<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/advocare/rss.html">
<title>自分の人生を味わい尽くす日々</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/</link>
<description>たった一度の人生だから、自分の想いに素直に、たくさんの感情を味わって生きていきたい。そんなあなたを応援します。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12235243098.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12170376471.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12167388828.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12120963014.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12110436138.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12108972443.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12107285108.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12106440119.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12106251123.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/advocare/entry-12104088260.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12235243098.html">
<title>2017年が始まりました！</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12235243098.html</link>
<description>
皆様、あけましておめでとうございます。2017年がスタートしました。 皆さんにとって、2016年はどんな一年だったでしょうか？ 私にとって、2016年は激動の一年であり、命について考える一年でした。 出産を経験し、自分の生き方、仕事への想いが深まったように感じます。 「命は有限だからこそ、今この瞬間の幸せを感じ取ることの出来る自分でありたい」という想いを胸に、新年を迎えました。 年齢とともに、様々な思いや経験、肩書き、家族や社会での役割が積み重なり、それらが自分の本当の気持ちに蓋をしてしまうこと
</description>
<dc:date>2017-01-05T17:19:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12170376471.html">
<title>人生に触れる仕事</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12170376471.html</link>
<description>
遺言という言葉を聞くと、「死」を連想してしまい、ネガティブに捉えてしまう方がいらっしゃいます。遺言は、死後に効力を持つ文書ですから、遺言作成の際には、命の終わりを意識して書くことが必要となります。しかし、私は「遺言＝死」という感覚をもっていません。むしろ「遺言＝人生」なのだと感じています。ご相談のきっかけは、死後の財産のこと、相続争いを防止したいという思いでも、お話をうかがう中で、ご自分の生き方と深く向き合うことになります。ご相談者様が、何を大切にしているか。家族に対する想い。どのような人生を歩
</description>
<dc:date>2016-06-13T21:51:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12167388828.html">
<title>たった一度の人生だから</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12167388828.html</link>
<description>
今日は母の命日でした。亡くなって９年。今では、悲しみより母への感謝の気持ちの方が 大きくなっています。母の死に向き合って生まれた「人には必ず終わりが訪れる。そのとき、私はどんな想いでいたいか？」という問い。「たった一度の人生だから、自分の信じた道を進んでいきたい」という想いが、遺言で関わる方へと繋がっています。人と比べることなく、自分の心を信じ、周りの人に感謝して、歩いていこうと改めて思った一日でした。
</description>
<dc:date>2016-06-04T22:08:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12120963014.html">
<title>場のチカラを借りる</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12120963014.html</link>
<description>
こんにちは。雪の予報もありましたが、今回東京は雪にならず安心しました。皆さんがお住まいの地域はいかがでしょうか？今日のブログは「場のチカラを借りる」です。私は、行政書士として独立し、起業しています。一方、友人は会社につとめたり、家庭を守っていることが多いです。どんなに仲の良い友人でも、私の仕事に関する想いや悩み、ミッションを伝えたとき、理解してもらえないことがあります。これは、置かれている環境が違うのだから、やむを得ないこと。でも、誰かに想いを分かってもらいたいなと思ってしまうこともあります。そ
</description>
<dc:date>2016-01-24T13:29:11+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12110436138.html">
