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<title>アフィリエイト楽王【月１億円を目指す！】</title>
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<description>楽して稼がなけりゃアフィリエイトする意味がない！</description>
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<title>お詫びとお願い</title>
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<![CDATA[ 先程メールを確認しましたところ、当方のこのブログが不正アクセスの対象に<br>なっているとの通知が来まして、何か面倒なことになるといやなのでブログ<br>移転して記事更新を続けることに致しました。<br><br>将来はアフィリエイトASPとの太いパイプを十分に活用し、「アフィリエイト」単独の<br>キーワードで1位を奪取しながらアフィリエイトポータルサイトの運営を検討して<br>おります。<br><br>ですので、今後もどうぞよろしくお願い致します。<br><br>なお、移転先のブログは現在検討中ですが、FC2が有力です。<br>ではまた！
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<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 08:24:45 +0900</pubDate>
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<title>今必要な被リンク（その1）</title>
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<![CDATA[ 最近のSEO対策を考える場合、非常に難しくなったとはいえやはり<br>第一に考えるのは被リンク（バックリンク）です。<br><br>しかし、今までのような被リンク構築作業では全く効果が見られなくなって<br>きています。<br><br>被リンクをつけてもつけてもほとんどサイトの順位が上がらないばかりか、<br>逆にジワリジワリと下がってしまって、ほとほと困り果てていらっしゃるかたも<br>多いんじゃないでしょうか。<br><br>「じゃあ、いったいこれ以上どうすればいいっていうんだ？<br>&nbsp;&nbsp;・・・もうやれることがないよ！」<br><br>という感じですかね。<br><br>ただ、難しくはなってはいますが、それは誰でも同じことです。SEOは常にそう。<br>ここを突破できる人が多くを手中にできる世界なのです。<br><br>逆に諦めモードで最近はやりの「ロングテールでトレンドアフィリ」という流れに<br>乗ってしまう人も多いかと思いますが、どこにいても同じこと。<br><font color="#ff0000"><strong>競争に勝てなければパイはもらえない</strong></font>のです！<br><br>だから、私はあえて今までの土俵に残りますね。だってそういって移動していった<br>方が抜けて、本当はとてもやりやすい環境がそこには残るのですから。<br><br>では、参りますよ！<br><br><strong><font color="#0000ff">「今必要な被リンク」　＝　しっかりアクセスのある優良サイトからの被リンク<br></font></strong><br>です。数だけじゃダメです。質（オールドドメインやページランクの高いサイト）<br>だけでもダメです。しっかりしたコンテンツで多くのアクセスを集め、なおかつ<br>そのサイトに向けて貼られているバックリンクからそのメインサイトにしっかりと<br>アクセスが流れ込み、実際にサイト内に滞在時間があってなおかつそのサイト<br>からのリンクを経て他サイトに流れる構造。<br><br>そしてその往来をグーグルが見るようになっています。<br><br>だから、うちでもよくやっていた<br><br><strong><font color="#c00000">「IP分散サーバーにオールドドメインを数十個詰め込み、サイトコンテンツを<br>ターゲットサイトに合わせて作成してアップロード、そこからメインサイトへ<br>被リンクを送る」<br></font></strong><br>という簡単な作業だけでは全く歯が立たなくなっています。<br>実際に、それらの作業で十分上位表示していたサイト群がどんどん順位を<br>下げ、1ページ目だったサイトも100位～200位程度に落ちていったのを確認<br>しました。<br><br>原因は今説明しましたことを考えれば当然で、いくら質の高そうなドメインから<br>たくさん被リンクを送っていても、バックリンクを介してのアクセスがメインサイト<br>に全く流れないため、<strong><font color="#0000ff">「質が高いドメインの点数×アクセス0＝0点」</font></strong>となって<br>しまい、効果0の被リンクをたくさんつけている状況なのです。<br><br>逆にそういう<strong>被リンクをたくさん持っている</strong>＝<strong><font color="#ff0000">自作自演のスパムサイト</font></strong>　<br>と見られても何ら不自然ではないと思います。<br><br>ですので、今後はどうやって自然なアクセスを自分のサイト群に流し、SEO<br>効果の高いものに育てていくかが勝負ということになります。
