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<title>aflonさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>結納</title>
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<![CDATA[ <br>昨日無事結納と顔合わせが終わりました。　<br><br>朝早くから髪のセットや着付けで待ち合わせの時間まであっという間でした。<br><br>今回彼氏のお母さんと妹さんとおばあさんがきてくださって。妹さんとおばあさんとは初めて会うので少しだけドキドキしました。<br><br>はじめ彼氏の挨拶からはじまって、普段の彼とは違ってしっかりした挨拶をしてくれてすでに私は感極まり。<br>次にうちの父親の挨拶。<br>父親が彼のことを本当に認めてくれていて父親の一言一言が心にしみて涙がとまりませんでした。<br>彼の母親も妹さんも父親の言葉が嬉しかったみたいで涙涙。<br><br>父親の気づかいで彼のお母さんに乾杯の挨拶をお願いして楽しいお食事会が始まりました。<br><br>始まったと思ったら隣の父親が急に席をたち、何かをとりだしてきて。<br>何かと思いきや父親から彼へプレゼントを用意してくれてたみたいで。<br>彼の妹さんが「今開けさせていただきなよ」ていう一言で彼があけると。。。<br><br>色んな道が撮影された写真集でした。<br>「これから色んな道を歩むことになると思います。色んな道をみて自分で何かを感じとってください。」<br>父親がこんな素敵なプレゼントを用意してくれているなんて考えてもいなかったし、プレゼントというより父親の気持ちが本当にうれしかったです。<br>あと彼が車の営業の仕事をしてるから車には道が欠かせないってこともあって道の本を選んだそうで。<br>父親には厳しく育てられてきたし、嫌いな時もあったけど、本当に大切に育ててきてくれたんだなと痛感しました。<br><br>後はいつもの父親の悪いくせがでて、自分の話をよくしていましたけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！" class="m"><br>まぁ彼なりに楽しくなるように話をたくさんしてくれたんやと思いますが(笑)<br><br>彼はおばあちゃん子でおばあちゃんも結納に一緒に行きたいとゆうてくれてたみたいで急遽きていただくことになったんやけど、ほんまにうれしそうで。<br>その顔をみていたら、今まで彼がおばあさんのことを大切にしてきたんだなって分かった。<br><br>妹ちゃんも実は体調を崩してたみたいで内緒できてくれて。<br>初めて会うしドキドキやったけど、結構物事をはっきり言うタイプで、気兼ねなく話ができたし嬉しかったなぁ。<br><br>お母さんとは今まで何回か会ったことはあったけど、男の母親はやっぱり色んな思いがあるでしょう。しかも若い頃に離婚してずっと１人で育ててきたから余計色んな思いがあるはず。<br>あんまり話してくれなかったらどうしようと思ったけど、いらぬ心配でした。<br><br>うちの母親はお土産を色々考えて準備してくれたし、妹２人は写真をたくさん撮ってくれました。<br><br>ほんま色んな人に支えていただき、素敵な忘れられない1日になりました。<br><br>今日まで準備とかでたくさんケンカしたし、めんどくさいと思っていたけど、結納をやらせてもらって本当に感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br>素敵な幸せな気持ちと、大好きな家族や友達と離れるさみしさが入り交じって複雑ではあるけれど、いつもみんなに感謝の気持ちを忘れないように、素敵な家庭を作っていけたらいいなあと思います。<br><br>それにしても写真のあたしまん丸(笑)　<br>彼のお母さんと妹ちゃんも「痩せたら本当にきれいなのに」とゆうてはったみたいなんで頑張って痩せないと(笑)　<br>結婚式当日、主役の２人がまん丸やったらシャレにならんので本腰いれてダイエットがんばります。
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<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 21:13:38 +0900</pubDate>
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<title>ふぅ。</title>
