<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>粉塵爆発</title>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/adodedo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日常の気になることども</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>七日に七福神巡り</title>
<description>
<![CDATA[ うわ！もうとっくに年が明けてました！<br>今更ですが、おめでとうございます。<br>今年もよろしくお願いします。肉太郎です。<br>新年早々、長文で失礼しちゃいます。<br><br><br>えー、すでに初出社も済ませ、挨拶回りもしてきたんですが、<br>どーーーしても心残りがあったので、１月７日に休みをとり、<br>都内の七福神詣でに行ってきました！<br>何の心残りかは、これから長文で説明します（笑）<br><br><br>最近、正月だけでなく、通年で人気が出ているという七福神巡り。<br>福禄寿、寿老人、恵比寿、布袋尊、毘沙門天、大黒天、弁財天<br>の７人の神様を祀ったお寺を回り、ご朱印をいただくというもの。<br>七福神巡りのルートは、一説によれば全国に５００以上も<br>あるとのことで、都内だけでも数箇所あります。<br>今回、オラは都内最古といわれる、谷中七福神を巡りました。<br><br><br>そもそものきっかけは、年末に購入した『謎のあの店』という本。<br>これは隔月誌『ネムキ（現Nemuki）』の連載マンガを、<br>単行本にした、松本英子氏によるエッセイマンガ本。<br><br>Amazonの本の紹介にはこうあります。<br>　時が止まっているかのような、佇まいからして尋常じゃない、<br>　でも、気になる。<br>　アナタの行くいろんな所。そこに、なんだか気になる<br>　『謎のあの店』はありませんか？<br>　その醸し出している雰囲気が心にひっかかって抜けない店。<br>　入ってみたい。こわいけど。。。<br>　その心、果たしてきました！<br>　なぜか気になる怪しげなお店に突撃レポ！<br><br>すべて、マンガでレポートが描かれています。<br>どの話も面白いので、いずれまた紹介するかもしれませんが<br>とりあえず、その中でも気になったのが七福神巡りの話。<br>ちょうど時期的に七福神のご開帳も、１月１０日まで。<br>巡るなら今だよな・・・と。<br>ちょうど年末にこの本と出会ったのも何かの縁。<br><br>というわけで、すでに１２月半ばには、新年の七福神巡りは<br>自分の中での決定事項に。<br><br>彼女にも一緒に食事に行った際に話し、そのとき合流した<br>彼女の職場の友達にも話したところ、「そういうの好き！」<br>と、盛り上がる盛り上がる。みんなかなり行く気満々。<br>じゃあ、みんなで初詣かねて行こう、ということに。<br><br><br>日程としては、一応休みの間に、ということで１月３日に決定。<br>結局、前の日の夜、彼女のお友達は行けなくなったものの、<br>彼女と娘ちゃんと俺の３人で意気揚々と出発。<br>天気もよくて、すべて順調・・・に見えた。少なくともその時は。<br><br>小一時間の電車旅行。オラは電車の中で地図を確認。<br>歩くルートに色をつけたり、予習に余念がありません。<br><br>いよいよ田端駅に着いてみると、北口と南口がありました。<br>さーて、どっちかな、と地図を確認せずに、南口を出てみると<br>改札ちっさ！！<br>しかも、改札の外はせまーーい路地・・・。<br>こりゃ、明らかに違うだろ・・・<br><br>ということで改札を再びくぐり、北口へ。<br>案の定、通り抜けはできないので改札でとめられます。<br>駅員に出口間違えたことを告げ、Suicaを機械に通してもらい<br>ようやく外へ。<br>駅を出たのは正午を少し過ぎた頃でした。<br><br>駅の改札前で配られていた七福神巡りのマップをもらい、<br>改札を出てすぐに左方向へ。人の流れを追います。<br>歩道橋があり、それを登ると、地図にも書かれている橋が現れ、<br>橋を渡るとそこからは下り坂。<br>若いカップルが目の前でイチャイチャしながら坂を降りています。<br>平和です。<br><br>オラも、彼女と娘ちゃんが坂を下る姿を後ろからデジカメで<br>撮影。平和です。<br><br>駅前に待機していた人力車が客を乗せ車道の端を走っていく<br>のが見えました。引いているのはなんと女性！<br>女性の人力車、初めて見ました。のんびりとした光景。平和です。<br><br>坂を下りきると、数店のお店の前を通り抜けたらすぐにお寺の<br>案内板があり、右折。もうそこは線香の匂いが立ち込めています。<br>角を曲がってすぐ見えるのは、赤い紙が大量に貼られた<br>２メートルくらいのこんもりしたもの・・・と思いきや・・・<br>その紙の下には、仁王像が立っているとのこと。<br>赤い紙が貼られていないときの写真がありました。<br>これこの写真なかったら、何だか分からんな・・・<br><br><br>自分の体の不調なところがあれば、仁王像の体のその部分に<br>この赤い紙を買って貼るんだそうな。<br>やってみたかったんですが、彼女も娘ちゃんも興味なし・・・<br>仕方なく、仁王像の写真だけ撮り、本題のご朱印をいただくことに。<br>ところが、このご朱印をもらう列がけっこう長い！！<br>間違いなく、１０分や２０分、下手すると３０分はかかりそう。<br>歩いて７７分のはずの七福神巡りですが、並ぶ時間を入れたら<br>２時間や３時間は軽く越えそうです・・・。<br><br>彼女は、この列を見ただけで「今年は１箇所で、あとは来年・・・」<br>とか言い出す始末。<br>そんなの絶対ダメだ！と一歩も譲らず、しっかり並んで、<br>台紙の和紙（1000円）と、ご朱印（初穂料200円）をゲット。<br>お振る舞いの甘酒もゲット。<br>この甘酒、今まで飲んだ中で一番うまい！！<br>ほんのちょっと得した気分に。<br>最後にお寺にしっかり参拝して、次のお寺へ。<br>すでに一行のやる気は急激に失われていましたが、<br>それでも、なんとか出発・・・。<br>もう台紙1000円と、初穂料200円納めちゃったんだから、<br>絶対回るぞと、オラは一人意気込んだのであった。<br><br><br>ところが・・・この時点で娘ちゃん七福神巡りに完全に飽きた。<br>もっと面白いイベントを想像してたみたいだが、実際は地味に<br>町の中を歩いて、寺から寺へ移動して、ご朱印もらうだけ・・・<br>もちろん、大人は途中の景色や面白い店、野良猫を見つけたりして<br>楽しめるんだけど、小学生の女の子には退屈でしかないわけで。<br>謎の喫茶店などを見つけて彼女の方はだんだん乗ってきたけど、<br>娘ちゃんはもう限界・・・。<br>「秋葉原行きたい！」と、もうすでに頭の中は秋葉バラバラ、<br>でっかいわー、でっかいわー、い・し・ま・る！（古過ぎ）<br><br>これ以上、子供に付き合わせるのは酷だろう、というわけで、<br>超超超超残念ではあったものの、拙者が折れることに。<br>まあ、一緒に秋葉原行く約束もしてたので、ちょっと予定が<br>早まったということで・・・。<br>しかし、まさか、１箇所で脱落するとはなぁ・・・あんまりでしょ・・・<br><br><br>秋葉原に着いたものの、オラには特別行きたいところもなく、<br>気持ちが落ち込んでいるせいか、お腹もぜんぜんすかない・・・。<br>二人はお腹がすいたようで、ケバブを買うことに。<br>彼女が並び、オラと娘ちゃんはガチャガチャ専門館へ。<br>娘ちゃんは、マンガ「リボーン」に夢中なので、それのガチャを<br>探すが、ポスターは貼られているものの、ガチャはなし。<br>さすがに連載終わってだいぶ経つからね・・・。<br><br>若干、不完全燃焼ではあったけれども、「ハイキュー」のガチャ<br>をして満足した娘ちゃんを連れ、彼女と合流。<br>どこかでお茶する？と聞かれるが、気分が落ち込んでいるので<br>早く帰ることしか頭にない・・・。<br><br>その時すでに頭の中では、一人でもう一度、七福神を巡る計画を<br>立てている肉太郎であった。<br><br>つづく・・・。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11973287145.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 01:04:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終了のお知らせ～！！</title>
<description>
