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<title>アイメイク研究ブログ</title>
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<description>アイシャドウの使い方やメイクの仕方を書いているブログサイト。</description>
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<title>猫目を作るアイラインの引き方！</title>
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<![CDATA[ 私が理想とするアニマルアイの基本は『猫目』です。<br>もちろん引き方によって猫目だけでは無く、流行のタレ目も作る事が出来ます。<br>上のアイラインを引く際には、まつ毛の根元が見えるように、少しまぶたを閉じる感じで下を向きます。<br>そしてまつ毛とまつ毛の間を埋めるような感覚で、ペン先を立てながらゆっくりと短い線を繋げるように線を描いて行きます。<br><br>目頭から中央までは一度で引いてしまい、中央から目尻のラインまで流す感覚で描くと綺麗に引く事が出来ます。<br>この時にまぶたの目尻をアイライナーを持つ方の手とは逆の手で押さえると、皮膚がよれる事無く簡単に描く事が出来ると思います。<br><br>猫のような目を作る場合は、目尻ラインを上げる事ではっきりとした猫目が出来ます。<br>またアイラインの目尻を下げれば、タレ目メイクになる為気分で変えてみるもの面白いと思います。<br>アイラインの目尻を長くし過ぎてしまうと、古い感じのメイクになってしまう為注意が必要です！<br>ラインの角度を上げ過ぎてしまうと、不自然な印象にもなる為自然な感じで流すようにしましょう。<br><br>最後にアイラインだけが浮いてしまわないように、綿棒やチップなどを使って軽くぼかしてあげます。<br>アイラインをぼかす事によって目元に馴染みより一層自然な目元を作る事が出来ます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/52/9c/j/o0400030012457167293.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/52/9c/j/t02200165_0400030012457167293.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>次に下のアイラインの引き方も拘りだと思います。<br>下のアイラインを描く時のポイントは、黒目の外側の下部分を強く強調する事です！<br>黒目の下にラインを引く事で、目をでかく見せる効果があります。<br>アニマルアイには絶対に欠かせないポイントになります。<br><br>あまり下ラインに引き過ぎてしまうと、不自然に濃いメイクになります。<br>その為強調する部分は強調し、薄くする部分は薄くする事でバランスの取れた印象を作る事が出来ます。<br>私の場合目頭側の下ラインはあまり描きません。<br>その分目尻側に下ラインを引き、ぼかすようにします。<br>上のアイラインは目尻で上げている為、目尻側の下ラインは真っ直ぐと描きます。<br>そうする事で自然と大きなアニマルアイを作る事が出来るのだと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/6a/be/j/o0400030012457167292.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/6a/be/j/t02200165_0400030012457167292.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>下のアイラインをより一層自然にぼかしたい時は、アイシャドーなどを使ってもぼかす事が出来ます。<br>更にペンシルタイプのアイライナーで一度ラインを描いてから、リキッドタイプでなぞるように描くとより印象的になります。
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<link>https://ameblo.jp/ah1zy8cz/entry-11490331371.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 18:50:01 +0900</pubDate>
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<title>アイライナーが決め手になる！</title>
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<![CDATA[ アイメイクに欠かせないアイシャドーの次に大切な物はアイライナーです。<br>私のメイクではアイシャドーよりもアイライナーに力を入れています！<br>今までに何度も新しいアイライナーを買っては、失敗を繰り返していました。<br>アイラインは時間が経つとよれてしまう為、パンダ目になってしまう事もあるのです。<br><br>まずアイライナーの種類は簡単に分けて三つあります。<br>私が普段から愛用しているのは、ペンシルタイプとリキッドタイプのアイライナーです。<br>アイライナーの種類によって印象も異なる為、それぞれの種類を紹介して行きたいと思います。<br><br>まずはペンシルタイプのアイライナーについてです。<br>ペンシルタイプのアイライナーには削って使うタイプと、カートリッジ式のアイライナーがあります。<br>削って使うタイプの方が長持ちすると言う特徴があります。<br>削る為のアイテムを持ち歩いたり、削るのが面倒だと言う方にはカートリッジ式をオススメします。<br>私が使用しているのも、カートリッジ式です。<br><br>ペンシルタイプのアイライナーは初めての方にもオススメです。<br>ペン先がしっかりとしている為、望みどおりのラインを引く事が出来ます。<br>選ぶ時は柔らかめの物を選ぶとより使用しやすいと思います。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/e4/6e/j/o0400030012457167294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/e4/6e/j/t02200165_0400030012457167294.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>その他にもリキッドタイプのアイライナーもあります。