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<title>キムラチャンのブログ</title>
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<title>気になった人はぜひ。</title>
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<![CDATA[ <p>ヒョウ柄が大きいとヤンキーっぽいけど、これなら上品にキマる。シックな服にアクセントとして持つといい感じ。<br>最後に、ラデュレのチーク。ちょっと高いんだけど、これは買う価値がある！発色が抜群にきれいだし、何よりパッケージがかわいい。カメオのような装飾品がついていて、持っているだけでお姫様気分になれる。セットのブラシもちょうどいい大きさで、重宝している。<br>紹介したものはいずれも、ルックスも性能も優れたものばかり。通販でも買えるので、気になった人はぜひ。</p><br><br><a href="http://xn--aga-ii4b3fmab2nc9i.com/" target="_blank">チャップアップ AGA</a>
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<pubDate>Thu, 22 Jan 2015 14:02:38 +0900</pubDate>
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<title>今日は海の日</title>
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<![CDATA[ <p>今日7月21日は海の日です。語学系の専門学校に通っていた私は、授業で国民の祝日を英語で説明する方法について習ったことがあります。そこでまず日本語で理解しないといけないのですが、本当に色々と覚えるのが大変でした。正確に分かっていないこともたくさんありましたし、今でもちょっと分からなくなるときがあり恥ずかしく思います。</p><p>海の日は簡単に言えば、海の恵みに感謝する日だと思います。なので絶対に海にゴミを捨てたりしてはいけないし、海の生き物をいじめたりすることも絶対にあってはならないと思います。そんなことをするときっと痛い目に遭います。私は海岸の多い地域に住んでおり、少し電車に揺られれば海に行けます。それが結構自慢です。私は海が大好きなので、海に感謝したいと思います。</p><br><br><br><a href="http://xn--u9j295glycfton77a5ojxx8a.net/" target="_blank">保険の窓口 店舗</a>
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<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 13:42:12 +0900</pubDate>
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<title>俺はまだ本気出してないだけ</title>
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<![CDATA[ 元々はコミックとの事で、映画もコミック仕立て。堤さんがだらしのない格好でだらしのない大人のオッサンを演じていたのだけど…寝転びながらゲームやってる時とかパンツ一丁の時の堤さんの足がキレイだったんだよなぁ…どこ見てんだって話ですが。<br>何か、事あるごとに大きな声で笑ってる人がおりましてね。私もわりと笑いのツボは浅くてすぐ笑う方ではあるのだけど、何でもかんでも笑ってる人が気になっちゃってかえって冷静になりあまり笑えなかった(苦笑)。面白かったんだけど気が散ったのねきっと。売れっ子漫画家役の池田成志さん、「頭がかたくて良かったわねぇ～」と言っていた看護師の池谷のぶえさんなど。堤さんもモチロンだけど周りをかためるキャストも良かったのでした。
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<pubDate>Fri, 08 Aug 2014 09:51:37 +0900</pubDate>
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<title>母なる夜</title>
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<![CDATA[ カート・ヴォネガットの傑作。私はこの本を、何よりも愛の物語として読んできた。 <br>戦争や犯罪、暴力、無知…、あらゆるマイナス要因に囲まれながらも、愛を貫き通す女＝レシ・ノトの物語として。 <br>この数日間、根拠なく吠えまくってた反動からか、つい本棚から引っ張り出してきてしまった。 <br>冒頭で、ヴォネガットはこんなことを記している。 <br>「われわれが表向き装っているものこそ、われわれの実体にほかならない。だから、われわれはなにのふりをするか、あらかじめ慎重に考えなくてはならない」 <br>シンプル過ぎるかもしれないけど、彼の物語はいつも胸を撃つ。 <br>母なる夜は、いつも私の隣にある。
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<pubDate>Thu, 07 Aug 2014 09:36:57 +0900</pubDate>
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<title>ニール・ヤングばっかり</title>
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<![CDATA[ この間『いちご白書』観てから、ニール・ヤングばっかり聴いてる。 <br>「Heart Of Gold」や「Helpless」だ。 <br>昔はあの脳天突き抜けるような声が好きになれなくて、聴かなかった。CSN&amp;Yも、『小さな恋のメロディ』でかかってた「Teach Your Children」のスチール・ギターとコーラスを聴いて、普通の西海岸ミュージックと思って聴かなかった。 <br>けれど、今聴くと魂揺さぶられる感じ。 <br>手練れのミュージシャンたちが、自分の存在を賭けて音楽を創りだしてる感じがひしひしと伝わってくる。商業的成功だけを考えてる今の音楽とは大違いだ。 <br>楽器だって録音技術だって、何でも後から修正できる今とは違う。 誰が考えたのか知らないけど「孤独の旅路」という。しみじみと伝わってくるものがある、いいタイトルだと思う。
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<link>https://ameblo.jp/ag5o7l5/entry-11904599892.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 10:32:58 +0900</pubDate>
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