<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/agent00/rss.html">
<title>アトリエ・フロール（株）写眞研究課</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/</link>
<description>写真家・花井雄也がお送りする、写真ブログ。商品写真から赤外線写真・ピンホールカメラなどマニアックな写真まで、多様な作品を掲載しています。※当ブログ内の写真は無断転用・無断使用禁止です。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12670953390.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12669301945.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12669295718.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12665895858.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12665583221.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12665384155.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12664720388.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12020588171.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12008091383.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/agent00/entry-12008047843.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12670953390.html">
<title>【Schneider-Kreuznach】Retina-Xenar f:2.8/50</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12670953390.html</link>
<description>
オールドレンズ通の間では有名なドイツの銘レンズがラインナップされている「デッケルマウント」という、一般的にはあまり聞き慣れないマウントのレンズです。現在のカメラマウントはメーカーごとに違うマウントを採用していますが、１９５０年代にドイツミュンヘンのフリードリヒ・デッケル社というレンズシャッターメーカーが開発した、メーカー間を跨いだマウントになります。具体的にはKodak　Retinaflex、Retina IIS,、Retina IIISVoigtländer　VitessaT、Bessamat
</description>
<dc:date>2021-04-27T02:42:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12669301945.html">
<title>百年幻夢　ベス単フード外し</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12669301945.html</link>
<description>
VEST POCKET KODAK　ーヴェストポケットコダックー １９１２年発売のコダック社の歴史的カメラのレンズを外してミラーレスに取り付けたもので撮影しました。いわゆる「ベス単フード外し」です。かの有名な植田正治先生（鳥取砂丘で有名）もこのレンズで作品を撮っていました。デジタルの今では、撮影後にソフト効果をかけたり簡単に加工ができるようになりましたが、こちらが紛れもなく元祖です。なにせ大正時代から使われていた手法ですから！今回はそんな王道オールドレンズを使って晩春の砧公園を撮影してきました。
</description>
<dc:date>2021-04-19T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12669295718.html">
<title>100年前のレンズ　ベス単</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12669295718.html</link>
<description>
VEST POCKET KODAK　ーヴェストポケットコダックー 127フィルムを使用する、およそ１１０年前の１９１２年にアメリカKodak社より発売された、小型の蛇腹式カメラです。洋服のベストのポケットにも入る小型カメラというネーミングだそうです。この機体は、ボディー表面がヒビ塗装されているので、俗に「ヒビ単」と呼ばれているものです。 レンズは当時の生産技術は未だ拙いもので、２枚貼り合わせの１群レンズが使われています。上の正面の写真を見ると一見レンズがないように見えますが、前からレンズフード・
</description>
<dc:date>2021-04-18T16:52:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12665895858.html">
<title>Etareta Etar3.5/5cm　Eta Praha　実写テスト</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12665895858.html</link>
<description>
チェコのカメラ「Etareta」から取り出した、「Etar3.5/5cm」。レンズの銘板に「Eta Praha」という刻印があってちょっとおしゃれです。1946年製のレンズなので、コーティングはモノコート。なので、フレアやゴーストが盛大に出ると予想しています。 まずは遠景から。Fujifilm X-Pro2　Etar3.5/5cm　f3.5 Fujifilm X-Pro2　Etar3.5/5cm　f8 Fujifilm X-Pro2　Etar3.5/5cm　f22 三脚につけていないのでちょっと
</description>
<dc:date>2021-04-01T12:23:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12665583221.html">
