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<title>ワインとYシャツと私</title>
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<description>飲んだワインの履歴</description>
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<title>Bricco del Merlo</title>
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<![CDATA[ セパージュはメルローかと思いましたが・・・<br><br>はずれです。<br><br>ネッビオーロ100%のワインです。<br><br>最初は、近づきがたいかな？と思ったのですが、<br>30分も経たないうちにやさしくなりました。<br><br>以上
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<link>https://ameblo.jp/afuro-love/entry-10261966743.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2009 14:33:32 +0900</pubDate>
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<title>元旦のワイン</title>
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<![CDATA[ 赤 <br>Grand-Puy-Lacoste　1999 <br>メドック5級のﾘｰﾀﾞｰ的存在、空けたたては、色は濃いが味が薄いというか水っぽかった・・・ <br>泡、白の後に飲むことを決心。 <br>2時間後、香りが開き始める。 <br>ベリー系、カシスのアロマが上品に香り、タンニンは落ち着きまろやかだった。 <br>9年熟成しているはずだが、熟成は感じずは、まだまだ若い印象 <br>美味しく頂きました。父、義兄ともに美味しいとお褒めの言葉を頂きました。 <br><br>泡 <br>LE MESNIL 2000 BRUT GRAND CRU BLANC DE BLANC <br>ｱﾝﾄﾞﾚ・ﾛﾍﾞｰﾙ <br>最良の区画（メニル）、 <br>それも樹齢30年以上の樹の葡萄の一番搾りだけを使用。 <br>なんと美しいブラン・ド・ブラン。花、蜂蜜、ブリオッシュといったブラン・ド・ブランの典型的なアロマが派手に舞い、ミネラルと繊細な酸、洋梨の味わいの一体感は見事としかいいようがない。 <br><br>辛口で、上品な感じのシャンパン、少し熟成を感じ、BLANC DE BLANC らしいさわやかさを感じ、するすると飲める印象。比較的海鮮系の食べ物とマッチ <br><br>白 <br>ビアンカ ディ ヴァルグァルネーラ 2004 <br>Duca di Salaparuta <br><br>口の白なのだが、バニラの香り、熟したプラムや南国フルーツを思わせる、複雑で深みのある香り、バランスの良い、広がりのあるコクのある味わい。とても個性のあるワイン。<br>
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 21:13:56 +0900</pubDate>
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<title>大晦日のワイン</title>
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<![CDATA[ Philippe Charlopin-Parizot <br>Marsannay Rose2007<br><br>力強く官能的なブルゴーニュを産出するドメーヌ、あの神様アンリ・ジャイエより後継者と言われた作り手<br><br>チャーミングなベリー系の香りと味わい。口当たりも後味も大変上品ですが、シャルロパンらしい果実味のふくよかさを感じる。辛口だがやわらかさを感じ、フレッシュな果実味が印象的である。<br>複雑さや深淵さを感じることはできないが、このワインは素直に美味しいと呼べ、比較的安価であるため、お勧めです。<br>白ワインに近い感覚で飲めます。<br><br>（時間を置けば、また違った味わいが楽しめるらしいです）<br><br><br>合う料理：海鮮系の料理、白カビチーズ、ソーセージ<br>合わない料理：レバーペースト<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b1/48/10126091822.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/b1/48/10126091822_s.jpg" alt="ワインとYシャツと私-ﾏﾙｻﾈ　ﾛｾﾞ" width="220" height="227" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-love/entry-10187023588.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 10:28:24 +0900</pubDate>
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<title>JOSEPHUS MAYS CABERNET Reselve 2004</title>