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<link>https://ameblo.jp/affiliate-rakuou/entry-11600161284.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 12:55:47 +0900</pubDate>
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<title>ページランクについて一言</title>
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<![CDATA[ 最近のグーグルページランクについて書いておきます。<br><br>ページランクはよく知られていますが、一応わからない方のために<br>説明しておきますと、IEやファイアーフォックス・クロームのようなブラウザ<br>にグーグルツールバーをインストールすると表示される緑のメモリのような<br>横バーです。<br>これは、サイトごと、ドメインごとではなく、あくまでもページ単位で<br>計測されたグーグル独自の数値で、参考程度にそのサイトやページの<br>価値を数字で表示していますが、とても過大評価される傾向にあります。<br><br>しかし、現在この指標はまずほとんど意味はないと考えてください。<br><br>まあ、バックリンク先として評価する場合、ないよりはあった方がよい、<br>あるいは低いよりは高い方がいい、かな？程度で本当に参考程度<br>で利用した方がいいでしょう。<br><br>また、オールドドメインを取得すると、多くの被リンクがすでについている<br>ドメインは、再度サイトコンテンツをいれて運営を開始すると途端に<br>高いページランクが付いたりします。ただ、実際にグーグルがそのサイト<br>を高く評価しているかどうかはそれだけではわからないのです。<br><br>その参考に、うちで取得したオールドドメインのうち、参考にするとよく<br>違いが判る金融系のサイトを2つご覧いただきます。<br><br>① <a href="http://www.lapuri.info/">http://www.lapuri.info/</a><br><br>こちらは海外ドメインオークションで取った、なんとページランク10（だった）<br>ドメインです。こういうドメインはほとんどリダイレクトによりページランクを<br>偽装しているので、通常は取りませんが、面白いので500ドル程度で取得<br>して流してみました。<br><br>すると、最初はページランク10で表示され、面白かったのですが、2回のページ<br>ランク更新によって現在はページランク7まで落ちて落ち着いています。<br><br>しかし、注意が必要で、これが本当にページランク7の価値があるドメイン<br>かといえばそうではなく、本当に価値のあるドメインならば、その後<br>下層ページをアップしてしばらくすると、トップページのドメインパワーに<br>より直の下層は大体6から5のページランクが付くはずです。この際、<br>若干の時間はかかります。ページランク更新まで待たないと判定できない<br>場合もあります。<br><br>で、このドメインは取得後にページランク更新を少なくとも2回経過していま<br>すが、下層ページは一向にページランクが付かず、灰色（インデックスはされ<br>ているが評価なし）の状態で現在まで推移しています。<br><br>こういうドメインはページランクという意味では価値なしです。<br>ただ、最初にも言いましたが、決してだめだとは言えないのも難しいところ<br>で、このサイトに入れたコンテンツの中で「カードローン 事業者」という<br>キーワードで割と上位表示される傾向にあり（現在は落ちています）、<br>このキーワードを中心にSEOをかけていけば多分、そこそこ稼げるサイトに<br>育つと見ています。<br><br>次は、よい例で、ページランクがしっかりと継承されたドメインを<br>見てみましょう。<br><br>② <a href="http://www.thehousenextdooronline.com/">http://www.thehousenextdooronline.com/</a><br><br>こちらは現在ページランク6です。<br>ただ、先ほどのドメインと違って下層に入れたプロフィールページが<br>しばらくしてページランク6に落ち着きました。<br><br>通常、トップページのページランクがフェイク（偽装）されていた場合、この<br>ようなページランクの移行は決して起こりません。なので、このドメインは<br>正真正銘のページランク6を得ているドメインといえます。<br>そして、こういう知識はなんに役立つかですが、<br><br>・相互リンク先を探すとき<br>・相互リンクを有利に進めるため、自分のリンクページの有効性を<br>　しっかりアピールするとき<br>・オールドドメインとして取得した場合、そのドメインにどれだけの費用を<br>　かけてSEOを施していくか、その目安。<br><br>程度ですかね。<br><br>ただ、基本的にうちは相互リンクはしていません。有効な場合もあるの<br>ですが、それ以上に危ない場合が最近目立ってきています。<br><br>グーグルは基本、相互リンクは推奨していません。リンクは厳格に<br>「良いものを広く紹介するもの」という考えがもとからあり、今も全く<br>変わっていないと思われます。<br><br>ただ、サイト運営当初のリンクをまだ、全くもらっていないような場合は<br>仕方ないでしょう。その程度であれば少数（4～5本程度？）なら認めて<br>いるようですね。<br><br>ということで、今回はページランクの解説でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/affiliate-rakuou/entry-11600104504.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 10:26:49 +0900</pubDate>