<![CDATA[ 終了です！　<br><br>何が終了かって？　このブログ？<br>いやいやいやいや。違いますよ。そんな縁起でもない。<br><br>大きな仕事がふたっつ終了したのでーす。<br>その間、ほとんどピグに来ることもできず、<br>おまけにインフルエンザにもかかる始末・・・。<br>４０度近い熱って、久しぶりに出したよ。<br>手すりがないと階段下りれないのな！（笑）<br>カックンカックン、膝に力が入らないし、頭フラフラ。<br><br>しかし、そんな困難はすべて打破し、<br>周囲の助けも借りつつなんとか仕事を<br>終えることができました！<br>パチパチパチ。ありがとー！ありがとー！<br>お陰様です。ありがとー！<br><br><br>まあ、相変わらず原稿を書いた私の名前は<br>どこにも出ちゃいませんが、<br>２冊の本が年末に世に出るはずです。<br><br>１冊は、数学検定３級のテキスト＆問題集（笑）<br>もう１冊は、脳についての本。<br>監修者の先生、本当に助かりました。恩人です。<br>仕事超早いし、深夜も早朝もメール対応してくれるし、<br>この方でなければ完成しなかったかも・・・。感謝。<br><br>とりあえず、本日下版したということなので、<br>全国のローソンで販売されるはずです。皆様よろしく。<br>今年は、このローソン新書、４冊もやったんだね。<br>けっこうオラがんばった。がんばったんだけど、<br>売れ行きは・・・・・・・・・うー・・・・・・・・<br>落ち込んでしまいそうなので、話題を華麗にチェンジ！<br><br><br>仕事も終わり、体調も戻りつつある今・・・<br>この季節、遊び足りない私が何をしたいか。<br><br>みなさん、お分かりいただけただろうか。<br>そう。オラがしたいのは、焚き火であります。<br><br>ぶちょさん、待たせたね！　焚き火やりましょう！<br>あ、すぐじゃないよ。咳きがもうちょいおさまったらやろう。<br>今やったら、ちょっと煙吸っただけで大変なことになりそう・・・。<br><br>というわけで、本年の焚き納め、近日ブログで報告します～<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11962159560.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Dec 2014 16:53:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ハリウッド行ってきた</title>
<description>
<![CDATA[ みなさん、どうも。こんちは。<br>肉太郎でございます。<br><br>えーと。連休でキャンプ行ってきました！　といっても<br>１泊２日。台風が接近していたことや、参加者の諸事情で<br>珍しく１泊キャンプでした。<br><br>場所は、房総半島にある有名なキャンプ場、<br>ホウリーウッズ久留里キャンプ村です。<br>看板のつづりを見ても分かるんですが、これは映画の都<br>ハリウッドと一緒。（HOLLY WOOD：ひいらぎの森）<br>今日のタイトルはそこから来ております。<br>さすがにタイトル見て、オラがアメリカのハリウッド行った<br>と思う人はいないと思いますが・・・。<br><br>とりあえず、今回はキャンプ場リポート風にいきたいと<br>思います。<br><br>すでに書いたように、このホウリーウッズ、結構有名です。<br>このキャンプ場がなぜ有名かといいますと、<br>テントサイトの木立が非常に美しく、枯葉が積もると<br>秋らしさ満点な景色になるのです。<br>アウトドアメーカーのカタログやテレビや雑誌なんかの撮影<br>にも使われるとか。まさしく撮影向きなんです。<br>以前、オラがお邪魔したときにも、コールマンの撮影して<br>たからね。４人の外国人モデル使ってね。<br><br>そういう雰囲気の良さもあいまって、<br>オラは何気にもうここに３回来ています。<br>じゃあ、結構お気に入りなんだ、と思うかもしれませんが、<br>実はそうでもない（笑）<br>結構いろいろ嫌いな点があるのです・・・。<br><br>例えば、このキャンプ場はいろいろとルールがうるさい。<br>それだけ厳しくしっかり管理しているとも受け取れますが、<br>ルールの基準がいまひとつよく分からない。<br>食器洗剤は指定のもの以外使えないので、もってないと<br>チェックインのとき買わされます。<br>でも、これだって歯磨き粉などはノーチェックで、何でも<br>使用可。洗顔料や石鹸の類も同じ。<br>うちのぶちょさんは２回目なので、意地でも買った洗剤は<br>使わない、といって、水だけで洗ってました。<br><br>その他にも、あれはダメ、これはダメ、そんなにあれこれ<br>禁止するなら、いっそ焚き火全面禁止とか、キャンプ禁止<br>した方がいいだろ？と思ってしまうことも…。<br>（気になる方はホウリーウッズキャンプ場のサイト参照）<br>都内の公園とかにもよくありますな。そんなに禁止事項<br>つけるなら、いっそ立ち入り禁止のただの「緑地」にしろ、と。<br><br>あとね、自然な景観を保つためなんだろうけど、サイト区画<br>の表示がひっっっじょうに分かりにくいっす。<br>サイト区画は木に目立たないように札が張ってあったりして<br>サイト番号と地面に張ったロープで区画してあるんですが、<br>この番号の札が非常に分かりにくい。もらった案内図も<br>とてつもなく分かりにくい。<br>サイトと車の駐車スペース見つけるだけで、３０分以上…<br>水場は２箇所あり、トイレは１箇所。キレイだけど少ない。<br><br>それから入り口付近の、ここの看板ともいえるツリーハウス。<br>前に来たときはなかったので、最近できたんだと思うけど<br>これの宿泊料が１泊２万５千円…<br>１家族５名までとか、２家族では利用できないとか、<br>あーだこーだ、規定があり、その上このお値段。<br>まあ、見た目は確かにかっこいいし、あこがれるけど・・・<br>自分が泊まることは１００％ないだろうな、と。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/14/adodedo/41/11/j/o0500050013097763327.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/14/adodedo/41/11/j/t02200220_0500050013097763327.jpg"></a><br><br>写真だけ撮ってきました（笑）<br><br><br>まあ、ダメなとこ挙げ出すとキリがありません。<br>とりあえず、同行したメンバーはほぼ「二度と来ない」で一致。<br>キャンプそのものは、それなりに楽しめたんだけどねー（笑）<br><br>まず、テント張り！　スノーピークのペグとハンマーが<br>地面にスコスコ入る入る（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/14/adodedo/9f/de/j/o0500033413097766887.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/14/adodedo/9f/de/j/t02200147_0500033413097766887.jpg"></a><br><br>まあ、もともと地面がフカフカの落ち葉と土でできてて<br>やわらかいというのもあるけど、安心してペグ打ちできる！！<br>それはやはりスノーピークのペグとハンマーの力であろうｗ<br><br>そして、次に焚き火部ぶちょーのK氏作<br>Kストーブの実験＆性能お披露目。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/14/adodedo/2e/a9/j/o0500035813097771523.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/14/adodedo/2e/a9/j/t02200158_0500035813097771523.jpg"></a><br><br>市販の煙突のパーツを買ってきて、<br>ぶちょさんが加工して作った２重構造は<br>まさに煙突効果（チムニー効果）で<br>炎が高く上がります！！！<br>ぶちょさんいわく、「煙突効果を利用するにはどうしたら<br>いいか考えていたら、煙突を使うことを思いついた」<br>とのこと。当たり前過ぎるつーか、灯台元暗し？（笑）<br><br>しかし、開発者のそんなおちゃらけた説明をよそに、<br>Kストーブはなかなかの出来です。問題点もありましたが<br>木から出たガスもしっかり燃焼させる構造になっていて、<br>もう少し洗練すれば商品になるかもしれません。<br>ぶちょさん、やるね・・・。<br>これは、オラもうかうかしておれん！！<br><br>とはいうものの、今回は特別、自作アイテムがないオラ。<br>とりあえずショップで買ってきた道具を撮影。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/ea/33/j/o0500033413097776794.