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<title>やっぱりFXは海外口座が一番</title>
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<description>FXトレードをしていく上で海外口座のメリットを伝えて行きたいと思います</description>
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<title>キャンペーン実施中！！！！</title>
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<![CDATA[ この2013年8月、AsianExpansionの担当者様より耳寄りなキャンペーンのお知らせがあります。<br><br>かつて49800円で売られていたFXデイトレード用ソフト。<br><br>これをバージョンアップしたものを先着50名様で<font size="6">無料</font>でプレゼントするとの事です！！！！<br><br><br>開発者の方より、<br>「FXで勝てるようになりたいという方はゴマンといます。<br>　だから、このソフトをなるべくたくさん方に使って頂きたい。　<br>　値段をつけると欲しくてもなかなか手が出ない方もいらっしゃるので<br>　無料でプレゼントします！！！！」というご好意がありました。<br><br><br>申し込みページは　<a href="http://assetexpansion.fxtrade21.com/second/" target="_blank"><font size="5">こちら</font></a><br><br><br>といっても、このソフトが良いかどうかは確かめてみないと分かりませんよね？<br><br><br>ですので、<font size="5">まずは１ヶ月ほどデモ口座で行う事をお勧めします。</font><br><br>そしてこのソフトの性能を確かめた上でリアル口座でのトレードに移行すれば良いのです。<br><br>これなら<font size="5">「騙された！！」とは思いませんよね？<br></font><br><br><br>また、インストールの方法が分からない、という方もご安心ください！！！！<br><font size="5">担当者の方がデスクトップの遠隔操作で代行してくれます！！！！<br>もちろん無料です！！！！</font><br><br><br>極端な話をすると、申し込みだけすれば後は何もしなくても<br>自分のパソコンの前にソフトを用いてトレードが出来る環境が出来るわけです。<br><br><br>なお、このソフトの<font size="5">無料プレゼントは９月末までの期間限定</font>でもあります。<br>興味のある方はお早めに。<br><br>申し込みページは　<a href="http://assetexpansion.fxtrade21.com/second/" target="_blank"><font size="5">こちら</font></a>
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11549016652.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 10:53:24 +0900</pubDate>
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<title>平均足チャートでの利点について</title>
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<![CDATA[ 多くのトレーダーの方はローソク足のチャートを使っています。<br>そんな中、私は平均足のチャートを使う事をお勧めします。<br><br>その前に、平均足とローソク足との違いを説明しておきます。<br><br>平均足もローソク足も1本ごとに「高値」「安値」「始値」「終値」で構成されています。<br><br><br>平均足は「高値」と「安値」においてはローソク足と同じ値ですが、<br><font size="6">「始値」は一本前の時間における「始値」「終値」から算出され、<br>「終値」は上記4つの値の平均となります。<br><br>ローソク足はその時間における「始値」と「終値」がそのまま表示されます。<font color="#FF0000"></font></font><br><br><br><font size="5">具体的にグラフィックで見比べてみましょう。<br><br>平均足</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130721/16/ae0001/63/bd/p/o0800030512617435891.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130721/16/ae0001/63/bd/p/t02200084_0800030512617435891.png" alt="やっぱりFXは海外口座が一番" border="0"></a><br><br><font size="5">ローソク足<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130721/16/ae0001/a1/56/p/o0800030512617435892.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130721/16/ae0001/a1/56/p/t02200084_0800030512617435892.png" alt="やっぱりFXは海外口座が一番" border="0"></a><br><br><br>ご覧になられて分かったと思いますが、<br>平均足は同じ色の足が続きやすいのです。</font><br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">この、同じ色の足が続きやすいと言う事はすなわちトレンドを見極めやすいと言う事になります。<br><br>また、同じ色の足が続いた後に違う色の足が出て、そして再びもとの色の足に戻れば、<br>それは「押し目」「戻り目」である確率が高くなります。<br><br>つまり、そのタイミングでエントリーするチャンスだと言う事です。</font></font><br><br><br><br><br>このように、パッと目で見てトレードがしやすいのは平均足を使ってトレードをしてみてはいかがでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11577268563.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jul 2013 16:48:15 +0900</pubDate>
