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<title>agurin17のブログ</title>
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<title>Panaracerの軽量タイヤGillar の使用状況</title>
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<![CDATA[ 仕事が忙しくて半年以上更新出来ないでいましたが(まだ忙しいけど)、ボチボチ続けよう。<br><br>Panaracerの軽量タイヤGillar 25Cを弐号機に履いて8ヶ月 700km使ったので使用状況を。<br>ホイルはキシリウムプロ エグザリットSL、チューブは(安い)軽量ブチルのTIOGA(重量 70g)との組み合わせです。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/f6/bd/j/o0720039614652855556.jpg" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_720_396"></p><br><br>比較は、a)普通のブチルチューブ(90g)+イクシオンプロパワーリンク 25C(210g)、b)普通のブチルチューブ(90g)+コンチネンタルGP4000S2 25C(220g)。<br><br> Gillar 25Cの重量が170gなので、軽量ブチルと併せると、片輪50～60g軽くなります。<br><br>一番のメリットとしては、やはり漕ぎ出しの軽さを実感します。とは言っても最初の一漕ぎ、ふた漕ぎ、だけで巡航で違いは殆どわかりません。従って、【登坂能力】的には、多少急になってクランクの回転にムラが出始める12～13%の登坂以上で恩恵を感じます。逆にそれ以下だと慣性が効くので違いは無いような。<br><br>路面に対するグリップは、a)&gt;b&gt;&gt;Gillar、でした。坂を高速で下る際の安心感は無いですが、目的が登坂専用なので問題はないでしょう。<br><br>パンクはその間、1回。パンクの原因はタイヤではなく、チューブの成型不均一によるボイドっぽい箇所に自然に穴が開いたためでした。タイヤを観察すると、写真のように異物が刺さった跡が数カ所ありました。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/e9/69/j/o1180172714652855568.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_1180_1727"></p><br><br>通常のタイヤでは異物がタイヤにめり込んだままの事が多いのですが、Gillarは最外層のゴム層があまりにも薄く、異物が留まれ無いようです。Gillarは耐パンク性向上の為にゴム層の下に補強層がありますが、それが無かったら異物が貫通してた事は確実で、確かに「使える軽量タイヤ」という売り文句は嘘では無いと思いました。<br><br>タイヤの摩耗的には、700kmでもかなり減っており(元々、ゴム層薄いので)、リアで1500km位が限界な感じです。ローテーションしたらもう少し伸ばせるかも。<br><br>同時期に一号機で5000km(軽量ブチルのTIOGAとコンチネンタルGP4000S2 25C)走り、パンクは5回。一号機では悪路を走る事が多いので単純比較は出来ません(5回の内、3回は尖った岩によるサイドカット、得体の知れない植物の棘がブッスリ等、どこ走っとんねん的な理由)。<br>2回は、タイヤに過去の傷、穴があった時に、薄いTIOGAがそれらに内圧があるので食い込んで、中、長期的に変形して穴が開くというものでした。<br>なので今では、乗り終わったら毎回、空気圧を相当下げるようにしてます。<br><br>Gillarの使用状況というより、軽量ブチルへの注意書き的内容になってきましたが、まとめると、<br><br>1)確かに軽い。グリップは良くないが下りで攻めなければ問題無し。<br>2)耐パンク性は悪くない。しかしゴム層薄いので、1500km位で交換必要か。<br>3)軽量ブチルの取り扱いには注意<br><br>というわけで、微妙なところですが、先日、あるヒルクライムイベントでトップアマの方がGillarを履いているのを発見して自分も決戦用としてもう少し使い続けようと思った次第です。<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065696.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jun 2019 21:17:20 +0900</pubDate>
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<title>10激坂を一筆書きで！(失敗)</title>
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<![CDATA[ 10激坂の記録を終了させたので、責任上(何のだ？)、見回って来ました。ただ行くのはつまらないので、地図無し&amp;一筆書き(交差も無し)縛りで。<br><br>第9位、【最大勾配　23.1%：東畑～長楽寺経由～池田カンツリー倶楽部へ抜ける道】からスタート。開始する前は「シッティング縛り」も入れようか迷っていたのですが、いきなり「良かった、アホな縛り入れずに」と悟る。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/33/a1/p/o1000095614652855512.png" alt="イメージ 1" width="560" class="popup_img_1000_956"></p><br><br>次は、川西を抜け、第５位の【最大勾配　27.9%　：　才ノ神峠　猪川方面から（長谷の棚田の裏）】へ。ここは、秋の台風のせいで、路面に土砂や石が流れ出している箇所があり、ロードで通過する際はパンクを避けるため降りた方がいい状況。<br><br>能勢からは堀越峠西(普段はここも結構な斜度ですがすでに何も感じなくなってます)を越えて、西別院へ。<br><br>第６位の【最大勾配　27.2%　：　府道733西別院万願寺からバードタウンへ】を登って行くと(平日昼過ぎ)、上からスマホを見ながら下ってくる女子高生が。