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<title>ボイセイのブログ</title>
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<title>選挙区政治、「金権土建、許認可補助金政策」、心情左翼、文部官僚</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/amemberentry-12872518948.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Oct 2024 03:31:12 +0900</pubDate>
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<title>自民党総裁選「小泉ジュニア・パー次郎」</title>
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<![CDATA[ <p>自民党総裁選「小泉ジュニア・パー次郎」<br>　　　自民党総裁選挙が注目されています。当選者は、日本の首相になるのですから当然です。　<br>　　マスコミの下馬評では、「小泉ジュニア・パー次郎」が当初から注目されていました。　<br>　　しかし「パー次郎」は、内政に関しても、外交に関しても、中身のある発言をしたことが有りません。<br>　　おふざけ芸人の場合には、飽くまでも演技でふざけるのですが、「パー次郎」の場合には、演技では無くて、芯からピンボケ、低知能なのです。総裁選に出馬するどころか、国会議員に成ること自体が不適当なのです。<br>　　日本の現状では、固い選挙地盤を継承していれば、本人の人格や知能に拘わらず、二世三世議員が続出してしまっています。これは日本の最大のウィークポイントの一つと言えるでしょう。　<br>　<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12868218751.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2024 01:43:55 +0900</pubDate>
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<title>　奈良県警と安倍元首相狙撃犯とはグルか？　</title>
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<![CDATA[ <p><b style="font-weight:bold;">　　　奈良県警と安倍元首相狙撃犯とはグルか？　<br>　<br>　　　安倍元首相の暗殺事件では、警備陣の手抜かりや不備が指摘されています。<br>　　しかしその種の報道を、そのまま信じて良いのでしょうか？<br>　　「警備陣の手抜かりや不備」という指摘は、奈良県警に「警備しようという意図」が存在し、その目的のための実行部分に、手抜かりや不備が有ったという意味に成ります。<br>　　しかし、警備の実情から言えば、「警備しようという意図」が存在したとは甚だ考えにくい状態でした。<br>　　「一応警備したことにして、実際は何もしない。何が起きても、責任を問われた前例はないのだから、後は野と成れ山と成れ」というのが、奈良県警への「比較的好意的な解釈」に成ると思われます。<br><br>　　最重要な警備対象が暗殺されても、警備陣は何も責任を取らず、警察庁長官は円満退職で退職金がっぽり。<br>　　「比較的好意的な解釈」は、必ずしも適切では無いように思われます。　</b><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12761437408.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2022 20:29:46 +0900</pubDate>
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<title>安倍元首相の暗殺を防げなかった警備陣は、何故糾弾されないのか？　 　　　　事件でほくそ笑んだ政治</title>
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<![CDATA[ <p><b>　安倍元首相の暗殺を防げなかった警備陣は、何故糾弾されないのか？　</b></p><p>　　　　事件でほくそ笑んだ政治家が多過ぎはしないか？</p><p><b>&nbsp;</b></p><p><b>　　　安倍元首相の暗殺事件は、世界中に大きな衝撃を与えました。</b></p><p><b>　　事件の映像から容易に判断できるように、この事件は、手口が巧妙だったのでは無くて、警備が不手際であった、もっと言えば、実質的に何も警備してなかったことが原因でした。</b></p><p><b>&nbsp;</b></p><p><b>　　事件後に、政界の有力者は、何れも、犯人を非難し、事件は残念であったと発表しました。</b></p><p><b>　　１億人の中に、変な人物が居ても不思議では無く、そういう人物の凶行を防ぐために警備陣が存在するはずですが、警備陣の不手際、無能を批判する有力者は居ませんでした。</b></p><p><b>&nbsp;</b></p><p><b>　　これは甚だ奇妙なことです。</b></p><p><b>&nbsp;</b></p><p><b>　　別に特別な詮索をしなくても理由は明らかです。</b></p><p><b>　　野党だけでは無く、与党の有力者の多くも、強力な政敵が消されたことに、ほくそ笑んでいるのです。</b></p><p><b>　　文明国で、このようなことが有って良いのでしょうか。　</b></p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12758173347.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Aug 2022 07:19:35 +0900</pubDate>
