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<title>湘南の風のブログ</title>
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<title>「すべり症」大学病院での手術を３日後に、当院で施術を受けたら</title>
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<![CDATA[ <br>叔母さんがこの町に住んでいて、当院へ通ってくださり、うちの施術を知っていたので、<br>「まずは騙されたと思って来てみて。　先生が大丈夫だ。と言っているから。」と言って、半ば強引に連れてきてくれたとのこと。<br><br>　施術は１回で完了しました。　痛みはきれいに消えて、当人はビックリして帰られました。<br>　この方は１００kg以上の巨漢で、東京から来てくれたのです。<br>　暗かった顔が、帰りには笑顔になっていました。<br>　私も嬉しい。<br>その後、医者に顔を出し、Ｘ線で検査をしたら、問題なく、正常になっていて、「これなら大丈夫。様子を見よう。」と言われたとのことです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/advanceitcojp/entry-12140862172.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 15:38:32 +0900</pubDate>
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<title>全身疲労で腰痛　ご高齢でも凄い回復</title>
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<![CDATA[ <br>　前回の施術から１週間で来院されました。<br><br>　前回は、骨盤矯正から始めた普通の施術をしたのですが、<br><br>　ご当人が、びっくりするほど体が軽快され、来られて喜びの話ばかりです。<br><br>　このようなことになると、嬉しいので、今日は調子に乗って<br>１５分ほどオーバーさせ、器械での矯正をしました。（私は、すぐ調子に乗る性格なんですね。）<br><br>　すると、また、先ほどより体が軽くなっていることに驚かれています。<br><br>　さらに『宝石温熱マット』に入っていただくと、５０分間 入られ、<br><br>　今日は、今年の最高に冷えている日せすので、ほっかほかになって、これまた大喜びでした。<br><br><br>◆　８０歳を過ぎた、ご高齢の方は、「どこでも痛いのが当たり前。」と、思っていませんか？<br><br>　それは間違いなのです。<br><br>　高齢者も、若い人と同じなのです。　<br><br>　痛い所は有ってはいけないのです。<br><br>　年だからなのですが、それは生きて来た年数がありますので、体のトラブル箇所は当然多くなるのですが、それは消さなくてはならない障害なのです。<br><br>　西洋医学では、このような方には触れないので、痛みを消すことが出来ないのです。<br><br>　たとえ、消したとしても、「痛み止め」とかの薬を使います。<br><br>　時間が経つと、また痛みが出ます。　治さないのです。　<br><br>　ずーと通わせるのです。<br><br>　また、薬を使い続けると、認知症、アルツハイマー<br>等になることが懸念されます。<br><br>　本当の治し系の整体であれば、これ等を消すことができるのですね。<br><br>　だから、私は整体を勧めます。<br><br>どうぞお越し下さい。　お待ちしています。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 18 Dec 2014 17:40:58 +0900</pubDate>
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<title>すごく辛そうな格好で「ぎっくり腰です。」</title>
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<![CDATA[ <br>　もう、１年以上来ていない方からの電話予約でした。<br><br>　ドアが開くと、分厚い防寒具をしっかり着て、辛そうに状態を折り曲げ、<br><br>　本当に辛そうな格好です。<br><br>顔もゆがみ、<br><br>　「どこが悪いですか？」の問いに、<br><br>　「ぎっくり腰です　・・・・　。」<br><br>　そう言ったきり、長椅子にゆっくり腰を下ろしました。<br><br>「去年からずーっと体調が良くて、今日まで来たんだけど、急にこんなふうになってしまった　・・・・　。」と、うつむいて、小声で話しました。<br><br>　まず、検査をしなければならないので、ベッドにうつ伏せになってもらいました。<br><br>　この動作も、ゆっくりで、「うっ、　痛い　・・・　。」