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/ea/33/j/t02200147_0500033413097776794.jpg"></a><br><br>小物ばかり３点。しかも、着火関係のものばかり（笑）<br>どんだけ焚き火命ですか、っていうｗ<br>そのうち１点だけ使ってみました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/3f/75/j/o0500033413097776795.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/3f/75/j/t02200147_0500033413097776795.jpg"></a><br><br>着火しやすくなるように、天然油脂をしみこませた<br>松材をスティックにしたものです。<br>それを削って細かい木の枝や葉と合わせて<br>着火材にするわけですな。<br>使い方があってるかどうかは分かりません（笑）<br><br>夜は恒例の焚き火。そして焚き火の撮影。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/2a/ec/j/o0500033413097776793.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/2a/ec/j/t02200147_0500033413097776793.jpg"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/92/62/j/o0500033413097779806.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/92/62/j/t02200147_0500033413097779806.jpg"></a><br><br>今回、焼き芋もリベンジしようと思っていましたがー・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/63/83/j/o0500033413097781240.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/63/83/j/t02200147_0500033413097781240.jpg"></a><br>残念ながら、芋がでかすぎたのと、<br>小さい焚き火台しかもっていかなかったオラのせいで<br>火との距離が調整できず真っ黒焦げに・・・<br>１時間、業火の中で燃やしたからねー<br>やっぱワイヤーフレームの上で焼き芋は難しい・・・<br><br>あと、ぶちょさんだけテントなしで寝てたので、<br>知らない人が見たら「あぁ、ここ一人だけケンカして<br>追い出されたのかな」と思ったかも・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/5e/a7/j/o0500033413097781239.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/5e/a7/j/t02200147_0500033413097781239.jpg"></a><br>我々のテント<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/b4/ea/j/o0500033413097784166.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141014/15/adodedo/b4/ea/j/t02200147_0500033413097784166.jpg"></a><br>外で寝るぶちょさん<br>別にケンカしたわけじゃぁないよ（笑）<br><br>ちゅーわけで、ちょっとしたドタバタはあったものの<br>特別大きな事件も問題も発生せず、<br>まったり楽しいキャンプでした。<br>おかげで、今回はあんま面白くない記事に。<br><br>次はいったい、どこで、いつやるのか！？<br>正月キャンプやろうという話も出てるけど、どうなるかなー<br>今度こそ、何か面白いこと書けるといいが。<br>ぶちょさん、その辺よろしくお願いします（笑）<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11938942209.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 14:05:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>練馬の逸品！</title>
<description>
<![CDATA[ 明後日のキャンプを前にして、<br>ほぼ仕事をひと段落させることができました。<br>おかげで、もう遠足が待ちきれないガキんちょ状態の<br>肉太郎です。どうもどうも。<br><br>まあ、そんな気分を落ち着かせるべく、<br>とりあえずキャンプ道具紹介を久しぶりにしようか、と。<br>（いや、余計落ち着かなくなるかもしれんけど…）<br><br>テントとか、大物紹介しようかと思ったんですが、<br>とりあえずまた小物で（笑）<br><br>焚き火部はもともと、料理は基本的に焚き火で<br>やろうとしてきました。<br>野生的なキャンパーを目指すなら、当然のことです。<br>しかし、残念ながら、焚き火で料理するのは<br>けっこう不便です。<br>一人で趣味的にやるならまだしも、大勢の仲間に<br>効率的に飯だのコーヒーだのを提供するには<br>あまり向いてない面がある。<br>いや、効率や便利さという点でいえば、<br>ツーバーナーのコンロなんかには遠く及ばない…<br>こればかりは事実なんですな。<br><br>だって、焚き火の場合、鍋やヤカンは三脚組んで<br>そこから火の上に吊り下げるか、<br>燃えない素材の五徳のようなものを別途用意して<br>その上に乗せないと調理できない。<br>そうでないと、調理や湯沸しの間、ずっと手で持って<br>いることになってしまうわけですな。<br><br>その点、コンロは便利。最初からバーナーの上に<br>五徳があるので、その上に鍋やヤカンを置くだけ。<br><br>火力だって細かく調整できる。<br>焚き火はその点も、不可能とは言わないが<br>技量が必要だし、バーナーほど自由がきかない。<br>なんだかんだ、言い訳じみてきたけれども、<br>最近の焚き火部では、焚き火は鑑賞やいじって楽しむ<br>ためのものになり、料理はシングルバーナーや<br>アルコールバーナーを使っているのです。<br><br>アルコールバーナーっていうのは、要するに<br>理科で使ったアルコールランプみたいなもんです。<br>安定して火が出るので、十分調理ができ、<br>ものによっては火力調整もできます。<br>有名なのはトランギアの製品で、これも愛用してますが、<br>今回紹介するのは、変り種。<br><br>その名も「アルポット」<br>ネットで調べると、「練馬の逸品」などと紹介されており、<br>謎が謎を呼びます（笑）<br>まずは、百聞は一見にしかず。その勇姿をごらんあれ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141009/16/adodedo/63/79/j/o0500050013092500552.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141009/16/adodedo/63/79/j/t02200220_0500050013092500552.jpg" alt=""></a><br><br>分解すると、こんな感じ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141009/16/adodedo/14/11/j/o0500050013092500553.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141009/16/adodedo/14/11/j/t02200220_0500050013092500553.jpg" alt=""></a><br><br>一番手前の蓋がついてるやつがアルコールランプに<br>あたる部分。これをポットの底にセットすると、<br>なんと、外に火がまったく出ず、風の影響も<br>まったく受けなくなるのです！！！<br><br>この特徴から、海で強風の中釣りをする人たちから<br>絶大な人気があるとか。<br>実は、すでにやったことがあるのですが、<br>このアルポットなら、テントの中で火が使えてしまう！！<br>本来なら禁断の行為ですよ。ええ。<br>もちろん、換気も含め、十分注意が必要ですが、<br>前室のあるテントなら、そこで安心して使えます。<br><br>左にある筒状のアルミ鍋で、お湯を沸かすのはもちろん<br>米も炊けます。これがなかなかうまく炊けるんです！<br>ちょっとかさ張るのが難点ですが、それを補って<br>余りある道具なのだ！！<br><br>何より、この昭和っぽいデザインとたたずまい。<br>そして、何の道具だか一見分からないユニークさ。<br>さらに、見た目以上の高機能性。<br>これはまさに、焚き火部の好事家魂をゆさぶりまくり<br>くすぐりまくる逸品なのである。<br><br>販売開始から３５年て…すごいよねー<br>そんな昔からこんなすごい道具があったのか、と。<br><br>気になる人はぜひ調べてみるよろし。<br>アウトドア好きはもちろん、珍品好きにおすすめ。<br>人とは違う道具を使いたい、こだわり派なら<br>こいつぁ、買いですぜ（笑）<br><br><br>あああああああ！！やっぱもう、すぐにでも<br>キャンプ行きたくなってきた！！ <br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11936699019.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Oct 2014 15:59:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>来た！来た！</title>