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<title>米軍占領下での対米協力者、「対日検閲・報道統制官」たちのその後</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">　　アフガンに於ける、米軍撤退と、それに伴う親米政権のあっけない崩壊は、世界中に注目されました。<br>　　対米協力者のアフガン人に関しては、かなり多数が米軍機で脱出したが、なお多数が置き去りにされているとも報道されています。<br><br>　　ここで翻って、日本に於ける米軍占領の終了時はどうだったのかを見てみましょう。<br>　　1952年=昭和27年4月28日に米軍（等）による占領が終結した際に、占領下で報道出版界に対して強烈な検閲統制を行ってきた担当者達はどうしたのでしょうか。検閲統制のトップは勿論米国人ですが、実行に際しては日本語に堪能でなければ不可能ですから、多数の日本人が下働きをし、中には米軍トップにすり寄って、検閲統制に重要な役割をしていた日本人も相当数居たはずです。<br><br>　　それらの「対日検閲・報道統制官」たちが、1952年=昭和27年4月28日前後に、米軍の飛行機や船で日本を脱出したという話は聞いていません。<br>　　それどころか、日本人の「対日検閲・報道統制官」を告発し、糾弾するという意見や主張も極めて乏しく、国会等の場で議論されたという話も聞いていません。<br><br>　　これは非常に不思議な現象です。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12698702168.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Sep 2021 18:46:17 +0900</pubDate>
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<title>「南京国民政府・陳公博政権」の崩壊</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">&nbsp; &nbsp; アフガンの親米政権のあっけない崩壊は、満州国の崩壊以上に、1945年8月の「南京国民政府・陳公博政権」の崩壊に酷似しています。<br>　　1945年8月の満州国の崩壊は、ソ連軍の侵入によって起こり、前述のように満州国政府高官はソ連軍に拘束され、シベリアに送られました。<br><br>　　他方、「南京国民政府・汪兆銘政権」は、主宰者・汪兆銘（おうちょうめい）の1944年11月10日の病死により、陳公博（ちんこうはく）主席に引き継がれました。<br>　　南京にはソ連軍は侵攻しませんでしたから、「南京国民政府・陳公博政権」は、他国軍の侵攻によってではなく、日本の連合国に対する降伏によって崩壊した訳です。</span><br><br><span style="font-size:1.96em;">　　そういう意味で、米軍の撤退（逃走）発表によって崩壊した今回のアフガンの親米政権の末路は、「南京国民政府・陳公博政権」の末路と酷似している訳です。</span><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12694754168.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Aug 2021 19:28:08 +0900</pubDate>
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<title>現代版の満州国・アフガンの親米政権があえなく崩壊</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">&nbsp; &nbsp; 現代版の満州国、アフガンの親米政権があえなく崩壊しました。<br>　　軍隊には、直接の戦闘部隊とは別に、占領地の慰撫工作や、情報収集専門の部門が有るはずです。<br><br>　　今回の米国の情勢を見た限りでは、「米軍が撤退したら、アフガンの親米政権軍は直ぐに崩壊する」という情報が上がっていたにも拘わらず、米国政府が国内事情優先で、現地からの情報を無視したと言う展開では無いようです。</span></p><p><br><span style="font-size:1.96em;">　　米国政府だけでは無く、米軍首脳部も、アフガンの親米政権軍はある程度持ちこたえるだろうと楽観していたようです。<br>　　米軍広報が、直前に、カブールの市街地は構造が複雑で、迷路のようなので、市街戦は長引くだろうと発表していたのをスマホで見て、小生は思わず笑い出しました。米軍首脳は、タリバンに対して誰が戦うと予想しているのか、非常に滑稽に思えました。<br>　　米国や米軍には、有能な人物が多数居ると思いますが、現地住民の意識を探ると言う方面は、全く無能極まる状態であることが判りました。<br><br>　　日本の吉田茂以来の官僚群は、「ひたすら米国におすがりすれば救われる」と盲信していますが、米国が充てに成らないことが、非常に鮮明に成った訳です。<br><br>　　結局、米軍が大勝利を収めるのは、「敵側の有効な対空砲火の存在しない所で、絨毯爆撃を行う」というバカの一つ覚えの作戦しか存在しないようです。<br><br>　　つまりは米国には、極め付きの単細胞の頭脳しか存在しないのでしょうか。空恐ろしい感じです。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12693176435.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Aug 2021 05:59:24 +0900</pubDate>
