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<title>affairdiary ～浮気日記～</title>
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<description>ある20代後半の男と30代女の赤裸々な日記です。</description>
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<title>初めての訪問</title>
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<![CDATA[ <p>またまた久しぶりの更新になってしまった。</p><br><p>今回は初めて女の家を訪れた時の話を綴りたいと思う。</p><br><p>ある日の仕事中、女から「今日旦那いないからウチに来ない？」</p><p>と言うメールが送信されてきた。</p><br><p>俺は「大丈夫？」</p><p>と心配して返信したが、もちろん女はＯＫだと言う。</p><p>そこで、仕事帰りに女の家の最寄り駅まで行くことにした。</p><br><p>そして待ち合わせ。</p><p>女の住む街には何度か行ったことがあったが、まるではじめて訪れたかのようにどきどきして女の到着を待っていた。</p><br><p>女の乗る車が近づいてきた。</p><p>そのまま乗り込んで家へと向かった。</p><br><p>家に到着してもなんだか落ち着かずに、「ホントに旦那さん帰って来ない？」と聞く俺だったが、女が着ていた上着を脱ぐと気持ちはそれどころじゃなくなった。</p><br><br><br><p>いきなり女を後ろから抱きしめ、胸を鷲づかみにする。</p><p>柔らかい生地のブラを着けていたらしく、乳首の形がシャツの上からでもわかった。</p><p>コリコリと親指を人差し指を使って乳首をいじり、首筋に舌を這わせるとすぐに女の吐息が漏れ出した。</p><br><p>淫乱な女だ。</p><br><p>俺もものすごく欲求が溜まっていて、我慢しきれなかった。</p><br><p>一瞬にして女を全裸にしてしまった。</p><p>そして、俺も全裸に。。。</p><br><br><br><p>過去の記事を見ればわかると思うが、いつもはお互い深い愛撫をじっくりとやる。</p><p>しかし、この日は無理だった。</p><br><p>女の膣がすでにヌルヌルであることは簡単に予想できたし、俺のペニスも十分に勃起状態であったし・・・</p><p>俺は床に寝転がり、女をまたがらせる。</p><p>そして、何の予告もなく挿入した。</p><br><p>女の熱い液体が絡み付いてくる。</p><p>いきなり激しいピストン運動を開始した。</p><br><p>あまりの気持ちよさに女の声が部屋中に響き渡る。</p><br><br><p>そういえば、窓が開けっ放しだ。</p><p>「窓、開いてるけど大丈夫？」</p><br><p>俺が聞くと、「この方が興奮するでしょ！」と女は答えた。</p><br><p>俺が起き上がり座位の状態で女の尻を抱え前後に動かす。</p><p>この体位で過去に何度も女は昇天してきたのだ。</p><br><p>やはり、すぐに「イクゥ～！！」</p><br><p>女が叫ぶ。</p><br><p>挿入してから2～3分しか経っていないはずだ。</p><p>愛撫もしていないはずなのに、この状態。</p><br><p>そのままの体位で女は3回ほど昇天した。</p><p>そして、正上位。</p><br><p>上から思い切り突くと、女の声のボォリュームは更に大きくなる。</p><p>いったい何度昇天すればよいのだろうか？</p><br><p>失神寸前だっただろう。</p><p>その瞬間、俺もイキ果てた。</p><br><br><br><br><p>もちろん1回だけでは終わらなかった。</p><br><p>2回目はたっぷりと時間をかけて愛撫をしてから、挿入したのだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10119712409.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 21:37:16 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの更新</title>
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<![CDATA[ <p>しばらく更新が途絶えてしまった。</p><br><p>理由は簡単。しばらく女と会えない日々が続いたからだ。</p><p>その間「もう会わないでおこう」そんなメールが女から届いたりもした。</p><br><p>しかし俺はＮＯを言い張った。</p><p>そして女は再び心を許してくれた。</p><br><p>先週、久しぶりに会うことができたので、それについて書いてみる。</p><br><p>いつものように女の旦那が仕事に出たあと、俺の家に女はやってきた。</p><p>久しぶりに会う女だが相変わらず、かわいい。</p><br><p>我慢できなかった俺はすぐに女を抱き寄せキスをした。