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<![CDATA[ いよいよ結納が明日に迫りました。<br>春前から結婚に向けて２人で準備をしてきました。<br>たっくさんケンカもしたし、結婚はやめたほうがいいのかも？とまで考えた時もありました。　<br>でも何とか明日結納と顔合わせの日を迎えることができます。　<br><br>お父さんがえらいはりきっていて、明日予約した料亭をすでに見にいったそうで(笑)　<br>とりあえずよさげな感じやったらしく安心した～。<br>口コミもよかったし、ミシュランにものってるらしいし、あのお店にしてよかった！　<br><br>だんなはんの家族みんなが喜んでくれますように。　それだけが私の願いです。　<br>さぁ、つけまつげの練習もしたし、今からお風呂はいってお友達からいただいたパックをするぞ！<br>○本さん、パックありがとう！<br>久々のお着物、どんな髪型にしよかな～。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101106/22/aflon/55/1e/j/o0480085410844237388.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101106/22/aflon/55/1e/j/t02200391_0480085410844237388.jpg" alt="aflonさんのﾌﾞﾛｸﾞ-201011062200000.jpg"></a>
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<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 22:00:20 +0900</pubDate>
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<title>幸せすぎて怖い</title>
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<![CDATA[ 今週末いよいよ結納のため、昨日は美容dayでした。<br>カラーもほどよい茶髪に、ネイルはウェディングを意識して白いフレンチにゴールドのラインにストーンを少々。<br>毎月ネイルをする余裕はないけど、たまにやると幸せな気持ちになります。<br><br>さてそんな私ですが、今日すっごく幸せなことがありました。<br><br>10／27・28と名古屋に稲葉さんのソロライブに参加してきまして。<br>あの稲葉さん、大物やのにファンレターの返事をくれるんです。　<br>もちろん全員ではないけれど。<br><br>ここまで話したら最後まで読まなくてもある程度予想はつくと思いますが(笑)<br><br>家に帰ると妹がやたらニヤニヤしながら「おねえちゃんええことあるで」と。<br>その一言でまさか？？と思って妹の手をみると。<br><br><br>な、なんと！<br>愛しの稲葉さんから返事が！！！！！！！！！！！！　<br><br>疲れて帰ってきたはずやのに一瞬で疲れもぶっ飛びましたよ。　<br><br>もちろん返信用のハガキは自分でいれたんやけど、それでもあんな大物やのに、手紙もきちんと読んでくれて、返事をくれる稲葉さん。　<br><br>歌も大好きやし、顔も大好きやけど、何よりファンを大切にしてくれる優しい性格が大好きで仕方ないです。　<br><br>結婚したらライブの回数を減らさなあかんなぁと思ってたけど。<br>こりゃ無理ですな。　<br><br>好きになって16年経ったけど、どんどん彼を好きになります。やばし。　<br><br>今は稲葉さんからいただいた返信ハガキを眺めながら余韻にひたっております。　<br><br>でも一つだけ心残りがあります。<br><br>実は今回稲葉さんが読んでくれたファンレターか私らしいというか普通では考えられないもので。　<br><br>というのがライブがあった時仕事がめっちゃ忙しくて内緒やけど当日の仕事中にパソコンで下書きを書いて新幹線の中で急いで書いたものなんです。　<br>まぁここまではありがちな話ですが。　<br><br>なんと私、新幹線で書いてる途中で気分が悪くなり三分の一ぐらい書けなくて途中のままライブが始まってしまい。<br><br>でもこの日は長崎で稲葉さんに渡すために購入しておいたバナナのお酒も持ってきていたため、どうしても稲葉さん宛のプレゼントBOXにいれて京都に帰りたかったんです。　<br><br>んでライブが終わってからどうしようと考えた結果、しんどくなって途中で終わってしまったので続きは下書きのほうで読んでくださいとつけたして渡してしまおうと。(笑)　<br><br>ファンになってからすぐに返事をいただいてから何十回書いても返事がもらえへんかったし、今回も無理やろうなって思ったんですよ。　<br><br>油断しすぎましたね。　<br>下書きを読んでくださいなんていうファンはなかなかおらんと思います。<br><br>あのありえない手紙やったのに返事くれるなんて。<br><br>しかも図々しくも来年B’zのライブで出会った彼と結婚するんやけど、彼にサプライズをしたいので返信ハガキに２人の名前を書いてほしいと書いたら、ちゃんと２人の名前「Congratulations！！」とメッセージまで書いてくれて。　<br><br>ほんまに幸せな気持ちでいっぱいです。　<br><br>ふふふ。　<br>このハガキは結婚式の当日まで彼には内緒！<br>当日ウェルカムボードと一緒に飾らせていただきますよ☆　<br><br>あ～幸せすぎてどうしよう。<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101104/21/aflon/33/98/j/o0480085410840446228.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101104/21/aflon/33/98/j/t02200391_0480085410840446228.jpg" alt="aflonさんのﾌﾞﾛｸﾞ-201011042108000.jpg"></a>
