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<title>名無し</title>
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<description>ﾃｷﾄｰです</description>
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<title>運動の際の注意</title>
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<![CDATA[ 公私共に忙しく、すっかりご無沙汰してしまいました。<br>最近、春を思わせる陽気が続いているせいか、新たに何かを始めよう!!なんて気分になりませんか？<br>重い上着を脱いでスポーツをして、汗を流すなんていかがでしょうか♪<br>但し、鈍ったカラダを鍛え直すという過激な考えは、いけません。カラダの機能が鈍っていると感じたなら、まずは運動出来る状態にすることで、スポーツをするのはその後です。<br>最近、テレビやメディアでは様々な健康法が氾濫していますが、「イイ姿勢で毎日ちょっと歩く」に勝るお手軽健康法はないと思います。<br>多くの方が陥りがちな失敗は、突然１時間や30分休み無しで歩く、走る、といったものですが、人体は急激な変化や負荷を喜びません。また、疲労や義務感が生じる行為は長続きもしません。<br>大切なのは、軽～い負荷で回数をこなす運動を毎日することなのです。<br>レッツちょびっと健康法!<br>続けようNOストレス運動!!
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<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 08:06:44 +0900</pubDate>
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<title>ネタの浮気</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="恋人の浮気、許したことある？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4977">恋人の浮気、許したことある？</a> 参加中<br><br>ボクは寛大なココロの持ち主なので、１度や２度の過ち程度で別れたりする浅い恋愛はしません(｀へ´)!!<br>…それなのに、あぁそれなのに…ボクは一度も恋人の浮気を許すことが出来ません(-_-)<br>たとえ遠距離恋愛になろうとも…あんな話しをして、こんな場所にデートして、色んな夢を語り合って、その時彼女はどんな笑顔を見せてくれるかな？…ボクは思い出や次に会う時のことを考えるだけでお腹一杯になれます。<br>だけど…ボクが付き合った女のコは皆、物理的距離を精神的距離に置き換えるおバカさんだったのです(ToT)<br>今のところ三回連続遠距離恋愛で、浮気どころか即お別れになってしまい、許す許さない以前で終わってるのです。<br>こんなに許す気満々な暑苦しい程の愛情に溢れるボクに愛を!!＼(ToT)／<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dag200%26ENTRY_ID%3D10391477208%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F12%2F02"><br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Nov 2009 21:19:59 +0900</pubDate>
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<title>若き日の代償</title>
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<![CDATA[ 今年に入ってガンで亡くなった芸能人の方が多いですね。残念なことです。<br>特に忌野清志郎さんと川村カオリさんが亡くなられた際は思い入れがあっただけに、とても落ち込みました。<br>タレントやミュージシャンは苦労して大成された方が多く、お二人も相当に辛い道を辿って来たと伺っています。<br>若い日の苦労や頑張りがあるからスポットライトを浴びるのだけれど、ココロやカラダにかけた負担はいつの日か必ずツケを払わせられます。夢を実現しようと努力されてる皆さん、体調に異変を感じた際は迷わず医師に相談して下さい。<br>我慢は美徳ではありません。人生の分岐点で勝負することと、無茶をすることは本質が違います。<br>病気による変調は初期であればあるほど根治が見込めます。ガンも例外ではありません。どんな難病と言っても初期治療が大切なのです。<br>特に疲れやダルさや重さが胸部・腹部の一点から抜けづらいと感じたら、身体からの危険信号だと思って下さい。内蔵の病変はただでさえ分かりづらいので、迷わず医師に相談して下さい。<br>皆さんの夢が実現に近づく様にくれぐれもお身体ご自愛下さいm(__)m
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<link>https://ameblo.jp/ag200/entry-10363709917.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2009 10:04:41 +0900</pubDate>
