<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>安芸日記</title>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/aguness-sky/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>悔幕戦</title>
<description>
<![CDATA[ 恐れていたことが現実になってしまった。いや、まだ143分の１と捉えるべきだろう。<br>金子千尋とインフルエンザにかかってしまった岸の代わりに開幕投手となった美馬との投げ合い。一方の投手は立ち上がりから制球に苦しみ失点を重ね、もう一方の投手は快調に０を重ねた。これだけ見たら前者が美馬で後者が金子千尋だと思うだろうが実は逆である。若月と合ってないのか立ち上がりから制球に苦しみ、甘く入った所を痛打される形でピンチを作った。２回に先制を許すと３回に内野守備が崩壊してしまう。茂木のボテボテの当たりを小谷野が悪送球(投げても間に合わない)、ペゲーロよんたま、ウィーラーサードゴロでセカンドアウト、アマダーはからさんだったが、なんとウィーラーに走られてしまう。そして銀次の打球がセカンドへいき誰もがチェンジやと思った瞬間、西野が弾き更に失点、クリスタルゴリラこと今江にも打たれ更に失点、そして５回に銀次に持っていかれ勝負あり…かと思ったが、その裏精彩を欠きまくった若月の代打光のタイムリーで１点を返すと、更に安達のタイムリー３ベースでついに１点差。そして７回裏、浪速の豪砲がついに目覚め同点に追い付く。光も、吉田一将、海田、平野、黒木を懸命にリードし追加点を許さない。最後は澤田がペゲーロに延長11回に特大アーチを打たれ敗れてしまった。<br>今年は若月で固定したい気持ちはわかるが、昨日を見る限りでは光のほうが上に感じた。もちろんまだ１試合だけだが、内野守備が崩壊し、ロメロが化けの皮が剥がれたのかノーヒット、Tｰ岡田も左の松井にあえなく三振と懸案事項も多く、いきなりぶち込まれた澤田の状態も気になるところ。とにかく今日は勝て
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12261553205.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Apr 2017 10:19:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>順位予想(セ・リーグ)</title>
<description>
<![CDATA[ ①広島<br>黒田が引退したが、ジョンソン、野村が昨季並みの投球をし、九里、岡田が年間ローテを守れば十分カバー可能。田中、菊池、丸のセンターラインが固定出来るのが強み。その３人を新井、エルドレッド、鈴木誠也が返すパターンになりそう。独走とは行かないが連覇可能<br>②巨人<br>FA補強した山口、陽岱鋼、クローザー澤村が離脱し、内海、杉内、マシソン、山口、森福、もかつてのピッチングは期待出来ない。カミネロも未知数。とは言え、坂本、長野、阿部、村田らが額面通り働けば優勝も狙える。故障者が戻ってきてからが勝負。<br>③阪神<br>メッセンジャー、藤浪、岩貞でどれだけ貯金出来るか。能見、岩田、秋山、藤川が復調すれば十分上位は狙える。松田、歳内、島本の一本立ちが待たれる。<br>糸井が加入、高山が不動のレギュラーとなり、北條、中谷、原口も着実に成長。糸原も期待以上の成績を残しているだけに鳥谷の扱いが気になる。記録の為だけに出すのは頂けない。<br>④DeNA<br>かつて１論外と言われた面影は最早無いと言って良い。<br>三浦が引退し、山口が移籍したが、今永、石田、井納、久保など先発は揃っている。三上、田中、一時クローザーを外れたが２年連続30セーブの山崎康も控える。<br>梶谷、筒香、ロペスが打線の軸となる。白崎が今季は２ラン以上打てるか注目。<br>⑤ヤクルト<br>石川、小川が軸となるが、この２人で貯金を作れないとかなり苦しい。WBCで完璧なピッチングを見せた秋吉をクローザーに据えたが、そこまでピッチャーをどう繋ぐか。山田、バレンティン頼みになりそう。坂口のバットが復活したのは好材料。<br>⑥中日<br>谷繁の頭を変えて森繁にしたが、平田、大島の残留が最大の補強と言ってもいい。浅尾、岩瀬にかつてのピッチングは期待出来ず。又吉、田島の酷使も気になる。投打とも若手の台頭が待たれるが現状かなり厳しいか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12261006142.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2017 14:17:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>順位予想(パ・リーグ)</title>
<description>