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<title>現代の満州国・アフガンの親米政権は、あと何日存続するか？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>　<span style="font-size:1.96em;">　現在のアフガンの親米政権は、かつての満州国と類似した点が多々あります。<br>　　かつての満州国は、それを支えていた日本軍が消滅することにより、満州国自体も消滅しました。<br>　　同様に、現在のアフガンの親米政権は、米軍が撤退すれば消滅するでしょう。<br><br>　　ただ両者には異なる点も多々存在します。<br>　　満州国の末期は、現代のアフガンと同様に不明な点が多いです。<br><br>　　しかし確かな点は、第二次大戦中の満州国は、中立国で、ハルビンの英国領事館には毎日ユニオンジャックの旗がへんぽんと翻り、通常業務を行っていたことに象徴されるように、基本的にはそれなりに安定した状態でした。<br>　　満州国は、侵入してきたソ連軍によって占領され、満州国皇帝・愛新覚羅溥儀（あいしんかくら・ふぎ）や満州国国務総理大臣・張 景恵（ちょう・けいけい）などの満州国高官はソ連軍に拘束され、シベリアに抑留されました。しかし、その時点まで、満州国はソ連と戦っては居ませんでした。<br><br>　　現在のアフガンの親米政権は、米軍の後衛部隊として、タリバンなどの反米勢力と直接交戦しています。そして、アフガンの親米政権を倒すのは、そのタリバンなどの反米勢力でしょうから、未来の暗さと言う点では、アフガンの親米政権の関係者の方が暗いように予想されます。</span><br>&nbsp;</p>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12692257751.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2021 04:20:30 +0900</pubDate>
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<title>現代の満州国・アフガンの親米政権は、あと何日存続するか？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">　　現在のアフガンの親米政権は、かつての満州国と類似した点が多々あります。<br>　　かつての満州国は、それを支えていた日本軍が消滅することにより、満州国自体も消滅しました。<br>　　同様に、現在のアフガンの親米政権は、米軍が撤退すれば消滅するでしょう。<br><br>　　ただ両者には異なる点も多々存在します。<br>　　満州国の末期は、現代のアフガンと同様に不明な点が多いです。<br><br>　　しかし確かな点は、第二次大戦中の満州国は、中立国で、ハルビンの英国領事館には毎日ユニオンジャックの旗がへんぽんと翻り、通常業務を行っていたことに象徴されるように、基本的にはそれなりに安定した状態でした。<br>　　満州国は、侵入してきたソ連軍によって占領され、満州国皇帝・愛新覚羅溥儀（あいしんかくら・ふぎ）や満州国国務総理大臣・張 景恵（ちょう・けいけい）などの満州国高官はソ連軍に拘束され、シベリアに抑留されました。しかし、その時点まで、満州国はソ連と戦っては居ませんでした。<br><br>　　現在のアフガンの親米政権は、米軍の後衛部隊として、タリバンなどの反米勢力と直接交戦しています。そして、アフガンの親米政権を倒すのは、そのタリバンなどの反米勢力でしょうから、未来の暗さと言う点では、アフガンの親米政権の関係者の方が暗いように予想されます。</span><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12692025840.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 20:34:08 +0900</pubDate>
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<title>武漢ウイルス肺炎の謎（その２）</title>
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<![CDATA[ <p><br><span style="font-size:1.4em;">　　武漢コロナウイルス肺炎の病原体は、コロナウイルス亜科（Subfamily: Coronavirinae）、特にそのベータコロナウイルス属（Betacoronavirus）に属するとされている。この分類群に属するウイルス群は、大部分が呼吸器系の疾患の病原体である。<br><br>　　それが何故、武漢の魚市場を震源地として大流行したのであろうか。</span><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/aethiopicus/entry-12574995769.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2020 03:27:19 +0900</pubDate>
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