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<title>母の闘病のために奮闘する一人娘aguaのブログ</title>
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<description>母の病気のために奮闘する、一人娘のブログです。一日でも早く母が良くなりますように、一緒に笑える日が来ることを願って綴っていきます。まだ見ぬ幸せな未来のために、願いを込めて続けていきます！</description>
<language>ja</language>
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<title>施設の人達、父を訪問する</title>
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<![CDATA[ 土曜日、施設側から四人も○○病院にいらしてくれました。<br><br>しかも今日は契約の話もする予定。<br><br>父の態度に関わらずかなりの方向で入居にむけての手続きが出来そうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>呼ばれて来た父は、カスカスの声で覇気はないものの、ペコリと皆さんに頭を下げ、質問にもちゃんと応えました。<br><br>皆さんの前でも、楽になりたい…と。<br><br>必要な事だけ話して、もういいですよ、と言われ部屋に戻った父。<br><br>施設の方々も、問題ないです、と。<br><br>その後看護師さんからもヒアリング。<br><br>食事をほとんど取ってない事など。<br><br>そして仮契約です。<br><br>数日前は地獄の底だった…もう思い出せないくらい…この世にあり得ないくらいの地獄だった…<br><br>数日後に思いもよらない、こんな状況が待っていたなんて…<br><br>これで本当に父の居場所は決まり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>母の安全と、父の安全と、私の自由…夢にまで見た全てが…手に入るのですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>信じられない…怖いくらい…信じられなくて、怖かった地獄の日々からそんなに簡単にテンションは上がらないのです…<br><br>ひとまず仮契約も済み、入金もするので、これで本当にオッケーでしょう…<br><br>信じられない…<br><br>信じられない…<br><br>怖い…<br><br>信じられない…<br><br>私やり遂げたの…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>週明け、主治医と退院日セッティングします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10989113989.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 20:10:08 +0900</pubDate>
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<title>最後の説得</title>
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<![CDATA[ 先々週の話です…<br><br>○○病院にて、父に再度説得。<br><br>ムリでも施設の方に来てもらう所までは絶対持って行きたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>今日は娘さんが色々と調べて動いて来てくれたので、そのお話があるそうです、と先生からバトンタッチされる…<br><br>母とワンコは私の家の近くで私が面倒を見ている、だから家に戻ってもお父さんは一人だし、ご飯も届けてあげられないし、薬も取って来てあげられないし、一人で倒れても誰も見つけてあげられない…<br><br>そこで、今すぐにでも来ていいですよ、っていうところを見つけて来たんだよ、ここならご飯も出してくれるし、体の調子の悪いところも全部見てくれる、ここなら私も安心出来るから…<br><br>私もここ見に行って来たんだけど、みなさんとてもいい人だし、本当にすぐにこんな場所が見つかるなんてラッキーだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>病院はもう出なくちゃいけないから、とりあえずここに行ってみよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>と話しました。<br><br>父は嫌とも、家に帰りたいとも言わず、ただ困惑して、わからない、なんとも言えない、とそればかり。<br><br>そりゃ仕方ないと思う…<br><br>こんな病院にいて、冷静に判断出来る人なんていないもの…みんな落ち込んでいってるもん…<br><br>施設の人がお父さんに会いに来てくれるから、会ってみよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と言っても特に嫌だ、行かない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">とも言わず…<br><br>わからない、わからない…そればかり。<br><br>もう死んじゃう、と言ってみたり…<br><br>主治医の先生はその様子を見て、まぁこんなものでしょう、施設の方との面談セッティングして大丈夫です、と言ってくださいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>父もそんなに反抗的でもなかったし。<br><br>その場ですぐに施設側の方に連絡<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>緊急性を考慮して、仕事をしている私の為になんと土曜を皆様で空けておいてくださりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>今までたった一人だった私。<br><br>今はもちろんビジネスでもあるからだけど、入居のために動いてくれる施設サイドの方と、退院させたいからサポートしてくれる先生、<br><br>なんだか微妙ではあるけど、皆が同じ方向に向かってたった一人だった私娘の私を支えてくれてる…<br><br>初めて味方が出来た…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>そして、いよいよ施設の方達と父の面談セッティングです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10989096791.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 16:32:30 +0900</pubDate>
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<title>最後の砦</title>