</p><p>いつもはやや乱暴気味に服を脱がせるのだが、今回は手を優しく女の体に這わせていった。</p><p>ブラのホックを外し、徐々に性感部へと指を近づける。</p><p>舌も同様に、少しずつ体の中心へと移動させた。</p><br><p>乳首に到達したときには、すでに女の声は甘い色に変わっていて、その声が俺の脳を更に刺激したのだった。</p><p>乳首を舐めながら、膣からあふれ出している愛液を指につけクリトリスを触る。</p><br><p>女はあっという間にオーガズムを迎え、すかさず膣内へ指を挿入した。</p><p>再びいきまくる女。</p><br><p>汗だくになった背中を俺は抱きしめ、その愛撫を続けた。</p><p>しかし、俺のペニスも我慢の限界で、女口の中へ放り込んでほしくなり、攻守交替することにした。</p><br><p>次は女の舌が俺の体を這う。</p><p>それと同時に涎をねっとりつけた手でペニスをしごく。</p><p>張り裂けそうになる俺のペニス。</p><p><br>次第に激しくなる女のストローク。</p><p>自ら立てている音に興奮しているみたいで、女は淫らな声を漏らしながらしゃぶる。</p><br><br><p>ついに我慢の限界に近づいたみたいだ。</p><p>女が欲しいとささやいた。</p><br><p>俺がコンドームをつけている間、女は決まってオナニーをする。</p><p>装着し終わっても、俺はそれを見続ける。</p><br><p>指と同時に腰が動き出したらオーガズムのサインだ。</p><p>数回目のセックスで、このことがわかった。</p><br><p>また、激しく女がイクのを見届けると、次に女に俺のペニスを握らせた。</p><p>そして、ペニスをクリトリスへあて、再びオナニーさせる。</p><br><p>すでに何度も昇天している女がまた昇天するのはそう困難なことではない。</p><p>そして、次のオーガズムの瞬間、ペニスを膣内へ挿入する。</p><br><p>そして、再びオーガズム。</p><br><p>いったい何度イケばいいのだろう？</p><p>女の神秘である。</p><br><br><br><br><p>今二人で考えているのは、野外セックス、そして相互観賞プレイ、スワッピングだ。</p><p>しかし、複数プレイとなると、相手を探すのが難しい。。。</p><br><br><p>どなたか候補がいればよいのだが。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10106025798.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Jun 2008 20:56:17 +0900</pubDate>
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<title>手足を拘束して</title>
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<![CDATA[ <p>ゴールデンウィークは終わったが、彼女が毎日俺の家へ来る日が続いたり、女の旦那の仕事の都合だったりで会えない日が続いている。</p><br><p>女の温もりが欲しい頃だが、しばらくは会えそうにない。</p><br><p>とりあえず、今日は前回の最後で綴った2度目の俺の家に来たときの話を書こう。</p><p>女を身動きの取れない状態にしてのプレイの話だ。</p><br><br><p>久しぶりに会ったその日は、今までとは違ったプレイを楽しみたいと言うお互いの意思から、ソフトＳＭプレイをすることになった。</p><p>初め女は拒否する素振りを見せたが、椅子に腰掛けさせると素直に黙ったのだった。</p><p>そして、俺はロープではなくタオルとストールを箪笥から取り出し、女の腕を椅子の肘掛に縛りつけた。</p><p>そして、足を開脚しＭ字にし、足首も同様に縛り上げた。</p><br><p>女はスカートを履いており、すでにパンツが丸見えの状態となった。</p><br><p>俺はその身動きの取れなくなった女の唇から攻めることにした。</p><p>女の口元から伸びてきた舌に吸い付く。</p><p>離した舌に唾液を落とす。</p><p>そしてまた吸い付く。</p><br><p>その行為を幾度か繰り返した後に、徐々に下の方へ攻め口を変えていった。</p><p>縛った腕を片方ずつ解き、服と下着を脱がせると女の上半身があらわになった。</p><br><p>白くて柔らかい胸を鷲づかみにすると、いつものいやらしい女の喘ぎ声が漏れ始めた。</p><p>強弱をつけながら揉み解す。</p><p>そして、乳首に舌を這わせる。</p><p>縛られた女の体は身動きを取れないながらもビクビクと動き始める。</p><br><p>しかし、久しぶりのプレイに俺も我慢がならず、すぐさま下半身へと攻めの手を移したのだった。</p><br><p>パンツの上からでもトロトロの愛液が溢れているのがわかった。</p><p>また、手の時と同じように片方ずつの縛りを解いて下着を脱がせ、再び縛り上げる。</p><p>パックリ開いた性器が俺の目の前に現れた。</p><p>愛撫をしなくても、ヌルッと俺のペニスが入っていきそうなほどに濡れていた。</p><br><p>思わず、俺は目の前の性器にむしゃぶりついた。</p><p>口や顔いっぱいに女の愛液がまとわりついても、気にせずにしゃぶり続けた。