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<title>オールドドメインについて、最近ちょっと気が付いたこと</title>
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<![CDATA[ え～、いきなりですが、先程ちょっと気になって思いめぐらしていたことについて、<br>忘れないうちに書き込んどこうと思います。<br><br>オールドドメインネタですが、その選び方と使い方の１つということです。<br><br>業者が販売しているものや、オークションで競り落とすものを選りすぐる<br>際に、やはり気にする点は<br><br>・<font color="#0000ff">どれだけの運営期間があり、どのようなサイトが入っていたのか、日本語<br>だったか、また頻繁に更新されていたのか、途中で運営者やサイトが変わって<br>いないか、どのようなジャンルのサイトをやっていたのかを見る<br></font><br>・<font color="#0000ff">現在においても貼られているバックリンクのドメインの数と質、どのような<br>サイトから貼られているのかを調べる<br></font><br>・<font color="#0000ff">どんなアンカーテキストで貼られていたのか、その割合と分布<br></font><br><br>などをざっくりと見ます。ただ、最終的には<font color="#ff0000"><strong>「勘」</strong></font>ですが・・・<br><br><br>しかし、最近のグーグルの状況を加味し、ちょっと変わったところに気が<br>つきました。<br><br>上記の判別方法もそれはそれである程度のあたりを付けるのには良い<br>方法なのですが、アンカーテキストにちょっと注目してみます。<br><br>オールドドメインの多くは英字のドメインのため、残念ながら日本語サイト<br>を入れなおした段階ではあまり意味を成しません。また、ジャンルを同じ<br>ものにすることもまあそれほど都合よくはいかず、全く関連のないサイト<br>を入れることがほとんどです。なので、その辺からもグーグルには割と<br>短期間でばれてしまい、あ～残念・・・てことになりがちです。<br><br>それはやはり、バックリンクを日本語のアンカーテキストで入れ始める場合も<br>同じで、やはりばれやすい部分の作業だと言えます。<br>英語で貼ってあったバックリンク群に突如として日本語でリンクされる、のが<br>最近のペンギンパンダに捕獲されやすいのでしょう。<br><br>しかし、オールドドメインの中には割とノースパムで運営されていたものも<br>多く（っていうか、それが普通？）、バックリンクがほとんどトップページのURL<br>か、そのドメイン名部分の一部でしか貼られていないものもあります。<br><br>例えば　abc.com というドメインがあると、バックリンクのアンカーテキストは<br><br>・http://www.abc.com/<br>・www.abc.com<br>・abc.com<br>・abc<br><br>の4パターンだけで、まあ、SEOを意識しない善良（？）な運営者であれば多分<br>こういうアンカーテキストだけのドメインも当然多いはずですよね。<br>で、グーグルは最近大変気合を入れてSEOつぶしに注力してますので、アンカー<br>テキストで貼れば貼るほどなぜか落ちてしまうという現象が出てしまうんです。<br>（量にもよりますが。）<br><br>で、思いついたのが、上記のようなドメインを逆手にとって、コンテンツをしっかり<br>とターゲットキーワードに合わせ作成したものをアップし、何もしないで2～3か月<br>放っておくという方法です。<br><br>期待しているのは、ドメインに対して十分にバックリンクが貼られているが、この<br>リンクのパワーはどのキーワードに振り分ければいいのか、をグーグルに勝手に<br>決めてもらう、というものです。もちろん、そうなると手がかりはコンテンツ内の<br>テキストのみとなりますね。だから、過去の意味不明のドメイン名でサイトへ向け<br>られた（意味不明でも一応、その名前では強くはなりますが）ドメイン名のアンカー<br>に変わって、一番重要であろう重要テキストで上位表示してくれる、と、そう予想<br>したのです。<br><br>その際、タイトルはできるだけ重要語を豊富に含み、それぞれで上位表示すれば<br>それぞれで利益につながる割合長めのタイトルを意図的に付けます。<br><br>そして、できるだけ毎日それらのキーワード単独と、複合の掛け合わせで検索<br>結果の上位に出てきていないか、楽しみながら調査します。<br><br>すると、（ここからは今現在、実験サイトで経験していることになりますが）<br>1つも日本語でのアンカーでリンクしていないにも関わらず、最重要語で、しかも<br>限りなくビッグに近いミドルキーワードで2か月ほどで10位前後に出てきました。<br><br>これはもちろん、ドメインのもとからの質という部分にも大きく影響を受ける<br>わけで、全てそのように都合よくいくわけではないのですが、わりと高確率で<br>その様になります。