<description>
<![CDATA[ 来た！　来た来た来た来た！！<br>ついに来ました　焚き火の季節！<br><br>えー、ベストシーズンの到来に浮かれるオラですが、<br>火山の噴火や台風で自然界は大荒れです。<br>災害で亡くなられた方のご冥福を祈ります。<br><br>やはり、自然界はスゴイのです。<br>人間社会はこんだけ発達したように見えても<br>まだまだ簡単に消し飛ぶ程度の、塵芥。<br>大きな災害があるとそんな事を再認識させられます。<br><br>と、ちょっと謙虚な気持ちで心を鎮め、<br><br>今週末キャンプ行ってきます！　うひょーー<br>（ぜんぜん鎮まってない…）<br><br>その前に、ニューアイテム到着です。<br>そこで今日は、まだ未使用のアウトドアグッズ紹介。<br><br>といっても、まあ、キャンプやアウトドア好きなら<br>常識的かつ超有名な、定番中の定番商品ですが…<br><br>実はオラは、すでに書いたかもしれませんが、<br>キャンプにおいて住居にあまりこだわりがありません…<br>普通、テントを最初に買ったりすると思うんですが、<br>一番後回しになってしまうほど、関心が低い。<br>いや、低かった。<br><br>もちろん、テントはもってますよ。ええ。<br>１人用テントが２つ、４人用も１つあります。<br>いつぞや紹介したワンタッチテントもありますが、<br>あれは数に入れられるもんじゃないですな。<br><br>テントはもってるにはもってるんですが、<br>４人用テントはコールマン製で、ペグは純正の付属品…<br>黄色いプラスチックの安物。<br>テントそのものはそれなりに強度もあるし、立てやすいし、<br>値段相応だと思うんですが、付属品があまりに貧弱。<br>多めに入っていたものの、キャンプに行くたび<br>何本かのペグが折れ、割れて使えなくなるにつれ、<br>そろそろペグ不足を感じてました。<br><br>それでも買い替えやペグ補充をしなかったのは、<br>テントの優先順位がいまだオラの中で低いからでしょう…<br><br>でも、毎度毎度キャンプのたびに、同行したファミリーに<br>ペグ借りるのも恥ずかしいし。<br>それに、ペグ打ちするのにも、ハンマーも借りてばかり。<br>キャンパーとして、アウトドア好きとして、<br>これはさすがに恥ずべき事態なんじゃなかろうか…<br><br>そう一念発起して、買いました。<br>ペグとハンマー。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141007/19/adodedo/8d/44/j/o0500050013090629063.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141007/19/adodedo/8d/44/j/t02200220_0500050013090629063.jpg" alt=""></a><br>スノーピーク　ペグハンマーＰＲＯ.Ｓ Ｎ-022<br>と、同メーカーのペグ　ソリッドステーク２０が１２本<br><br>フハハハハハ。これでカッチカチのテントサイトだろうが<br>もはや恐れることはないわ！<br>圧倒的ではないか、我がペグ＆ハンマーは！！<br>って、まだ使っちゃいないんすけどね。<br>たぶん、そんな気持ちになること間違いなし。<br>そのくらい、不動の人気を持つハンマーとペグなのです。<br><br>オラの友人は、これのワンランク上のハンマー、<br>ヘッドの打面が銅でできたモデルを持ってますが、<br>確かに打ちやすい。そして、ペグ抜きも楽。<br>銅でできてると、ペグ打ったときに衝撃が軽くなるんだとか。<br>まあ、何時間もペグ打ち続けるなら必要でしょうけど、<br>テント１つか２つ張る程度なら、そこまでいらんかな、と。<br>デザイン的にも惹かれますが、値段も２５００円くらい違うし･･･。<br><br>まあ、おかげでその浮いた２５００円で、ペグ１２本買えたし。<br>ペグも、これまでのプラスチックとは違い、重い！！<br>こりゃズンズン地面に突き刺さるだろ。<br>キャンプ場でペグ打ちながら笑ってる男がいたら、<br>それはオラです。たぶん。<br><br>というわけで、次週はキャンプレポ（予定）です。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11935845783.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 18:41:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>TBN（たぶん）！</title>
<description>
<![CDATA[ どーもどーも（稲川風）<br>チリです。<br>今日は気分が稲川なので、稲川口調で通します。<br>（ちょっと慣れないとうざいかもしれません(笑)）<br><br>昨晩、久しぶりに、焚き火部のぶちょさんと会いましてね。<br>もうかれこれ、２ヶ月ぶりくらいになるかなぁ。ねぇ。<br>久しぶりなんで、焚き火をしようってことになったんですよ。<br>ところが、あいつは深夜の仕事なもんで、<br>今夜は終わりが遅いよ、とメールが入ってた…<br><br>まぁね、いつものことなんで、<br>「じゃあ、お前、仕事終わったら連絡くれよ」と<br>返信してね、待ってたんです。<br>そうしたら、深夜12時過ぎてもまだ連絡がない。<br>相変わらず遅いんだなぁーと思ってましたらね、<br>深夜１時を過ぎた頃、雨が降り出してきたんですよ。<br>これね、予報では、雨なんて降るはずないんだ。うん。<br>それで、仕方ないんでね、まだあいつ仕事中だろうけど、<br>「雨だから、焚き火はやめとこう」とメールしたんです。<br><br>そうしましたらね、１時半頃返信がありましてね。<br>「ええええ？　雨？」って驚いてるんです。<br>ぶちょさんは、仕事に行く前、必ず直前に天気予報を<br>チェックする習慣がついてるもんですからね。<br>嘘だと思ったらしいんです。<br>まーた、隊長、ふざけて、俺からかってってね。<br>あ、私、ぶちょさんから隊長って呼ばれてるんですよ。<br>知る人は知ってましたけど。<br>でね、外に出てみたら本当に雨が降ってる。<br>それもかなり大降りなんだ。うわー、と思ってすぐ<br>「仕事終わった。ホントに雨で驚いた」<br>と、メールがきたわけなんですがね。<br><br>問題は、じゃあ、どうするか、ってことなんですが。<br>私とー、この部長はね、大体遊ぶっていうと<br>焚き火か、２４時間営業の古着屋行くか、はたまた<br>心霊もの、オカルトもののDVDを借りて見るか、<br>のどれかなんですよね。ええ。<br>まあ、以前はダーツ行ったりもしましたけどね。<br>で、心霊ものといえば、二人ともあのー有名なね<br>「稲川淳二」の作品か、「ほんとにあった呪いのビデオ」<br>このシリーズばっかり見てたんです。<br><br>それで、今回は焚き火中止なんで、DVD借りようか、<br>って話になったんですよ。ああ、いいね、じゃあ借りよう。<br>で、何借りる？って話になったんですよ。<br><br>実は、ほんとにあった呪いのビデオシリーズは、<br>もう本編だけで５９作品ありますけども、夏場は毎年<br>夏の三部作っていって、６月、７月、８月の頭に<br>１本ずつ出るんですよ。つまり、５７、５８、５９巻ですね。<br>ところが、我々、特に私が忙しくてなかなか<br>ぶちょさんと会う機会もなくて、ずーっとこの三部作<br>放置してたんですね。借りなかったんですよ。<br>こんなに長いこと放置するのは初めてですけどね。<br>実はこれ、訳があったんですよ。忙しいことのほかに。<br><br>それといいますのもね、ええ、これーはねー。うーん、<br>誤解されると困ってしまうんだけれどもねー。