<![CDATA[ <br>①ソフトバンク<br>和田、武田、バンデンハーク、千賀が並ぶ先発陣は12球団１。攝津や松坂すら２軍に追いやるほど。クローザーサファテはリード時は完璧なピッチングを見せる。<br>打線もデスパイネを補強し、川崎の復帰も噂される。優勝候補筆頭<br>②日本ハム<br>大谷がいつ投げれるか不透明だが、有原、高梨、加藤でどこまでカバー出来るか。宮西、リリーフに戻る増井以外にも優秀なリリーフが揃っており盤石。かつて優勝に貢献した吉川を放出したが、公文がここまでいい投球を見せている。<br>FAで陽岱鋼が移籍したが、岡や大田でカバー可能。大谷、中田、レアードが並ぶ打線は切れ目が無い<br>③ロッテ<br>なんでハナから勝たないのと言われてるが２強の壁は厚く高い。<br>石川、涌井、スタンリッジが軸となる。外れ１位で５球団競合となった佐々木もオープン戦で好投しておりローテ入り確実と見られる。<br>デスパイネがソフトバンクに移籍した穴をどう埋めるか、大地を大河が流れるか注目。<br>④オリックス<br>金子千尋、西、コークがオープン戦で好投したが、松葉、ディクソンは不安定な部分を露呈。本番までに修正出来るか。山岡は先発で好投し、黒木、澤田も塚原や岸田を押し退けるピッチングを見せ揃って１軍入り。去年ほどの大崩れは無さそう。<br>糸井が移籍し、吉田正尚はまたも怪我、Tｰ岡田は相変わらず、ロメロは未知数だけに、守り勝つ野球が求められる。ショート中島はやめてくれ。<br>⑤西武<br>エース岸がFAで楽天に移籍。雄星、野上でどこまでカバー出来るか。WBCで酷使された牧田の状態も気になる。増田、武隈以外のリリーフが不安。<br>中村、メヒア、浅村が並ぶ打線は破壊力満点。森の離脱が痛い。<br>⑥楽天<br>岸の加入は大きいが則本の状態が気になるところ、美馬、塩見も良い時は良いが安定感に欠ける。金刃、福山、松井は盤石。<br>ペゲーロ、アマダー、ウィーラーが並ぶ打線は一発の怖さこそあるが穴だらけ。上位進出は厳しいか。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12260999144.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Mar 2017 13:34:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>下位指名</title>
<description>
<![CDATA[ 先日のドラフト会議で日本ハムに６巡目で指名された山口(履正社)が入団拒否してJR東日本に進むらしい。プロに入れば横一線とは言うが果たして本当にそうなのか。<br>ちなみにオリックスは吉田凌と佐藤世那の共に甲子園を沸かせたピッチャーが高卒で入団し、ファームでそこそこ投げた。オリックスの場合、近年のドラフトは14年の宗を除けばドラフト上位組は即戦力が多く、故障を除けばほぼ主戦場は１軍となるため、ファームでは下位指名の高校生投手であっても、先発の機会は多く巡ってくる。だから今年ドラフト４巡目で入った山本にもチャンスはあるだろう。<br><br>一方ハムの場合はどうか。一般的に、高卒投手の場合田中、大谷、藤浪クラスを除けばまずはファームでとなるだろう。多くの球団の場合、投手は30人前後おり、１軍枠はせいぜい12人、となれば残り20人前後はファームである。ファームの試合は多くても100試合であり、平等にチャンスを与えると言うのは難しいだろう。日本ハムは１巡目で堀(広島新庄)、５巡目で高山(大阪桐蔭)と山口と同じ高卒左腕が入団した。さらに昨年ドラフト１位の上原もいる。球団としても、まずはそちらにチャンスを与えられるだろう。とすれば山口に与えられるチャンスは限られてくる。さらに来年になればまた選手が入団してくるから、益々与えられるチャンスは減るだろう。ならば、社会人で３年やって改めてドラフト上位でという考え方はわからなくもない。いずれにしても、山口本人の出した決断を尊重して欲しいものだ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12212697140.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Oct 2016 09:09:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>広島優勝</title>
<description>
<![CDATA[ 2016のセ・リーグは広島東洋カープの25年ぶり７回目の優勝となった。アドバンテージ＋異様な雰囲気のマツスタという事を考えれば日本シリーズ進出は間違いないだろう。しかしまさかこういう結果になろうとは夢にも思わなかった。かつて３強と言われた巨人、中日、阪神のうち巨人と阪神は監督が交代し、中日は落合が退いて低迷とあらばチャンスだったのもまた確か。<br>投手陣はマエケンの抜けた穴が危惧されたが(下位予想した要因)、ジョンソン、黒田に加え、野村や福井が復活し、戸田や薮田、ルーキー岡田、クローザー中崎、新外国人のジャクソン、ヘーゲンズもいい仕事をした。<br>打線も田中、菊池、丸が年間通して固定出来、新井、エルドレッド(ルナ)、鈴木誠也が返すと言う形が出来た。何より逆転勝ちが40試合以上ありまさに阪急のああ、王者の歌詞そのもので、優勝決定試合もまた逆転勝ちであった。<br>阪神、巨人がどこまで戦力を整えてくるかは分からないが、当分Aクラスは固いだろう。<br>一方情けないのは阪神。甲子園で巨人に未だ勝てず、広島にもいいようにやられてしまった。<br>投手陣はメッセンジャー以外奮わず、何より昨年14勝の藤浪がここまで僅か６勝と大誤算。リリーフも呉昇桓の穴が最後まで埋まらなかった。昨日岩貞が完封したのが救いか。<br>打線は高山、北條、原口を初めとする選手が頭角を現した。その他にも多数の若手が一軍の空気を吸ったことは非常に大きい。<br>最後にカープファンに言いたい。こないだの甲子園みたいに関係無い試合でカープユニ着たり、ビジター席に侵入若しくは購入して内野席に行くようなマネは厳に慎んで頂きたい。良識ある行動を