<br><br>そして、ここら辺から通常のSEOを仕掛けていきますが、最近はアンカーテキスト<br>をそろえていくのは非常に危険で、かなり分散しないと危険です。また、急激な<br>順位上昇はまた大変危なく、どちらもより慎重にやらないと一発で100位から、<br>悪くすると圏外に落とされます。（幾サイトやられたことか・・・）<br><br>ただ、逆に言えば、細心の注意を払ってリンク付けを行い、じっくりと時間をかけて<br>実施すれば、最少数のリンク数で勝負可能なのです。とても良い時代です。<br>極端な場合、周りが全部やられていくのを横目に、ほとんどSEOをかけていない<br>サイトが徐々に上位に上っていくというおいしい現象まで楽しめます。<br><br>で、ここで役に立ちしかも有利に利益を上げられるのが、タイトルにたくさんの<br>重要語をちりばめた作業です。<br><br>もちろん、最重要語が最終的には一番多くなるのがいいのですが、できるだけ<br>それらのキーワードを2～3語合成して、たくさんの複合キーワードを作り、それで<br>リンクをかけていきます。とにかく、1つに絞ると大変危険です。ただ、逆に1つに<br>絞らなくとも最近のグーグルは全体を鑑み、アンカーテキストも慎重に調べながら<br>多分、SEOサイトではなさそうだという判定を下してくれた際には最重要語で<br>しっかりと上位に表示してくれるでしょう。<br><br>また、既に上位表示している複合で多めに貼っていってもいいでしょう。<br><br>リンクのペースですが、できるだけ良いサイトやブログから1週間に1本～2本で<br>十分ですが、この<font color="rgb(0,191,0)"><strong>「できるだけ良いサイトやブログ」</strong></font>の定義もややこしく、<br>この辺はまた別の機会にお話致します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/affiliate-rakuou/entry-11597810560.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Aug 2013 20:54:00 +0900</pubDate>
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<title>オールドドメインについて</title>
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<![CDATA[ <p>すでにその効果を十分に知っている方も多いと思いますが、今日は<br>「オールドドメイン」に関してです。<br><br>なんのことかわからない方のために簡単にご説明しますと、<br>以前誰かが使っていたドメインのことを総じてそう呼ぶのですが、<br>SEOに関して付け加えると、<br><br>・少なくとも数年、理想的には10年以上の運営歴があるドメイン<br>・できるだけ同じ運営者が長く使っていて、頻繁に更新していた優良サイト<br>の履歴があり、できるだけ最近まで履歴が途切れていないものがいい<br>・できれば日本語で運営されていた履歴がある方がいいが、多くはないので<br>外国語での履歴でも可<br>・すでに多くのバックリンクを持っている方が望ましい<br>・スパム履歴はない方がもちろんいい<br><br>など、いろんな要素があります。<br><br>各要素について調べるサイトがあり、ここではその中でもよく使われている<br>主だったものが下記になります。<br><br>・インターネットアーカイブ（海外サイト）→ドメインの過去の履歴を見るための<br>サイトで、超有名です。履歴のバーが途切れることなく１０年以上直近まである<br>ものがとりあえずいいと言われています。<br><a href="http://archive.org/index.php">http://archive.org/index.php</a><br>・オープンサイトエクスプローラー（海外・無料＆有料（月1万円程度）あり）<br>→ドメインの被リンクがどれだけついているのかの参考に使います。<br>無料版は１日数回程度で使えなくなりますが、月１万円位払えば無制限・<br>複数のパソコンから使えます。<br><a href="http://www.opensiteexplorer.org/">http://www.opensiteexplorer.org/</a><br>・SEOチェキ！→被リンクチェックの無料版（日本）簡単に調べるにはこれで<br>十分です。その他にもいろいろ調べられます。<br><strong></strong><a href="http://seocheki.net/">http://seocheki.net/</a><br>・aguse.jp→スパム履歴がないかどうか一応調べます。<br><a href="http://www.aguse.jp/">http://www.aguse.jp/</a><br><br><br>オールドドメイン取得については、用途に応じて<br><br>①売っているものを買う（国内にも海外にもある）<br>②期限切れで捨ててあるものを取得する（オールドドメイン検索エンジンがある）<br><br>など、まあいくらでも取得することは可能です。<br><br>ただ大前提として、取得前に調べたものはGoogle内部のデータではなく、<br>とりあえずの参考程度ということを忘れてはいけません。どのようなドメイン<br>でも、現在グーグルがどのような評価を下すかはサイトを入れてインデックス<br>させ、しばらくしないとわからないです。