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<title>sex・drug・阿宅</title>
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<description>俺</description>
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<title>8月22日</title>
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<![CDATA[ 来週の火曜ファイヤーループでライブです。<br>今回は6バンドでる中でCABALは3番目です。東京からART OF SIGNというホーンを使った熱いバンドもくるし、ミクスチャー系のBack Streamというバンドもでるし、来て損はないでし。あっ！あとCABALもでるし。まあこのバンドが一番熱いんやけどね。笑<br><br>一回でもライブにきたことあるやつは、あんときどう思ったか思い直してほしい。・・・かっこいいと思ってたやつは是非今回もきてほしい。<br>一回もきたことないやつはHPにメールや俺やるいやたからにメールをしてください。まずCDを渡すんで、それからライブにきてほしい。<br><br><br>まあ今回もがんがん頭ふって叫んで歌ってCABALをやってやるぜ。
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<pubDate>Wed, 16 Aug 2006 09:56:07 +0900</pubDate>
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<title>久々更新</title>
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<![CDATA[ 来週の木曜パイプでライブを演る。<br><br><br>新曲も2曲増えた。<br>今回の新曲は、bad fashionのような攻撃的な曲ではないが、また新しい感じの色がでたかっこいい曲になった。<br>itという曲とwork picklという曲だが、itという曲は若干変則コードを使った曲だが、メロディ構成はかなりちゃんとできている。特にサビで俺とるいがハモってる所が、一番良いメロディに仕上がっている。是非ライブに足運んだ奴はがんがんのっちゃってくれ。<br>work picklはサビで歪みを入れるという、なんとなくシンプルな構成だが、なんといっても途中の間奏で、ジャズノリになる所がめちゃ良い。がんがん頭ふってギター弾けるぐらいのノリである。<br><br>ライブを見に来てくれる人はcabalにいろいろ期待していると思うが、今回もまたそれに答えれるだしょう。<br><br><br><br>とにかく今日のライブより次のライブ、またその次のライブと、毎回良いものを見せたいので、毎回来てもあきねーぞえ。<br><br><br><br><br>それでは近いライブで来週の木曜日、パイプ69で決行なんで、来たい奴はきてくれ！<br><br>がんがん頭ふって熱いライブにするんで、楽しみにしといて下せい！
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<pubDate>Sat, 29 Jul 2006 03:29:06 +0900</pubDate>
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<title>何故英詞であるか</title>
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<![CDATA[ はい、今日はCABALが何故、活動スタイルや方向性やジャンルにとらわれないのに、日本詞ではなく英詞だけは決めているのか説明しよう。<br><br>そもそもの魂胆は俺から始まったのです。俺がるいとたからを誘ったとき、CABALをやると決めたとき、音楽は英詞でやりたいと言って少し反論はあったものの、それじゃなきゃCABALはやらんとまで多分言ったはずだ。<br><br>では何故、英詞じゃなきゃならないのか。じゃなきゃならないことはないのだが、CABALの目標は宇宙一である。<br>それがキーマンなのである。<br><br>宇宙一とはおおまかに言っているが、リアルな話世界一という目標が先にある。世界一になった後、もしゃもしゃと宇宙一の目標に進んでいきたい。<br><br>そう、まずは世界一が先なのである。<br><br>CABALミュージックに定義などはなく、やりたい音楽をやれ！できた曲がそのときのCABALの曲だ！<br>などと、ジャンルがないのだが、一応ロックバンドでありパンクバンドではありたい。