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 21:48:11 +0900</pubDate>
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<title>あれ？</title>
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<![CDATA[ 2日ほど前にパソコンからブログ書いたんやけどアップされてないのはなぜ？　前にも一回あったんよね～。　<br><br>今日はうれしいことがありました。<br>本社にくる前に滋賀県の事業所に通勤していたのですが、その時にお世話になっていた元上司に先週結婚報告をしまして。<br><br>そしたら今日私あてに大きな荷物が届きました。<br>送り主が元上司の名前やったんでまさか？と思ったら結婚祝いを送ってくれはりまして。<br><br>ちなみにいただいたのは救急箱セット。<br>元上司いわく、今まで部下から結婚報告をもらったらこの救急箱セットをお祝いとして送っているそうで。<br><br>確かに家にもあるけど自分で買おうなんて思いもしなかった。<br>ちゃんと木箱になっていて救急箱って書いてあります(笑)　<br>しかも中身も必要なものがたくさん入ってました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>どうやら上司が自分で薬局で選んで詰めてくれた模様。関係会社の体温計もきちんとはいってました。<br>お手紙もついていてすごくうれしくて仕事中に泣きそうになりました。　<br><br>元上司には入社二年目までお世話になって、生意気だった私は課長にも関わらずズバズバ言いたいことを言ってました。<br><br>若い頃はすごく恐かったらしくみんなから恐がられていたみたいやけど、私はおかまいなしに意見をゆうてたみたいでいつも「おまえぐらいや、俺に意見をゆうやつは」とゆわれていました。<br><br>今思えば生意気やったやろうにでもよく焼肉つれていってくれて可愛がっていただいたなぁと。<br><br>本社に異動してから6年くらいご無沙汰やったのにメールで報告したらすぐにお祝いを送ってくれて。<br><br>辞めるって決めてから色々考える時間があるんやけど一人で仕事してきたんじゃないなぁ。と感じることが多く、ほんま支えていただいたみんなに感謝の気持ちでいっぱいです。<br><br>あんだけ辞めたくて仕方なかった会社やけどいざ辞めるとなるとさみしい(泣)　<br>まぁでも私はまた違う環境で人生を始めるわけで。<br>くよくよしてもしょうがないからまた素敵な人と出会えるようにがんばりまっす。　<br><br>救急箱ずっと大切に使います。
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<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 22:49:07 +0900</pubDate>
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<title>きびだんご</title>
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<![CDATA[ ふふふふ～。<br>かんなりご無沙汰にしております。<br><br>ちゃんと生きていたわけですが、毎日22時まで残業して帰ってお風呂入ってバタンキューの生活をしておりましたのでブログを書く余裕がなかっただけです。<br><br>最近の主な出来事といえば、、、<br><br>①痩せたと思ってたのに体重測ったら全く痩せてなかった。<br><br>②仮免に通った。<br><br>③姫路でぐじゃ焼きを食べるつもりが予想外の閉店でいつの間にか焼鳥を食べた。<br><br>④丸亀製麺所のうどんが大好きだ。<br><br>⑤付けまつげをつけて会社に行くようになった。<br><br>以上ですかな。<br>どうでもいい報告ばかり。<br><br>さてそんな毎日を過ごしておりましたが、昨日は久々に楽しい1日を過ごしました。<br><br>私の関係会社のおないのお友達がおりまして。