5mの距離で自転車の自分を見つけ、ビックリして10cm程飛んで後ずさってました。驚かせてすみません。でもあの時間に何してたんだろ？<br>第6位以降の拡大図。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/08/76/p/o1092111714652855529.png" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_1092_1117"></p><br><br><br>バードタウンから府道109におり、ローズタウンへ登り府道733、46を経由して清阪峠に達します。<br><br>ここから第7位の【最大勾配　25.3%：北山自然歩道ー狩待峠へ】を登ります。ここの前半最上部150mは枯葉や枝が積もっている場合が多くリア空転覚悟で行ったのですが、綺麗に掃除されていてすんなりクリアできました。でも、狩待峠までの道の荒廃具合は確実に進んでおり、ロードで通っている自分に少し呆れる。<br><br>狩待峠から見立台入り口へ下り、第２位の【最大勾配　32.1%：見立 右ルート】を登ります。路上は微妙に苔むしており、色々落ちていて走りにくいです。<br><br>美山の里まで下り、第8位の【最大勾配　25.1%：見山の郷の上部から府道110号に抜ける激坂】を府道110へ抜けて、千提寺を横切り、第４位の【最大勾配　30.0%　：圓福寺　横の坂】をクリアしました。そして、大岩イモ園横のこの道、新名神関連工事の為に車通行止め(歩行者と自転車は可)を下って、府道46に到達するハズでした。ここまで、地図を見ることも無く迷わず来た自分を褒めてあげたくなります「北摂方面の道を完璧に把握してる、、、」。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/11/a8/j/o0768102414652855539.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>、、、ところが100m程下ったところで工事が進んでおり、道路が完全封鎖！  と思ったら脇に急な階段が設置されており、歩行者は何とかなるけど、ロードバイクは絶対無理。<br><br>大岩から府道46に抜ける道はもう1本ありますが、一筆書き縛りなので、The End。策士、策に溺れるとは正にこの事。ここまでの走行距離 約79km、獲得標高約1950mでした。<br>３日後に残りの1、3、10位も見回って来ましたが異常無し。<br><br>春になったら再度挑戦しよう。次は違うコースで。<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065677.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 18:39:04 +0900</pubDate>
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<title>夜練 ライトバッテリー切れからの帰還</title>
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<![CDATA[ またやらかしたので、自戒を込めて。<br><br>先日、夜練の途中でライトのバッテリーが切れました。CATEYEのVOLT 800を使っているのですが、点灯モードは、最大、中、最小、点滅2種類の5モードあり、最大点灯では2時間持つので、短時間の夜練には充分です。また、最大モードでバッテリー量が少なくなると、赤い警告灯が付いた後に最小モードに自動的に切り替わり1時間程度は走れる(過去に何度か経験)、、、、ハズでした。<br><br>その日は、赤い警告灯に気がついたので「早めに最小モードにしよう」と手動で最小モードにしたところ、ブラックアウト。ウンともスンともいわなくなる。➡バッテリーが古くなり性能低下が原因と推定<br><br>場所は、清阪峠をもうすぐ抜けるところ。月も無く真の闇に。前回のバッテリー切れ時は、天狗岩の下りでバッテリー切れになるも月夜でなんとか道が認識できたので、ゆっくりと街灯があるところまで下れたのですが今回は無理。<br><br>前回やらかしてから暫くは反省して予備バッテリーと小さい予備灯を持って夜練するようにしてましたが、いつしかそれも疎かになりこの事態に。しばし呆然としながらバッテリーが回復しないか試すも全く反応なし。とりあえず、家に連絡しようとスマホを取り出して思いつきました。「懐中電灯機能があるやん」というわけで、懐中電灯アプリを起動させると相当明るい！<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/c8/9a/p/o0576102414652855471.png" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_576_1024"></p><br><br> VOLT800の800ルーメンと比較して50ルーメン程度ですが、山道を10km/hでゆっくり下るのはなんとかなりそう。というわけで、応急処置用にツールボトルに入れていた結束バンドでヘルメットに固定。<br><br>灯りを得たとはいえ、真っ暗な清阪を引き返す気にはどうしてもなれず、府道46に向かいそのままユックリ下ります。いつもなら10分で車作まで30分以上かかりました。ここまで来てダメ元でVOLT800のスイッチを入れると、<br>なんと再点灯！チャーンスとばかりホームコースの車作ー忍頂寺を必死で駆け登ります。途中まで自己最高ペースを刻み、このままPB狙って踏み倒そうかと覚悟を決めた途端にブチッと暗闇に。距離からして7分くらいの復活でした。<br><br>その後はまたスマホに頼り下山。<br>スマホに懐中電灯アプリを入れといて良かった、と思ったのですがその後調べてみると、デフォルトで懐中電灯機能入っているようですね。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/9f/be/j/o0742133314652855489.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_742_1333"></p><br><br>今回の教訓<br>:夜は予備灯、予備バッテリーを必ず携帯<br>:夜はあまり遠くまで行かない<br>:いざとなったらスマホ懐中電灯(固定用バンドあると便利)<br>:ライトのバッテリーはしばらくすると若干復活する(温めるとなお良いらしい)<br><br>追記:その後、夜練でバックライトの電池切れもやりました。この時はスマホ懐中電灯機能で、画面を赤にして点滅させて後ろポケットに入れて乗り切りました。デフォルトにはない機能なのでやはり懐中電灯アプリがいいかも。<br><br>夜は道路の凍結に気をつけないといけない季節になりました。皆さんもご安全に！<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065651.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Dec 2018 19:25:43 +0900</pubDate>