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<![CDATA[ 月曜、早速主治医の先生にこうしたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と色々考えた事を話すと、<br><br>わかりました、もう一度娘さんと私で説得しましょう、<br><br>と言ってくださいました。<br><br>病院は行き先はともかくとにあえず退院してくれればいいから、先生はかなり協力的な態度を示してくれました…<br><br>ホームへ提出する必要書類も今度の面会に持って来てくれればいいよ、との事でしたが、私は少しでも早く物事を進めたいので、今からFAXしますので、ご記入頂いて、そのままホームに送信して頂けますか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？">とすぐにFAX。<br><br>会社で昼休みでしたが、おにぎり片手に五分で素晴らしいFAX送信表の表紙を作り…<br><br>出来る娘<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>と我ながら思った（笑）<br><br>水曜日、面談に行きます。<br><br>とりあえず先生が私達の希望を聞いてくれて良かった…<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10977078122.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 09:05:59 +0900</pubDate>
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<title>お墓参り</title>
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<![CDATA[ こないだの日曜日。<br><br>やれる事がない、けど、いてもたってもいられず、親戚のお墓参りに行きました。<br><br>私は雨だろうが、どうしてもやる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と決めていたから。<br><br>すると、母もいてもたってもいられないから、私も連れていって、と一緒に行く事になりました。<br><br>自転車で、雨の中、カッパ着て、三カ所。<br><br>藤沢と、茅ヶ崎の山奥と、茅ヶ崎のもう一つのところ。<br><br>雨でビショビショになりながら、5時間くらいかけて回りました。<br><br>普通雨ならお墓参りなんて今度にしよう、って思うよね、誰もいかなかったもん。<br><br>でも私も母も疲れ果てたけど、やり切ってよかった、と思いました。<br><br>私は今までも、どうお願いしたらいいかわからなかったけど、とにかくみんなが幸せになれますように、解決策はわからないけど、どうかベストな道へ導いて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">とお願いして来ました。<br><br>日々神様にお願いしました。<br><br>たくさんの神社にも行きました。<br><br>行く度に、自分の事より何より家族の事をお願いして来た。<br><br>今回も親戚のみんなにそうお願いして来ました。<br><br>雨の中五時間かけて回った事は、私と母の必死さの現れで、願掛けのような気持ちでやりました。<br><br>きっと天は見ていてくれてる、そう信じています…<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10977073313.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Aug 2011 08:58:05 +0900</pubDate>
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<title>救世主現る！が…</title>
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<![CDATA[ 今朝有料老人ホームの相談窓口に行って来ました。<br><br>父の退院まであと一週間しかない、家庭の事情などを話すと…<br><br>なんと、一週間でも入居に対応してくれる有料老人ホームを二箇所抑えてくれました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>もう八方塞がりで、辛くて辛くてここでもまた大泣き。<br><br>もうここ三日間くらい泣いてばかりで目がだるい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>これで娘さんが安心して仕事に取り組め、生活出来て、お母様の安全も確保出来ると思います、私も出来る限りのお手伝いをさせて頂きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>と、相談員さんがまるで救世主に見えました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>実際、今日こうしてお会い出来たのも運命的ですね、これもご縁ですよ、と。<br><br>なんでかと言うと、この相談所は目黒にあるのです。<br><br>目黒って、そんな事務所とかそうそうないんですよ。<br><br>こんな私の庭に、こんな場所があったとは…<br><br>家から五分くらいの場所に…<br><br>そして、今日15時にそのホームの施設長様とお約束しました。<br><br>これからホームを見に、それとお話に行って来ます。<br><br>父が精神病院にいる事、でも精神疾患ではなくただの性格の問題で、<br><br>それに参ってしまった母が自殺未遂をしてしまった、<br><br>父が入院したのは、母を家に戻してあげるための一時的措置だった、<br><br>母は父とまた住むくらいなら死にたいと言っている、<br><br>父も家に帰れないなら死にたいと言ってる、<br><br>全て全て包み隠さず、話した結果の、相談員さんと、ホームの対応でした。<br><br>だいたいみんな入居は嫌がるし、暴れたり、よほどの事がない限りは受け入れられると。<br><br>外出も、父のストーカー行為が不安ならば一人での外出許可しないようにする事も出来るそう。<br><br>ここまで光が見えて来たのに…<br><br>病院に電話したら、ホームの担当者が父に面談に行く前に、まずは主治医の先生とご家族で方針を話してください、だって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>お父さんを説得しなくちゃいけない、って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>ここまで私の辛さを理解して受け入れてくれると言ってる所があるのに、<br><br>これで父を説得出来なかったらどうなっちゃうの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>だいたい説得なんて出来るわけないじゃん、嫌だって言えば家に帰れると思ってるんだから。<br><br>結局それで家族がまた巻き込まれるの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？"