<br>リキッドタイプのアイライナーは、筆部分が筆ペンになっている物とフェルトタイプがあります。<br>メーカーによって濃度も全く違う為、試し描きをしてから購入する事をオススメします。<br>私が愛用しているアイライナーは、ウォータープルーフタイプの物です。<br>ウォータープルーフは汗や涙にも強く、滲む事がほとんどありません。<br>固まりやすい分失敗すると取りにくいと言う難点はありますが、化粧直しをする必要がほとんど無い為、一つあると心強いアイテムです。<br><br>またくっきりとラインを引く事が出来る為、印象的な目元を演出する事が出来ます。<br>アイメイク初心者の方にはフェルトタイプがオススメになります。<br><br>その他にもジェルタイプのアイライナーがあります。<br>一般的にインクポッドのようなガラス容器に入っており、蓋を取って中のインクをブラシで取り描いて行くタイプの物を指します。<br>リキッドよりも崩れにくく、パウダーよりも色がくっきりと出ます。<br>しかし慣れるまで使いにくく、私はあまり好みません。<br>ぼかしなどを入れる時には便利なので、一つあると工夫次第で様々なアイメイクが出来ると思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ah1zy8cz/entry-11490330003.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 18:46:36 +0900</pubDate>
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<title>アイシャドーの塗り方と印象！</title>
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<![CDATA[ アイメイクの中でも最も難しいと言われているのは、アイシャドーです。<br>アイシャドーは目の印象の決め手になります！<br>ブラシとチップを使い分ける事により、綺麗なグラデーションを作る事がポイントです。<br><br>グラデーションは明るい色と暗い色のパウダーアイシャドーが必要です。<br>まず明るい色のアイシャドーをまぶたのアイホールに塗ります。<br>アイシャドーブラシを使って大きく塗る方も居ますが、私の場合はチップの大きい方で全体にまぶた全体に塗ります。<br>私の使うアイシャドーは三段階の明るさに分かれている為、一番明るい色を使用します。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/c6/d8/j/o0400030012457154830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/c6/d8/j/t02200165_0400030012457154830.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>塗る時のスタートはまつ毛側から順に上へと広げて行きます。<br>その次にもう一段階暗い色のアイシャドーを半分程塗ります。<br>二重の部分とまぶたの部分両方に色が残るようにします。<br>そして最後に二重の部分に一番暗い色のアイシャドーを塗ります。<br>二重部分に塗る際は目尻から中央へ、そして目頭から中央へと分けて二回塗ります。<br>こうする事で二重部分の暗い色をムラ無く綺麗に塗る事が出来ます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/c3/01/j/o0224040012457163965.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/c3/01/j/t02200393_0224040012457163965.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>アイシャドーの塗り方にもそれぞれパターンがあります。<br>先程紹介した基本のアイシャドーの塗り方は、ナチュラルパターンになります。<br>まつ毛の生え際が濃く、眉に向かって明るくなるグラデーションが特徴です。<br>ナチュラルパターンは一番応用しやすく、カラーを変えるだけでも印象が異なります。<br><br>ナチュラルパターンの他にも縦割りと呼ばれる塗り方もあります。<br>縦割りの場合ナチュラルシャドーのように横に塗って行くのでは無く、縦に塗る事が特徴です。<br>中央に最も明るいカラーを塗り、目頭を次に暗いカラーで塗ります。<br>そして目尻部分に一番暗い色を使用します。<br>縦割りパターンは立体感を持たせる事が出来る為、日本人の目に一番向いているアイメイクとも言われています。<br><br>その他にもアイホール強調パターンなどの塗り方もあります。<br>その名の通りアイホールを強調するアイシャドーの塗り方です。<br>ナチュラルパターンの間逆で、二重部分が一番明るく見せる事がポイントです。<br>アイホールを一番暗く見せる為、自然とまぶたが強調されます。<br>テクニックが無い場合不自然に見えてしまう事もありますが、大人っぽい印象を与える事が出来ます。<br><br>アイシャドーの塗り方の基本に全て共通する事は、明るい色と暗い色を使い分ける事です。<br>アイシャドーは最低二色セットになっている物がオススメだと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ah1zy8cz/entry-11490328406.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Mar 2013 18:44:48 +0900</pubDate>
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<title>自然な二重を作る！</title>