また、インデックスさせたとしても、<br>過去の履歴がどのように評価されているかまでは知る術が無いのが実情です。<br><br>しかし、そうはいってもある程度の相関性は現在でもあると感じられるため、<br>皆必死になって優良なオールドドメインを探し求めているわけです。<br>また、私の実際の運用経験からも、今現在もかなりの確率で履歴のしっかりした<br>オールドドメインは早期にSEO効果を発揮し、場合によってはビッグキーワード<br>でいきなり１ページ目に躍り出てくることもあります。<br><br>しかし、逆も十分考えられ、5万円～15万円程度で購入したオールドドメインが<br>全く効果なく放置状態になっているものも多数、中には40万円以上で海外<br>オークションで競り落とした期待のドメインもいきなりグーグルに嫌われ鳴かず<br>飛ばずということもあります。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"> <br><br>逆に、たまたま見つけた期限切れドメインがどういうわけかいきなり上位に<br>食い込み、あわててSEOをかけていって1位奪取、というパターンもかなりあり、<br>本当に先入観は持ってはいけないと思い知らされてばかりです。<br><br>ということで、後ほど<strong><font color="#0000ff">アフィリエイト楽王流</font></strong>・<strong><font color="#ff0000">マル秘</font><font color="#00bf00">オールドドメインSEOセオリー</font></strong><br>をご披露したいと思います。これも、私がやっていることの一部ですが、<br>十分効果が期待できるのでぜひお楽しみに！（お金は少しはかかりますが。）</p>
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<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 21:34:20 +0900</pubDate>
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<title>最近グーグルが派手に動く理由を考えてみた</title>
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<![CDATA[ 普通のブログの話題として、ブログカテゴリに初投稿です。<br><br>最近、グーグルはとてもダイナミックな動きをしますね。<br>ただ、数年前まではこんなに激しくはなかったんです。ここ最近にきて<br>ビックリするくらい動くし、かき混ぜてくる。<br><br>で、その原因はやはりFacebookだと思うんです。<br><br>その理由だと思われる記事を下記に貼っておきますのでご覧あれ！<br><br>→ <a href="http://www.sem-r.com/news-2013/20130624140933.html">http://www.sem-r.com/news-2013/20130624140933.html</a><br><br>この記事にあるように、googleは台頭してくるFacebookを大変恐れていて、<br>いつ検索エンジンがFacebookに飲み込まれてしまうか、気が気ではない<br>のでしょう。完全に双方ともライバル視していて、ガチンコの気配ありあり<br>です。<br><br>思うに、検索エンジンの命は検索者の打ち込んだキーワードを十分に<br>理解し、それに対する最適な答えになるだろうサイトを上から順に提供する<br>事につきますが、今現在も決してそうはなっていませんよね。<br><br>それは、検索結果を決定するアルゴリズムが他のサイトからの被リンク<br>の数や質に偏り過ぎていたためだと思います。<br><br>でも、ライバルがいない状況ではたとえそれにダメ出しがあっても、<br>経営的には多額の費用を投じて修正する必要はなかったんでしょう。<br>多分、大きな変更となると兆単位でお金がかかるでしょうし、うまく<br>行かなかったときは大変なリスクを背負うことにもなるからです。<br><br>しかし、Facebookの登場でグーグルの危機感は嫌というほど煽られて<br>います。<br><br>Facebookはだれでもご存じのように実名主義です。<br><br>「実名」でコミュニケーションするからには、誰しも自分の発言する<br>こと・推奨することには責任が伴うと考えます。<br><br>例えばどこかのサイトを自分が推奨する場合、履歴が後に残ることを<br>考えれば慎重になり、良く考えたうえで本当に推薦したいものだけに<br>リンクなり“いいね”なりするでしょう。よって、本当にいいと判断した<br>支持票の分布がFacebookのデータとして蓄積されていくわけです。<br><br>これがどういうことかというと・・・Facebookはその気になればgoogleを<br>圧倒的に引き離すことができる本当の他者からの支持がある検索結果<br>が提供できる検索エンジンを開発可能な立ち位置にいる！ということです。<br><br>もちろん、検索エンジンを作る技術はかなり高度で複雑なもので、<br>やろうと思ってもすぐにはできないので、その隙にグーグルは今まで<br>の被リンクに頼る分析から、多分トラフィックとリンクの流れや、どこで<br>話題になっているかなどのシグナルを参考にするような方針にシフトした<br>のだと感じています。<br><br>でも、Facebook側もBingなどと仲良くしているようで、本当に今後どのように<br>なっていくのか予断を許しませんね。もしかしてまたヤフーがそこにのかって<br>きてバトル再開？<br><br>なんにしても、稼がせてくれれば誰でも応援させてもらいますって<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 23:17:01 +0900</pubDate>