><br><br>もう知らないよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>お金だってかかって、それでもホームを手配するって言ってるのに、まだ家に帰りたい、なんてダダコネられたら…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>全部パーじゃん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>家に帰るイコール母は出て行くんだから、一人で不安な事は変わりないし、それこそヘルパーさんが来てくれるのもたかがしれてる。<br><br>一人で何かあったって誰にも見つけてもらえないよ。<br><br>その辺の事話して、なんとかわかってくれないかな…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>もう母に面倒見てもらうなんて出来ないんだから…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>もう仕事もやすみたくない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>全然わかんなくて、一つミーティング欠席するだけでもすごいハンディなのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>もうやめて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>また、やっぱりムリだった、って母に話して、母が生きる希望を失わないように頑張る…私は二重苦なんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>月曜にならないと主治医の先生と話せない。<br><br>これでまた週末が無駄になった。<br><br>平日は動けないから、貴重な週末なのに…<br><br>動きたくても動けないのに、退院だけはいつまで、なんて言われても困りますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>あぁ、またこの週末も気持ちも晴れず、不安でたまらない…それでも母を元気づけなきゃいけない…<br><br>例えじゃあお父さんに説得してみましょう、となったら私はまたボコボコ仕事休まなきゃいけない…<br><br>プロジェクトのさなかで…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>それが無駄にならなければいいけど…<br><br>どうして父はわかってくれないんだ…こんなに私の人生めちゃめちゃにしてる事…<br><br>一人になるのが不安なら、お金払ってあげるから頼むからホームに行ってください…<br><br>じゃなきゃあの家がまた地獄絵図になる…<br><br>叔母さんだってもう本当はこの問題一切関わりたくないんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>やりたい放題やってみんなを傷つけたのに、これ以上迷惑かけないで…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10969752869.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jul 2011 12:02:29 +0900</pubDate>
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<title>有料老人ホーム</title>
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<![CDATA[ って、高額なイメージ(一時金800万円とか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">)だったのですが、田舎とかもっと安いところもあるみたいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>昨日有料老人ホームの相談センターに連絡しました。<br><br>安いところはもちろん待機者も増えるそうですが、何百人待ちと噂される特養とかとは違って、一年くらい見ておけば入れるらしいのです。<br><br>父の年齢も、要支援、も入居可能。<br><br>ちなみに父の介護度は区分変更になる予定なので、もしかしたら介護度が上がるかも。<br><br>9割の入居者は本人は入りたくない人だそうです。<br><br>私は金額的に有料老人ホームはない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と思い切っていたのですが、これならなんとかなるかも<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>もしも父が家に戻ったとしても、母はいない、何も出来ない、このままじゃ生きていけない、その不便さを十分感じてもらわなければなりません。<br><br>快適じゃ困るんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>お金の事はなんとかしてあげるから、一人で生きていけないなら老人ホームに入ろう、そう説得するしかない。<br><br>本当に一人じゃ厳しい、とゆうのを実感してもらって。<br><br>そのための一時的な父の家への帰宅。<br><br>もし老人ホームに入れれば、母はまた家に戻れるかもしれない。<br><br>叔母さんだって期間限定なら協力してくれるかもしれない。<br><br>明日、その老人ホームの窓口相談に行って来ます。<br><br>土日もやってて助かる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br>しかも東京の事務所が、なんと目黒にありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>私の青春の遊び場に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>この場所にもしも未来への糸口があるとしたら、運命を感じます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>今から予約しておいて、父を私含め事情を知っているケアマネさんや保健所の方々から老人ホームに入るよう説得してもらえないだろうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>嫌だって言われても困るんだ。<br><br>もういい加減にしてくれ。<br><br>ワガママで、メンタルの弱い、依存心の強い人間は大嫌いだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>この案を持って、母と叔母に事実と今後の事を相談したいと思います…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10968527084.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 07:43:56 +0900</pubDate>