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<![CDATA[ 私のアイメイクはまず二重まぶたを作る事から始まります！<br>二重まぶたにする為にはアイプチを使ってカバーします。<br>動物のようなアニマルアイは目の大きさがポイントになります。<br>元々二重まぶたの方でも、二重の幅を広げる為にアイプチを利用する方も居ます。<br><br>アイプチをする時はまず先に汚れをオフにします。<br>先にベースメイクをしてしまったり、汚れが付着していると剥がれたり白く浮いてきやすくなってしまいます。<br>まずは洗顔をしたりメイク落としなどでまぶたの上を綺麗にします。<br>濡れたままだと剥がれやすくなってしまう為、乾いてからスタートします。<br><br>綺麗な二重を作る為には、まずプッシャーで二重のラインを決めます。<br>別売りで様々なプッシャーが販売されていますが、アイプチに付属されている普通のプッシャーでも十分綺麗な形を作る事が出来ます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/9b/59/j/o0400030012457159671.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/9b/59/j/t02200165_0400030012457159671.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>二重のラインは欲張りすぎて幅を広くし過ぎてしまうと、不自然になってしまいます。<br>その為平行二重よりも末広がりの二重を作るように心掛けます。<br>プッシャーは中央から目尻にスライスさせるように押し当てると綺麗なラインを作る事が出来ます。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/3b/e6/j/o0400030012457159670.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/3b/e6/j/t02200165_0400030012457159670.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br><br>二重のラインが決まったら、今度はアイプチの糊を塗ります。<br>アイプチの糊は目尻につけない事がポイントです！<br>目尻につけてしまうと綺麗な二重では無く、奥二重のように重たい印象になります。<br>綺麗に仕上げる為には目頭から中央に塗ると良い仕上がりになると思います。<br><br>糊もつけ過ぎると綺麗な二重にはならないので、軽く一筆で塗ってしまいます。<br>アイプチの糊が乾くまで待ち、透明になれば先程ラインを作った場所と同じところにプッシャーを軽く押し当てます。<br>アイプチの糊が十分に乾いていないと、プッシャーに糊が付着してしまいうまく仕上がらない事があります。<br>完全にアイプチが乾くまでは触らないようにしています。<br><br>アイプチが完全にまぶたにくっつけば、再度目を大きく開けて二重のラインを押し整えます。<br>そうする事で二重のラインがぐっとしまります。<br>長時間綺麗な二重を保つ秘訣にもなる為、アイメイク中も何度か二重ラインを調整するとより綺麗な二重ラインを作る事が可能になると思います。<br><br>私の場合は重い一重なので糊タイプのアイプチを利用しています。<br>ですが軽い一重や形だけを作る二重であればアイテープなどでも綺麗に作る事が出来ます。
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<link>https://ameblo.jp/ah1zy8cz/entry-11490327049.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 18:40:52 +0900</pubDate>
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<title>アイメイクの魅力を紹介！</title>
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<![CDATA[ 女性にとってお化粧とは一体どのような物なのでしょうか？<br>男性からすると「毎日大変では無いのか？」と思われている事は確かだと思います。<br>私にとってお化粧は洋服を着るのと同じ感覚です。<br>お出かけする際に洋服を着て出掛けない方はいないのではないでしょうか。<br>それ程当たり前になってしまっているのだと思います。<br><br>私が特に力を入れ、こだわりを持っているのはアイメイクです。<br>人間の目はとても印象を左右する力を持っています。<br>アイメイク一つで優しい顔にする事も出来れば、キリッとした顔を作る事も出来ます。<br>その日の気分で印象を変える事が出来るのですから、とても不思議な事だと思います。<br><br>私がアイメイクに興味を持ったのは、学生の頃でした。<br>元々一重で目が重たく見えてしまう事がコンプレックスでした。<br>友人の自然な二重を見ていると、羨ましく思う事ばかりだったのではないでしょうか。<br><br>その内お化粧を覚え、アイメイクの仕方も覚えて行きました。<br>アイメイク以外のベースは基本通り行えば何とかなる物です。<br>しかしアイメイクは自分にあった方法を行わなければ、意味がありません。<br>自分にあったアイメイクとは一体どんなメイクなのか。<br>何度も失敗を繰り返しようやく今のアイメイクを見つける事が出来ました。<br><br>方法によって異なるアイメイクですが、全く難しい事はありません。<br>本格的なアイメイクを研究したいと思えば誰でも簡単に行う事が出来ます。<br>私が持っているアイメイク専用の化粧品はいつも同じ物を使っています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/c6/d8/j/o0400030012457154830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130314/18/ah1zy8cz/c6/d8/j/t02200165_0400030012457154830.jpg" alt="アイメイク研究ブログ" border="0"></a><br>たった8個のメイクグッズだけで目元の印象は変わります。<br>全て揃えても7000円程度で収まる為、私が使っている化粧品は安い方なのではないかと思います。<br><br>しかし目元を変えるのは高い化粧品だけではありません。<br>私が普段使っている化粧品はどれもドラッグストアで揃えた物ばかりです！<br>化粧品専門店にわざわざ行かなくても、近所のドラッグストアで揃える事が出来るのです。<br><br>そしてここ最近の私の新たな目標は『アニマルアイ』です！<br>動物の目は大きい事が特徴です。<br>大きな目は可愛らしい印象を与えます。<br>人も動物と同じように目を大きく見せる事で印象が変わるのでは無いかと考えています。<br>今回はそんな動物のようなアニマルアイに挑戦したいと思います。
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<pubDate>Thu, 14 Mar 2013 18:28:38 +0900</pubDate>
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