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<title>IP分散サーバーについて、是か非か…</title>
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<![CDATA[ 数年前よりサーバーのＩＰ分散がSEO対策として有効とされています。<br><br>確かに、以前はその意味が非常にあったと私も認め、現在もしっかりと<br>ＩＰ分散はしています。<br><br>ただ、最近はその意味合いはかなり薄れ、人によっては「まあ、やっても<br>やんなくてもいいんじゃない？」ということになっているようですが、ずっと<br>稼げるかどうかは、こういう些細なところで決まるんです。<br><br>で、結論から先に言わせていただくと<br><br><strong><span style="font-size: 18px;"><font color="#ff0000">“ ＳＥＯ対策にＩＰ分散は今後もずっと必要 ”<br></font></span></strong><br>です。<br><br>グーグルは確かに最近はＩＰアドレスが分散されているかどうかはあまり<br>見ていません。というか、他の要素の方に力を入れだしているので、<br>一旦見ないと決めたのでしょう。しかし、いつこれがもとに戻るかわからない<br>わけで、それをあてにして例えばエックスサーバーあたりで同じＩＰで全ての<br>サイトを作り、またバックリンクも全部ぶち込んじゃおう、というのは<br>いかがなものかと思います。<br><br>（あ、ドメイン分散はここでは話題にはしません。もう、基本中の基本ですから。）<br><br>もちろん、今は他のサイト運営者とＩＰ分散では差が出ませんが、いったん<br>グーグルが方針を変えて、アルゴリズムをちょっと元に戻せば、一瞬で<br>ＩＰ分散されていなかったサイト群はバックリンク群もろとも最悪インデックス<br>削除されてしまうわけで、逆にＩＰ分散しておけばそういった波にとても強い<br>サイトが出来上がるわけです。<br><br>また、考えてみてほしいのですが、これもグーグルのよく使うスパムつぶし<br>の常套手段と同じに見えませんか？揺さぶられてますよね。<br><br>グーグルはこうやって、一度ＩＰ分散という手法を使ってアルゴリズムの<br>網をかいくぐったものをおびき寄せるように、アルゴリズムを一時的に<br>変更して、まるでザリガニの前に餌をちらつかせるようにしてそれに<br>食いついてくるのを待っています。<br><br>運営者としても、サーバーのＩＰ分散は本当のところ非常にコストがかかる<br>ので、あまり効果がなく、同じサーバーで問題ないのであればすぐにでも<br>コスト削減のために変更したいのが本音でしょう。<br><br>もちろん、サイトを作り、バックリンクのすべてをブログで賄えばまあそれなりの<br>分散はできるので、極力コストをかけたくない方は1つサーバーを借り、<br>そこにメインサイトとなるドメインを必要なだけとって入れると安上がりです。<br>でも、ビッグキーワードを狙うには若干力不足なのは否めません。<br><br>なので、月数十万程度ならブログだけで十分なのですが、これが月数百万<br>（わたしの場合は月1億を目指しているもので・・・）以上を考え、なおかつ<br>長期に安定するサイトを持ちたいのであれば間違いなくＩＰ分散とドメイン分散<br>はしていく必要ありです。<br><br>※ここではサイトSEOで稼ぐことを前提としています。メルマガアフィリや<br>SNSの利用など他の手法の場合は関係ありませんので念のため。
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<pubDate>Thu, 15 Aug 2013 22:25:39 +0900</pubDate>
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<title>有料リンクには手を出さない方がいい</title>
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<![CDATA[ <p>続いて有料リンク編です。<br><br>有料リンクと言われているものは、ほんと、どれもこれもいい加減な<br>ものばかりで困ります。<br><br>また、今のグーグルの本気モード体制ではほんの少しの買いリンクでも<br>サイトに致命傷を及ぼしかねません。<br><br>では、なぜ有料リンクはダメだというのか説明しましょう。<br><br><br>グーグルはそういったものを見分けるのはめっぽううまい…わけじゃないんです。<br>どっちかという、多分よくわからないのでしょうね。かなりヤバいレベルのものは<br>さすがに捕捉していますが。<br><br><strong><font color="#ff0000">【理由その①】</font></strong><br><br><font color="#0000ff">●そのサイト内のどこかに「広告募集」や「リンク販売」「リンク掲載」など、<br>リンク販売を臭わせる文言が使われている場合<br></font><br>→この場合は検索技術によりお手の物といった具合にサイトを仕分けて、<br>そのサイトからのリンクはかなり減点またはマイナス評価するでしょうね。