<title>モルダウの流れに　Etareta/Made in CZECHOSLOVAKIA</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12665583221.html</link>
<description>
Etareta（エタレッタ）というチェコスロバキア出身のカメラ。プラハにあったETA社によって１９４６年からわずか２年余りの間の生産。チェコの近代はヨーロッパの侵略の歴史に翻弄され、このカメラが作られた頃はナチスドイツの支配から解放され、共産主義の支配がやってくるまでのわずかな期間でした。 動乱の中で生み出されたカメラとはいえ、ボディはアルミ削り出しで大変美しく、精巧に作られています。この個体は本来、沈胴式レンズですがレンズの繰り出し部分が固着してどうにもならない状態で私の手元にやってきました。
</description>
<dc:date>2021-03-30T23:53:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12665384155.html">
<title>ノスタルジー</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12665384155.html</link>
<description>
ちょっと前に撮影したピンホールレンズでのスナップ写真。ピンホールレンズはピント合わせが要らないので、速写性能に優れています。しかしながら、針穴から入る光の量はごく僅かなので、動いている被写体は被写体ブレします。ある意味、肖像権が表現の自由に勝るこの国に於いては、被写体ブレやボケていた方が都合が良いかも知れません。  世田谷美術館　鍵もアート 砧公園に出店しているキッチンカー  団地・御役御免   夕方の斜光線で撮るとノスタルジー溢れる写真になります。  FUJIFILM X-Pro2 自作ピンホ
</description>
<dc:date>2021-03-29T23:38:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12664720388.html">
<title>久々のブログ復活</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12664720388.html</link>
<description>
数年ぶりにブログ復活します。というのも、ここにきて初めてミラーレス一眼を手にしたので、正しいカメラやレンズの扱いを発表したいと思い立ったからです。更新頻度は分かりませんが、またよろしくお願いします。入手したのはFUJIFILMのX-PRO2。レンズは純正のは多分使わないので買わず、オールドレンズを中心に使用する実験機の位置付けにします。ミラーレスはフィルムカメラや、デジタル一眼レフカメラに比べてフランジバックが短いので、往年のレンズも工夫次第で使えるということで、期待が膨らみます。とりあえずレン
</description>
<dc:date>2021-03-26T18:53:29+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12020588171.html">
<title>Procamera8+HDR</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12020588171.html</link>
<description>
iPhoneやAndroid等のスマホで非常に便利なカメラアプリをインストール、使ってみて大変感動したので、ご紹介します。↑クリックで App Storeへジャンプします。その名も「ProCamera8 + HDR」。名前のごとく、スマートフォンでもプロ並みの写真が撮れる、基、さまざまな設定が可能なカメラアプリである。通常のスマートフォンのカメラでは、マニュアルでのホワイトバランスや露出補正は殆ど不可能なのに対し、こちらのアプリは、フォーカス（ピント位置）、ホワイトバランス、露出補正が可能で、更
</description>
<dc:date>2015-04-30T02:12:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12008091383.html">
<title>桜の花をPLフィルターを使って撮る</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12008091383.html</link>
<description>
デジタルになってからというもの、色合いなどは後からデジタル処理で変えられるようになり、撮影時はあまりフィルターを使わなくなってしまいました。しかし、唯一といって良い常用フィルターをご紹介します。PLフィルターというフィルターをご存知でしょうか？以前にもこのブログで紹介したことがありました。http://ameblo.jp/agent00/entry-10463090582.htmlPLフィルターは光の向きを一方方向にする役割を持つ「偏光フィルター」と呼ばれるもので、水面やガラスの反射を除きたいと
</description>
<dc:date>2015-03-31T07:10:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/agent00/entry-12008047843.html">
<title>桜咲く朝</title>
<link>https://ameblo.jp/agent00/entry-12008047843.html</link>
<description>
SNSは桜の話題の投稿で賑わってきましたね。今日で東京都心は満開。世田谷はまだ満開とまではいきませんでしたが、今日の暖かさで明日には見頃を迎えそうです。私も、近くの砧公園にいってきました。といっても、夜桜を撮ろうと思い、ストロボ・三脚と夜間撮影用の機材を持って行ったのですがまだ５分咲き程度で撮影には至りませんでした。夜桜は満開でないとダメなのです。。。そのまま帰るのも惜しいので、日が出るまで粘り、朝日の桜を撮影してきました。2015年3月30日撮影まだ日が昇る前、うっすらと明るくなって来た頃です
</description>
<dc:date>2015-03-30T17:07:20+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
