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<title>夢の中でもヒーリング☆</title>
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<description>日々、感じたことを書いたブログです。</description>
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<title>不思議な偶然</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aera120/amemberentry-10731612514.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 15:09:44 +0900</pubDate>
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<title>夢で泣いた。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日夢を見た。</p><br><p>大津波が来ることがわかって、もうすぐみんな、波に飲み込まれてしまうという夢だった。</p><br><p>私は母と二人で実家にいて、波が来るのもわかっていながら、</p><p>「じゃあそろそろ部屋に戻るね」</p><p>と、私は母に言った。</p><br><p>本当は怖かったのに。</p><br><p>私は思い直して、</p><p>「やっぱり最後まで一緒にいよう」</p><p>って言った。</p><p>そして、本当はすごく怖いということを伝えて、母の前でウエ～ンと泣いた。</p><br><p>自分の涙がポロポロと本当に出ていることに気がついて、目が覚めた。</p><br><p>目が覚めてなんだかスッキリした気持ちになっていた。</p><br><p>そして隣では、娘が寝ていて、じんわり温かい気持ちになった。</p><p>娘は、普段、うれしい気持ちも、悲しい気持ちも、怒りも、怖いときも、ぐずりたいときも、思い切り気持ちをぶつけてくる。</p><p>それは、当然のことだ。</p><p>親からすると、どうでもいいようなこだわりとか、反抗に、正直面倒だと、思うこともある。</p><br><p>だけど、娘が本心をそのまま言ってくれるのっていつまでなんだろう、と、その夢を見たとき思った。</p><p>こんなに、全部をさらけ出してくれるなんて、私は、幸せだなと思った。</p><p>娘は、私に対して、安心して気持ちをぶつけてくれてるんだろうなと思った。</p><br><p>娘に</p><p>「ママはあなたが大好きだよ」</p><p>と、寝ている娘に話しかけると、娘は、何故かむにゃむにゃと、自分のフルネームを言って、寝言で答えてくれた(^ε^)</p><br><p>まさに、私のブログタイトル「夢の中でもヒーリング☆」な出来事でした♪</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/aera120/entry-10718533060.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 00:06:18 +0900</pubDate>
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<title>自分の心の声を感じて行動に移している人。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 19:46:59 +0900</pubDate>
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<title>よく笑う人</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aera120/amemberentry-10711705493.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 14:03:51 +0900</pubDate>
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<title>私が精神世界に興味を持った理由　　その２　</title>
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<![CDATA[ <p>最初のガンの手術を終えてから、私は妊娠し、娘を出産した。</p><p>ガンの再発を告げられたときは、娘は１歳半を過ぎたくらいだった。</p><br><p>ガンの再発を知り、私は落ち込んだし、なんだか情けないと感じていた。</p><p>心と体は繋がっていると思っていたから、できるだけ頑張ったけど、だめだったのか・・・とか</p><p>心の持ち方と体なんて関係ないんじゃないかって思ったりもした。</p><br><p>再発してから、私はまた、たくさんの本を読んだ。</p><p>いろいろな考え方の本を読み、生活習慣や、生まれ持った体質等も、健康に大きく影響を与えるけれど、やっぱり心の持ち方も、体に影響を与えるのだというのが、私の中での結論だった。