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<title>afuro-kokoのブログ</title>
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<description>物語か事実か・・・・</description>
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<title>近況報告</title>
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<![CDATA[ なかなか更新できない状況です。<br><br>元旦那が、また面倒なことを言ってきました。<br><br>それの処理に離婚しているのに、振り回されております。<br><br>弁護士を出してこようと、間違ったことをしているのは、元旦那。<br><br>私は負けません。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12145324269.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2016 23:39:23 +0900</pubDate>
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<title>衝撃！</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい.<br><br>この親にして、この子。<br>まさにこの言葉通りのことが実体験することになった。<br><br>元旦那と一つ屋根の下で生活することになり、数週間たった頃のこと。<br>何かあって義父に話し合いに立ちあってくれるよう話をしをしに行ったことがあった。<br><br>私「元旦那のことで話があるので、立ち会ってくれませんか」<br><br>義父「あんたたち夫婦の問題だろう。もう関係ない話だから二人で話をしてくれ。あんたが○○が自殺しそうなぐらい追い詰められてるって言うから弟に見に行ってもらったんだ。それだってあんなが行けばいいことだろう。お父さんを巻き込まないでくれ。お父さんは、この家を出ていく。お母さんと結婚してやり直すから。あんた達がこの後どうなるか、もう知らない。勝手にしてくれ」<br><br>私「・・・・・。お父さんが元旦那の仕事を辞めさせたんでしょ！仕事の問題ではなく○○の性格の問題なんですよ！勝手に仕事を辞めさせておいて勝手にしろ！おかしくないですか！」<br><br>義父「もう知らない。話もしたくない」<br><br>私「もういいです」<br><br>見方だと思っていた人にこんなことを言われるとは思いませんでした。<br><br>その時、元旦那の一家は、みんなが敵だということに気づきました。<br><br>また、義父が結婚するお母さんというのは、元旦那の本当のお母さんのこと。一度若い男と不倫し、家を出て行ったあの義母のことです。義父は、同じ人と二度目の結婚をしたんです！<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Mar 2016 22:28:34 +0900</pubDate>
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<title>復讐　その２</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>あれは、雪降る季節。<br>義父から「○○（元旦那）がこの家に戻すから。仕事もやめさせるから。あんな仕事しているからダメなんだ。弟の仕事をやらせるつもりだ」<br>・・・・家族に気持ちが向かないのを仕事のせいにしている。元旦那の性格だろう。親子してバカか！<br>帰ってくる日がきた。<br>どんな顔をして帰ってくるのか。少し楽しみにしていましたが帰ってこず。<br>義父が電話をし所在確認していました。<br>帰りずらく義母の家に行っていたそうです。夜遅く帰宅。その日は、話すこともできず。<br>数日後、元旦那と話し合い。食品を扱う人なのに、見た目汚らしい。しかも不のオーラ―が！<br>精神的に病んでいるような、追い詰められている感がありあり。<br>この１年。この時を待っていたのよ！私の番がきた！<br>元旦那「すいませんでした」<br>私「・・・・１年も連絡してこなかったのに、どういうつもりで帰ってきたのかな。」<br>元旦那「・・・・・この家に一緒に住ませてください。俺の為の掃除や洗濯、食事の支度なんてしなくてもいいので、この家に住ませてください。お願いします」<br>私「一緒に住む条件として、元旦那名義の通帳のお金を、私の口座に預けてください。補償金です。また、２階には来ないでください。掃除も洗濯も食事の支度もやりません」<br>元旦那「それで構いません。お願いします。すいませんでした」何度も頭を下げる。<br>数日後、銀行で待ち合わせをし、移動できなかったお金を私の通帳へ移動してもらいました。<br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Mar 2016 22:33:52 +0900</pubDate>
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<title>言い訳</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>姉が元旦那の所へ行ったのは、寒い季節。雪を心配していたころのこと。<br>夜出発をし、北関東へ着いてから元旦那へ連絡をした。<br>どこの店にいるのかわからなかったが、どこかの店舗に連絡をすれば居場所は教えてくれるはず。<br>確実に会うためには、その方法しかなかった。<br><br>日付が変わるころ元旦那と会った姉。場所はファミレスだった。<br>１年会ってないと雰囲気も変わっていて、今にも自殺しそうなぐらいだったそうだ。<br>（自殺してくれた方が良かったと思っていますが・・・・・）<br>姉「家にも帰ってなく、連絡もなく、今後どう考えているのか？」<br>元旦那は、泣きながら「家に帰りたい・・・。４月に移動で東京に戻ることになっていて・・・」<br>姉はまさかの戻りたい！なんてことを聞けるなんて思ってもみなかったそうだ。<br>しかも単身赴任が明けて東京に戻ってくる！