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<title>トレンド相場では「押し目買い」「戻り目売り」がベスト</title>
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<![CDATA[ これまでは相場によって適用すべき手法が違うと言う話をしてきました。<br><br>ではどの相場でどのようなトレードをすればよいのか？と言う事について話をしていきたいと思います。<br><br><br>今回はトレンド相場、すなわち「上昇トレンド」と「下降トレンド」についてです。<br><br>結論から言いますと<br><br><font size="6">「上昇トレンド」では「押し目買い」</font><br><font size="6">「下降トレンド」では「戻り目売り」</font><br><br>です。<br><br><br>トレードスタイルとしては5分足で、このような状況が見られたときに、<br>1時間足や4時間足を見て5分足と同じトレンドでエントリーする、といったものです。<br><br><br><font size="5">買い：5分足で上昇トレンドの押し目が見られたとき、1時間足や4時間足でも上昇トレンド（ここは必ずしも押し目である必要は無い）</font><br><br><br><font size="5">売り：5分足で下降トレンドの戻り目が見られたとき、1時間足や4時間足でも下降トレンド（ここは必ずしも戻り目である必要は無い）</font><br><br><br><br>更に、勝率を高める条件として、いずれも5分足で<br><br><font size="5">買い：直近の高値から20pips以上下落しての押し目が見られたとき</font><br><br><font size="5">売り：直近の安値から20pips以上上昇しての戻り目が見られたとき</font><br><br><br>エントリーする、と言うものです。<br><br><br><br>こちらをロジック化したソフトが現在開発中ですので、おいおいそちらも紹介していきたいと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11568363459.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 21:45:38 +0900</pubDate>
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<title>様々な相場で勝てるトレーダーになるためには</title>
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<![CDATA[ FXのトレードにおいて、一時だけ大きな利益を出すことはそれほど難しいことではありません。<br><br>なぜならば、自分の得意な、勝てる可能性が極めて高い相場がやってきたときだけエントリーすれば良いからです。<br><br>そのような機会は待っているだけではいつ来るか分かりません。<br>状況によっては1週間2週間あるいはそれ以上待っても来ないかもしれません。<br><br>多くの個人トレーダーの方は、多かれ少なかれ、継続的な利益を求めていると思います。<br>そのような機会を待っているだけでは利益にならないため、どうしても他の相場で勝負する、と言うことになると思います。<br><br>しかし、継続して他の相場でも利益を出す事は簡単ではありません。自分の得意でない相場なのですから。<br><br><br>前述のとおりひとつの手法では利益を出せる相場は限られています。<br>様々な相場に対応できるわけではありません。<br><br><br><font size="5>&lt;/font"><font color="#FF0000">となれば、複数の手法が必要になります。<br>そして、その時その時の相場の状況を見極め、<br>その相場状況に見合った手法を選んで勝負する</font><br><br><br><br><br>これが色んな相場でも勝てるようになるために必要な能力です。</font>
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11558705244.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 12:44:29 +0900</pubDate>
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<title>この手法があれば勝てるとは限らない</title>
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<![CDATA[ トレードでコンスタントに利益を出すためには最低限トレード手法を用いることが必要です。<br>すなわち、こうなったら｢買う」または｢売る｣、そしてこうなったら｢利食い｣または｢損切り｣と言うことを自分でコントロールする、と言うことです。<br><br><br>しかし、その手法を用いてトレードをしてもコンスタントに利益を出せるとは限りません。<br><br><br>一時的に利益が出ることはあると思いますが、急に利益が出なくなることもあります。<br><br><br>株のトレードが良い例で、リーマンショック以前の上昇トレンドでは多くのトレーダーが利益を簡単に出すことが出来ました。<br><br><br>なぜならあの頃から今までの間に相場の状況がガラリと変化しているからです。<br><br>相場は上昇トレンドだけでなく、下降トレンドやレンジもあります。<br><br>つまり、勝てなくなったトレーダーの手法とは上昇トレンドでしか有効ではなかった、<br>下降トレンドやレンジにおける手法を持ち合わせていなかった、と言うことになります。<br><br><br>どんな相場でもコンスタントに利益を上げるためには、それ相応の複数の手法が必要だと言うことです。