です。<br><br>　　　Ｌ４がズレています。<br>　　　仙骨もズレています。<br>　　　股関節も異常がありますが、他には無いようです。<br><br>　そのほかには、異常は確認できません。<br><br>　骨格矯正で、それ等を取りましたが、伏臥から横臥に変わる時には、悲壮な声と、震えで、彼の辛さが伝わってきました。<br><br>　どうにか、腰痛に関するポイントは全て施術できたようで、筋肉検査で確認しても何もありません。<br><br>　その後の<br>手技での横臥では　：　やはり右の脇腹の硬結が強くて、時間をかけて取ってゆきました。<br><br>　続けて、仰臥での施術ですが、これは、息を止めるような痛みがあり、それも、時間をかけての施術になりました。<br><br>　ひと通り終わって　：　完全とはいきませんが、８割程度取れたようです。<br><br>　それを確認していただくと、起き上がるのが早い！<br><br>そして、「来た時とは全然違う。　楽です。」と言い、「また来週来ます。」と言って帰られました。<br><br>　でも、良かった！<br><br>　ひと汗かきましたが　・・・・　。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Dec 2014 14:04:25 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛、胃痙攣が過去に、体がだるい</title>
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<![CDATA[ <br>　いつもの通りの伏臥をしてもらいました。<br><br>　触ると、体はガチガチ。<br><br>　掴んだ腕にも、即座に 力をしっかり入れてきます。<br><br>　体を凄く緊張させています。<br><br>　それでも、それを無視して、手技による施術で、肩もやり、背もやると、<br><br>　背は、物凄く辛そうです。（これは、非常に軽い施術です。　指は使わず<br>手の平をそのまま当てて、体表を回すだけなのです。）　これを片手でやるのです。<br><br>　それでも、体を捩じって逃げるのです。<br><br>　それでもやらなければ改善はしないので、押すことができるところを、時間をかけてやりました。<br><br>　　次から次へと押す場所は、押すと逃げるのですからお解かりと思います。<br><br>　それでも、「来るたびに体はどんどん楽になってきている。」と、言って、通って来られます。<br><br>　下肢も硬く、普通の人と同じような力を入れると、全身を捩じり飴にします。<br><br>　ここも手の平での施術になります。　それでも逃げました。<br><br><br>仰臥になってもらい、腹部をやると、やはり、固く、両膝を立てて、防御の姿勢に入ります。<br><br>　こちらに時間をかけると、どんどん お腹が緩んできました。<br><br>「柔らかくなってきたのが解る？」と聞くと、頷いて、笑顔になりました。<br><br>　この笑顔が出たので、ほっとしました。<br><br>　下肢も、手の平で、転がすような施術でしたが、それで終了です。<br><br>　終わると笑顔になって、「軽くなった？」と聞くと、「うん。」と、こっくりしました。<br><br>　この体の痛みが全部取れなければ、健康な人と同じ軽さにはなれないのです。<br><br>　まだ、体が重いと思います。<br><br>それが重いのか、当人は解っていないのです。<br><br>精神的な負荷も抜かなければなりません。<br><br>大変な疾病ですね。<br><br>　本当の軽さは、これ等の辛さが取れて行き、体が本当に軽くなった時に解ることなのです。<br><br>　私も疲れますが、この方と共に、この方を解消させるまで頑張ります。<br><br>来られる皆さんが、元気になれば良いのです。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 16 Dec 2014 15:21:20 +0900</pubDate>
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<title>「立っていると、フラフラして足が不安定なの。」</title>
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<![CDATA[ <br>　そう言って、さらに「左の足の薬指が痛いんです。」と言いました。<br><br>　まず、伏臥していただき、腰周りを確認しました。<br><br>　今日は、意外にズレていない。<br><br>　両股関節が緩んでいるのみで、それは、そのまま挿入・固定しました。<br><br>　足首を診ると、内反が相当強い。<br><br>　また、左足の指は、足の甲側へズレています。<br><br>　これは、背面の手技施術をした後にするとして、そのまま<br>手技での背面の施術を続行し 完了しました。<br><br>　続いて、仰臥になっていただき、<br><br>　足首の内反矯正をしました。