<br>姉「どうするつもり？！」<br>元旦那「家にはもどれないので、母のもとへお世話になろうと思っている」<br>（このときの義母は、若い旦那と離婚し、一人で暮らしていた）<br>大人の男が泣いている。姉は、周りの目を気にしたそうです。<br>姉「戻りたいなら１年もほっとくことできないでしょう。連絡もしないで謝罪すらない。何を考えているんだ！」言いたいことを言ってくれました。<br>（元旦那が、帰ってきたいというのは薄々気づいていましたけど・・・・）<br>元旦那「連絡したかったが、怒っているだろうし、どうしていいのかわからなく時間だけが過ぎていった・・・・」<br>バカだと思います。姉は、元旦那の言い訳を聞いて「そのままを伝えるから」と言って帰ってきました。<br>自殺しそうなぐらい追い詰められている様子があったことは義父に伝えた方がいいと姉が言ってきたもので、義父には伝えました。その後、元旦那の弟が様子を見に行ったそうです。<br>姉と私の最後のやさしさ伝わりませんでしたが・・・残念。<br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12136457157.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 23:55:35 +0900</pubDate>
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<title>復讐　その１</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>お正月に不倫がバレ、自分の家に戻ってこれなくなった元旦那。<br>子供の誕生日や運動会、お盆も　戻ってこない。<br>もちろん連絡もありませんでした。<br><br>季節が戻ってきたころ、同じ屋根の下に住んでいた義父に説明しました。<br>「なんで元旦那が戻ってこないのか知ってますか。女です」<br>義父「またか・・・・戻ってこないから、もしかしたらと思っていたが・・・・」<br>口数の少ない義父でしたが、それ以上のことは話しませんでした。<br><br>私もボーとしていた訳ではありません。<br>どうしたら、この財を自分のものにするか。今後の生活を考えいかなければいけません。<br>私の場合、元旦那は、お金の流れを把握してませんでした。<br>好都合です。この口座から、自分の隠し口座へ毎月移動。<br>２５日には元旦那の給料はしっかり振込みされてます。自分の収入は手をつけず。<br><br>連絡のないときに、車も故障したので新車購入。もちろん私の名前で。<br>元旦那には、一応メールで「故障したので廃車にします」と連絡は入れました。<br><br>音信不通が１年経過した頃、私の姉が元旦那の赴任先（北関東）へ行き今後どうするか<br>確認へ行ってくれました。<br>思いもしない言葉が返ってきた！
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12135638955.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2016 19:55:54 +0900</pubDate>
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<title>美音　その２</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>忘れもしない、平成２３年１月７日　<br>女の存在が発覚した日。<br>元旦那から聞いた「美音」４０歳　バツイチ　子供２　大学生になる子と高校生の女の子２人。<br>出会いは、東京。飲み屋だそうです。女より言い寄られたとのこと。<br>そして単身赴任先の、関東北部まで通ってきていたそうです。<br>分かれ話を切り出したところ、慰謝料請求、交際してた時に交通費を請求されてどいる。<br>困り果てた上、弁護士に相談しようと弁護士事務所に問い合わせをした。<br>・・・・と私に言い訳をしました。<br><br>また独身やら、離婚するつもりで付き合おうとか言ってたんじゃないかな。<br>自分の穴は、自分で拭いてくれ。この生活をどうするのか。<br>どうでもいいけど、一人で解決してください。<br>私は、翌日の子供のサッカーで朝早いのでもう寝ますと夜中２時まで話を聞き<br>寝てしまいました。翌日子供のサッカーへ行くときは、まだ在宅していたようですが、帰ってきた時は、赴任先へ戻っていた元旦那。<br>この発覚依頼、私から連絡はしていません。<br>またこの時から、毎月２５日、必ず朝　給料が振り込まれているか確認するようになりました。<br>振込が途絶えたら、即離婚は確実。<br>元旦那から連絡があったのは、翌月２月の半ば<br>「子供達は、元気ですか？」子供を気にする連絡がありましたが、返信はしてません。<br>子供達に顔向けできないことをしているのは、元旦那です。
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12133871611.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 22:18:10 +0900</pubDate>
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<title>美音　その１</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>忘れもしない、平成２３年１月７日（土曜日）<br>夜１１時頃<br><br>久しぶりに帰宅した元旦那。<br>お正月休みで土日の１泊２日で帰宅した時の話だ。<br><br>週末は、上の子のサッカーの付き合いで、私と下の子はグランドに行っている。<br>夕方戻ってきて、夕飯とお風呂、洗濯、翌日のサッカー試合の準備と忙しく<br>過ごしていた。<br>戻ってきても行動が怪しい元旦那。<br>恭子の時、携帯から全てが始まっている。<br>元旦那がお風呂に入っている時、携帯をちらっと見てしまった。<br>ん？！弁護士事務所？何度も連絡をしている。<br>美音？女の名前・・・・・<br>・・・・・・またか。全身震えが・・・<br>疑いが確信になった時だった。<br>恭子から数年。私も強くなったものだ。<br>美音に連絡してみた。<br>・・・・・出てくれない。再度連絡・・・・・出ない！<br>どういうつもりでお付き合いをしているのか聞きたかったのに。<br>連絡をしている時に、元旦那がお風呂からあがってきた<br>驚いた顔をしている。「それ俺の携帯」<br>「知ってるよ！美音に連絡をしているの」<br>慌てる元旦那。<br>さ～～夜は長い。言い訳タイムの始まり・・・・・<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12131400211.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 23:30:20 +0900</pubDate>