<br>前の部署にいた時に私がその関係会社さんの担当をしていたことからいつの間にかプライベートの話もするようになり、実際に会うようになったお友達です。<br><br>岡山に住んでいるので会いたくてもなかなか会えず。今回出張でうちの本社にくるということで声をかけてもらい、久々の再会を果たしました。<br>といっても7月に有馬温泉で裸の付き合いをしたので３ヶ月ぶりやけど(笑)<br><br>相変わらずな感じでガールズトーク（というか私の愚痴？）をして、四条の大好きなデパートをブラブラし気がつけばあっという間に時間が過ぎておりました。<br>もちろん京都駅まで送るつもりやったし駅に向かい、さみしいけれどバイバイをして。<br><br>その前にロッカーからお土産をだして私にくれたんやけど、なんとあたしが大好きなきびだんご。<br>しかも前にここのメーカーのやつが好きってゆうたんを覚えてくれていてそのメーカーのきびだんごを買ってきてくれました。<br>あと彼女が最近はまっているパック。<br><br>私は気をつかわせたらと思って何にも用意してなくてほんま申し訳ないなあと思いつつ遠慮なしにありがたくいただきました。<br>ちなみにきびだんごもすでにお腹の中にイン済みです(笑)<br><br>こういうちょっとした発言をちゃんと覚えてくれてるってとこが素敵。<br>みんなから愛されてるんやろうなぁと会うたびに思います。<br><br>私は人見知りタイプやし、しょうもないケンカの愚痴話しかできひんし、おもしろい話だってできひんのに、それでも京都にくる時はいつも声をかけてくれる。<br><br>ヤフーにメールをくれてもすぐに返事ができないこともあったのに見捨てずにいてくれる、<br><br>なんであたしなんかと？って自分に自信がないから考えてしまうこともあるけど。<br><br>仲良くしてくれるお友達に感謝です。<br><br>そう、読んでくれてるあなたですよ(笑)<br><br>会社辞めて山梨に行っても末永く仲良くしてほしいものです。<br><br>素敵な人と出会えて私は幸せもんやな。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/aflon/entry-10678908382.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Oct 2010 21:47:55 +0900</pubDate>
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<title>緊張</title>
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<![CDATA[ 今日仕事帰りに某所に寄り道して行ってきました。<br><br>ホンマなら春ぐらいから行かないといけんかったんやけど、切羽つまらないと行動できない人なもんでね。<br>でもいいかげんヤバくなってきたので行ってきたんです。<br><br>某所とはいわゆる教習所ってやつです。<br><br>京都駅で送迎バスにお出迎えしていただき行ったんやけど、バスを降りて周りを見回したら一気に緊張MAX！！<br><br>分かりきってることやけど若い人しかおらんとです。私みたいな三十路はどこを見たっておらんとです。<br><br>冷や汗がでるかと思ったくらい、久々に緊張しました。ふぅ。<br><br>でも優しくて親切なスタッフさんに手続きをしていただき、無事土曜から教習所通いが始まることになりました。<br><br>社会人になって10年近いため、あの学校みたいな雰囲気に全く馴染めませんが、何とか乗り切ってがんばりたいと思います。<br><br>いや～ほんまあの雰囲気無理。<br>やっぱ私おばちゃんになってしもたんやなあ。<br>学生の中にいるだけで緊張する。<br><br>みんな私を見て｢おばちゃんがおる｣って心の中で笑ってるんやろうな。←完全なる私の勝手な被害妄想です。<br><br>ふん。ヤングには負けないぞっ！<br>アダルトをなめるんじゃないぞ！<br><br>年末までにとれますように。<br>
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<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 22:32:25 +0900</pubDate>
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<title>｢ユーモア」の定義</title>