<br>だから、そういったこともわからずに「SEOに効果的な被リンク販売」の<br>ような文章を販売サイトに書いてあるサイト、一体何を考えているのか<br>私には理解不能です。<br><br><font color="#ff0000"><strong>【理由その②】</strong></font><br><br><font color="#0000ff">●クローズドであっても、最近のペンギンアップデート・パンダアップデートで<br>グーグルにダメだしされたサイト運営者がウェブマスターツールの意味あり<br>げな内容をもとに、被リンクが問題だと勘違いして全てグーグルに買った<br>リンクの内容を報告してしまい、以後、芋づる式にそれらの情報をもとに<br>他の有料リンク販売サイトならびにそのリンクの購入者の特定をしている<br>ため、ほぼすべての有料リンクとその販売業者は一網打尽状況に陥って<br>いるため。</font><br><br>→いや、ほんとにすごい被害が出ているようですね。業者の肩を持つわけ<br>じゃないのですが、今では被リンク販売業者の90％は廃業もしくは廃業<br>寸前に追い込まれているようです。<br><br>よく、クローズドのシステムだからばれない、と思っている方が多いようですが、<br>とんでもないです。<br><br>そういうリンクを購入する人は、大体ほかのリンクにも手を出しているのが<br>普通で、他の業者でペンギンに引っかかってしまったものの、ウェブマスター<br>ツールではどのリンクが不正扱いされているのか教えてもらえないので、<br>追い込まれたサイト運営者は大体全部はいてしまうんですね。だから、<br>連鎖的に見つかってしまうんです。おっかないですね～。<br><br><font color="#ff0000"><strong>【理由その③】</strong></font><br><br><font color="#0000ff">●グーグルは被リンクの挙動を常に監視していて、ランダムに上位表示サイト<br>を一時的に多少落としたりしてその結果、急に被リンクが大量に削除されないか<br>どうかふるいにかけるようなこともしている。</font><br><br>これ、たまに経験しませんか？<br><br>私は慣れっこになっているので、しばらく放置しておきますが、初心者だったら<br>いてもたってもいられなくなるはずです。その時に、被リンクが原因ではないか、<br>などと焦って判断して、いきなり自作自演のリンクを大量に、しかも1度にはずす<br>ようなことは絶対にしてはなりません。それではグーグルの思惑通りにあなたの<br>自作自演リンクをあぶりださせられるだけです。その上、スパムサイトとして<br>認識されてしまうので、泣きっ面に蜂です。気を付けてね！<br><br>と、いろんな理由から今からSEO目的で有料リンクの購入は控えておいた方が<br>無難です。じゃあ、そのほかに打つ手はないのか、ということになりますが、<br><strong>もちろん</strong><font color="#ff0000"><span style="font-size: 24px;">あります！</span></font>ただ、徐々にこのサイト内でお教え致しますので、<br>また遊びに来てチェックしてくださいね！</p>
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<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 15:22:25 +0900</pubDate>
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<title>大手ディレクトリ登録サイトが全く効果がない理由</title>
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<![CDATA[ <p><a class="skinArticleTitle" href="http://ameblo.jp/affiliate-rakuou/entry-11589122007.html" rel="bookmark">8月8日あたりからグーグルが動きましたが</a>&nbsp; のつづきです。<br><br>最近まではただ大手のサービスだというだけで、登録に意義があった大手<br>ディレクトリ登録サービスですが、まあ、どう見てもアクセスアップという<br>よりはほぼ100％検索順位を上げるために優良な被リンクを欲している<br>人向けのサービスでしょう。<strong>誰が見たって一目瞭然ですよ。<br></strong><br>実際、うちでも過去に多少実験として登録したサイトを見てきましたが、<br>それらのリンクが貼られているページからターゲットサイトにアクセスが<br>集まったということはほとんどありませんでした。<br><br>ただ、過去のグーグルの評価基準が単にリンクがどのサイトに貼られて<br>いるか、のみに偏っていたことから、確かに多少のSEO効果は認められました。<br><br>しかし、現時点では全く評価が異なってきてしまっていて、まず被リンク<br>ということに対する評価はほぼ０になってしまい、変わって実際にその<br>リンクからどの程度のバラエティーに富んだアクセスがターゲットサイトに<br>流れているか、被リンクとしてのみ存在していないか、つまり有用な<br>サイト・使われているサイトからのリンクなのかを見るようになったと<br>私は見ています。