</p><br><p>このときの私は、子育てに追われて、自分の食事は適当になったり、子どもの夜泣きで、夜もなかなか熟睡できないという生活を送っていたので、生活習慣も決して良いとは言えなかったが、それでも、子育て中の親がみんな病気になるわけではない。</p><p>たくさんの要因があるだろうが、心もその要因の一つであるのだと、私には納得できた。</p><br><p>最初の手術を終えてから、考え方を変える努力はしたけれど、子どもの頃からはぐくまれ、自分の中に定着してしまった考え方や、心の持ち方を変えていくのは、そんなに簡単なことではなかったのだ。</p><br><p>私はとても我慢強かったし、優しい、性格がいいと言われることも多かった。</p><br><p>だけど心の中は、苦しんでいることがよくあった。</p><p>自分の意見を言っても通じない相手と感じると、自分の考えは押し殺して、嫌々相槌を打ったりしていた。</p><p>そんなときは、動けないほど頭が痛くなった。</p><br><p>正義感も強かったと思う。</p><p>だけど、それは同時に、あれはしちゃいけない、これもしちゃいけないと、自分の中でも、してはいけない事柄をたくさん作り出して、境界線をたくさん作り、自分自身が、その狭い枠の中で生きてきたことに気づかなかった。</p><br><p>そして小さい頃から、親の顔色、人の顔色を気にして生きてきた。</p><p>だから、人がどう感じているのかを察する能力は身についたけれど、敏感に感じすぎて、すごく疲れてしまうことも度々あった。</p><br><p>私は、自分の気持ちを押し殺して生きていた。</p><br><p>少しでもそんな自分を守ろうとしていたのだろう、私は人に甘えたくなかった。</p><p>人に甘えると、その人に負い目ができて、自分の気持ちは言えなくなる、自由がなくなる、と感じていたのだと今は思う。</p><br><p>私は無意識レベルで、強く強く、自由を求めていたのだ。</p><br><br><br><p>二度目の手術が終わった。</p><p>しかし、検査の段階で気づかなかったガンが残っていて、わずか半年後には、これまでより更に大掛かりな再手術を医者に迫られた。</p><br><p>私はどうしても嫌だった。</p><p>二度目の手術で、今度は声に異常が出た。</p><p>声がしゃがれて、音程が安定せず、人にびっくりされる程だった。</p><p>人は、私が何を話しているのか聞き取るのが難しいようだった。</p><br><p>手術をするたびに、明らかに私の体はダメージを受けていた。</p><br><p>私は、他の病院でセカンドオピニオンを受け、そちらに転院することにした。</p><p>新しい病院では、私の希望を聞いてもらい、定期健診をしっかり受けて、もっと大きくなるか、他の部位に転移するまでは様子を見ていいということになった。</p><br><p>それから一年半が経過した今、未だに体の中に存在しているけれど、ガンは大きくならずに、他に転移もしていない。</p><p>声は、一進一退を繰り返しながらも、少しずつ回復していって、現在は声にハリはないもののだいぶ良くなってきている。</p><p>しかし、左の声帯は手術以降、動いてくれない。きっと右の声帯が補ってくれているんだろうな、と思う。</p><br><br><p>二度のガンの手術を経験したことで、私は自分の生き方を見つめ、見直すことができた。</p><p>今は手術前よりも、ずっと楽に生きている。</p><br><p>自分の気持ちを大切にして、自分の気持ちに正直に生きるようになった。</p><p>そして、自分の周りに張り巡らせていた、「してはいけない境界線」を取り払うことができた。</p><p>すると、人が何をしようと、何を言おうと、気にならなくなった。　ただ自分とは価値観が違うだけ、そう納得できるようになった。</p><p>いろいろな人に対して、以前より深い愛情が沸いてきた。</p><p>自分のやりたいことや、以前は出せなかった本当の気持ちを、人に言えることの喜びを知った。</p><br><p>自分に正直に、もっと自由に生きていいのだということを、たくさんの本や、人との出会い、経験等から学ぶことができた。</p><br><p>この経験を少しでも、他の人の為に生かすことができたら、どんなに幸せだろうと思った。</p><p>ヒーリングやタロットをした後に、相手の表情が明るくなったり、一歩を踏み出そうとしたり、何かがふっきれた様子が見られると、心底嬉しい。</p><p>受けていただいて、心から感謝してしまう。</p><br><p>まだまだ学びたいことはたくさんあるけれど、私の人生をじっくりと味わっていきたい。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aera120/entry-10707535784.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 13:43:39 +0900</pubDate>
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<title>私が精神世界に興味を持った理由　その１</title>