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<title>世間は鬼だ…</title>
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<![CDATA[ 父のアパート借りれませんでしたが、病院から、精神疾患ではなく、性格の問題なので、治療出来る事はないため、今週か来週までに退院させてください<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">と言われました。<br><br>家にいる母の状況も知っているのに…この組織とゆう冷酷な団体。<br><br>あの病院の冷酷な通達に、私はどれだけ泣かされて来たか。<br><br>あの病院の着信にどれだけ怯えて来たか。<br><br>悪魔の集団。<br><br>そして、家に戻れる、父の思うツボ。<br><br>あんなに苦労して、あの家を守りたくて父を入院させたのに…<br><br>戻って来たらまた地獄絵図です。<br><br>風呂にも入らず、締めっきり。<br><br>母にはまだ怖くて言えてません。<br><br>それを言ったら反射的にどうなるか。<br><br>あんなに頑張って、私のために頑張って、一人で頑張って生活してるのに、<br>またあの母の家を父に乗っ取られるなんて…<br><br>父は家に戻ればまたただ寝て、ご飯が出て来て、風呂にも入らないで済むし、快適なわけです。<br><br>大急ぎで母と犬と私で住める場所を探さなきゃいけなくなりました。<br><br>どこに住もう…お母さんはそれでも頑張ってくれるかな…<br><br>とは言え、引越しさえもまだ出来るかわからない。<br><br>母が逃げても、父をあの家に一人住まわせるのはやめてほしい、と隣の叔母は言っています。<br><br>だって、また異臭を放って、時間構わずお腹空いた、ってやって来て、一人でなんかあってそのままになったりしたら気持ち悪くて住んでられないし…と色々。<br><br>そりゃそうです。<br><br>叔母に迷惑をかけるくらいなら、とまた母が私が我慢して父と一緒に住めばいい…と言い出すに決まってます。<br><br>そんな事したらまた母が病気になって、永遠にこれが繰り返されます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>叔母にももちろんまだ話していません…わかってくれるだろうか、出て行く事…<br><br>昨日相談したソーシャルワーカーさんにも言われましたが、娘さんはもういい歳で、自分のこれからの人生を考えなくてはならないのに、本来なら夫婦の問題は夫婦で話し合って、あなたはただ報告を受ければいい立場なのに、<br>板挟みになって二人分背負い込んでいる娘さんが一番心配です、と。<br><br>そんなのわかってるよ、私が一番不憫なの。<br><br>でも、同情なんて要らない。<br><br>助けてくれ。<br><br>もうずっと言ってるのに、誰も助けてくれない。<br><br>父のおばさんにも電話したが、これは家族の問題だから、娘のあなたが二人で上手くやってもらうように頑張らなきゃしょうがない、だって。<br><br>なんで上手くやってくように私が説得するの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>やっぱり父方じゃどーにもなりません。父の味方。<br><br>一緒にさせるイコール父の思うツボで、母にとっては死ねと言ってるようなものです。<br><br>私が母を殺してしまう事になる。<br><br>そんなこと絶対出来ません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>お母さんを守りたくて、救いたくて、お母さんが愛おしくて、私はここまで一心不乱で頑張っているのに、そんな結末あり得ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>昨日は病院から、地域包括支援センターや、保健所、親戚、三時間くらい泣きながら仕事中に話していました。<br><br>大事なミーティングを欠席してしまいました…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>ミーティングを取り逃した事がまたストレスになる。<br><br>これでサクサク出来るルーティンワークな仕事だったらよかったのに、<br><br>クリエイティブで自発的でなくては何もならない仕事、本当にプレッシャーなんです。<br><br>家の事より、仕事の事で最近は食事出来なくなってます。<br><br>そんな状況の中いきなりの引越し。<br><br>レオパレスやビジネスホテルに逃げて凌いだ私と母の頑張りはなんだったのでしょう…<br><br>どんどんお金も散財してる…<br><br>結婚する事でのこのしがらみ、尽きない恐怖、切れない関係性。<br><br>両親を見てるとただただ結婚とゆう執着の恐ろしさを感じます。<br><br>依存の塊。<br><br>最低な関係性。<br><br>私は同じにならない、としても…<br><br>結婚=しがらみから逃れられない生き地獄、としか今は思えません。<br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10968510374.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 07:04:28 +0900</pubDate>
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<title>眠れないよー</title>
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<![CDATA[ 父のアパートが借りられませんでした…<br><br>◯◯病院の先生に、必ずアパート用意して、あと2週間以内に退院するように言われてしまっています。<br><br>明日、契約が出来なかったって、なんて説明したらいいのだろう…<br><br>私以外に責められて圧力をかけられるこの辛さを分かち合ってくれる人がいたらどんなに心強かったか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>明日の事を考えると、明日が来るのが嫌で眠れません。<br><br>今2時。<br><br>会社が遠いので、どうせ4時起きくらいなのですが、これじゃ体が休まらない…<br><br>月曜は一日頭を悩ますミーティングです。<br><br>それだけでも気が重いのに、<br><br>その間、抜け出して病院に電話しなくてはなりません。<br><br>どれだけ苦しい、いや、苦しいとか言う言葉じゃ済まされないような、<br><br>生き地獄としか言いようがない一日になりそうです。<br><br>憂鬱…<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 25 Jul 2011 02:02:47 +0900</pubDate>
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<title>辛い辛い辛い</title>