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12199185556.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2016 10:36:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>夏の終わり</title>
<description>
<![CDATA[ 夏の甲子園、リオデジャネイロオリンピックが相次いで終わり、夏が終わってしまったように感じる。とは言えいまだに30℃を大きく超える日が続き、本当の意味での夏の終わりはまだ先になりそうだ。<br><br>夏の甲子園は作新学院が54年ぶりの優勝を果たした。履正社寺島、横浜藤平、花咲徳栄高橋に注目が集まる中、作新学院今井は初戦で150オーバーを投げて一躍ドラフトの目玉となると、打線も入江が３試合連発等爆発し、あの江川ですらできなかった優勝を果たした。一方藤平、寺島、高橋とも最後の試合は先発のマウンドにはいなかった。夏の大会は地方大会と合わせて10試合以上あるため、いかにプロ注目といえど１人で投げ抜くのは難しい。かつては松坂、斎藤のようにほぼ１人で投げていたが、昨年の東海大相模や、春夏連覇した大阪桐蔭のようにエース格が複数いる所が勝ち残る事が多くなってきている。今年はベスト４全て２回戦スタートである点も興味深い。<br><br>リオデジャネイロオリンピックも吉田沙保里がまさかの銀メダルではあったが、金メダル12個を数え、東京ではさらなる上積みが期待される。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12192816034.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2016 22:11:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アンハッピーバッド</title>
<description>
<![CDATA[ 朝から目を疑うような記事が飛び込んできた。「福良来季も続投」信じられない。クソ試合を重ねた挙げ句借金20を数えておいて何をぬかすか。成り手がいないというのもあるかもしれないが、そんなチームに誰がしてしてしまったのか。<br><br>2014年あと１歩の所で優勝を逃し、オフに大型補強を敢行してダントツの優勝候補と目された2015年。しかし大型と言っても体型ばかりで全く機能せず、終わってみれば５位。今季に至ってはディクソンを除けば辛うじて戦力になってるのはモレルくらいで、神戸サブが外国人の吹き溜まりになっている。これで誰も責任を取らないのは普通の組織では有り得ない。まあ有り得ないから福良続投さすんだけど。<br><br>何より不憫でならないのはまたしても勝てなかった東明であろう。昨日も７回無失点と好投し、２勝目は目前に迫っていた８回裏のマウンドには佐藤達也。２年前なら当然であったが今季なら海田か吉田一将が妥当であっただろう。そして佐藤達也はランナーを貯めて海田と交代、海田が打たれ１打逆転のピンチとなった所で平野がマウンドに。あとは省くが、相手打者がレアードだったから比嘉でも良かったではないか。<br><br>思えば６月17日にも似たような事があった。打線が黒田を打って４点リードしたにも関わらず逆転負け。ここで勝っていれば広島がここまで走る事は無かったはず。そして東明も黒田相手に勝ったとあらば相当自信になったはず。<br><br>ただ誰が監督になった所でライトスタンドで声を枯らす事を止めるつもりは無いが。そんなファンばかりで無いことをフロントはわかっているのか
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12191085796.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Aug 2016 09:03:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>慢心</title>
<description>
