br><br>もし、新たにフリーペーパーを発行するとしたら、<br>「認知」してもらうまで長い時間がかかってしまいます。<br><br>そんな時は、「置く場所」に工夫をしてください。<br><br>例えば、駅に置いても認知はしてもらえません。<br>(置くのにお金がかかりますが、、、)<br><br>既に、置いてある横に置いても、今までの一部となって目立ちません。<br><br>新しくフリーペーパーを置くのなら<br><br>「今まで置いていない場所」に置くことが重要です。<br><br>でも誰もいない場所に置いてもダメですよね？<br><br>どんな場所にフリーペーパーを置くのがいいか？はまた今後書きますね。<br><br>では、良い梅雨をお過ごしください。<br><br><br><br>【無料】メルマガやります！<br><br>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方～ブログで書けなかったこと～<br><br>ブログよりも具体的な方法をお届けします！<br><br>登録はこちらから！<br><br>http://goo.gl/qiJ5J<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/adobile/entry-11279778504.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jun 2012 14:12:38 +0900</pubDate>
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<title>フリーペーパーのターゲット読者はどうやって決める？</title>
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<![CDATA[ フリーペーパーの読者をどうやって決めるか？<br><br>これ、つまり媒体のターゲットを決めることと同じです。<br><br>決める時に考える大事なことを二つ紹介します。<br><br>１、欲望<br><br>なんだか、生々しい表現ですがｗ<br><br>読者が何が好きか？だけではなくて、何がしたいのか？が大切。<br><br>例えば、<br>何がすき→「映画好き」<br>何がしたい→「映画が観たい」<br>といった感じです。<br><br>実は、多くの場合は「何が好き」で考えてしまうことが多くあります。<br><br>私は、これだけでは不十分だと思います。<br><br>なぜか？<br><br>それは、フリーペーパーは広告媒体だからです。<br><br>フリーペーパーを読んだ人が「ふーん」「ためになった！」だけでは、ダメなのです。<br>それでは、広告を出すメリットがありますか？<br>ブランディングなのでは、メリットがあるかもしれませんが、それではダメです。<br>そういうフリーペーパーは廃れていってしまうでしょう。<br><br>読者知識欲を満たすだけではなく、行動の欲求を満足させる手助けをすることが<br>大切なのです。<br><br>その為には、何が好き？という読者の想定ではなく、<br>何がしたいか？を明確にして読者像をつくることが大切なんです。<br><br><br><br>２、マーケット性<br><br>これは、簡単。<br>上の１番で描いた読者がどのくらいいるか？<br>また、その人達がどのくらいお金を使うのか？ということ。<br><br>リクルート社が発行している媒体をみるとマーケットがよくわかります。<br>大きなマーケットには参入しているのです。<br>例えば、求人、結婚、旅行、車、などなど。<br>リクルート社は、「イベントのマーケット」に多く参入しているようです。<br><br>つまり、人が何かをする時のきっかけになる媒体が多いのです。<br>そこが経営課題なのかもしれませんがねｗ<br><br>覚えておいてほしいのは、<br>「人が動くとお金が動く」<br>ということ。<br><br>広告主は、現在のフリーペーパーは、このようなイベントのマーケットへリーチする媒体として<br>考えられている傾向にあります。<br><br>また、このマーケットの大きい方がライバルも大きいのが事実。<br><br>例えば、求人。<br><br>求人の媒体はたくさんありますよね。<br>その分、ライバルは多いです。<br><br>理想は、ライバルが少なく大きなマーケット（動く人がたくさんいる、たくさんのお金を使う人がたくさんいる）になります。<br>ただ、これは難しい。<br><br><br>なので、<br>なるべく大きな市場で小さく稼げるの市場が最適です。<br><br>全体の市場としては、大きいのですが、小さく稼いでいけるマーケットです。<br><br>例えば「求人」で考えると、<br>日本中から人材を募りたい企業はいます。<br>そんな企業の求人広告費は多額です。<br>だけど、同じ町内で人を集めたい企業もいます。<br><br>まずは、小さい方でしっかりと稼げて、どんどん大きくしていけばいいのです。<br><br>これは、戦略ではないと考えてください。<br><br><br>ちょっと例えばうまくないですかね。。。。涙<br><br>あくまでも、小さく稼げて、大きく成長できる市場であることが大切だと思ってください。<br><br><br><br>【無料】メルマガやります！<br><br>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方～ブログで書けなかったこと～<br><br>ブログよりも具体的な方法をお届けします！<br><br>登録はこちらから！<br><br>http://goo.gl/qiJ5J<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 12:05:12 +0900</pubDate>
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<title>フリーペーパーにセグメントは必要か？</title>