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<title>ざるそば１７枚</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><br><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="あなたの大食い記録教えて"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4773">あなたの大食い記録教えて</a> 参加中<br><br>自分ではそれほどでもないと思うのですが、周りの皆はボクを大喰い呼ばわりします。実際、見るからにボクより食べる同僚がいるというのに…全く失礼な話です(｀m´)あ…でも、好きな食べ物ならば際限なくなるかも…(;∵)<br>北海道は旭山動物園で有名になった旭川市の某そば店で「新そば入荷!!一週間限定ざるそばお代わり無料」の文字を目に入りました。ソバが好きなボクは迷わず即断即決ざるソバ!!<br>そして、店内がざわめく程のお代わりを繰り返したところ、ご主人に「他のお客さんの分が無くなるので勘弁して下さい」と言われ我にかえり、善意を勘違いしてた自分に大反省…(;ﾟ*ﾟ)<img class="accessLog" height="1" width="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dag200%26ENTRY_ID%3D10351525054%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F10%2F07"><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 00:11:39 +0900</pubDate>
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<title>一日三食のススメ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに更新ですφ(@∀@-)<br>一日三食はヒトという種として生まれた人全てに課された生命維持に欠かすことの出来ないリズムなのです。<br>しかも、厄介なことにこのリズムを乱すと、三食以上摂ると糖尿病に…三食以下ならば膵臓の自己破壊の結果糖尿病に…どちらにせよ悲しい未来が待っています。<br>膵臓の自己破壊は外分泌系の膵液(リパーゼやコレシストキニンといった消化酵素の総称)が一日三回分泌されるところが、分泌回数が少なくなることで膵臓内に膵液が貯留した結果自己破壊してしまうのです。<br>膵臓は「沈黙の臓器」と呼ばれ(セガールとは関係ありません)、痛みを発しません。従って、膵臓になんらかの病変があっても自覚症状が無い為、病気の発見が遅れ、進行を許してしまう場合が多いのです。<br><br>食べないダイエットは、後々大病を患う元凶です。このページを読んで下さった方、くれぐれもお身体ご自愛下さいませm(__)m
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<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 00:35:48 +0900</pubDate>
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<title>腰痛持ちの方に</title>
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<![CDATA[ 腰痛を訴える人の多くは脊椎と骨盤が接合する部分に痛みがあります。痛みのほとんどは骨盤と脊椎に付着する脊柱起立筋と腸腰筋(大腰筋＋腸骨筋)が硬くなり、姿勢の制限や関節可動域の減少に因る場合が多くを占めています。<br>しかし、これらの筋肉はマッサージや鍼灸で軟らかくするには相当な日数を要します。確かに気持はイイのですが…(-公-)<br>単純に言えば、筋肉量を増やすかストレッチかの２択しか解決策は無いのです。腰痛は筋肉量が少ないのに日々酷使される頚・肩周辺の筋肉が凝るのと同じ理由なのです。比較的大きな筋肉が集まる太ももは疲れはしますが凝りとは無縁です。<br>先程の２択で筋肉量を増やすと述べましたが、筋肉が硬い状態で負荷をかけると筋肉を傷め腰痛が悪化する場合があります。<br>オススメしたいのが、毎日の軽いストレッチと「コアリズム」。ダイエット体操で先頃評判だったアレです。自動運動で負荷が少なく、腰周辺の筋肉に良い刺激が加わり軟らかい筋肉を増やすことが期待できます。<br>但し、腰痛が増強する様であれば止めて下さい。決して万能の解決策ではありません。また、ワタシはコアリズムの回し者でもありません!!<br>
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<link>https://ameblo.jp/ag200/entry-10271310963.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2009 10:01:18 +0900</pubDate>
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<title>足がつる人に</title>
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<![CDATA[ 足がつると、ふくらはぎや足の甲がモーレツに痛みます。これは、筋肉の連続的収縮による痛みなのですが、動かす意思が無いのに筋肉が勝手に痙攣しているのだそうです。<br>自分のカラダではあまり感じられないでしょうが、他人のカラダを支えたり担いだりすると、人体は相当重いと実感出来るのです。<br>通勤・通学・買い物・散歩・待ち合わせ…屋内での移動も、微妙なバランスの上半身の重量を脚部が受け止め歩行するのです。加えて頚や肩よりも感覚が鈍いので疲労を自覚しづらく、毎日の疲労は秘かに蓄積され放題なのです。<br>低血圧や病気で浮腫(むくみ)が出て血行が滞ってる人はふくらはぎが固くぱんぱんに張っています。重力で下降した体内の余分な水分や塩分は最終的にふくらはぎに達して、筋肉や血管を圧迫して血行不良の元になります。こういった方はマッサージ店に足繁く通うか、デトックスで余分な水分・塩分を排泄して、血液の循環改善を図るべきなのです。<br>くれぐれもすぐに治そうと無理をせず、カラダに負担がかかり過ぎないようにして下さい。調子が悪くなるまでにかかった時間と同じ位に体調改善には時間がかかるのです。<br>
