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<title>読書と猫の日々</title>
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<description>趣味の読書の記録（と猫）のページです</description>
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<title>「薬物依存症」</title>
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<![CDATA[ <p>国立精神神経センター松本俊彦医師著の「薬物依存症」を読了。</p><p>基本的なことが網羅されて書いてありました。</p><p>松本Drの患者さんから言われた言葉に大変感銘を受けました。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2022 11:55:45 +0900</pubDate>
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<title>「TAKE　NOTE！」ズンク・アーレンス著　日経BP社　その3</title>
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<![CDATA[ <p>「TAKE NOTE！」を読んで、Zettelkastenを実行しようと思い、格闘していました。</p><p>日本語訳の書籍は↑しか無いんだそうで、ネットで情報を探すと、具体例はあまり無く。。</p><p>仕方が無いので、youtubeで英語での実例紹介やステップバイステップのやり方を見て勉強しまして。</p><p>結局、Obsidianというメモアプリを使ってます。</p><p>&nbsp;</p><p>確かに、「読書」も「要約作業」もスピードアップしました。</p><p>ただ、自分に合ったやり方をしている面はあると思うけど、Zettelkastenとして合っているかは不安・・・</p>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 17:07:28 +0900</pubDate>
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<title>「TAKE　NOTE！」ズンク・アーレンス著　日経BP社　その２</title>
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<![CDATA[ <p>読了しました。</p><p>&nbsp;</p><p>・頭の中に記憶を残さなくて済む</p><p>・作業や読書途中で電話が鳴ったり、話しかけられたりしても、元の状態に戻る手がかりになる</p><p>・情報や記録がリンクして繋がる</p><p>&nbsp;</p><p>のが、素晴らしいです。</p><p>頭の中のホワイトボードに余白を残した状態で作業できますね。</p><p>・・でも、この本を読んで具体的なやり方が分かったかというと、不安。。</p><p>具体的なやり方、実践方法をネットで見つけてみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aebi0903/entry-12749996894.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2022 17:15:12 +0900</pubDate>
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<title>「TAKE　NOTE！」ズンク・アーレンス著　日経BP社</title>
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<![CDATA[ <p>まだ読んでいる途中ですが、ツェッテルカステンに関する本です。</p><p>ドイツの社会学者ルーマンが開発したメモ・記録法です。</p><p>途中まで読んだけど、すばらしい！この方法なら、頭の中（ワーキングメモリ）に情報を入れておく必要が無くなって、頭の負担が減り、思考の方に頭が使えますね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aebi0903/entry-12749251804.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 11:05:26 +0900</pubDate>
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<title>「武器としての図で考える習慣～抽象化思考のレッスン」</title>
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<![CDATA[ <p>平井孝志「武器としての図で考える習慣～抽象化思考のレッスン」</p><p>&nbsp;</p><p>　前から読もうと思って購入していたけど、なかなか読み進められなかった本。</p><p>　実際に自分で図を描いてみないと具体的に落とし込めず、なかなか進まなかったのでした。</p><p>　・図を使って抽象化</p><p>　・全体像の把握</p><p>　・図を描いて本質を把握（情報過多な部分は削ぎ落す）</p><p>　・関係性や間を理解</p><p>&nbsp;</p><p>　フレームワークを使い、本質を探すには図を描いて・・だったかと。</p><p>　</p><p>　私はビジネスマンではないので、フレームワークを使うことには慣れていないなと。。</p><p>　自分自身、図を描くこと自体は好きなんで、使い方をトレーニングした方がいいなと思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aebi0903/entry-12746942423.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2022 09:42:59 +0900</pubDate>
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<title>「難しい本をどう読むか」</title>
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<![CDATA[ <p>斎藤孝「難しい本をどう読むか」</p><p>&nbsp;</p><p>　世界の難しい名著を読むためのスキルが書いてありました。</p><p>　意味のある難しい本は強いメッセージ性があり、難解なんですが、自分の読解力や知識が不十分だと読み進められないので・・それなりの準備が必要です。その準備は、「解説書を読む（案内役を見つける）」「時代背景・著者の動機を知る」「著者の好き嫌いを知る」「骨格をとらえる」「造語やキーワードをおさえる」「とりあえず、読んでいる間は、是非はおいておいて、著者の主張を受け入れる」・・等。</p><p>　難解でも読み進めれば、自己形成の糧となるとのこと。</p><p>&nbsp;</p><p>　後半は、いくつか名著の解説がありましたが、特に「ソシュールの思想」は面白かったです。</p><p>　ソシュールが、構造主義の原点ということは知っていたけれども、漠然としか知らなったのが、なるほど！そういうことかと思える内容でした。が、おそらく、ソシュールの原著をいきなり読んでも分からなかっただろうなと・・実感しました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aebi0903/entry-12746882309.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jun 2022 22:22:31 +0900</pubDate>
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<title>「自学自習の極意」</title>
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<![CDATA[ <p>斎藤孝氏の「自学自習の極意」（ポプラ社）を読了しました。</p><p>「自学・自習を維持するためにどうするかのスキル」が書いてありました。</p><p>&nbsp;</p><p>・学びモードに入るため、環境や意欲を調整等をして、心理的抵抗（この本難しいな・・という抵抗感や不安）を下げる</p><p>・図解等、アウトプットで興味を広げ、維持</p><p>・世界を肯定、自分を肯定して、自分の抵抗感をなくす。自分を信じて読む。</p><p>・学んできたことが人格形成する。学ぶことは生きること。</p><p>&nbsp;</p><p>心理的抵抗が大きい（「時間が無いから無理」「他にもやることあるから無理そう」「読んで何になるのかな～」とか）ので、抵抗感について書いてあるのは自分にとって良かったです。</p><p>理解については、別な本を読むのかなと。</p>
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<link>https://ameblo.jp/aebi0903/entry-12746589262.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jun 2022 10:55:57 +0900</pubDate>
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