<br>今から言うことは日本の歴史あるロックシーンというものに対し批判的になるが、物申したい。<br>日本詞・・・つまり日本人が日本詞を使ったバンドサウンド、いや細かく言えばロックバンド、いやパンクバンドでかつて世界一になったバンドはいるか？まあやろうとしていないのかもしれないが、やろうとしていないというかやる自信がないのではないか？その理由はどこにあるのか？・・・<br>音楽に壁などはない！と、これは確かに言えると思う。だが言葉には壁がある！<br><br>日本という国は漢字とひらがなを使った国で、歌に表現するとき、くさい表現だとどんだけかっこいい音楽以外は大抵、歌詞くさいこと書いてるなぁと感じるはずである。<br>CABAL3人が日本人であり、それでもって世界一になるということは、何を馬鹿げたことを！無理無理！夢見てるねぇ！などと思われるかもしれないが、これはどんな形でなるかはわからないが、絶対なってやると3人は思っているので、そう思った方には申し訳ないですが、一言うるさい！と申します。<br><br>話を戻すが、世界一になるんだったら、日本人として日本語を使ったらいいじゃないか。と思うかもしれません。<br><br><br>ここで第二のキーマンとなるのが、世界公用語が英詞であること。<br><br>はっきり言ってごちゃごちゃと書くより、何故と聞かれたら、世界一の目標があるので世界公用語である英詞を使っていると答えてもいいのだ。<br>日本人だから日本詞を使わないといけない理由なんてない。CABALの目標は高いんだってことを表す一つとしても英詞であるとわかっていただきたい。<br>だが、来週ヨーロッパかぁ～などと言える時がきたら、日本詞の曲も出てくるかもしれない。これは矛盾ではありません。<br>とにかく世界にCABALというものを伝えるために公用語である英詞で伝え、CABALというものがどういうものか広い地域で伝わったとき、日本人としての日本詞を使うだろうという意味である。<br><br>今から日本詞も英詞も使っていたら英詞の使い方というか、英詞の良い出し方とかが、うまく取得できない気がするので、今は英詞を使おうと思う。<br>要するに、英詞をマスター〓世界でCABALの名が広まる、を成せば日本詞を使うときがくるかもしれないというわけである。<br><br>日本語なんて生きてきてずっと使ってきているから、英語で表現する難しさよりはまだ簡単なはずだ。<br><br><br><br>とにかく最後に結論から言えば、CABALが日本一という目標であれば、日本語だけ使っただろう。だがCABALの目標は宇宙一！その前に通らなければならないのは世界一！なので世界共通である英詞を使っているのだ！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>余談～先日ネットで見たのだが、GREEN DAYはTHE BLUE HEARTSをリスペクトしているから、メロディが似ている部分があるという噂があるらしい。<br>本当だと同じ日本人として、THE BLUE HEARTSは誇れる日本語バンドだ。
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<pubDate>Sat, 17 Jun 2006 12:12:12 +0900</pubDate>
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<title>もうすぐライブ</title>
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<![CDATA[ あと8日でライブや。CABALがこの約8ヶ月間何をしてきてか・・・<br>何を学んできたか・・・<br>その成長した姿が100%わかる、いいライブになること間違いないと、わしは確信してます。<br>うひひひひ。。<br>とにかく今回きてくれる人達・・・見せてやりますよ！
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<pubDate>Sat, 10 Jun 2006 16:45:42 +0900</pubDate>
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<title>馬から学んだこと</title>