<![CDATA[ 「慣れた道だから大丈夫」「昨日大丈夫だったから大丈夫」と誰もが思いがちであるが、大丈夫な根拠などどこにも無いのである。<br><br>介護施設利用者をAとし、職員をＢとする。<br><br>ある日の昼、昼食の声かけをするためにＢがAの居室を訪れたところ、Aは居室に鍵をしていた(時々する)。その為、ＢはAが居室から出てくるのを待っていた。一見なんの問題も無いように見える。しかし、Aが度々転倒していてリスクが高かったとしたらどうだろうか。勿論何事も無かったかのように鍵を空けて出て来た事もあったが、それはただ運が良かっただけである。にもかかわらずＢは今回も大丈夫だと思ってしまった。まさに慢心である。その結果Aは居室で転倒してしまった。ではＢはどうすれば良かったのだろうか。事務所にあるマスターキーを使って解錠し、手引き歩行で誘導すれば少なくとも転倒する事は無かったはず。<br><br>今まで大丈夫だったからといって今日も<br>大丈夫だという事は決して無いのである。このケースに限らずあらゆる面で気を付けたいものだ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12190662924.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2016 21:14:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生みの苦しみ</title>
<description>
<![CDATA[ まず、良識ある阪神ファンの皆様にお願いがあります。阪神グッズを着用しての京セラドーム来場は厳に慎んで頂くようよろしくお願いいたします。無用なトラブルの原因となります。要するにオリックス戦来る時は阪神グッズ取らんかい！<br><br>てなわけで１つ勝つのがどれだけ大変なことか。<br><br>試合は東明と中村勝との投げ合いで始まり、序盤はスコアレス。そして、１点を追う展開となった５回に遂に待ちに待った瞬間が訪れる。２アウトからチャンスを作ると糸井がライトにスリーランショット！ついにチーム第１号が出た。このまますんなりいけば良かったが６回にコリジョンルール案件が発生する。大谷のライト前ヒットでホームを突いた中田を糸井が刺してアウト！がキャッチャーの山崎が走路を塞いでたの事でビデオ判定に。結局判定通りアウトとなったが説明は全く無しでスタンドからは全くわからなかっただろう。<br><br>しかしこのコリジョンルールはキャッチャーを守ると言う大義名分はいいが、送球が逸れて意図せず走路を塞いでしまった場合の適用基準が曖昧な気がする。最初から走路塞いでるか、若しくは悪質なタックルのみに適用すれは良いのではないか。<br><br>試合は８回表に３番手の佐藤達也が中田に２ランを浴び同点となってしまった。解説者も言ってたが方程式に拘るのではなく、調子のいい投手から使うべきではなかったか。今の佐藤達也は明らかに不調で一度リフレッシュさせる必要があるだろう。<br><br>そして、歓喜の瞬間は10回ウラに訪れる。平野佳寿が９回から２イニングを抑えると、西野ヒット→山崎バント→安達内野ゴロで２アウト３塁とした後、小田のライトオーバーの当たりがサヨナラ打となり、久々に勝利した。これやからバファローズファンはやめられまへん！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12150121523.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Apr 2016 10:55:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>桜散る</title>
<description>
<![CDATA[ このタイトルで何を本命にしたか察して頂きたい(泣)何で前出さんねん！て思ったわ。戦前の予想はメジャーエンブレム１強やったけど唯一の不安は揉まれる競馬をしてない事と、ダイワメジャー産駒は阪神実績があまり無い事で、こうなるとチューリップ賞組のジュエラー、シンハライトにも可能性があるかなくらいやったけど、結局メジャーエンブレムは一旦先頭に立ったものの４着に沈み、ジュエラーがシンハライトとの激闘をハナ差で制してチューリップ賞のリベンジを果たした。３着にアットザシーサイドが入りオークスの優先出走権を得た。また、荻野極、藤田菜七子がJRA初勝利と言う桜を咲かせた。<br><br>ハナ差と言えば、阪神vs広島戦もだった。阪神は３回ウラに北條のタイムリー等で４点を入れ逆転したものの、先発球児が打ち込まれ９回ウラ開始時点で４ｰ８と敗色濃厚。ここで先頭の江越が執念のヘッスラを見せ出塁すると、福留のヒットと今成のデッドボールで満塁として中崎を引っ張り出すと、そこから西岡や狩野のタイムリー等で１点差に迫り、１打同点の場面で高山だったが見逃し三振に倒れ負けてしまったが、テレビ越しとは言え最後まで諦めないという執念が伝わってきた。<br><br>それに引き換えバファローズはなんやねん。正直ここんとこ何も伝わってくるものが無い。淡々と投げて、淡々と打たれて、淡々と抑えられて、淡々と負けた印象しか無い。鹿児島や熊本まで何をしに行ったのか。やるのは選手やけど、阪神の変わりっぷりを見たらまずはフロント、コーチ陣を一掃すべきである
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/aguness-sky/entry-12149075719.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 11:15:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