<br>あのー、最近の「ほん呪」は、ちょっとー、あのー<br>ひとことで言えば「つまらない」んですよ。ええ。<br>ピグで「ほん呪部」の部長やってる私がね、言うのもまあ<br>なんですけどね。ほんっとにつまんないんです。頭にきちゃった。<br>まあ、演出が「菊池宣秀」って奴に変わって以降、明らかにー<br>レベルというかなー、ねー。そりゃあもう、ひどいんですよ。<br>でー、しばらく見るのよそうか、って話もあってね。<br>三部作揃うまで待とうかってね。じゃあそうしようってことになって。<br>嫌なものは一度に見ちゃおうってことでね。<br><br>で、お互い忙しくすごして、そうこうしてるうちに<br>あっという間に三部作揃っちゃった。夏終わっちゃったんですよ。<br>それで慌ててね、こりゃいけない、っていうんで、ぶちょさんに<br>レンタルショップで探してもらったんです。<br>まあ、ひどい出来で気分悪くなるの分かってますからね、<br>口直しに稲川も一本借りておいて、って頼んでね。<br>それで、ぶちょさんも探してくれたんですがね、<br>結局、５７、５８は見つからなくて、５９だけね、あったんですよ。<br><br>それで、ぶちょさんがDVD借りてからうちに来てくれましてね。<br>久しぶりだなーって言いながら、一階のパソコンをつけたんです。<br>いつも、うちの一階の、元は店舗だった部屋にね、<br>自作パソコンと大きなモニターが置いてあるんですよ。<br>オフィス机と、椅子があって、こうね、ちょっとした仕事場ですよ。<br>でー、そこで、コーヒー煎れてね、二人で準備万端。<br>じゃあ、見ようかってことになったんですが、やっぱり二人とも<br>ほん呪見る気になれないんですよ。ええ。<br>仕方なく、稲川先に取り出しましてね。こっちから見ることに<br>したわけですよ。まあ、当然っていや、当然ですけどね。<br><br>ところがね。稲川のDVD入れた途端、パソコンのマウスが動かない。<br>あれー、変だなぁ、と思った。マウスを抜き差ししても変わらない。<br>仕方ないんで、再起動しようと思ったんですよ。<br>ところが、今度はBIOS画面が出ない。<br>Windowsに多少詳しい人ならね、お分かりかと思いますけども、<br>BIOS画面出ないってのは、これ、けっこうまずい状態なんですよ。<br>なんでかなー、久しぶりに電源入れたからかなー、と思ってね。<br>とりあえず、電源消して、PRAMクリアしてみようと思ったすよ。<br>PRAMクリアっていうのは、簡単に言えばリセットです。<br><br>でも、普通のリセットじゃない。<br>パソコンて、電源切っても、前に使ったときの設定とかいろいろ<br>記憶してるんですよ。電源ついてないときでも、記憶を残すために<br>マザーボードっていう基盤に電池が乗っててね。<br>その電池のおかげで、パソコンの状態が記録されてる。<br>それが次の起動のとき読み込まれるんで、障害のある状態で<br>終了しちゃうと、またそれが読み込まれて障害が起きちゃうんですよ。<br>だから、その記憶を消してまっさらに戻すために、その電池を<br>はずしてやるんです。これがPRAMクリアなんですね。<br>まあ、おおまかに言うとそういうことなんです。<br>要するに普段より徹底したリセットってことですね。<br><br>これやると、大体は回復するんですけどねぇ、今回はなんと<br>これでもダメだったんですよ、ええ。<br>驚きましたよー。だって、PRAMクリアして、電池はずして<br>３分くらい待ってから電池戻して、再起動したんですよ。<br>そしたらね、電源がついて３秒くらいですぐ電源が落ちるんだ。<br>いったい、何がどうして？と思いましたよ。ええ。<br>で、あのー、何回電源入れてもね、すぐ落ちるんだ。<br>仕方ないんで、もう一回PRAMクリア。電源入れてみたら、<br>今度はしっかり起動したように見えたんですけどね、<br>10秒くらいしたら、また落ちたんです。<br>あー、やっぱりダメかー、と思ったら、今度はなんと！<br>勝手に電源がまたついたんですよ！<br><br>これ驚きましたよー…。あら、と思ったすね。<br>もうわけわかんない。何がなんだかわかんないすよ。ええ。<br>これ、あれじゃないか？　稲川の呪いじゃないか？ってね。<br>さすがにこれだけ変なことが続くとね、思うじゃないすか。ねぇ。<br>私も思いましたよ、ええ。ぶちょさんもね、稲川の呪いだ！って<br>うれしそうに笑ってましたよ。もちろん、冗談ですけどね。<br>でも、私もなんかうれしくなっちゃって(笑)<br><br>でもまあ、うれしいにはうれしいんだけど、パソコンがね<br>このまんまってのも困りますからね。<br>もう少し長い時間、電池を抜いて、ハードディスクの差込み位置も<br>変えてみたりしてね、それでもう一度やってみたら<br>ようやく、復帰したんです。３０分くらいかかりましたかね。<br>まあ、結果オーライでね、ようやく落ち着いて、コーヒー煎れ直してね<br>それから部屋暗くしてね、稲川の話に聞き入ったんですよ。ええ。<br><br>そんなことがありましたんでね、今回の稲川はかなり楽しめましたよ。<br>やっぱり、事前にこう、予想外のトラブルがあったりなんかするとね、<br>盛り上がりますよね。普段のこう、当たり前の状態がね、日常から<br>非日常へというのかな。ねぇ、そういう感じですよ。ええ。<br>だから、おそらく間違いなく、楽しめたと思いますよ。たぶんね。<br><br>でー、まあね、その後、仕方ないんでほん呪も見たんです。<br>さすがにねぇ、借りておいて、まったく見ないってのも、あれなんでね。<br>それで、一応、見るからにはね、ちゃんと見たわけですよ。ええ。<br>まあ、途中、「邪心」ていう前回から続いている話の部分だけは<br>飛ばして見ましたけどね。<br>それで、見てどうだったかといいますとね、いやー、うーん・・・<br>正直、期待を裏切らないだけの、ほんっとにひどい内容でしたね・・・。<br>ほんっとひどいんだ、もう、途中で何回も返しに行きたくなっちゃって。<br><br>たとえばね、ひどいのは「人形」という投稿なんですけどね<br>ビデオレターで父親に向けてしゃべっている女の子が出てくんですよ。<br>そのしゃべり方が、あのー、あれですよ、明らかに劇団員なんですね。<br>子役の子が台詞いってる感じなんです。はきはきし過ぎててね。<br>あー、これひどいなー、レベル低いなーと思いましたよ。<br>子どもが話してればみんな信じるだろう、みたいなね。おごりですよ。<br>一般視聴者バカにしてんのか、って思うでしょ、普通これね。<br>まるで、一般視聴者は子どもが演技すると思わんだろう、みたいなね。<br>ほかにも、「介護」なんて、素人でも簡単に作れそうなレベルですよ。<br>普通にビデオを途中で止めて、喪服の女性を部屋の中歩かせて<br>いない映像といる映像を交互に編集しただけなんですよ・・・。<br>これにはねー、さすがの私も、怖くなりましたよ。冷や汗が出てきた。<br>こんなビデオで、本物の投稿映像ですって、お金取るのか？ってね。<br>私もいろいろ見てきましたがねー、これはさすがに怖かった…<br><br>まあ、もういい加減みんなインチキに気づいてるから、<br>いまさら本物らしく作らなくてもいいんだ、という開き直りなのかなぁ<br>とも思うんですがね。菊池って人はかなり冷めてる感じだしねぇ・・・<br>あるいは、菊池はわざとね、ほん呪シリーズをぶち壊そうとして<br>いるのあかなぁ、なんてね、そんなことさえ思いましたよ。いずれにせよ<br>まともに続けていこうと思ってるようには思えないすよ。ええ。<br><br>演出の菊池はもうね、あのー、早く次のスタッフに代替わりした方が<br>いいんじゃないかなんてね。そんな声も聞こえてますよ。ええ。<br>まあ、彼もがんばってはいるのかもしれないけど、普段のね、あのー<br>表情からして、なんだかなー、やる気ないのかなーって。うーん。<br>そんなことをね、今回５９を見て、私、感じましたよ。<br><br>で、なんだかふと気になったもんでね、<br>Amazonで評判みたら、みんな同じこと考えてるんですよ。<br>ああ、ほん呪ファンて、同じもの求めてるんだな、って<br>改めてね、感じましたね。<br>菊池はそれをまったく理解してないんですね。ええ。<br>ほん呪を愛しているファンほど、菊池には早く去って欲しいと、<br>願ってるんじゃないかなぁ。そんなことをね、今、思ってます！<br><br><br>ふぅーつかれた。<br>稲川口調におつきあいいただき、ありがとうございました。<br>お疲れ様(笑)でした。<br>これ、読むのも疲れるでしょうが、長文書くのもきついわー・・・<br>では、まったねー。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11924809654.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2014 15:45:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんだこのパワーは･･･</title>