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11553592725.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 15:57:28 +0900</pubDate>
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<title>続・海外業者のメリットはデメリットを補って余りある</title>
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<![CDATA[ 続いて②の対応についてですが、これは海外業者の宿命です。<br><br>と言うよりも、国内業者が国内ユーザー向けに過剰なくらい親切に使いやすいようにカスタマイズしすぎている為、それに慣れてしまうと<br>ちょっと海外業者で面倒なことがあるとそれだけで抵抗があるのだと思います。<br><br><br>また、③の累進課税についてですがこれは小額から初めてある程度金額が大きくなってきたときに考えることです。<br>それに、ある程度金額が大きくなれば国内業者に切り替えても良いかと思います。<br>レバレッジが小さくてもロット数を大きく出来るのでそれなりの利益を取れるようになるからです。<br><br><br>以上を考えれば、やはり海外業者の方が有利と言えるでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11553137721.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 23:12:28 +0900</pubDate>
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<title>海外業者のメリットはデメリットを補って余りある</title>
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<![CDATA[ <br>多くのトレーダーが国内業者を利用している理由は恐らく、以下に挙げるような海外業者のデメリットがあるからだと思います。<br><br><br>①まず、スプレッドが比較的大きいため少しの利幅を狙うトレーダーにとってはスプレッド負けすることがある。<br><br>②次に口座の入出金が複雑で時間のかかる場合があり、海外の担当者であったりと日本語への対応が十分ではない。<br><br>③相変わらず累進課税が適用される。〔年間1800万以上で半分持っていかれる〕<br><br><br><br>しかし、これらはレバレッジの大きさだけで十分補って余りあるものだと思います。<br><br><br>まず①についてですが、スプレッドが比較的大きいといってもせいぜい数pipsです。<br><br>国内業者でドル円が0.1～0.3pipsですが、海外業者は2～2.5pips　程度<br>値動きの大きいポンド円でも国内業者は0.9～1.2pipsですが、海外業者だと5～6pips程度<br><br>つまり、2～5pips程度の差でしかないわけです。<br><br>スプレッド負けするには利幅が非常に少ない場合に限ります。<br>たとえば、ドル円で取引する場合、<br><br>レバレッジが25倍でスプレッド0.1pipsの国内業者を利用する場合<br>レバレッジが100倍でスプレッド2pipsの海外業者利用する場合、<br><br>1ドル100円として、10万通貨で1000万の証拠金が必要です〔レバレッジなしだと〕<br>国内業者であれば1ロット40万円必要<br>海外業者であれば1ロット10万円必要<br>海外業者は国内業者と同じ必要証拠金で4ロットで取引できます。<br><br>金額上同じ利益を得るためには海外業者は国内業者の1/4の利幅で良い事になります。<br><br>つまり、海外業者で1pipsの利益＝国内業者で4pipsの利益となります。<br>これに前述のスプレッドを加算すると、<br><br><br>海外業者　2+1=3pips<br>国内業者　0.1+4＝4.1pips　<br><br>海外業者の方が少ない値幅で同じ利益が上げられます。<br><br><br>実際このような少ない利幅を狙うとレーダーは少ないですよね。<br>海外業者であっても10pipsくらいは狙うと思います。<br><br>このようにスプレッドを考慮しても海外業者の方が有利だと言うことが分かるかと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11553137330.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 23:11:51 +0900</pubDate>
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<title>海外業者のメリットについて</title>
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<![CDATA[ <br><br>皆さんは、FX業者を選ぶ場合、国内業者、海外業者のどちらを選んでいますか？<br>あるいは、どちらをメインに使っていますか？<br><br>トレーダーの方のブログを見ている限り、｢国内業者」を選んでいる人の方が多いように思います。<br><br><br>そんな中でも私は「海外業者」のメリットをお伝えしたいと思います。<br><br><br>海外業者のメリットは何と言っても<br>レバレッジが大きくとれることです。国内業者では規制により最大25倍ですが、<br>海外業者だと100倍から最大1000倍のものまであります。<br><br>同じ証拠金で4倍から40倍もの金を動かすことが出来ます。<br>逆に言うと、元金が小額でもそれなりの金を動かすことが出来るので、<br>資金を増やしていく効率が良いです。<br><br>その分損失も大きくなるのでは？と言う意見もありますが、そこは浅い損切りを徹底すれば損失は抑えられます。<br>その一方でレバレッジが大きい分少ない利幅で含み益になっているうちに利食いをしていく、と言うのを重ねていけば効率的に利益が増えていきます。
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<link>https://ameblo.jp/ae0010/entry-11553136775.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 23:11:21 +0900</pubDate>
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