<br><br>　そこで、足の指を診ると、甲側へズレていることを確認し、器械をセットしました。<br><br>　その施術の途中で、「さっき言われたのは、確か、左足だ！」<br><br>　今やっているのは「右足！」（これは間違い？？？」<br><br>　あわてて左足を診ると、やはり同じようにズレているのです。<br><br>　ホッと胸をなでおろして、左足にも<br>もう１台セットし、矯正しました。<br><br>　支障なく 無事終了しました。<br><br>その後は、首周りの手技による施術で終了しました。<br><br><br>　立って確認していただくと、「あらっ！　足の裏がべたっと着いている。　指も痛くない！」<br><br>　「背が、５ｃｍ　くらい高くなったみたい。」と、大喜びで帰って行かれました。<br><br>　こんなこともあるんですね。<br><br>　驚いた施術でした。<br><br>　<br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 14:26:08 +0900</pubDate>
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<title>「腰が痛い！」</title>
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<![CDATA[ <br>　９０歳という、ご高齢の方ですが、奥さんの面倒をみていられるとのことです。<br><br>　「自分が倒れたらどうなるんだろう　・・・・　。」と、考えてしまったそうです。<br><br>　遠くにいる息子さんに電話したところ、「気流院へ行きなさい。」　「すぐ行くんだよ。」と、念を押されたとのこと。<br><br>　それですぐ来たとのことです。<br><br>　それで、「どのようにした時に痛みが強いですか？」と、聞くと、「前屈が全く出来ない。」と、言いました。<br><br>　やってみて貰っても、その通りです。　突き出たお腹を動かしただけで終わりです。<br><br>　それで、普段通り、伏臥していただきましたが、このようなご高齢の方には、強い施術はできません。<br><br>　そこで、ゆっくりした骨格矯正を、骨盤と、仙骨にしました。<br><br>　その後は、全身を手技の施術で完了でしたが、<br><br>　手技の施術は、お年寄りに合わせて、これも軽めの全身施術にしました。<br><br>　終わって、確認していただくと、<br>　<br>　こわごわやった前屈が痛くないので、笑顔になりました。<br><br>　そして<br>さらに、「全身が軽くなった。」と、言うと、満面笑顔に変わり、<br><br>「良かったね。」　「また来ます。」と、言って帰られました。<br><br>　このような顔を見るのは嬉しいですね。<br><br>整体屋みようりにつきます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/advanceitcojp/entry-11964463211.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 13:34:25 +0900</pubDate>
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<title>赤ちゃんの夜泣きに挑戦中。１人解決。モニター募集</title>
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<![CDATA[ <br>　初産で、男児です。<br><br>　生後３日、病院から 「この子は泣きが強い。」と言われました。<br><br>　その言葉は、退院後　２時間おきに「ギャー泣き」することの予告の言葉でした。<br><br>　今になっては、ズバリその通りでした。<br><br>　病院から、帰宅すると、あやしても変わることは無く、夜でもお構いなしの、２時間おきの、強烈な<br>「ギャー泣き」でした。<br><br>　これが続いたために、初体験のお母さんは疲れ果てて、私に相談に来ました。<br><br>★　私だって、初めての経験。　どうしたら良い事か？<br><br>　私がやれることは「整体」。　その中で、「気」を入れるくらいしか考えられませんでした。<br><br>　乳児の体にも触れられないし、どうしたら良いのやら　・・・・　。<br><br>　それから、生後２ヵ月くらいまで悩みました。<br><br>◆　その「ギャー泣き」は、そのまま続いていたと言いました。<br><br>　その頃になると、お母さんの疲労が重なり、さらに気に障るようになっていて、心身共に極限になっていたようです。<br><br>　お母さんは疲れ切ってしまい、連絡を頻繁にして来るようになりました。<br><br>　そのような時に、あるやり方を ふと、思いついたのです。　<br><br>　その夜、それをやると、翌日は何も言って来ません。<br><br>　次の日も、何も、ご無沙汰無しなのです。