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<title>北摂の激坂 勝手にランキング 第１位</title>
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<![CDATA[ 北摂のマイナーな激坂ベスト１０、１位です。<br><br>３月から書き始めて、夏には激坂から「涼しい林道」に外れたりしながら結構かかりました。<br><br>1 位の記載前に強調しておきますが、自分はこの坂から続く坂の上部で肋骨折ってます。雨が続いた後には「靴でも立てないくらい滑る状態」になるので本当に気をつけてください。<br><br>あと、最後なので再度、激坂の定義および選択基準を以下に。<br>◾北摂：大阪北部のみ（兵庫、京都方面入れると際限なくなるので）➡実は若干はみ出てます<br>◾マイナー：STRAVAで概ね100人以下<br>◾激坂の選択：舗装道、勾配のキツイところが概ね100m以上あり、通り抜けが出来る坂（ダート、短い坂、行き止まりの道のドン突き地点は急なところ多く、趣旨から外れるので除外）<br>◾勾配測定方法：最も急勾配と思われる箇所を道路の凹凸の影響避けて実測<br><br>それでは、第1位です。<br>【最大勾配　34.4度：車作上部】<br>STRAVAでは「府道1号線Climb」で登録されています。全体では、全長1.2kmで128m登りますが、この最初の170mが約18度の激坂になっています。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/fe/0c/j/o0743093514652855400.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_743_935"></p><br><br>車作ー忍頂寺コースの新谷酒店の交差点から府道1号を上がり、最初のヘアピン(右の➡)を忍頂寺の方に曲がらず、車作集落の方に真っ直ぐ進み、その後道なりに進みます。<br><br>そこからこんな感じで激坂になります。激坂によくあるように、コンクリ舗装に横溝が切ってあります。路面が濡れているときはもちろん、普段でもグレーチングやマンホールの上を通るのは自殺行為です。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/0e/51/j/o1536204814652855416.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><br>左曲がり気味に登りますが、写真から分かるように生活道路なので、蛇行は論外、歯をくいしばって左側キープで真っ直ぐ登りましょう。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/a8/8f/j/o1536204814652855438.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br>STRAVAでは左➡のところを右手に上がるようにコースが設定されていますが、雨が続いた後にはツルッツルになってますので、ここを左手に曲がって(この道も大概狭くて荒れていますが)府道1号に戻ることをお勧めします。<br><br>【フロント浮度】★★★★★<br>【リア空転度】★★★★★<br>【蛇行禁止度】★★★★★<br>【その先危険度 】★★★★★<br>【暗峠度】★★★<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065626.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2018 22:54:36 +0900</pubDate>
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<title>シフトケーブル切断からの帰還</title>
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<![CDATA[ 先日、野間峠西側を登り始めたところで、リアディレイラーのシフトケーブルが切れました。色々と反省点があるので、備忘録的に。<br><br>1. 家を離れてしばらく走ったらリアの変速がおかしくなり(トップとローに入り辛くなった)、アジャスタボルトも効果小さい状況。<br>➡機材に異常を感じたら直ぐ処置、または帰りましょう<br><br>2. 「これはケーブルが解れてきたな(以前も経験有り)」と思いつつ、「そんなに古くないケーブルだし、2、3日はもつな」とそのまま続行。<br>➡前と一緒とは限らない<br><br>3. 益々変速の調子が悪くなってきたので、リア変速を控えつつ続行。<br>➡早よ帰れ<br><br>4. 能瀬から茨木に帰るために、堀越峠西と野間峠西で迷うも既にロー側に入り辛くなっていたので斜度の緩い野間を選択。<br>➡そのまま国道477を下ればいいのに<br><br>5. 冒頭のように野間峠途中で「ぶちっ」。 リアケーブルのテンション無いのでトップ固定に。アウタートップとインナートップしか使えない2段変速の自転車になる。<br><br>6. ここで、野間峠途中から「涼しい林道-2」で書いた地黄と堀越峠西を結ぶ道にトラバースする作戦も頭をよぎるが、その道は緩いもののピーク前だけ15%程度の登りが100m程続くことを思い出し断念。<br>➡ここからでもUターンして447を下るのが正解<br><br>7. インナートップでダンシングで登り続ける。