<br><br>なので、しばらく前まではゴミのように扱われていた「ブログからのリンク」<br>がここ最近めっぽう効果があるのです。<br><br>まあそれはそうですよね、ブログはアクセスを集めやすいですからね。<br><br>もちろん、サイトとブログのアクセスの質は若干異なりますので、<br>その辺は調整してるとは思いますが。<br><br>対して、冒頭で説明しました大手ディレクトリ登録サイトに関しては、<br>今までドメインパワーのみで全て評価していたグーグルの評価基準が<br>いきなりページごとのアクセスを評価基準のほとんどに変更してしまった<br>ため、最初からそのディレクトリが訪問者に見てもらうように設計して<br>いなかったことより、全く意味のないページからの意味のないリンク<br>というところまで格下げされ、有用どころか場合によっては<strong><font color="#ff0000">スパムリンク</font></strong><br>というレベルまで落とされてしまったかもしれません。<br><br>グーグルはSEOのための被リンクを非常に嫌います。特に自作自演の<br>サテライトサイト（バックリンクサイト）はもちろん、有料で他者が販売して<br>いる被リンクを非常に嫌がります。ただ、今まで<strong><font color="#0060bf">ドメインオーソリティー</font></strong>という<br>考えを重視しすぎていたために対策できなかった部分があったわけで、<br>そういった弱みに付け込んだサービスの内の1つに大手ディレクトリ登録<br>サービスも該当するわけですね。<br><br>だから、これから登録をしようと考えている方はまずもって慎重に<br>考えてから行動する事を強くお勧めします。お金を払って順位が<br>ガタ落ちでは、本当にシャレになりませんからね。<br><br>また、大変申し上げにくいことですが、そういうことでの最大手といっていい<br>サービスである「ヤフーディレクトリ登録サービス」も同じ類に入り、<br>グーグルにとっては意味のないカテゴリ登録サービスだと見ていいでしょう。<br>だって、今現在、どこにあるかわからないヤフーのトップページからわざわざ<br>ディレクトリ検索ページを開き、登録サイトを探す人っているでしょうか？<br>（昔はいたでしょう。Yahooの作りもそれ相応の作りをしていて、登録サイトを<br>大切に扱っていましたから。）<br><br>また、そういうことになるとどうしてもその次に考えがちなのが<strong><font color="#0000ff">「有料リンク」</font></strong><br>の購入などでしょうね。でも、まあこれらも絶対にお勧めしません。これにも<br>しっかりとした理由があります。<br><br>これについては次回ということで。</p>
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<link>https://ameblo.jp/affiliate-rakuou/entry-11589677908.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 00:20:02 +0900</pubDate>
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<title>8月8日あたりからグーグルが動きましたが</title>
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<![CDATA[ 最近グーグルがやたらと警告文をウェブマスターツールにて乱発して<br>いるようです。<br><br>特に、このところSEOのためだけに販売している「有料リンク」系統も<br>全く効果ないどころか、ほとんどがスパム判定されるか、そこまでいかなくても<br>逆効果あるいはまったく効果なし、といった感想ですが、その中でも最近<br>まで優等生扱いされていた大手ディレクトリ登録サービスにもグーグルの<br>厳しい目が向けられるようになってきているので、念のためご注意を！<br><br>うちはどんなにその時点で皆がいいと絶賛している方法でも、必ずテストと<br>分散をしています。<br><br>それで今回、中小の収益性サイトを大手ディレクトリ登録サービスに<br>先日登録したのですが、見事に裏切られた格好になりました。<br><br>実験ですから、それらのサイトにはそれ以前にはしばらく何も施していない<br>サイトを選んだつもりですし、それ以降も登録以外何もしていないもの<br>ばかりです。<br><br>中にはビッグキーワードで1ページ目に入ってきたかわいい育ちざかりの<br>サイトも含まれていましたので、正直お金を払ってこんな結果では非常に<br>辛いです。<br><br>でも、まあ仕方ないですね。<br><br>ということで、今後はどんなによさそうなものでも一切手を出しません。<br>皆さんもお気を付け下さい！<br><br>※サービスの詳細はこちらでは公表できませんが、まあ全部ダメと<br>考えてください。なぜなのかは後ほどこのカテゴリでお知らせいたします。
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<link>https://ameblo.jp/affiliate-rakuou/entry-11589122007.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 06:37:40 +0900</pubDate>
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