<br><br>　「まだ困っている。」と、いう話もして来ないのです。<br><br>　（それは良いとして、私がやったことが、有効だったのかどうなのか　・・・　。）　でも、やったことをお母さんには言っていませんので、当然なのでしょう。<br><br>その翌日の夕方、連絡が来ました。<br><br>　私がやったことは　ОＫだったのです。<br><br>　この間、お母さんは、「夜泣きの本を買って勉強して来た。」とのこと。<br><br>　<br>★　現在では、授乳は　：　４時間に、１回のペースになり、外出もできるようになったと、報告が入りました。<br><br>　もう大丈夫です。<br><br>　<br>◆　全く新しい「夜泣き解決施術法」の発見です。<br><br>◆　世の、若いお母さんに、この朗報を伝えられます。<br><br>　<br>●　そこで、現在、赤ちゃんの夜泣きでお困りの方がおられましたら、１度<br>来ていただければ、解決の仕方を無料でお教えしますので、ぜひおいで下さい。<br><br>（ただし、５名までとさせていただきます。）<br><br>まずは、電話ください。<br><br>　よろしくお願いします。<br><br>　　<br><br>
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<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 14:22:10 +0900</pubDate>
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<title>今日は何だか、腰が重い。</title>
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<![CDATA[ <br>　と、言われましたので伏臥していただきました。<br><br>　背中に触れ、左右に動かしてみると、「なかなか調子は良いようなのに　・・・・　。」<br><br>　と、思いながら「どこだろう？」ということで筋肉検査をしてみると、<br><br>　Ｌ４が左にズレていました。<br><br>　「ここに来ると、治してくれるので言ったの。」と言いました。<br><br>◆　私共では、このように「腰が重い。」と、言われただけで、どこが悪いのかが判ってしまうのです。<br><br>　それで、腰のズレを取って、骨格矯正は終了しました。<br><br><br>伏臥で、そのまま、その部分の検査だけをして、あとは、背面の手技での施術です。<br><br><br>◆　「腰が重い。」と、いうだけで解決できる整体なのです。<br><br>　長い間、他院へ通い続けた人が、どこでも触られても治らなかった。　けれど、一言言っただけで、原因部分を見つけてしまう。<br><br>　「凄いよね。」と、言って、うつ伏せになったまま何も言わなくなりました。<br><br>　もちろん、終わると腰は軽くなっていました。<br><br>◆　ですから、私にとっては、難しいと言われる病気の方を改善させてあげて、驚かれる。　その顔を見るのが楽しみなのです。<br><br>　長い間、悩まれてきた方が、改善した瞬間に作り出した笑顔。　<br><br>喜ばれる笑顔を見ることが、たまらなく嬉しいのです。<br><br>いつのまにか、このようなことが出来るようになっていました　・・・・　。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 09:30:08 +0900</pubDate>
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<title>左膝が「ズルッ！　ゴキッ！」と鳴って、痛いの！</title>
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<![CDATA[ <br>　いつもは、「うつ伏せになって下さい。」と言うと、すぐ横になってくれる人が、<br><br>　立ち止まって、この１週間の出来事を説明しだしました。<br><br>　「何だろう？」と聞いていると、普段とは違うことを言い出しました。<br><br>　この方は、右股関節に先天性の病気を持っているので、「右足が辛い。」と、言うのは当たり前なのですが、<br><br>　今日は、「この１週間、左足の膝が痛かった。」と言うのです。<br><br>　そして、「歩いている時、左膝が非常に痛かったので、今日はそれをやって下さい。」と、言うのです。<br><br>　まずは、いつもの通りの伏臥です。<br><br>　　　Ｌ５が左へ。<br><br>　　　両股関節が外れぎみです。<br><br>　これ等を骨格矯正で解消した後に、<br><br>★　筋肉検査で左足を診ると、外転しているのです。<br><br>　それも、骨格矯正で解消して、筋肉検査をすると、<br><br>　当人が、「治った！」と言ったので、ビックリしました。<br><br>このセリフは、普段は私が言うのです。<br><br>　「立って確認しなくて良い？」