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<![CDATA[ 先週の日曜日、久々に背筋まで鳥肌がたつ思いをしたのでそのことについて書きまっする。<br><br><br><br>・・・あれは俺が高校卒業時期ぐらいに始まったことだった。<br>過去にこのブログで書いたことのある雷帝というあだ名のやつと、俺は競馬というものに足を踏み入れた。<br><br><br>土曜、日曜と朝9時30分頃にウインズ難波に集合して、予想しては馬券を買い俺達は楽しい一時を過ごしていた。<br><br>しかしやはり、お金を賭けるために行っているので、勝つときもあるが、負けが多いのが現実で、それでも毎週二人で行っていたのである。<br>負けたら悔しいという思いだけが残るのだが、やはり楽しいから行ってしまうのも現実であった。<br>馬がかわいくさえ見えてくるのである。いや錯覚のような言い方だが、本当に心からかわいいと思う。<br>勝ったときの喜びなんてそれはもううれしいの一言である。<br><br>そして二人は、初めは100円から500円ぐらいの複勝馬券を買っていたのが、次第に0が1つ2つと増えていく始末であった。<br>もうこうなったら中毒とでも言ってもおかしくないでしょう。<br><br>話はそれるが、この前ニュースでパチンコの依存症が表明されていた。<br><br><br>・・・俺達は競馬の依存症になってしまっていたのかもしれない・・<br><br><br>話を戻すが、賭け金も増え、負けが次第に大きくなっていく自分らの恥ずかしい姿が、帰りの後ろ姿にとてもはっきり表されていたと思う。<br><br>負けで帰るのは、心底きつい気分になるのである。泣きそうであり、誰かをしばきたくなるような状態であり、後悔ばっかりが頭の中に残るのである。<br><br><br>そして、俺は大金を負けてしまったショックで、依存症は一気に回復し足を洗った。<br><br>だが雷帝は俺ほど負けていなく足を洗わず続けていた。<br><br>それからの雷帝の競馬話を毎週毎週聞くたんびに、ほぼ負けということを耳にし、とうとう皇帝も俺ぐらいの合計の負けを背負ってしまうことになってしまった。<br><br><br>俺は足を洗った状態だったが、雷帝が足を洗う決意をし、そのレースは阿宅と最後にやらしてくれと頼まれた。<br><br><br><br>・・・そうそのレースが今回の話の中心となる『天皇賞』である。。<br><br><br><br>雷帝は大学の友達と最後ということで、あの一着主義馬ディープインパクトを一目見るために京都競馬場まで足を運んだのであった。<br><br>だが俺は毎度のことウインズ難波に行った。<br><br>そして、レースの時間が近付くにつれ人がどんどんと入ってくるのである。<br>俺はウインズ難波でのG1レースの拝見はフェブラリーステークスだけだったので、また今回もあの時ぐらい人が集まるのかと特別なことは思わず平常心だった。<br>だが、予想を遥かに上回り、人が集まるのなんの。その数はわからないがウインズ難波が人で溢れかえっていた。<br><br>レースが始まるsongが流れた途端、人々は『おい、おい、おい』と、まるでライブが始まる前のノリと同じようなことをしだしたのである。<br>俺はわくわくしていた。<br><br>そして、スタートした。なんとディープインパクトはべべからのスタートだった。これには人々はブーイングのようなノリになった。俺もディープには一着に入るように掛けていたので、同じ気持ちだった。<br>だが1週が過ぎたぐらいからディープインパクトはずんずんと外から追い上げてきたのである。人々は『まさか』というような声をあげていた。<br><br>そして最後の直線に差し掛かる手前ぐらいで、遂にディープインパクトは外からごぼう抜きをし1着まで追い上げてきたのである。その瞬間人々は『きたー。まっていましたディープインパクト』と、言わんばかりに大盛り上がりであった。その場の空気は口で表されるものではない。俺も全身の鳥肌がたつほどだった。なぜかうれし泣きもしそうだった。それとそのときはなぜか、賭けていることはなんにも頭から離れ、ディープインパクトを応援する一心であったのである。それほどになるぐらいの場の状態であったのである。<br><br>そして見事、ディープインパクトは1着をとりレコードも出したのである。<br>とにかく凄かった。すさまじかったと思った。<br><br>賭けていた馬券もあたり、最後のレースとしていい感じに終わった。<br><br><br><br><br><br><br>・・・雷帝は京都競馬場まで足を運び、俺がウインズ難波で味わった何倍もの衝撃を受けたのであった。<br><br>・・・・だが買っていた馬券ははずれてしまい、最悪の結果で足を洗うことになった。。<br><br><br>今回のことで、いくつかのことを学んだ。<br>これは雷帝も言っていたが、お金の大切さである。やはり苦労してお金を得てこそ、価値があり意味があるのであって、このようなバクチでお金を手にすることは決して良いとは言えない。<br>それと引きが肝心ということである。<br>バクチに関したらいかにタイミングよく、引けるかが重要なのである。いくら勝っていてもずっと勝つことはあり得ないことであり、いかにその波の頂点の部分を見つけるかが勝負なのである。このタイミングをつかんでるやつが、バクチで飯を食っていけるやつであると思う。<br>そして、バクチ以外でも引きというものは肝心だと感じはじめた。