<description>
<![CDATA[ どうも。チリです。<br>久しぶりに、心がウキウキしています。<br>ウキウキって言葉を今自分で書いていて、<br>その響きがおもしろいなと改めて思ったり。<br>浮き浮きって言葉考えた人スゴイな、とか変なテンションで<br>一人パソコンの前で笑っているオラです。<br><br>なんでウキウキしてるのかというと、<br>今日、一冊の本を読み始めたからです。<br>その名も<br><br><font size="4"><b>　　『世界一ふざけた夢の叶え方』</b></font><br><br>タイトルもいい。<br>そして、タイトルの上に写真がデザインされた表紙。<br>その写真がまたイカス。<br>５～６歳くらいの金髪の少年がゴーグルかけてマントつけ<br>中腰でポーズをかまえている。カッコイイ。センスイイ。<br>もうこれだけで中身の想像がつく。<br><br>でも、仕事柄つい、中身より前に奥付を見てしまうオラ。<br>今年８月に初版出して１ヶ月足らずで２刷・・・売れてるなぁ。<br>当然、書店では一番目立つ場所に平積み。<br><br>気のせいかもしれませんが、いや、きっと気のせいですが、<br>手にとった本から、オーラが出ている感じがします。<br>でも、本好きならこの感覚、きっと分かると思います。<br>すごい本ていうのは、読む前に分かることがあるんです。<br><br>頭の中に稲川淳二の声で<br><br>「あの、これ、見えないんですけどねぇ<br>　見逃さないでください！！」<br><br>と、いつもの矛盾した台詞が流れます（これ実際に<br>DVDで稲川さんが言ってる台詞です）。<br><br>もうこうなってくると、本を手にとったまま、戻すに戻せません。<br>いったいどんな内容なんだ、と。<br>つかみは十分過ぎる。<br>この手の自己啓発っぽい本はこれまでも<br>１００冊くらい読んできたオラですが、<br>ここまで自然に手にとらせ、ここまで強烈に<br>中身を読みたいと思わせた本はほんの数冊です。<br><br>いや、むしろあまりに巨大な引力を感じたため、<br>あえて無視したろうか？くらいに思ったほど。<br><br>あ、別にステマじゃないですよ。<br>当たり前ですが、オラはこんなビッグネームたちとは無縁です。<br>この本の著者たち３人の誰とも、出版社ともお付き合いはありません。<br>関係しているどなたとも、利害関係も、面識もありません。<br>著者の一人、ひすいこたろうさんは、お名前は非常によく知ってます。<br>ご著書の『名言セラピー』はあまりに有名なんで。<br><br><br>で、いよいよ気になる中身です。<br>もう中身読まずに買う気になっていたオラですが、<br>さすがにちょっとくらいは読んでおこうか、万が一はずれってことも・・・<br>自分のアンテナにはそこそこ自信がありますが、<br>ドキドキしながら少しだけ読んでみることに。<br>（間違いなくおもしろいと感じている本を読み出すときって、<br>ジェットコースターがスタートして最初の坂をゆっくり上るときの感覚、<br>あんな感じです。それはちょっと誇張しすぎかな・・・。<br>かかとが持ち上がるような、つま先立ちするような感覚というか・・・<br>本当に体が持ち上がってるわけじゃないだろうけど、気持ち的に。<br>本屋の店先でつま先立ちして立ち読みしてる人がいたら、<br>オラかもしれません・・・）<br><br>表紙の折り返しにはこうあります。<br>「自分の夢は仲間の夢と一緒に叶えていく。<br>そうすれば、夢は世界最速で実現する」<br>次に、プロローグの部分をパッと開いて目に飛び込んできた言葉は、<br>「夢へワープする方法は・・・・・・「共鳴」です」<br><br><br>ここまで読んだとき、最初に頭に浮かんだ言葉は<br><b><font size="4"><br>なんか、この本、反則技が<br>いっぱい詰まってるんじゃないか！？</font></b><br><br>でした。夢、仲間、ワープ、共鳴。こういうキーワードを集めるなんて<br>オラ的には反則技です（笑）。そして本のタイトルが<br>『世界一ふざけた夢の叶え方』・・・<br><br>うん。売れるね。そりゃそうだろう、と思う。<br>これは売れるよ。売れなきゃ嘘だよ。と思う。<br>いつも気になる本を出し続けているフォレスト出版さんだし。<br>もう、これだけで、中身をこれ以上読む必要はないと判断しました。<br><br><br>そして、今日、本格的に読み始めて思いました。<br>ああ・・・オラのアンテナも、大したことないな、と。<br>いや、悪い意味ではなく、いい意味で。<br>この本はオラが予想していた以上の本でした。<br><br>３人の著者が交互に、これまでの３人の出会いや、<br>夢を叶えるためにしてきたことを書いているので、<br>内容に重複はあるし、文体も３人３様でバラバラだし、<br>本としてのまとまりという意味では劣悪です（笑）<br>でも、そんなものは、この本の価値とはまったく関係ない！！<br>むしろこのゴチャゴチャ感が楽しくていい。<br><br>正直、いい本に出会っても、めったにブログで紹介しようなんて<br>思わないオラとしては、何か、人の本をこんなに褒めるのは<br>ホントは釈然としない気持ちもあるんですよ。ええ。<br>でも、「うわー、やられた！」という気持ちを軽々通り越して<br>「すげーな、この人ら！」と自然に笑みがこぼれる体験は<br>少しでも多くの人に味わって欲しい。そう思ってしまったのです。<br><br>オラが読んでいて、つい笑ってしまったところは、たとえば<br>名言を紹介するブログをはじめようと考えたひすいさんの一件。<br>ひすいさんがブログ初めてで、やり方が分からず悩んでいると、<br>「わかんないなら、うちに泊まりにくればいいんじゃん。<br>教えてあげるよ」<br>と、著者の一人菅野さん（チャラい人）に言われ、泊まりにいきます。<br><br>すると菅野さん、泊まりにきたひすいさんに<br>、<br>「ブログかー。おれもよくわかんないんだよなー。<br>ちょっと見てみたけど、ダメだったよ」<br>と満面の笑みで言う（笑）<br><br><font size="3"><b>わかんねーのかよ！！</b></font><br><br>しかも、悪びれないで満面の笑みで言うところがスゴイｗ<br><br>菅野さんは、他力本願、自分ができないことは全部人にやらせ<br>自分にできることに集中する人。徹底してます。<br>馬鹿（失礼・・・）も極めれば天才といいますが、そういうタイプです。<br>メールもできないくせに、インターネットの情報商材で商売を<br>始めて大成功した人です。<br>こんな人から<br>「人生はできる、できないじゃない。<br>やるか、やらないかだ」<br>と言われたら、納得しちゃうよねｗ<br>できないくせにやっちゃったんだから（笑）<br><br>このパート、ほかの内容もとてもおもしろくて、<br>エクセルシオールでコーヒー飲みながら読んでたんだけど、<br>たぶん、後ろから見たら肩がゆれてたかも・・・。<br><br>菅野さんは、ゴールド会員、シルバー会員という名称を<br>ネットで何の気なしに自分の顧客に使っていながら、<br>スタッフに「金て英語でなんていうの？」と聞いていたとか（笑）<br>金＝ゴールド　と分からず使ってたという・・・<br>ひすいさんも『３秒でハッピーになる名言セラピー』という本を<br>出していながら、「名言」を「めいごん」と読んでいたそうな・・・<br>関係者も作者が「めいごん」というから、この本は特別に<br>「名言」を「めいごん」と読ませてるのかな、と思って<br>誰も指摘してくれなかったという・・・<br>（そういえば、稲川さんも怪談を話すとき、よく「ひとつ返事で受けて<br>しまったんですよ」と言ってることが何度もありますが、<br>あれもみんな指摘してくれないんだろうな（笑））<br><br>何にせよ、ひすいこたろうさん、<br>文筆を生業としていながら、自分の本のタイトルを間違って<br>読んでいるなんて・・・<br><b><font size="5"><br>なんてカッコイイんだ！！！！！！</font></b><br><br><br>嫌味でもなんでもなく、マジでそう思ってしまった。<br>こりゃー、ヤバイわー。勇気わくよ、そりゃｗ<br>もうね、この本、なんだこのパワーは！？と思うんです。<br><br>オラの自論ですが、<br><br>　普通に面白い本は、一気に読んでしまう<br>　あまりにおもしろい本は、途中でひと息つきたくなる<br><br>この本が後者だったことは言うまでもありません。<br>読みながら、途中で本を閉じ、思いをめぐらせたくなるんです。<br>一気にさらっと読むのではなく、そこまでの内容をじわじわ<br>自分に染み込ませる時間が必要だと感じるのかもしれません。<br>それに、パワーのある本は、読むのにもパワーがいる（笑）<br><br>オラのおススメがどの程度役に立つかは分かりませんが、<br>気になった人は立ち読みするもよし。買ってじっくり読むもよし。