と言ったのに対して、<br><br>　「しなくて良い。」と言いました。<br><br>これは、普通の施術です。<br>　<br>問題箇所の施術は、これで完了です。<br><br>　仰臥して貰い、普通に手技の施術をしました。<br><br>ただし、「今日は、少し違うことをしよう。」ということで、<br><br>　頭から全身に「気」を、１０分間流しました。<br><br>　終わって確認しても、膝に痛みは存在しません。<br><br>「『気』を流したけど、解った？」<br><br>　「うん、背骨から、ズーッ<br>と、言う感じだった。」と言われました。<br><br>　「気」の流れを理解して頂けて良かった。<br><br>　これも面白いですね。<br><br><br>◆　今、赤ちゃん整体方法のまとめをしています。<br><br>　　赤ちゃん（乳児）の凄い夜泣きが、私の施術で改善しました。<br><br>　近々、公開出来るかと思っています。<br><br>　世の産後の主婦の方々に喜んで頂けると、思います。<br><br>　産後のお母さんは、「どうして泣くの！　泣かないで！」と、夜も眠れないで悩んでいられるのではないでしょうか？<br><br>　寝る時間が無ければ、体を壊します。<br><br>　「そのようなお母さんを救ってあげることができれば　・・・・　。」と、思って開発しました。<br><br>　劇的に改善しましたので、ご報告まで。<br><br>　良かったら、お問い合わせください。<br><br>　薬は使いません。　<br><br>　この整体で行います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/advanceitcojp/entry-11963289475.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 14:09:34 +0900</pubDate>
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<title>体軸を安定させたら「凄い！」と言われました。</title>
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<![CDATA[ <br>　私は今、「原因療法」を意識してまとめをしているのです。<br><br>　筋肉検査も「原因療法」の延長上にある施術です。<br><br>　ですから、確実に、正しい判定を下せるのですが、<br><br>ちょっと変わった情報を得て、手技による骨格矯正をまじえながらの手法があるということで、確認かただがた「まとめ」をしているのです。<br><br>　でも、私も「骨格矯正を手技でやる。」その施術をマスターしたことがありますので、<br><br>　それは、もう１０年前になりますか、その学校の講師の免許も取得していますので、この度の情報は、その時のおさらいなのです。<br><br>　内容は、全く同じですが、<br><br>面白いですね、見方を変えると商売ができるんですね。<br><br>　でも、１０年ぶりの手技による矯正は懐かしくもあり、新鮮なような　・・・・　。　（そんな気持ちになりました。）<br><br><br>　その方の体軸を安定させたら、「凄い！」と、言われました。<br><br>　これは「原因療法」のひとコマなのです。<br><br>　このように、結果が面白いのです。<br><br>　患者さんは、女性ですが、体軸のズレを診ました。<br><br>　すると、やはり、右肩が弱いのです。<br><br>　この検査をすると、当人が認めるのです。<br><br><br>私に背を向けて、「右のほうが弱い。」と、いうのです。<br><br>そこで、腹筋運動を　５回やっていただきました。<br><br><br>　でも、この方は、それを難なくやってしまいました。<br><br>話を聞くと、「体のために良い。」と、いうことで、毎朝<br>この運動をしていると言います。<br><br>　これを矯正する運動をしていただくと、「凄い！」と<br>大声を出して、大喜びしました。<br><br><br>　その後は、仰臥になっていただき、<br><br>「ストレスがある。」と言うことなので、その頭の中を冷静にさせていきました。　そして、ストレスを抜き、<br><br><br>　それが終わると、足取りも軽く、たくさんの荷物を手に持って、一目散に車へ乗りこみ、帰って行きました。<br><br>介護しなければいけない お母さんが待っているとのことです。<br><br>何故か、面白い　・・・・・　。<br><br>　<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/advanceitcojp/entry-11962842665.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 10:59:24 +0900</pubDate>
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