俺の音楽理論として、売れるためには、とにかく前ばっかあほみたいに見ていて、でっかい夢を見るやつこそ大物になるということであったが、今回のことでその理論はちょっと修正することにした。<br><br>売れるためには、とにかく前ばっかあほみたいに見ていて、『自分の足下を確認でき』でっかい夢を見るやつこそ大物になる。<br><br>これが真の理論だ。後ろは見なくていいが、今自分がどのような位置に確立しているかを知ることが肝心なのである。すなわち引きがわかるということは、冷静沈着に対処できるということで、自分の位置がわかるということに繋がるわけである。<br><br>自分というものをよく見つめ、自分を知り尽くし、その上で前にひたすら進めば必ずしも成功すると思う。<br><br>ダサイやつは自分をわかったら成功しないことに気付き前には進めないはずであるから。<br><br><br>というわけで、俺はそういうスタイルでやっていきたい。<br>最近cabalは曲がどんどん増えてきているのでライブももう少しでできる状態になる。<br><br>あー楽しみや。<br><br><br>We are to be No1 punklock band.
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<pubDate>Wed, 03 May 2006 16:09:37 +0900</pubDate>
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<title>車の免許取得への道、合宿5(完結)</title>
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<![CDATA[ 遂に、遂に・・・・<br><br><br>昨日卒検に合格し、卒業証明書をもらい、2週間と4日間の短いようで長かった、車を運転することで無からのスタートだった僕にとって地獄のような日々は、今に思えば良い経験だったのか？いや良かったに違いない。<br>その日々は終止符を打ち、東北の大地山形を離れ・・・・<br><br><br>俺にとって故郷の最高の都、大阪に帰ってきた。<br>再びやってくる地獄の12時間の夜行バスが、朝大阪に近付いた頃、カーテンを開け外を覗いたそこは、梅田、難波と通り過ぎ、俺が下車する場所天王寺とバスが走り、俺はそれを見て泣きそうになった。<br>これは大袈裟でもなんでもない。まじで泣きそうになった。<br>とにかく『大阪ちゃん。帰ってきたよ。泣』と口走りかけた。<br>そして、春の日差しを浴び『よっしゃ。』と心で噛み締め、最後の大敵、門真試験場に向かった。<br><br><br>俺は仮免の学科試験でもやばいと思っていたが、今回はまじにやばいと思った。<br>教習生でいる限り第一段階で効果テストという模擬テストみたいなのを3回、第二段階で3回合格しなければなかったが、第一段階では仮免の学科試験があったため、必死で勉強し、ガチで効果テストを合格させた。<br>だが、第二段階では本試験は門真なので、山形では関係なかったから、俺は『カンニング』をして、答え丸写しし、効果テストを3回合格させたため、門真での本試験に受かる自信はゼロだった。<br><br>だが俺もあほではない。そのまま受けても金や時間の無駄になる。ではどうするか。<br>原付の試験をやる前みんなは何をやった？？<br>・・・そうあの伝説の『サクセス』である。これがなきゃやってけないぜ。<br><br>実際世の中のチンピラや不良や根っからの頭の悪いやつはこれがなければ免許などほど遠いだろう。<br><br><br>そのサクセスは試験受付前に受けなければならないため、朝7時40分に天王寺についた俺だが、速攻で京橋の京阪線に向かった。<br><br>そしてサクセスを受け、本チャンのテストに勝負を挑んだ。<br>テスト中は、この2週間と4日の山形の思い出が頭を行き交った。<br><br>・・・ミスるとキレる遠藤教官、公安委員会と間違うくらい細かく言ってくる安孫子教官、山形弁の域を超え何を言ってるか全くわからないが厳しく指導する鈴木教官、高校時代甲子園出場経験のある20代のイケメン高橋(洋)教官、見た目はキュートで介護したくなる文章のケツに『～けろ』と言う安達教官、唯一マニュアル車で白色のウイング付きの車の担当で教官一良い先生だった工藤教官、そして同じ日に入校し大阪からお共だった1人目、今年50歳を迎え毎日晩酌をし若い頃騎手になりかけたぐらい競馬を愛す大田さん、そして2人目、合宿中に27歳を迎え奥さんと子持ちのしっかりとした大黒柱の川元さん、川元さんはほんまに仲良くなれて良かった。気があうし、気を遣わせる雰囲気も作らないし、いろいろとお世話になったし、この人がいなければ大阪に逃げていたかもしれない。二人で行ったバッティングセンターはおもろかった。・・・<br><br>こんな人達に出会い俺は2週間と4日過ごしてきた。