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<![CDATA[ <br><br>今日会社の先輩あてに○○証券のAさんがこられました。<br>このAさんは昔私の部署に派遣さんできてはった人でうちの会社を辞めてから○○証券に入社して、ライフプランナー的な仕事をされているそうでたまに先輩においしい話を持ってきはります。<br><br>ちなみに私は名前は知ってる程度でもちろんお会いしたこともないし、お顔も存じ上げません。<br>このことを頭によ～くたたき込んで続きを読んでください。<br><br>先輩がロビーから戻ってきて私にこう言いました。<br><br><br>先輩「Aさんがあふろんさんのこと、ユーモアがある人ですねってゆうてたよ。」<br><br>私「えっ？あたしAさんとお会いしたことないし、接点って先輩に電話つなぐ時だけですよ？何をもってユーモアってゆわはるんですか？」<br><br>先輩「知らんやん(笑)」<br><br>とりあえず会話は終了。<br><br>ちなみに私は会社では電話の取り方は普通やと自負しています。<br><br>「しもし～も」とか会社ではゆうてないよ？そりゃプライベートではゆうけどさ。<br><br>あたしの顔もしらないし、電話では<br>「○○株式会社です。はい。少々おまちください。」という会話しかしたことないのになんで私のことユーモアがあるって思ったんでしょう？<br><br><br>どなたか私の会社での電話の取り方のどこらへんにユーモアさを感じるのか教えてください。<br>あたしが気付いてないだけで声がヘリウムガスをすったあとみたいな高い声なんかな？<br><br>それとも電車の車掌さんみたいに語尾がありえへんぐらいにのびきってるんかな？<br><br>「少々おまちくださいませ～～～ぇ」ってな具合に。<br><br>まぁどうであれ納得がいかない日になりました。<br><br>ちゃんちゃん。
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 19:46:08 +0900</pubDate>
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<title>必然やったんや。</title>
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<![CDATA[ 今日家に帰ってチャンネルを変えてたらたまたま｢恋空｣が目にとまった。<br><br>普段なら映画とかをテレビで見ることはないんやけど、何故か今日はチャンネルを変えることをしなかった。<br><br>なんで今日に限ってこれを見たいと思ったのかなって不思議やったんやけど、ストーリーが進むにつれて何故か分かった気がした。<br><br>主人公のヒロと美嘉が付き合っていたんやけど、急にヒロが美嘉に別れを告げた。<br>美嘉はワケもわからず、でも現実を受けとめるしかなく、毎日を過ごしていたら、ふとしたことからヒロが｢がん｣に侵されていることを知った。<br><br>ヒロは大切な美嘉のために自ら身をひいていたって話。<br><br>ザクッと説明してしもたけど。<br><br><br>｢がん｣｢大切な人｣｢死｣<br><br>あまりにも今の私にタイムリーすぎるストーリー。<br>今の私に必要やから目にとまったんや、必然的やったんやって思いました。<br><br><br>というのも今日会社に行ったら同期から｢話を聞いて相談にのってほしい｣というメールがきた。<br><br>お盆休み前から同期が母親の体調がよくないっていう話を聞いていたし、私が以前健康保険の仕事をしていたから医療費の相談やろうと思って話を聞いた。<br><br>もっと重大な話やった。<br><br>休み中にお母さんの容体が急変して、いつどうなってもおかしくないから覚悟をしておいてほしいと医者から言われたらしい。<br><br>休み中は毎日朝起きては｢夢であってほしい｣と泣いてばっかやったけど、やっと落ち着いて、万が一のことを考えて、私に話を聞いてほしいと思ったらしく。<br><br>この子はほんまに人間的にできている子で、いつもバカみたいなことばかりゆって周りの人を楽しませようとしてくれるムードメーカーな子。<br>逆に周りに気をつかって自分に悩みがあっても顔にも言葉にもなかなか出さない子。<br><br>だからずっと自分の中で閉じ込めてしまってしんどい思いをしてるんじゃないかなって気になってた。<br><br>お母さんが子離れをしてなくて毎日仕事終わりに電話がきて、束縛されてしんどい。友達とご飯にもいけない。でもお母さんは病気やからあまりきつく言えないって話をしたことがあった。<br><br>でも必要以上は話さないから私から聞くわけにもいかず、ただ心配してた。<br><br><br>ずっと笑顔でバカばっかりゆうてる子が初めて私の前で泣いていた。<br>この子が泣くなんて。<br><br>今もこの子のことを考えるだけで胸が痛い。<br><br>お母さんがんで転移してるらしく、7/21から何にも食べてなくて、弱っているから何もできない状況なんやって。<br><br>お母さんが病気になってから八つ当たりとかされる度にケンカして、たくさん嫌なことをゆうてしまった、今更なんであんなひどいことをゆうてきてしまったんやろって泣いていた。<br><br>私はなんも言えへんかった。<br><br>あ～、こうやってブログ書いてても何がいいたいんかよくわからんなぁ。<br><br>１つだけ言えたのは｢あきらめたらあかん｣ってことやった。<br><br>｢絶対｣なんていう言葉はないねん。良い意味でも悪い意味でも。<br><br>｢事務的な手続きは私でもフォローはできる。<br>あんたには今はお母さんのこと、家族のことだけ考えてほしい。｣と最後に伝えました。<br><br>なんとか奇跡が起こりますように。<br><br>思っていることを何にも考えずに書いたから意味のわからん文章になっていると思いますが、許してね。