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<pubDate>Fri, 29 May 2009 03:27:05 +0900</pubDate>
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<title>痩せ体質</title>
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<![CDATA[ 痩せる体質ってナニ?!と聞かれたら、それは体内に残留している脂肪より、筋肉が勝っていること。これが第一条件です。<br>脂肪は何故体内に残留するかというと、人体はエネルギーを消費して生命活動を行なうため、エネルギーに変換できる脂肪を体内に貯蔵する性質が備わっているのです。<br>だから、怠けていると脳は筋肉を動かさない為、「不要」と判断して筋肉量は減少して、脂肪は相変わらず貯蔵し続けると筋肉量を脂肪量が上回り、肥満となるのです。<br>ちなみに筋肉が付きづらいとお嘆きの方は、どこの筋肉を鍛えたいのか明確にすることが必要です。皮膚の下に筋肉の作用が触知できます。鍛えたい部分を見ながら、触りながら運動すると脳から刺激が伝わり効果が上がります。<br>まあ、だからと言って食事内容や生活リズムの改善無しは問題にならんのですが。ダイエットは食事時間や就寝時間などの生活リズム、食事内容や食事量、姿勢や運動量といった総合的な日常生活の自己管理です。一つやれば他はどうでもイイなんてのはダイエットしてないのと同じです。<br>好きな相手に健康であって欲しいと願うのと同じ様に自分のカラダを大事にして下さい。
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<link>https://ameblo.jp/ag200/entry-10258228744.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2009 12:33:35 +0900</pubDate>
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<title>子供の頃から好きなネタ</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dag200%26ENTRY_ID%3D10255475602%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F13" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="子供の頃から変わらず好きなもの"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4309">子供の頃から変わらず好きなもの</a> 参加中<br>変わらずに好きなことは…一人でいること。<br>変わり者というか、ならず者なのでしょう。人見知りなどではなく、深い付き合いがイヤなのです。わがままだし、団体行動が大嫌いだし、仕事や学校での付き合いを私生活にまで入らせないし。<br>親の転勤の為、転校を何度もしたせいか「どうせこの付き合いもいつか終わる」という一種の諦めが頭を離れません。<br>それと筋金入りのビビリなので、仕事場や学校で常に周囲に気を張り続けているもんだから、他人が居ない環境が一番落ち着くのでしょうね。<br>人が写り込んでない風景写真や、人が描かれていない風景画に人気があることと無縁ではないと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ag200/entry-10255475602.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 05:07:34 +0900</pubDate>
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<title>思い出の渡り廊下</title>
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<![CDATA[ <img class="accessLog" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dag200%26ENTRY_ID%3D10255475055%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F05%2F13" width="1"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="学校で好きだった場所"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4305">学校で好きだった場所</a> 参加中<br>ボクの通っていた高校は斜面に建ってて一階分ズレて職員室や実習室がある北棟の一・二階と教室がある南棟の二・三階を渡り廊下で繋ぐ変わった造りの校舎でした。<br>片想いの女のコがいましたが、色々と挫折した時期なので、終に告白することはありませんでした。<br>三年生の秋に、先生に頼まれて遅くまで残って手伝いをして渡り廊下を通る際、キレイな夕陽に足を止めて見惚れていると、片想いの女のコに声をかけられました。しばらく２人きりで話しをして、同じ窓から同じキレイな夕陽を眺めてると、秘めた想いが重なって良いことの無かった高校時代の幸せな思い出になりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ag200/entry-10255475055.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2009 04:22:29 +0900</pubDate>
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