しかし、このギア(34楕円-11)だと体重をそのままかけても斜度がキツくなるところではヨロヨロと上がるのがやっと。(サイコンの斜度表示で12%)<br>野間西は、平均9％有りませんがところどころでは瞬間的に12%を超えている場所もあります。自重をそのままかけても登れないところは、ペダリング効率とか無視して思いっ切り引き足も併用して回して登る技を開発(15%くらいまではいけそう)。<br>➡自重でインナートップでギリギリ登れる斜度を把握しておくと便利。クランク長、ギア形状にもよります。(本気にしないように)<br>➡引き足で無理矢理登る技も便利です。(冗談です)<br>➡変な乗り方すると脚を傷めます<br><br>8. インナートップでローケイデンスでヨロヨロ上がって行くと、あたり前ですが他の方にぶち抜かれます。「何やってんだこの人は？」、「坂の登り方知ってんの？」みたいな視線が切ないです。情け無さを紛らわすように引き足ダンシングでぶん回してやっとのことで野間峠西をクリア。<br>➡変な見栄はってもしょうがないって<br><br>9. 余野から府道109と110で迷いましたが、最大斜度が小さい110を選択。こちらも見栄の引き足ダンシングで登りきり、そのまま110を下って帰還。持病の右膝痛が悪化しました。<br>➡北摂の道を知り尽くしている俺だから道の斜度を読んで帰還できたな！(逆です)<br>➡国道423を下って、171で帰るのが正解。なまじ道を知っているつもりで冷静な判断ができていません。<br><br>【まとめ】<br>◼機材に異常を感じたら直ぐ処置。または引き返す。<br>◼異常時に引き返す場合は、安全を第一にルート選択。<br>◼ケーブル類は早めに定期交換が好ましいですね。変速を電動にする手も考えられますが、電動も突然動かなくなることがある(経験済)ので一概には言えませんね。<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065600.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 19:23:38 +0900</pubDate>
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<title>北摂の激坂 勝手にランキング 第2位</title>
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<![CDATA[ すっかり涼しくなり、激坂ランキングに戻ってきました。<br><br>第２位です。【最大勾配　32.1%：見立 右ルート】　<br>STRAVAに「見立 19-33 Climb」で登録されているコースの後半途中で右ルートを取り、ゴール地点は高田屋さんで一緒です。したがって、距離1.2km で117m上がるので、短いようですがスタート地点まで府道46から150mは登ってくることになり、全部で標高を300m稼げます。<br><br>右下矢印の箇所が写真1で、ここを見立方向に登ります。また、左上の矢印(写真2)を右に行くと、最大勾配箇所になります。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/21/63/j/o0742088214652855323.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_742_882"></p><br><br>写真1:ここを見立方向に<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/0b/99/j/o1536204814652855341.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><br>写真2:ここを右ルートで<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/64/22/j/o1536204814652855363.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><br>最大勾配箇所<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/bb/4a/j/o1536204814652855378.jpg" alt="イメージ 4" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><br>府道46からは、全体的に変化のありつつも、ゆったりとした田舎道なので走って楽しいです。<br>個人的には、清阪峠に飽きた時、雨の後とかで清阪峠が荒れていそうな時に良く使います。<br><br>【リア空転度】★★★★<br>【フロント浮き度】★★★★<br>【動物出現度】★<br>【マチュピチュ度】★★★★<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
]]>
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065596.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2018 16:37:39 +0900</pubDate>
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<title>自分のフォームに愕然</title>
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<![CDATA[ 自転車では殆ど北摂から出ない自分ですが、実は、先週のダルガ峰 改め 10thメモリアルヒルクライムin西粟倉に参加してました。<br>西粟倉は春にも若杉ヒルクライムが開催されるのですが、どちらも、<br>1)北摂から1時間半と好アクセス<br>2)受付が9時まで、レース開始が10時頃とゆっくり、<br><br>なので、家を6時半に出ても余裕。この辺(岡山、兵庫西)でゴルフをすることもありますが、7時スタートだと4時半には家を出ないといけないので、時間的に大変嬉しいですね。<br><br>また、<br>3)参加人数が少ない<br>4)アットホームな運営と地元の方の応援<br>5)コース(沿道)も美しい田舎道<br><br>なので、気持ち良く走れます。