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<![CDATA[ <p>私は５年前に癌になった。</p><br><p>結婚したばかりで、まだ２７歳だった私は、医者の宣告を受けて、多くのガン患者が体験するように、もれなくパニックに陥った。</p><p align="justify">「大丈夫、大丈夫。今の医学は発達してるんだから・・」</p><p align="justify">と、自分に言い聞かせていたから、普通に仕事もできたし、普段は意外と冷静でもいられた。</p><p align="justify"></p><p align="justify">だけど、ふとした瞬間、ぐわぁーっと恐怖が押し寄せてきて、怖くて怖くて、涙と嗚咽が止まらなくなった。</p><p align="justify"></p><p align="justify">一人でいるとき、不安で仕方なくて、不安はマイナス思考の波を呼び寄せて、</p><p>「もう私死んじゃうんだ！！！！」</p><p>と思ったりしていた。</p><br><p>５年前の私は、人に迷惑をかけたくない、心配かけちゃいけない、甘えちゃいけない・・というか、甘えたくなんてない！！って思っていたから、狂ってしまいそうになる恐怖にのまれながらも、親にも、仕事中の夫にも、友達にも連絡できずに、でも、本当は誰かに助けてもらいたくて、ただただ、携帯電話をにぎりしめながら、一人で泣いていた。</p><br><p>テレビや本等で、よく、不幸な出来事が起こったときに</p><p>「なんで私がこんなめにあうの！？」</p><p>と言っている場面をみるけど、まさにそんな心境だった。</p><br><p>・・・でも、本当は、心の奥で感じていた。</p><br><p>・・・心のどこかで、ガンになった自分に・・やっぱりな・・・、と、思っている自分がいた。</p><br><br><p>不思議なタイミングだけど、わたしはガンが発覚する少し前から、心理学やスピリチュアルなことに興味が沸いて、それらに関する本をいくつか読んでいた。</p><p>そのなかで、心と体はつながっているというのを、なんとなくだけど、感じていたのだ。</p><p>もちろん今でも、病気の原因が、全部心のせいだとは思っていないけど、少なからず関係していると、そのときも感じていた。</p><br><br><p>私は手術を受け、無事に成功した。</p><br><p>だけど手術の後遺症で、右目が半分くらいしか開かなくなってしまった。</p><br><p>鏡に映る、アンバランスな顔をした自分がすごくブサイクで、絶望的な気持ちになり、これはなかなか立ち直れなかった。</p><p>（現在は少し良くなり、以前に比べたら、化粧でごまかせばだいぶマシになったが、それでもかなりふっきれるようになったのは、つい最近だ。）</p><br><p>自分の顔には幻滅していたけど、手術直後よりは目の腫れぼったさがひき、少し落ち着いたころ、私は、</p><p>「もう二度とガンになんてなりたくない」</p><p>と、思った。</p><br><p>そして、自分の性格について考えて、気にしすぎる性格を改善しよう、あまりストレスを溜めないようにしよう等、その他もいろいろ考え方を変えようと努力した。</p><p>そして実際、結構変わったと思う。</p><br><br><p>それから２年半後・・・</p><br><br><p>ガンが再発した</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aera120/entry-10706386211.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Nov 2010 22:02:08 +0900</pubDate>
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<title>ブログ始めます</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br>ヒーラーでタロット占い師の心音色です。<br>実はブログの名前の「心音色」というのはサロンの名前で、実際は、私自身は、あさかという名前でお仕事をしています。<br>何故かちょっと「あさか」だと照れ臭いので、ブログでは心音色という名前でやらせていただきます。<br>でも、そのうち「あさか」に変えちゃうかもです。<br><br><br>このブログには日々感じたこと等を自由気ままに書いていきたいと思います。<br><br>今私の隣では小さい娘がかわいい寝息をたてて眠っています。<br>夫も珍しく静かに、いつもベッド代わりにしているリビングのソファーで眠っています。<br>私はみんなが眠った後の夜の静かな時間が好きです<img class="m" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><br><br>この時間に読者や、自分の為のタロットやカードリーディングをよくしています。<br>今日は夜更かししすぎましたが。<br><br>もう寝なきゃ～<br>おやすみなさい<img class="m" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/aera120/entry-10675920916.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 02:42:41 +0900</pubDate>
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