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<![CDATA[ またここに来て色々と八方塞がりになってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>父の方の事です。<br><br>父はいつも土壇場になるとわがままを言って予定を覆す。<br><br>そうやって依存して甘える人です。<br><br>今回も本当に依存、甘え極まりない。<br><br>これからの事を考えると、もうお腹が痛くて、寝ていたい、全てを忘れたいけど、眠れません。<br><br>この災い、不幸、恐怖から解放されたい。<br><br>こんな状況で仕事も続けるなんてもうムリです…<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10963748174.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jul 2011 16:54:57 +0900</pubDate>
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<title>なかなか書けません</title>
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<![CDATA[ ブログ、書く暇も読む暇もありません…<br><br>仕事がやばいです…<br><br>忙しいとか通り越して、わからなくてついて行けず置いてけぼり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>のため、朝は早めに出勤して、昼休みも仕事してます。<br><br>食べる気がしない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>仕事してないと、むしろ不安です、置いてかれそうで…<br><br>プロジェクトなので…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>本当にこんなポジションどう考えたってバックグラウンドのない私には無理です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>普通に考えて人選ミスじゃないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>朝からミーティングに入り、意味わからず、泣きそうになりながらデスクに戻ると、父の入院してる◯◯病院から着信、至急折り返しください、と留守電が。<br><br>あぁぁぁ、もうやめて。<br><br>ただでさえ本当に辛いのに、いい加減にして…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>至急ものがタンマリで、仕事進めようとしてたら、また病院から電話。<br><br>今厳しいんですけど…、と言うと五分だけです、と先生。<br><br>父は7月末で退院と前から言われており、早くアパートを探すように急かされています。<br><br>もちろん私が動けるのは週末だけで、 前週末も内見に行ってました。<br><br>この日曜に契約する予定、でも審査とかがあるし、いつ入れるかはわからないけど…<br><br>前々から7月末で退院と決まってたのに、まだ申し込んでないんですか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>と散々先生に責められました(それは昨日の事…)<br><br>どうしろって言うの…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>これが私が出来る精一杯。<br><br>で、今日はなんの電話かと言うと、今度は父がもう死にたいと言ってるそうで、保護室に入ります、とのこと。<br><br>それで、事務手続きがあるから、娘さん今日来れますか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と。<br><br>ムリに決まってるじゃないの<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>この電話に出てるのだって精一杯なのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">仕事に追われてるのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>娘さんが難しかったら、お母さん来れませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">と。<br><br>やめてー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>あんな嫌な想い出のある精神病院になんて、母には二度と近づいて欲しくない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>それを一人で行かせるなんて、フラッシュバックしたらどうするの…しかもその理由が父が保護室に入るから、だなんて…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" alt="ダウン"><br><br>母は父から解放されたくて仕方ないのに、父の事で病院に呼ばれるなんてあり得ない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>こんな状況でも誰も助けてくれない…<br>頼れる人がいない…<br>孤独、なんてシンプルな言葉じゃ足りません。<br>そんなの、とっくのとうに超えてしまってる。<br><br>両親がそれぞれお互いのせいで死にたがる、それに挟まれて、自由を奪われている娘。<br><br>こんな運命背負ってる人っているでしょうか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>私はもう自分がどれだけ異常な運命を背負っていて、不幸なのか、感じ取る事が出来ません。<br><br>不幸とか孤独とか、はるかに超えてしまってる。<br><br>この世にあり得ないような、おぞましい体験です。<br><br>どれだけの暗闇を見させられるんでしょう…<br><br>どれだけ健全な普通の人々と私の心に差を作るのでしょう…<br><br>会社で泣いて頼んで、先生にはなんとか日曜に行く事で了承を得ました…<br><br>その時に母も連れて来るように、と。<br><br>まだ母にはこの事言っていません…<br><br>私の心がガチガチに固まっているのがわかります。<br><br>淡々とやるしかない。<br><br>私をこの世でここまでの暗闇に陥れた家族。<br><br>幸せなんて、私にはもう信じられません。<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/agua1106/entry-10960794168.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 19:34:38 +0900</pubDate>
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