</p><p>舌をクリトリスへ移動させ、右手の中指を膣内へ挿入し、奥の方からＧスポットまでを欠き出すように動かすと、女は瞬く間にイッてしまったのだ。</p><br><p>縛られている感情がよほど興奮させたのだろう。</p><p>いつもよりも痙攣している時間が長いように感じられた。</p><p>しかし、俺はその手を緩めなかった。</p><p>何度か女はそのままイキ続けた。</p><p>そして、人差し指も加え二本挿入すると、女の感度は更に増した。</p><br><p>合計で何度イッたのかはわからない。</p><p>我慢できなくなった女は「早くおチンチン入れて！！」と懇願し出した。</p><p>そのまま挿入しようかとも思ったが、俺がとった行動は、女の手を解いてやることだった。</p><br><p>俺は女に向かって「そんなに欲しいなら、自分の手でしたら？」と言った。</p><p>一瞬ためらった女だったが、すぐに自分の手でクリトリスを触り始めた。</p><p>腰も同時に動きはじめ、今まで見たことのないようなとてつもない動き方を女はしだした。</p><br><p>俺のペニスもすでに最高潮に達しており、女の口元へ近づけるとオナニーしたまま、しゃぶってきた女はまさにエロスそのものだった。</p><p>しばらくその行為が続いたが、女のオナニー姿を見たかったこともあり、女の口からペニスを離し、俺は女の向かい側へ腰掛けた。</p><p>そして、俺も自分でペニスをしごくことにした。</p><br><p>俺の姿を見た女の興奮度はＭＡＸ状態になったらしく、すぐに「もうイキそう！！」と声を上げた。</p><br><p>女がイク瞬間、俺は女の性器にペニスをぶち込んだ。</p><p>女の痙攣は止まることを知らなかった。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>その日はおそらく30回以上昇天したであろう女は満足した顔で俺の家を後にしたのだった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10099431512.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2008 18:54:32 +0900</pubDate>
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<title>ゴールデンウィーク</title>
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<![CDATA[ <p>ゴールデンウィークで女に会えない日が続いている。</p><br><p>前回の記事では初めて会った日のことを書いたが・・・</p><br><p>しばらく忙しい日が続いたので更新を怠っていた。</p><br><p>結局は前回の記事の次の日にも会った。</p><p>高速の高架下に停めた俺の車の中でセックスした。</p><br><p>あまりの激しさに車内の湿度が上がってきたので、ドアを開放して挿入すると女のあえぎ声がコンクリートの壁に反響して興奮した。</p><br><p>次に会ったのは約一週間後だった。</p><p>初めてホテルに行った。</p><br><p>ホテルと言うこともあり、思いっきりプレイした。</p><p>女の膣内に指を入れながら、クリトリスを舐めるとすぐにイッてしまう。</p><p>これを何度も繰り返すといつの間にかベッドのシーツがビショビショになっていた。</p><p>大量の潮を噴いたのだった。</p><br><p>それから一緒にバスルームへ行き、体を洗い合った。</p><p>女は言った。</p><p>｢旦那にバレるといけないからボディソープは使わないで｣</p><p>その時俺は少しの嫉妬心を抱いたが、仕方のないことだった。</p><br><p>結局ホテルでは3回のプレイを楽しんだ。</p><p>本当に女はフェラチオがうまい。</p><p>涎をたっぷりとペニスにつけてしゃぶってくれる。</p><p>そして、その涎のついたペニスを手で弄びながら、俺の乳首を舐めてくれる。</p><p>その瞬間が最高に気持ちいい。</p><br><p>また、女は俺の前でオナニーをする。</p><p>俺がオナニー鑑賞が好きだからだ。</p><p>オナニーを見ながら、俺もペニスをしごく。</p><br><p>女はそのしごかれるペニスを見ながら更に興奮して、クリトリスを触る指の動きを早くする。</p><p>そして、女がオナニーで昇天する瞬間にペニスを膣内へ挿入する。</p><p>すると再び女は痙攣を起こしたようにビクビクと体を震わせるのだ。</p><br><p>腰をがっちり両手で支えながら、激しく何度も突くことで、女は何度も昇天する。</p><p>感じているとき、女は自分の指を咥えている。</p><p>口が寂しいらしい。</p><p>俺が顔を近づけると、激しくキスをしてくる。</p><p>これがまた女のいい所だ。</p><br><p>俺が昇天しそうになるときは女の胸を鷲掴みにする。</p><p>とてもやわらかい女の胸は強く掴んでも大丈夫にできているみたいだ。</p><p>射精の瞬間は女の乳首を舐めながら。</p><p>それが最高の瞬間だ。</p><br><p>次の記事では、2度目の俺の家に来たときの話を書くつもりである。</p><p>女を身動きの取れない状態にしてのプレイの話だ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10093534448.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2008 21:37:53 +0900</pubDate>