<br><br>この人達のことや毎日の出来事が、その時行き交ったのである。<br><br>とにかくこのテストに合格し、あのカード(免許証)を手にしたら、俺の旅は終わるのである。このカードを手に入れるために毎日頑張ってきた。<br>ミスなんかは許されやしない。<br><br><br>・・・そして最後のマークを塗りつぶし、合格発表を待った。<br><br><br><br>・・・・・・・・・・・・番号があった。<br>周りから『よっしゃ。うわぁなんでやねん。』などと聞こえる中、俺は『よっしゃ。』と心で叫んだのである。こんな思いは高校受験で夕陽丘高校に受かった時以来だった。<br><br><br><br>免許証が交付され、地元石切に帰ってきた。家族との久々の再会。愛鳥オーちゃんとの久々の再会。我が部屋との久々の再会。愛ギターダンエレクトロとエドワーズとの久々の再会。<br><br><br><br>・・・そして・・・これから久々のcabalの再会が始まるのである。<br><br><br><br>たかちゃん、るいちゃんお待たせ。はるちゃんが帰ってきたよ。久々のスタジオで興奮しすぎて精子ださないようにね。<br><br>ではパンクを開始し始めるか。<br><br>Let's go Japanese punkrock band cabal。
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<link>https://ameblo.jp/ah0517/entry-10011316612.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Apr 2006 21:05:30 +0900</pubDate>
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<title>車の免許取得への道、合宿4</title>
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<![CDATA[ ようやく仮免も取得し、明日で最後の教習ってとこまでやってきた。<br>あさっては卒検があり、それに合格すればやっとI LOVE大阪に帰れる。そして、I LOVE CABALと再会ができる。<br><br>どれほど大阪を恋しく思ったか・・どれほどギターを弾きたくなったか・・今回のことで、家をでて一人で暮らしたときの状況がなんとなくわかったような気がした。<br><br><br>まあなんにせよ、絶対あさって合格して大阪に帰ってやる。<br><br><br>るいとたから。ブログ更新していないが元気でやってるか？<br>待たせたけど、もうすぐで帰りますんであともう少し辛抱してくれ。帰ってからスタジオで暴れて、がつがつとライブしよか。<br><br><br>ってことであと2日頑張っちゃります。<br><br>ぱいぱい。
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<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 17:57:47 +0900</pubDate>
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<title>車の免許取得への道、合宿3</title>
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<![CDATA[ 明日ようやく第一段階の終了検定が行われる。  俺は学科に自信がない。やばい。<br>でもやるしかない。<br><br>今日できる限り勉強をしたいと思いまふ。<br><br><br><br>そんなペニーレインを山形で毎日聞くcabalあたくでした。
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<pubDate>Tue, 04 Apr 2006 13:07:16 +0900</pubDate>
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<title>車の免許取得への道、合宿2</title>