<br>ここまで読んで、読んだ気になるもよし。<br><br>あんまり内容の紹介にはなってないけど、<br>ここでオラが内容を細かく紹介するのも、どうかな、と思います。<br>内容はタイトルの通りですｗ　ざっくりといえばね（笑）<br>正直、オラは内容ではなく、パワーを伝えたいと思ったんです。<br>内容はやっぱり、実際に手にとってみて下さい。<br>そのとき、パワーもきっと感じます。もし感じ取れたら、<br>ゴミアクタが言ってたのはこれか！？と思い出して下さい（笑）<br><br>※ ちなみに、この本の著者３人の生声インタビュー<br>　　Youtubeにあがってました。　<br>　　気になる人はまず、それ見てみてください。<br>　　本のタイトルで検索すれば出ます。<br><br><div style="display: none;" id="__if72ru4ruh7fewui_once"><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11923058817.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Sep 2014 20:51:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愚痴</title>
<description>
<![CDATA[ どうも。お久しぶりにございます。チリです。<br><br>ここ数日、現実生活でも、ピグでもドタバタがあり、<br>少々疲れ気味。<br><br>ピグでは、突然消えてしまう人や、庭や部屋を<br>閉じてしまう人、急に態度が変わり、<br>トークにもメッセージにも応じなくなる人など<br>いろいろいます。<br>４年（？）もやってると、実際、いろいろ見てきました。<br><br>正直、それぞれに事情があると思うし、<br>現実と違って遊びの世界だし、<br>ピグともやピグの仲間がどう思おうが、<br>どうでもいいといえば、どうでもいいのでしょう。<br>割り切ってやってる人も多いと思います。<br><br><br>しかし、相手にも感情ってもんがあります。<br>たとえば、ある日突然、明らかに一方的に<br>何の説明もなく逃げ回るように対応され、<br>トークやメッセージで理由を聞こうとしても<br>完全に黙殺、あるいは拒否というのは<br>正直、見損ないます。がっかりです。<br>多忙でインできなくなった、環境が変わってアクセス<br>できないなどの理由ならまだしも、<br>インしているのが明白なのに、です。<br>まあ、そんなのありふれたことかもしれません。<br>何をそんなにムキになる必要がある、と思うかもしれません。<br><br>オラも、相手がもともとろくでもない人間なら<br>ここまで書こうと思いません。<br>人間的にもいい人だと信頼し、仲良くしていたからこそ<br>頭にきているわけです。いや、本当に。<br><br>何かこちらに非があったなら、今でも言って欲しいと思います。<br>この内容、ご本人が読めば、誰に向けて書いてるかは<br>すぐ分かると思いますが。分かりますよね？<br><br>こちらは最後まで、礼儀と筋は通したつもりです。<br>これ以上書くと、ご本人以外でも、<br>誰のことか分かってしまう方もいるかもしれないので、<br>この辺にしますが・・・。<br><br><br>今回の場合、お互いやや特殊な事態になったので、<br>そうなる気持ちは多少察していますが、<br>それでも何か、ひとこと説明があってもいいのでは？<br><br>放っておいてほしいとか、、<br>これ以上関わりたくないだとか、<br>大人なら、ひとこと考えを説明すべきでしょう。<br>普段、あまり怒らないオラですが、<br>実はけっこう今頭にきてます。<br><br><br>万が一、万が一ですが、<br>勘違いしてるといけないので言っておきます。<br>オラには現実生活でステディな彼女がいますので、<br>ピグで仲良くしてる方に、下心的なものはありません。<br>お互いの親公認の交際なので、ほぼ毎週家に泊まりにきます。<br>これを読む人の大半には関係ないかと思いますが（笑）<br>実際、今の彼女と付き合ってからは、男女問わず<br>ピグで出会った人と現実で会ったことも、<br>会おうとしたこともありません。<br>そういう勘違いをされてはいないとは思いますが。念のため。<br><br><br>とりあえず、こちらからこれ以上追い回す理由もないし、<br>オラから何か言うことも、もうありません。<br>ただ、いろいろ話せて楽しい時間を持てたのは事実。<br>それに関しては感謝しています。<br>また、いろいろ聞いたプライベートな話についても<br>一切誰にも話しませんのでご安心を。<br><br>オラは基本的に、ピグであっても、<br>パソコンの向こうには感情のある人間がいると<br>いつも思って会話しています。<br>だから、付き合いのなくなったピグともでも切ることができません。<br>２～３年会ってないピグともが、一覧の中にたくさんいます。<br>自然と疎遠になるのはまだ仕方ないと感じますが、<br>ある日を境に突然、というのは正直、意味が分かりません。<br><br>ちょっとショックだったのでいろいろ書きましたが、<br>きっといろいろな行き違いがあったんだと思います。<br>人間性の問題ではないと信じています。<br>いろいろ話していて、傷つきやすい、優しい人だなと<br>感じております。<br>でも、やっぱりひとこと説明が欲しかったな・・・<br>これを読んでるかどうかは分からないし、<br>読んでいても、別に返事をくれとも言いません。<br>ただ、残念です。<br><br>以上。珍しくピグの愚痴でした。<br><br><br>※この件について、誰の事ですか？等の質問をコメントに<br>　書かないでください。お答えできません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11921935644.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2014 18:10:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>最後のチャンス！</title>
<description>
<![CDATA[ 焚き火部隊長のチリコンカンです。<br>あ、いや、塵芥です。肉太郎の方が通りがいいか・・・<br><br>もう、超久しぶりの更新っすね。<br><br>その間、かなり忙しくあれこれありました。うん。<br>書き切れないので、ここには書きません。<br><br>さて、唐突ですが、最後のチャンスとは何の事か。<br>そりゃ、もう、決まってますよね。<br><br>焚き火っすよ、焚き火。<br><br>５月終盤ともなれば、<br>焚き火を快適にやる最後のチャンスってことです。<br>まだ朝晩がいくらか涼しいこの時期こそ、<br>暑くもなく、寒くもなく、快適に焚き火できる期間。<br>１年のうちのごく短い期間を、有効に使わねば！<br>と、焚き火に行ってきました。<br><br>実は、帰宅して、デジカメの写真整理してたら、<br>なんと！！<br>去年も１日違いで焚き火してたんすね！<br>別に狙って計画立てたわけでもなんでもないんで。<br>こりゃもう、あれです。<br>オラの中に、年間焚き火時計があって、<br>時期がくると「そろそろ、今日あたり焚き火の日だぞ」<br>と、本能に火をつけてくるんですな。恐らく、多分。<br>間違いなく、多分（稲川風）。<br><br>んで、久しぶりに焚き火堪能しました。<br>いや、実はゴールデンウィークは、毎年恒例の<br>ファミリーキャンプに行ってきたんですが、そっちは<br>エピソードが長くて書くの大変なのでやめました（笑）<br>機会があったら書きます・・・楽しかったからね（笑）<br><br>さて、焚き火です。キャンプでの焚き火もいいんですが、<br>焚き火のために出かけてくる、ぶちょさんとの焚き火は<br>またぜんぜん違う趣があるという不思議。<br>夜２時スタートで、あっという間に３時間半経過…<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140519/14/adodedo/28/13/j/o0400032012946128707.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140519/14/adodedo/28/13/j/t02200176_0400032012946128707.jpg"></a><br><br>朝が早いぶちょさんは、６時には帰らねばなりません。<br>明るくなり始め、カラスが騒ぎ始める頃撤収…。<br>相変わらず、焚き火の時間はあっという間。<br><br>ところで、今回改めて思ったのは、<br>やっぱ、焚き火の前の薪拾いって大事だな！という事。<br>薪買ってやるのも、楽だし、薪の質もいいし、悪くないけど<br>やっぱり、よく燃えそうな枝を見つけるのは、どこか<br>宝探し的な（そこまで大げさではないけど）喜びがあります。