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<title>初めての夜</title>
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<![CDATA[ <p>俺はその日はいつになく忙しかった。</p><br><p>休日の土曜日だったが、前日の送別会に続いて、昼は会社のスポーツ大会に行った。そして、夜は知人の結婚式の二次会へ参加した。</p><br><p>しかし、女に会いたい気持ちは治まらなかった。</p><p>そしてまた女も会いたいと言ってくれていた。</p><p>その土曜日は旦那が夜勤で朝まで帰って来ないからという絶好の条件だった。</p><br><p>俺も二次会のことは彼女に伝えていたし、疑われる心配は一つもなかったのだ。</p><p>二次会を終えて帰宅して、早速女に電話をした。</p><p>｢俺、お酒飲んでるから、運転できないけど、こっちまで来てくれる？｣</p><p>そう言うと。</p><p>「大丈夫だよ。行き方教えてくれればいいよ。」</p><p>女は答えてくれた。</p><br><p>そしてしばらく待っていると女からのコールが鳴った。近くのコンビニを説明して、俺は急いで待ち合わせの場所へ行った。</p><p>初対面である。</p><p>しかし夜の車内は顔は見えづらく、さらに女は恥ずかしさからか、向こうを向いていた。</p><br><p>ただ普通の会話をした。</p><p>メールや電話のようなやりとりではなく、目を見て話すのはとても恥ずかしかった。</p><p>「うち行く？」</p><p>俺は言った。</p><p>女はしばらくの沈黙の後。</p><p>「いいよ。」</p><br><p>そして二人は俺の家へ行ったのだ。</p><p>深夜だったし、少し肌寒かったので二人でコタツに入ってしばらくテレビを見た。</p><p>しかし、俺の女へ対する欲求は止められなかった。</p><p>不意に後ろから抱き付いてみた。</p><br><p>気づけば女と唇を交わしており、濃厚なキスが続いた。</p><p>3分・・・いや5分だったかもしれない。</p><p>こんなキスなんてしばらくぶりだった。</p><br><p>キスをしながら女の服を徐々に脱がせていく。</p><p>上はブラジャー一枚になって、その背中やお腹を俺の右手がそっと撫でまわした。</p><p>くすぐったいのか、時々女は身震いをするようにビクっと体を動かす。</p><p>キスをしていた唇と舌を女の首へと伝わせた。</p><p>女のうっと言う声が漏れた。</p><br><p>俺は一旦女から唇を離し、テレビのスイッチをOFFにし、オーディオのスイッチをONにすることにした。</p><p>JazzyなHIPHOPを流し、部屋を真っ暗にすることで、さらにムードを盛り上げた。</p><br><p>離していた唇を再び戻す。</p><p>音楽が女の声をかき消そうとしたが、次の瞬間、女の声はさらに大きくなった。</p><p>俺の手が女の胸をつかんだからだ。</p><p>女の胸は柔らかく、すべすべした肌触りだった。</p><p>もう片方の手を背中に回し、ブラジャーのホックをはずし上半身をあらわにした。</p><p>そして、両手で両胸を揉みまくった。</p><p>我慢しきれずに舌で乳首をそっと舐めることにした。</p><p>すると女は今まで以上の力がこもりビクっと体を動かした。</p><br><p>たっぷりの涎を乳房につけて嘗め回すと女は悶え苦しんだ。</p><p>するといつの間にか女の手が俺のジーンズのベルトをはずそうとしていることがわかった。</p><br><p>いつの間にか二人は下半身もあらわにし、お互いの秘部をむさぼり合っていた。</p><br><p>女の膣内に指を入れたとき。</p><p>「私、中でイッたことないの。」</p><p>それには驚きだった。</p><p>俺は中指を挿入し、子宮の入り口近くにある天井をいじってみた。</p><p>女の声量が増す。</p><p>そして、Gスポットへ移動。</p><p>気持ちよさのあまり、女は自分から腰を動かしていた。</p><p>最後に人差し指も入れ、二本でその二箇所をいじってみた。</p><p>「もうダメぇ～～～！！」</p><p>女はイッた。</p><br><p>生理が終わってすぐだったらしく、いやらしい臭いのヌルヌルした液体が俺の指にはまとわりついていた。</p><p>その指を女の口へ近づけると、おいしそうにしゃぶった。</p><p>俺もその臭いで、ペニスははちきれそうに膨張していた。</p><br><p>ついに結合する時間がやってきた。</p><br><p>その後の記憶はあまりない。</p><br><p>激しく抱き合ったあと、一緒にシャワーを浴びた。</p><br><p>そして、二回目のセックスも同じように味わった。</p><br><p>明け方女は帰っていった。</p><p>一人残された俺の部屋には寂しさが漂っていた。</p><br><br><br><p>初めての夜はこんな感じだった。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10086243330.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2008 01:01:21 +0900</pubDate>