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<![CDATA[ 地元の新しいイタリアンに夕飯を食いにいった <br><br>可も無く不可もなくという味、 <br>しかし、セレクションが悪かったのか <br>全てがあっさりした味で、どこかもの足りない。 <br><br>選んだワインは <br>トレンティーノ=アルト・アディジェの <br>ピノ・ビアンコ <br><br>香りは澄んだミネラルの香り、 <br>レモンのような柑橘系の香りがまざり <br>悪くはなかった <br><br>味も、酸味と甘み、苦味があり、悪くないはずなのだが <br>アフターに違和感を感じた。 <br><br><br>secondo piattoを頼まずに、会計を済ました。 <br><br>溝の口という街の限界を感じた・・・ <br><br><br>炭水化物で腹は満ちていたが、どこか <br>物足りず・・・ <br>家に帰り、マイセラーの扉を開ける！！ <br>今、飲めるワインなんてないはずなのに・・・・ <br><br>そんな中、取り出した一本！！ <br><br>JOSEPHUS MAYS のCABERNET Reselve 2004 <br><br>空けた瞬間、 <br>ああ、少なくとも５年早い・・・という感想 <br>口にいれ、喉を通すと痛い！！しかし、 <br>渋み、酸味の中にも、しっかりした甘みを感じる。 <br>味わいに厚みを感じます。 <br><br>しかし、３分の１をデキャンタージュして <br>ゆっくりと目を覚ませて行く <br>一眠りをし、２時間後！！ <br>まだ、喉を刺激するアルコールは消え無かったが、 <br>あんなにも荒々しかった赤い液体がみごとに滑らか <br>な口当たりに変貌！！ <br>コーヒーやカカオ、赤いベリー系の香りが感じられます。 <br><br><br>ちなみに作り手の紹介 <br>1600年代から続く由緒ある造り手。限りなく品質を重視したワイン造りで定評があり、収量制限も厳しく、所有する８．５haの畑は約7,000本/haの密植で1本から1房しか収穫しない区画もあるという。 <br><br>イタリア国内でもめったにお目にかかれない超レアな生産者で、特にラグレインで造るアマローネ・スタイルのラマレイン等ユニークなワインはイタリア国内だけではなく世界中で完全な売り手市場となっています。 <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/4a/8a/10124746397.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/4a/8a/10124746397_s.jpg" alt="ワインとYシャツと私-ｶﾍﾞﾙﾈ" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-love/entry-10185062390.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Dec 2008 08:13:28 +0900</pubDate>
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<title>運命の出会い</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/e6/91/10124746651.jpg"><img height="220" alt="ワインとYシャツと私-ﾊﾟﾗｯﾂｨ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/e6/91/10124746651_s.jpg" width="220" border="0"></a><br>昨日、友人との約束がキャンセルになり渋谷にて待ちぼうけ</p><br><p>誰も捕まらず（親すらも・・・）</p><p>地元の酒屋さんを散策</p><br><p>出会ってしまいました。</p><br><p>テヌータ・ディ・トリノーロ　パラッツィ　　1999</p><br><p>スーパートスカーナ　テヌータ・ディトリノーロ</p><p>3年間で生産を終了したワイン</p><p>セパージュはメルロー５０％、カベルネフラン５０％</p><br><br><p>生産終了した理由として、土地が暑すぎて、メルローの栽培に</p><p>向いていないことが主な要因らしいが・・・</p><br><br><p>価格は市場価格よりも１万円ほど安価。</p><br><br><p>そろそろ飲み頃だが、果たしてだれと一緒に飲もうか・・・</p><br><br><br><br><br><p>それと共に購入したのが</p><p>勝沼で生産されている</p><p>グレース甲州　2007</p><br><p>最初の印象は甘く蜂蜜のようなイメージを抱いた</p><p>飲み進めていくうちに、さわやかで体に残らないやさしい</p><p>辛口ワインに変貌。</p><p>味わい、酸味のバランスがしっかりしているのだが</p><p>さわやかな透明感があった。</p><br><p>価格もあまり気にしないで飲める値段帯です。</p><p>\2000-いきません</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/afuro-love/entry-10171534002.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Nov 2008 08:20:51 +0900</pubDate>
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