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<![CDATA[ フリーペーパーを発行するときにとても大事なことがあります。<br><br>それは、セグメント化。<br><br>セグメントとは、セグメンテーションの略で事業（媒体）の領域のこと。<br><br>例えば「誰でも楽しめるフリーペーパー」ではなく、<br>「映画好きな学生が楽しめるフリーペーパー」という感じ。<br><br>これは、とれも大事なことなのです。<br><br>実は、「誰でも楽しめる」ものっていうのは「そんなに楽しくない」ということなんです。<br><br>イメージできますか？<br><br>できない方の為に分かりやすい例えを出します。<br><br>よく恋愛に例えるのですが、<br><br>周りにとれも太っているけど常に彼氏、彼女がいる人はいませんか？<br>この人はちょっとって思うような人なのに、常に相手がいたり、<br>間があかずに次の人がすぐできたり・・・<br><br>実は、これがセグメントなんです。<br><br>「太った人」を好む層の人にはドストライク！なんです。<br>けど、「普通の体格」の人は、皆まあまま好きとか、嫌いではないとかですよね？<br>（恋愛は体格だけではないんですけどね。。。）<br><br>つまり、「普通」のものは誰にもつまらないんです。<br><br>セグメント化をして、<br><br>誰にとってドストライクなのか？をはっきりさせることが大切です。<br><br>するとここで、ひとつ疑問が生まれませんか？<br><br>「大学生」はたくさんいるけど、「映画好きの学生」って少なくないか？<br>読者が少なくなっちゃうじゃないか！という疑問。<br><br><br>それについては、また今後書きたいと思います。<br><br>では、みんなですごいフリーペーパーを作りましょう！<br><br>【無料】メルマガやります！<br><br>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方～ブログで書けなかったこと～<br><br>ブログよりも具体的な方法をお届けします！<br><br>登録はこちらから！<br><br>http://goo.gl/qiJ5J
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<link>https://ameblo.jp/adobile/entry-11208957374.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 11:50:06 +0900</pubDate>
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<title>フリーペーパーの作り方の相談でよくある質問</title>
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<![CDATA[ フリーペーパー作りたいんですけど！って突然連絡を良く頂きます。<br>皆さんとても熱心な方が多くて感心です。<br><br>よく話を聞くと<br>色々と悩まれていることは多いようですが、学生の場合に<br>圧倒的に多いのが、<br><br>【フリーペーパーの広告費用の決め方】<br>です。<br><br>これ、本当に難しいです。<br><br>こういうのは唯一の答えがないんです。<br><br>一番高いのが正解か？と言えばそうではないし・・・低くても困るし。。。<br>市場やターゲット層によっても違うし。。。<br><br>まずは、色々な数字から導き出すことがいいと思います。<br><br>その数字とは、<br><br>１、フリーペーパーのコスト<br>　初回発行であれば、イニシャルコスト（初期費用）とランニングコスト（都度かかるもの）<br>　ここはあえて人件費を入れない。<br><br>２、フリーペーパーの広告を見た人の１パーセントが成約をしたとしたら？<br>　例えば、１００円のチョコを売っている会社が、1,000部の媒体に広告を出すとします。<br>　読者の１パーセントが購入したとすると、10人（1,000部の１％）が購入すると、<br>　100円×10人＝1,000円の売り上げとなります。<br>　実際には、リピートとなる人もいたりするので、想定できる売り上げはもっと高くなるでしょう。<br><br>といろんな数字から、このくらいでは？というのを出すのがいいと思いますよ。<br><br>他の決め方や数字の出し方は、また書きます！<br><br>早く知りたい！と言う方は、熱心なメッセお待ちしております！<br><br>【無料】メルマガやります！<br><br>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方～ブログで書けなかったこと～<br><br>ブログよりも具体的な方法をお届けします！<br><br>登録はこちらから！<br><br>http://goo.gl/qiJ5J<br>
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<link>https://ameblo.jp/adobile/entry-11173677835.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 23:27:52 +0900</pubDate>
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<title>フリーペーパーにコンセプトって必要ですか？</title>
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<![CDATA[ フリーパーパーって媒体なんですよね。<br><br>無料の紙じゃないんですよ！<br><br>媒体ってことはテレビやラジオ、新聞と同じ。<br><br>それぞれの媒体には特徴がありますよね？<br>その中の番組やコーナーにはもっと細かい特徴がありますよね？<br><br>子供番組やバラエティー、ニュースなどなど。。。<br><br>それぞれの番組で伝えたいことが実は決まっているんです。<br><br>しかも、誰に？どんな人に見てもらいたいかってことも決まってるんです！<br><br><br>あなたが作るフリーペーパーは、どんな人に読んでもらってどんな気持ちに<br>なってもらいたいですか？<br><br>その為に、何を伝えますか？<br><br>そう。何を伝える媒体なのか？っていうのがコンセプト！<br><br>大学生にもっと同世代の交流をして欲しい！とか、<br>商店街を活気づけたい！とか、<br><br>そういうコンセプトをしっかり持っていることで、<br><br>企画を生み出す基になる。<br><br>または、媒体運営の上の問題の判断基準になります！<br><br>意外と大事なことなので、基礎をしっかり固めましょう！<br><br><br>【無料】メルマガやります！<br><br>学生が失敗しないフリーペーパーの作り方～ブログで書けなかったこと～<br><br>ブログよりも具体的な方法をお届けします！<br><br>登録はこちらから！<br><br>http://goo.gl/qiJ5J<br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 21:02:19 +0900</pubDate>
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