<title>写真の奥にあるもの</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12110436138.html</link>
<description>
クリスマスも終わり、年末モードに突入ですね。クリスマスに新しいカメラが届きました。コンパクトデジカメですが、最近のものは写りがとてもクリアになっていて、驚きです。私が本格的に写真を撮り始めたのは、４年くらい前のこと。友人と出かけたときに、一眼レフカメラを貸してもらって、写真を撮ったことが始まりです。カメラの知識も、撮り方の知識も全くなかったのですが、カメラを手にして、ファインダーから見る世界の美しさと、一瞬を切る撮るシャッター音の心地よさに魅了され、カメラの虜になってしまいました。現在は、ミラー
</description>
<dc:date>2015-12-26T13:56:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12108972443.html">
<title>あったかいクリスマス</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12108972443.html</link>
<description>
今日は冬至。今年もあと１０日になりました。街中はクリスマス一色ですね。私は、日曜日、クリスマスホームパーティーにお誘いいただき、楽しい時間を過ごしてきました。パーティーにお誘いくださった方は、2年前に遺言を作られたご夫婦です。遺言作成の仕事は、遺言の完成でサポートが終了してしまうことが多いのですが、このように時間が経ってもご一緒させていただけるのは、本当に有り難いことだなと感じます。お料理、デザート、ミニ演奏会など、来る方を思って準備してくださった、ゆったりした空間。皆さんと色々お話していると、
</description>
<dc:date>2015-12-22T12:36:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12107285108.html">
<title>あなたは誰と山に登りますか？（３）</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12107285108.html</link>
<description>
昨日、おとといと２回に渡って、遺言を書くことは山登りに似ているということを、お伝えしてきました。「あなたは誰と山に登りますか？（１）」「あなたは誰と山に登りますか？（２）」ここで、今一度「自分一人でも遺言を書くことが出来るに、なぜ専門家に依頼する必要があるのですか？」という質問を思い出してください。あなたがこれから、遺言を書こうと思ったとき、そこには法的知識が必要で、戸籍や登記簿の収集、財産の洗い出しなど、たくさんの工程が求められます。そのひとつひとつを積み重ねて、遺言の内容を書き進めていくこと
</description>
<dc:date>2015-12-18T19:23:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12106440119.html">
<title>遺言はあなたの「ライフヒストリー」</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12106440119.html</link>
<description>
昨日のブログで、遺言のイメージについてお伝えしました。例えば「死」「 法律 」「難しい 」「お金持ち」「 遺産 」「争い」「 男性 」など。私たちの遺言へのイメージは、本や新聞やテレビなどのメディアからの情報や、周りから聞いた話で作り上げられているように感じます。正直に言えば、私も、実際に遺言に触れるまでは、遺言は「難しくて縁遠いもの」だと感じていました。恥ずかしながら、自分にはあまり関係のないものだと思っていたのです。けれど、今は違います。遺言ライフコンサルタントとして、多くの女性の遺言作成の
</description>
<dc:date>2015-12-15T11:49:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12106251123.html">
<title>女性が遺言を考えるとき</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12106251123.html</link>
<description>
先日、セミナーに参加された方に、「遺言」という言葉を聞いて、どのようなことをイメージしますか？と質問してみました。そこで挙がった言葉は・・・「死」「法律」「難しい」「お金持ち」「遺産」「争い」「男性」といったものでした。あなたの「遺言」に対するイメージはいかがでしょうか？それぞれに遺言に対する印象をお持ちだと思いますが、一般的には「遺言は、大黒柱の『男性』が、一家を守るため、相続争いを防ぐために書くもの」といったイメージをお持ちの方が多いように感じます。では、女性は遺言を書く必要がないのでしょう
</description>
<dc:date>2015-12-14T21:06:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/advocare/entry-12104088260.html">
<title>相談力を身につけよう</title>
<link>https://ameblo.jp/advocare/entry-12104088260.html</link>
<description>
今、樋口恵子さんが書かれた「おひとりシニアのよろず人生相談」という本を読んでいます。この本の前書きに、大切なことだなと思った内容がありましたので、今日はぜひブログでお伝えしたいと思います。それは「相談力を身につけよう」という提案です。以下、部分的に抜粋し、ご紹介いたします。樋口恵子著「おひとりシニアのよろず人生相談」【相談力を身につけよう】相談することの効用は４つあります。自分のことは自分しか本当にわからないし、最終的に決定するのは自分以外にない、ということは初めからわかっています。でも第一に、
</description>
<dc:date>2015-12-08T17:16:56+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