<br><br>さらに、<br>6)参加費が3000円とリーズナブルで、参加賞、軽食付き<br>7)写真もホームページで載せてくれている<br><br>ので、お得感満載。<br><br>レースの後には、<br>8)粟倉温泉♨にも入れます。温泉大好きな自分も普段の自転車活動の途中では入る気になりません(直ぐに汗でドボドボになるので)。しかし、ここには車で来ているので心置きなく入湯！ 単純ラジウム泉で上品ないいお湯です。<br>9)道の駅やお向かいの果物屋さんで良いお土産が買えます。野菜、果物は良いものが安く、土産物は周辺県の品目も含めて種類が沢山あり楽しいです。<br><br>これらをしこたま買い込んでマスカットソフトを舐めながら帰るのが自分のパターンです。<br><br>正直、本当に楽しく充実した一日が過ごせます。素晴らしいイベントを開催していただいて感謝です。<br><br>自分は年齢別カテゴリーD(高齢)で出場、レース中盤で2分後にスタートした少し若いカテCのトップ集団に抜かれ、終盤で4分後にスタートした若いカテBのトップに抜かれ、さらに後には6分後スタートのカテAトップにも抜かれる位なので、残念ながらタイム的には特筆すべきところはありません。とは言え、カテD上位には斜度が上がるまでついていって皆さんの綺麗なフォームを堪能、カテC、Bの上位に抜かれる時も力強く華麗なフォームを勉強させてもらいました。<br><br>前置きが長くなりました。<br>そんな訳で、カテC、Bの上位にはズバッと抜かれのですが、それぞれ動画をアップしてくださってる方がおられて、見ました、、。<br><br>自分の登っている姿をはじめて認識しました。<br><br>「ゴリラが力まかせにペダル踏んでいる！？」<br><br>全身力入りすぎ、上半身ブレブレ、ペダリングギクシャク、がまるわかり(恥)。<br>動画にはカテC、B上位の綺麗なペダリング後ろ姿がずっと写っているので、抜かれる時に自分の下手さ加減が際立ちます。自分のゴルフスウィングの動画を見た時もショックでしたが、今回はその10倍以上の衝撃でした。<br><br>ゲストの三船プロも一緒にコースを走っておられて、他の方には呼吸とかアドバイスしてました。 自分も挨拶させて頂き、その後三船プロが自分の後ろに少しつかれていたので、何か言っていただけるのではと、ちらっと期待してしまったのですが、そのままスーッと。きっと、余りにフォームが酷すぎてかける言葉が見つからなかったのでしょう(号泣)。<br><br>目視評価ですが、上半身で5W、下半身とペダリングで10Wは無駄にしてます。<br><br>無駄！無駄！無駄！無駄！<br><br>レース後のトークショーで三船プロがある程度長時間の乗り込みでフォームと使う筋肉の効率化、最適化を図ることが大事と言われてましたが、本日になって身にしみます。<br><br>前向きに捉えると、フォームで15W上積出来る余地があることだと考えられます。早速今日から関節柔軟化とフォーム改善に取り組もう。<br><br>体重5kg絞って15W増せたら結構良い線いくかも。(地道にパワー向上目指せよ)<br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065560.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Sep 2018 20:40:11 +0900</pubDate>
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<title>北摂(方面)の涼しい林道10選 ーその4</title>
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<![CDATA[ いつの間にか、９月になり大分涼しくなりました。<br>「涼しい道10選」と題名つけつつ、案の定、残りは来年に、、、、。<br>その4、出灰(いずりは)から中畑に抜ける道です。STRAVAでは「633号線から733号線へ」で  と登録されています。ここは、殆ど平らかごく緩やかな登りで、かつ全線にわたり川沿いなので相当涼しいです。また、府道733を九折からニ料を経て田能に抜けるこれまた涼しい道(こちらはメジャーなのであえて紹介しませんが)の後に府道6号を下って連続して使えるので、個人的に夏の使用頻度は一番高いです。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/f4/93/j/o0674096314652855227.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_674_963"></p><br><br>府道6号のここが入り口です。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/52/bf/j/o0768102414652855236.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br>全線川沿い。ここも空気がひんやりとしており快適。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/da/6d/j/o0768102414652855251.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/2c/c4/j/o0768102414652855258.jpg" alt="イメージ 4" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>また、途中で不動の滝があり、橋を渡って100mくらい歩きますが、水が冷たく夏におすすめです。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/6c/cb/j/o1536204814652855275.jpg" alt="イメージ 5" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/26/6e/j/o1536204814652855297.jpg" alt="イメージ 6" height="560" class="popup_img_1536_2048"></p><br><br>【涼しさ】★★★★<br>【実用度】★★★★★<br>【路面】★★ ★<br>【動物出現度】★★時々鹿<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065556.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Sep 2018 21:29:32 +0900</pubDate>