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<title>単身赴任</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>一度浮気・不倫した者は、何度も繰り返す。<br>治らない病。<br><br>家を購入して半年程たったとき、元旦那に辞令が出た。<br>自宅からは通うには２時間～２時間半かかる場所。関東北部だった。<br>家族で行くには、難しい。家のローン＋家賃＋生活費・・・・<br>元旦那は、単身赴任となりました。<br>自宅には、義父と私と子供達二人。そのころは、義父とも見た目仲良く。<br>まあ、元旦那が単身赴任となり数か月後、義父も大阪に単身赴任となったので<br>私と子供達だけの生活で気楽になりました。<br>元旦那は、１か月に１度帰宅する程度。<br>初めのころは、１年だけという約束でしたので、まあ女の影もみえませんでしたが、<br>１年、２年と単身赴任が長くなるにつれ、女の影が見え始めてきました。<br><br>元旦那は、ばれないようにやっていたようですが、私にはバレバレです。<br>①　一緒に寝なくなった。<br>②　家族と一緒に過ごさなくなった<br>③　話が少なくなった。<br>④　風呂を一緒に入らなくなった。<br>⑤　目を合わさなくなった。<br>徹底的なのは、身体にキスマーク。元旦那は、虫刺されと言ってましたけどね。
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12129190434.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Feb 2016 21:10:11 +0900</pubDate>
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<title>代償</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br><br>世間では、国会議員が不倫をし、議員辞職をしましたが、<br>元旦那は・・・<br>恭子の時の代償は、家を購入だった。私は、ごめんなさいハウスと呼んでます。<br><br>恭子と別れてからも、私は、ずっと女の影を疑いなら夫婦を続けてました。<br><br>義父は、「子供も大きくなってきたので家を購入してもいいのではないか？」<br>再度家族に目を向けるようにしたのでしょう。<br>３５００万・３５年ローン　月々８万　ボーナス時？？もう忘れてしまいました。<br>元旦那の名前で銀行から借り入れ、元旦那の名前で家を購入しました。<br><br>家を購入したからと言って信じられません。<br>家族ごっこは続きます。その時子供達は幼稚園　年長と年中。<br>ただ、信じたくても信じられない。５０％。<br>私は、家電などの購入代金100万を負担？投資？しました。<br>でも、しっかり元旦那に一筆書いてもらいました。<br>「今後不貞行為があった場合、１か月以内に１００万を返却する。」<br>この約束は、無期限です。　○年○月○日　元旦那の名前　指印　<br><br>これを頂いたからといっても信用できません。<br>
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<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 19:21:48 +0900</pubDate>
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<title>恭子　その５</title>
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<![CDATA[ あの男が不幸であってほしい。 一生許すことができない男<br>それは、元旦那<br>私が男の人を信じられなくなったのは元旦那のせい。<br><br>話は前後してしまうが、恭子発覚後、数日夜の生活が続きました。<br>今思えば思い返しても、どうしてだかわかりません。<br>その時、思ったのが、夜のやり方も変わってましたね。<br>恭子風なのかな。<br><br>私の精神状態もおかしくなってました。<br>目の前にいる人が、突然信じられなくなった。裏切り。<br>飲めないお酒を手にして飲んで元旦那に<br>「どうして恭子と付き合ったのか」<br>「結婚しているのに、他の女と付き合うのはいけないことってわからなかったのか」<br>などなど。幼稚園のお迎え前にお酒を飲んで、フラフラで歩けなく行けなかった<br>こともありました。夜勤の旦那に、本当に夜勤なのか店に電話もしました。<br>夜中にお店に行くこともありました。<br>数か月後、妊娠発覚。<br>でもとても妊娠に喜ぶことできず。そんな精神状態でもなく不安定だった<br>私には生むこともなく、堕胎手術を受けました。<br>その後は、ピルを処方してもらいました。しかし無駄。<br>１年半ぐらい飲んでましたが、使うことなかったと後悔しています。<br>堕胎してから夜の生活などありませんでした。<br>あの時は、なんだったのでしょう。謝罪のつもりだったのでしょうか。<br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-koko/entry-12127004492.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Feb 2016 23:29:43 +0900</pubDate>
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