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<title>始まりは出会い系サイト</title>
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<![CDATA[ <p>俺と女の出会いは携帯の出会い系サイトだった。</p><br><p>3月の始め、彼女と家でご飯を食べお酒を飲んでテレビを見ていたのだが、先に彼女が寝てしまったのである。</p><p>何気にそのままテレビを見ていたが、ふと久しぶりに出会い系サイトを覗いてみようと思い携帯電話手にしたのが始まりだった。</p><br><p>そこには｢気の合う仲間募集！音楽、ファッションの話ができる人｣そんな感じの内容だった。</p><p>音楽、ファッションに興味のある俺はそのアドレスに送信してみることにした。</p><p>｢20代後半の男です。音楽・ファッション大好きです。よかったら返事ください。｣</p><br><p>出会い系サイトに投稿すれば莫大な数の返信が投稿者のメールには返信が来るはずだから、俺は何の期待もせずに待っていた。</p><p>しかし、しばらくすると俺の携帯の着信音が鳴ったのである。</p><br><p>｢どんな感じの音楽が好きなんですか？｣女からの返信だった。</p><p>すぐに俺はその内容の答えを書いた。</p><p>そして、また女からの返信。</p><p>会話はそのまましばらく続いた。</p><p>彼女の寝ている横で、女とのメールのやり取りをした。</p><br><p>次の日も、そのまた次の日も二人のメールは続いた。</p><br><p>そこで、お互いの趣味はもちろん、住んでいる地域や、仕事などを教えあった。</p><p>そして、俺には彼女、女には旦那がいることも。</p><p>だから、ただの仲のいいメル友としてしか興味を示さなかった。</p><br><p>でも、あまりに会話が楽しかったので、電話で会話したりもした。</p><p>その電話の中でお互いの彼女、旦那に対する悩みを話し合った。</p><p>すると、二人ともセックスに対しての不満を抱いていることがわかった。</p><p>エッチは大好きだけど、今の相手は家族のようにしか思えなくてセックスの対象に見ることができない。</p><br><p>俺は最近彼女とのセックスに不満だった。</p><p>それ以外の日常に関しては何も悩みはないのだが、そのことだけが悩みだった。</p><p>正直最後に彼女とは2008年に入ってから2回しかしていなかった。</p><br><p>その悩みは女も同じようで、それについて話していると、もちろん性欲は増してくるものであって、お互いの気持ちは高まっていった。</p><p>お互いの相手では満たせない何かを満たしたい。</p><p>いつしか二人はそう考えていた。</p><br><p>そして、ついに二人が出会う日がやってきた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10084433572.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 18:50:14 +0900</pubDate>
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<title>affairdiary ～浮気日記～　へようこそ。</title>
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<![CDATA[ <p>これは20代後半の付き合って2年の彼女持ちの男と、30代前半の結婚して4年の旦那のいる女の赤裸々な日記でです。</p><br><p>周りの友人や知人には話すことのできない秘密の関係と言うこともあり、誰にもこのことを打ち明けられないのは心のストレスとなると思ったので、こうしてアメブロの力を借りて話すことにしました。</p><br><p>まだまだ関係の始まって間もない二人ですが、これから徐々に仲を深めていくつもりです。</p><p>批判もあるかとは思いますが、ご理解のいただける方の閲覧、コメントをお願いしたいと思います。</p><p>なお、文章中には不適切な表現をする場面も出てくるかとは思いますが、そのときはご了承ください。</p><br><p>それでは、どうぞよろしくお願いします。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/affairdiary/entry-10084425308.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2008 18:34:53 +0900</pubDate>
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