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<![CDATA[ 合宿が始まって2日が経った。<br><br>シングル部屋で予約していたが卒業が入れ替わるどうのこうのでツイン部屋になった。<br>しかし、大阪から一緒だった50歳すぎの太田さんと結婚していて合宿中に27歳になる川元さんがいてその3人は関西からとしての3人でもあり、仲良くなった。そしてその相部屋に一緒になったのは川元さんだった。<br><br>川元さん見た目は20ちょいに見える方で、とてもしっかりした方で、とても優しい方である。  <br>・・・相部屋川元さんで良かった。<br><br><br>初日教習が終わった後、とりあえずお疲れさんということで酒をおごってもらった。<br>それはめちゃうまかった。<br><br>それから飯喰うときも、ちょこちょこと気を使ってささいなことをしてくれる。<br>直接は、すいません。ありがとうございます。 などしか言っていないですが、川元さん心からありがとうございます。 仲良くなれてよかったです。<br><br><br>学科の方は、なんら学校の授業と変わらなく普通に受けているが、技能の方が俺の担当はとても厳しい方にあたってしまった。。。<br><br>今現在4回受けたが始めの3回は怒られっぱなしだった。あの性格は王将布施店のときの田村チーフに匹敵するぐらいのものである。<br>その田村チーフのときもそうだったが、頑張ってちゃんとやっていれば必ずわかってくれるはずだと思って運転しているが、ミスはしてしまう。そうするとお構いなしに怒られる。<br>4回目、講習の前に部屋で運転の本を読み、イメトレをしまくり挑んだ。するとミスもあまりなく4回目は進んだ。 <br>教官にも怒られなかった。<br><br>やはり安全に慎重にやれば、わかってくれた。  まだはっきりとわかってくれたとは言えないが。<br>その人はいつ何時でもミスれば怒るだろうと思う。<br><br>だから今日で浮かれないで、この状態を最後まで続けようと思う。<br><br><br>初めは怒られまくり、その教官を殴りたい、愛しの大阪に帰りたいなどと思ったが、そこで投げ出してしまえば負けであり成長もしないのである。<br><br>だから3回目の後は自分の中でいろいろと戦った。<br>こういう状況はバイトなどで働いた時も必ずやってくる。<br>しかしそれを乗り越えれば確実に良いものがやってくるのである。<br><br>妥協したくなったり、挫折などあじわったら、そこであきらめてしまえば全ては終了するのであると俺は考えている。<br>それをいかに絶えて、自分の中で葛藤になりながらも答えを見つけ、もがき苦しみ、そしてそれを乗り越えれば成功、喜び、いろんな楽しみがやっていき、楽天となるのである。<br><br>cabalのバンド活動でもそうだ。俺とるいは今まで曲作りの中で、意見の張り合いで口喧嘩っぽくなったりしたが、その後には中途半端な曲などはできないのである。<br>スタジオでもライブでもこれから何が起こるかわからないが、そういう場面がきても、最悪のことは考えず・・・・頑張ろうやないか！たかちゃんるいちゃん！！<br><br><br><br><br>というわけで免許が交付されるまで、まだまだ壁はあると思うが頑張って乗り越えていきやすぜ。  見とけ遠藤さん(教官)。<br><br><br><br>じゃあ寝ます。さよなり～。
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<link>https://ameblo.jp/ah0517/entry-10010696815.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Mar 2006 01:22:37 +0900</pubDate>
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<title>車の免許取得への道、合宿1</title>
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<![CDATA[ さきほど遂に東北の大地山形駅についた。<br><br><br>空気はとてもきれいである。朝ついたこともありかなりすがすがしかった。しかし大阪より寒い。雪は当然の如くありやがる。<br><br><br><br>それにしても夜行バスは最悪だった。約13時間の道のりだがほぼまともに一睡もできなかった。。。。最悪や。眠い。<br><br><br><br>このあと8時58分にJR仙山線で合宿の地、山寺駅まで行かないと行けない。  <br><br>一人で来たからわかるが、友達というのは絶対必要だわ。今この状況をかなり話し合いたいものだ。<br><br>では山寺駅までの行く準備をします。<br><br><br><br><br><br>・・・・俺の友達ipod。次は何の曲流してくれるん？
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<link>https://ameblo.jp/ah0517/entry-10010625610.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Mar 2006 08:14:25 +0900</pubDate>
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