<br><br>「自分の足で薪を拾うところからが焚き火だ！」<br>部長の名言がまたひとつ生まれた瞬間である（笑）<br><br>最後は肝心な後始末。<br>先日、バーベキューの炭の不始末が元で山火事がありました。<br>焚き火部はこれまでも火の始末には気をつけてきましたが、<br>とても他人事とは思えず、今回は念入りに消火。<br>煙も完全に消えたのを確認し、穴に埋めます。<br>さらに水をかけ、煙が再び上がらないのを確認して終了。<br><br>そういえば、ぶちょさんの車で行くのも、今回が最後かも。<br>車検の見積もりで、整備に金かかり過ぎるようなら<br>廃車にするとのこと。<br>焚き火部創設時からお世話になってきた車ですから、<br>ぶちょさんと一発写真撮っておきました・・・。<br>ありがとう！君の事は忘れない！（廃車前提）<br><br><br>そんなわけで、またボチボチ、ブログ更新も<br>再開しますんで、よろしくお願いしやす。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11854958827.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2014 14:15:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2013年ラストファイヤー？</title>
<description>
<![CDATA[ えー、どうも。肉太郎です。<br>先日、またまた夜中に焚き火してきました。<br><br>スケジュールの切れ目をぬって<br>今しかないっ！って感じで、部長を呼び出し<br>夜中相当寒いだろうと覚悟して行ってきました。<br>でも、思ったより寒くない・・・<br>ここのところ、夜よりも明け方の方が寒いようです。<br><br>それでも部長は温度が気になったのか、<br>買出し時に100円ローソンで温度計購入（笑）<br>現地では、焚火を焚く前は６度でしたが、<br>焚き始めてからの温度は、最終的に15度まで上昇！！<br><br>焚火部の我々はこれまで、<br>「真冬の焚火は寒い！」とか<br>「焚火とはそもそも寒い遊び」だとか<br>いろいろ言ってきたわけですが、<br>やっぱあったかくなってんじゃんっ！！（笑）<br>と再認識したのでありました・・・まあ、当たり前ですが・・・<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/60/05/j/o0500033412785311846.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/60/05/j/t02200147_0500033412785311846.jpg" alt=""></a><br><br><br>そんな焚火部も、たぶんそろそろ15周年くらいになります。<br>ちゃんとカウントしてないので、もうよく分かりません（笑）<br>高校くらいから、キャンプや焚火はよくしてましたが、<br>20代半ばで、自称焚火部を名乗り始めたと記憶してます。<br><br>しかし、その15年の歴史の中、実は我々は片手で数えるほどしか<br>「焼き芋」をやっていません。<br>すでに書いてきたことですが、焼き芋はやらないと言うと大抵は<br>「え！？ 焼き芋やらないの？ じゃあ、焚火で何してるの？」<br>とほとんどの人が聞いてきます・・・。<br>そんな時、我々焚火部は、「フッフッフ、これだから素人は…」<br>とニヒルに笑っていたものですが、よく考えてみると、<br>我々も、なぜ今まであまり焼き芋をしなかったのか、<br>実は分かっていませんでした…（がびーん）古っ<br><br>そこでこの度、内部の検証委員会を設置。<br>ぶちょさんこと焚火部部長と隊長の私でまずは話し合います。<br><br>隊長「今日は焼き芋やります」<br>部長「はい。オレが焼き芋嫌いなのはご存知と思いますが…」<br>隊長「ええええええええ！？ 嫌いなの？？そういうこと？？！」<br><br>10秒で結論が出ました・・・<br>単にぶちょさんが焼き芋嫌いなだけでした・・・<br><br>まあ、他にもいろいろ理由をつければあるんですが。<br>例えば焼き芋のために焚火をしてるわけじゃないので、<br>あえて定番の焼き芋はやらないようにして、差別化してたとか…<br>そりゃまあ、後付の理屈ですが。<br><br>まあ、結論が出たところで予定は変わりません。<br>隊長の決定に、部長は異論を許されないのです。<br>そういうわけで、近所のスーパーで買ったきんとき芋を持参。<br>まあ、ぶちょさんの嫌いな焼き芋だけじゃかわいそうなので、<br>一応ハムのような肉の塊も買いました。<br>（んで、「わんぱくでもいい」とか言って焼きました。）<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/80/00/j/o0500033412785319186.jpg"><img width="220" height="147" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/80/00/j/t02200147_0500033412785319186.jpg"></a></div><br><br>最初はセオリー通り、炭を大量に作って、その中に入れようと<br>思ってたんですが、炭を大量に作るには３時間はゴーゴーと<br>大きな火を焚く必要があります。<br>我々は夜が明ける前に撤収しなければならんので、<br>そんな悠長なことはしてられません。<br><br>当初は、ホイルに巻いた芋を土に埋め、その上で焚火を10分<br>ほどしていました。しかし、おそらく全く焼けてない、と直感。<br>そこで、もういいやっ！と燃え盛る火と熾きの中に突っ込んで<br>短時間勝負。プラス30分火の中に入れておきました。<br>失敗したらしたで、ネタになる、と。<br><br>そうして取り出したのが、こちら。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/5e/09/j/o0500033412785319187.jpg"><img width="220" height="147" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/5e/09/j/t02200147_0500033412785319187.jpg"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/17/e8/j/o0500033412785319188.jpg"><img width="220" height="147" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/17/e8/j/t02200147_0500033412785319188.jpg"></a></div><br><br>合計40分ですが、最初の10分も火に入れてれば、<br>もうちょい中までホックホクだったかも・・・。<br>ホイル２重にすれば、相当火力強くない限り、<br>芋が焦げることもなさそうですな。<br>味は甘くて、外側は十分柔らかくなってたけど、<br>真中は少し芯が残って、生焼け。うーん50点。<br><br>それでも、芋嫌いなはずのぶちょさんは「完食」<br>むしろ、オラが残してました・・・。<br>ぶちょさんいわく、「これなら食える」<br>甘い芋だったので、食えたようです。<br>芋の食感がダメなわけじゃなかったのかい・・・。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/f6/17/j/o0500036012785322888.jpg"><img width="220" height="158" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131219/12/adodedo/f6/17/j/t02200158_0500036012785322888.jpg"></a></div><br><br>つーわけで、今年の焚火はこれがラストかな、と思いますが、<br>次回は（来年は）ホックホク目指します。<br>焼き芋しかやらない焚火部とは思われたくないけれど、<br>焼き芋も焼けない焚火部ってのもねぇ・・・<br><br>そんなわけで、来年はもっとキャンプや焚火のことをいろいろ<br>うだうだ書いていきますんで、よろしく～<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/adodedo/entry-11732190778.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 11:21:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