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<title>「林道車作線」は崩落中</title>
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<![CDATA[ 涼しい林道 その1で記載した「林道車作線」は、道が3ヶ所ばかり崩落して通行止めになってますね。<br><br>萩谷側から進入すると通行止めの表示が分かりにくくなっているので、特に夜間に気付かず行くと崖から落ちます。(ここを夜走る人は少ないと思いますが)<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/0c/34/j/o0768102414652855197.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>途中。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/8a/4a/j/o0768102414652855211.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>車作側からはしっかりと「通行止め」の標識がわかりますので、間違って進入することはないでしょう。途中の路面も大荒れで、たった1ヶ月誰も通らないとここまで荒れるか、という状況です。<br><br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065519.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Aug 2018 11:45:22 +0900</pubDate>
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<title>北摂(方面)の涼しい林道10選 ーその３</title>
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<![CDATA[ その３、権内水路の道です。ここは、車作からアクセスしますが、若干分かりにくいです。でも途中も急な登りは無く、風通しの良い快適な道で夏に涼みに走るのは最高です。<br><br>忍頂寺ー車作コースの新谷酒店の交差点から府道1号を上がり、最初のヘアピンを忍頂寺の方に曲がらず、車作集落の方に真っ直ぐ進みます。<br>その後、150m程でこの分岐を右に曲がり、山を沿うように道なり進みます。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/72/67/j/o0768102414652855121.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>三又的なこの箇所を「↑左上は竜王山には行けません」の方に進みます。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/34/e7/j/o0768102414652855141.jpg" alt="イメージ 2" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>しばらく林間の道を行くと、この車止めが有るところが入り口です。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/af/6b/j/o0768102414652855154.jpg" alt="イメージ 3" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>水路に沿って約1km続きます。空気が流水に冷やされており、非常に快適。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/67/88/j/o0768102414652855166.jpg" alt="イメージ 4" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>人通りは殆どありません。途中と終点に東屋がありノンビリ出来ます。春秋にはコーヒー沸かして飲みます。<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191129/11/agurin17/23/d3/j/o0768102414652855181.jpg" alt="イメージ 5" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>終点から上は、本来なら竜王山に抜けらるようですが、ずっと通行止めです。下ると府道４６に出ます。「涼しい林道－その1」の入り口の近くです。<br><br>【涼しさ】★★★★★<br>【実用度】★★★★<br>【路面】★★ 地味に色々落ちてます<br>【動物出現度】★★時々鹿<br>【人間出現度】★  1／10ほど<br><br><br>[[img(<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/img/cycle_hillclimb88_31.gif</a>)]]<br>[<a href="https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html" target="_blank">https://cycle.blogmura.com/cycle_hillclimb/ranking.html</a> にほんブログ村 自転車ブログ ヒルクライムへ(文字をクリック)]
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<link>https://ameblo.jp/agurin17/entry-12550065506.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2018 18:09:26 +0900</pubDate>
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