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<pubDate>Mon, 16 Aug 2010 22:51:30 +0900</pubDate>
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<title>田舎に到着</title>
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<![CDATA[ 今朝10:30京都を出発して父親の実家に車で向かいました。<br><br>母親と一番下の妹君は仕事があるからあたしと真ん中の妹君とアッシー(死語か？)のパパと３人という奇妙なメンバーで。<br><br>大阪に入ってからすぐに渋滞に巻き込まれて神戸に入るまでかなり時間がかかっていたけど、14時前に岡山の吉備SAでお昼ご飯。<br><br>その後少し走ってトイレ休憩に入ったSAで事件は起こりました。<br><br>還暦すぎた父親がピーチのソフトクリームが食べたいというので購入。<br>私と妹は順調に食べていたのですが、父親が３分の１ほど食べた時に何を思ったのか突然立ち上がりまして。<br><br>んで立ち上がった瞬間なぜか彼はコーンの下のほうを持っていたため力んだ瞬間にコーンが割れてアイスが床にまっ逆さま。<br><br>それ見た私と妹は大爆笑。当の本人は急いで無惨なアイスを拾いゴミ箱へ。<br><br>その間彼はこのまま何もなかったかのようにアイスを持って違うところに行けばアイスを食べれるのではと考えたらしいのですが、天使の彼が勝利したため、落ちたアイスを購入したお店に持っていき、泣く泣く「落ちたので捨ててください」とお願いしたとのこと。<br>アイスを落としたことがよほど恥ずかしかったのか口数が多くなっていた彼にまた爆笑。<br><br>佐世保で大笑いした時以来、お腹がよじれるぐらい笑いました。<br><br>散々笑ったけど優しい私たちは不憫な彼に自分たちの食べていたアイスを差し上げました。<br><br>いらんと言いはっていた彼も最後には私のも妹のも食べつくしていました。<br><br>結局は自分のアイスの３分の１しか食べれなかった父親を大切にしなくてはと改めて実感した1日でした。<br><br>道中妹は爆睡だったので助手席に座った私は父親と色んな話をしました。<br>95％はくだらない話やったけど、こうやって二人で話をする機会もなくなるんやと思ったらちょっぴりセンチメンタルジャー二ー（by松本伊代）になりました。<br>明日はお庭の草むしり、お盆の準備、お墓掃除、やることたくさんあるから寝るぞ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Aug 2010 23:33:15 +0900</pubDate>
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<title>荷造り</title>
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<![CDATA[ 明日から日曜の朝まで旅にでます。<br>毎回そうやけど切羽つまらないと荷造りをしません。<br>明日やのにまだお父様とごろ寝して余裕ぶっこいてます。<br>もちろんお父様も何もしていません。<br><br>今回は長崎旅行で購入したキャリーバックがあるからたっくさん荷物がつめられる。うれしいなぁ。<br><br>でも今回はうちの彼氏さんの大好物のトムヤンクンのインスタントラーメンを10コお土産で購入済やから、彼らがキャリーバックの半分を占領することになるでしょう。結局あたしの持ち分は半分のみ。<br><br>あと私がやらないといけんことは。。。<br>長崎で大好きな彼と浴衣の２ショットをプリクラにしたんやけど、それを携帯にはってて。<br>それを剥がさないとあかんなぁ。<br><br>まだ汚くなってないのにもったいないなぁ。<br><br>でも見られて機嫌悪くなられるのも困るしなぁ。<br><br>うん。決めた。<br>ギリギリまでつけておこうっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>
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<pubDate>Tue, 10 Aug 2010 20:43:31 +0900</pubDate>
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