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<title>ahaha0506のブログ</title>
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<title>景品の準備にほんとうに困りました</title>
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<![CDATA[ <p>じぶんは現在でありますが30才の男性会社員をおこなっております。</p><p>&nbsp;</p><p>これは25歳のときの体験談です。職場の同僚の結婚式二次会の幹事をさせていただきました。このときははじめての幹事ということで何をどうすればいいのかほんとうにわからない状態であり、ほんとうに困っておりました。男性人の幹事でありますが4人であり、全員がはじめての幹事であったのです。それで女性人の幹事で4人とも経験者でありました。それで基本的にリードは女性人に任せ、男性陣は補助的な役割に回ることになったのです。会場の場所やスタッフさんとの、結婚式に次回の流れなどここまではほんとうに順調でありました。ですが、ビンゴゲームの景品を決めるときなどにいろいろと問題が発生をしたのです。それは予算が30万円ほどかかってしまうということでありました。一等や特賞などには東京ディズニーのチケットや他にも豪華景品を何点か用意をしようという話になりました。ですが、皆さんお金の持ち合わせがあまりなく、景品や安く削ろうという話にもなりましたが、それではダメと思い、結局クレジットカードを活用して用意をすることになりました。<br>&nbsp;</p><p>こういったサービスに頼めば、そんな負担をしなくても良かったかもしれませんね⇒<a href="http://xn--eckf4c512qkuar81k.xyz/" target="_blank">http://xn--eckf4c512qkuar81k.xyz/</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12280412809.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jun 2017 04:20:00 +0900</pubDate>
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<title>この記事は表示できません</title>
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この記事には一部、Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性がある為アクセスすることができません。
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12280408917.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jun 2017 20:50:00 +0900</pubDate>
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<title>東日本大震災の時に猫を二匹で留守番させました。</title>
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<![CDATA[ <p>家族で相談して関西の叔母の家へ二週間避難しました。</p><p>&nbsp;</p><p>その際、困ったのは猫二匹のことです。猫は家につくので一緒に連れていくわけにはいきませんでした。特に叔母の家は犬を飼っているので、どうしても連れていけませんでした。<br>そこでドライフードをあるだけ二週間分餌場に置きました。元々自由に外に出られる形式で飼っていたので、自宅には猫専用の扉がありました。そのため、しっかり戸締りしても扉を使って自由に出入りができます。</p><p>&nbsp;</p><p>トイレは外でしていたので、特に室内には用意しませんでした。<br>心配しながら関西へと出発し、一週間を過ごした所で姉が自宅へ帰りました。猫たちのことが心配でしたが「普通に元気にしていた」と電話が来ました。私たちはほっと胸を撫で下ろしました。</p><p><br>留守番をしたのは10歳と11歳の雌猫で、二匹は親子ですが仲が良くありませんでした。親の方は皮膚炎を患っていましたが、更に一週間して私が自宅に帰ると綺麗に治っていました。それまで色々治療してもダメだったので、とても不思議です。</p><p><br>猫が留守番をできるのは三日が限度だと思っていましたが、猫たちは二匹で一週間も頑張ってくれました。完全室内飼いが主流の風潮がありますが、自由に外に出られる形式で飼っていて、本当によかったです。<br>&nbsp;</p><p>でももしものときのためにこういったものを用意しておくのもいいですね⇒<a href="http://xn--cctr79b32bc40czxg.xyz/" target="_blank">http://xn--cctr79b32bc40czxg.xyz/</a></p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12280407202.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jun 2017 14:15:00 +0900</pubDate>
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<title>まぁいいか‥はかなり危険</title>
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<![CDATA[ <p><br>若い頃から体重が変わりやすく、体重、体型はいつも気をつくていました。<br>&nbsp;<br>2人の子供を出産し、40歳を過ぎた頃から体重の増加、体型の崩れがかなり気になりだしました。<br>&nbsp;<br>今までは少し食べ過ぎて少し増えた体重も翌日には戻っていたのに、次の日になっても体重が戻らなくなりました。<br>&nbsp;<br>0.5kg戻らない‥まぁいいか‥1kg戻らない‥1kg位大丈夫かな。<br>その自分に甘いまぁいいかが実は全然良くない。<br>若い頃なら0.5kgや1kgの体重を落とす事は難しくないが40才過ぎてから体重を落とすのは0.5kgでもかなり大変です。<br>&nbsp;<br>少しの食事制限では落ちない。運動は体が動かない。<br>&nbsp;<br>自分の後ろ姿を鏡に写してみました‥愕然としました。<br>ウエストに肉浮き輪が付いていました。<br>お尻の形は子供の時に見たお母さんのお尻の形になっていました。<br>どうすればいいのか、何をしたらいいのか解らず、タプタプしてプルプルする脂肪を何度もつまんだり引っ張ったりしていました。<br><br>まずいと思ってこの商品を使ってみました⇒<a href="http://xn--y8jvd7c3d6hve5442d.xyz/" target="_blank">美ボディくびれ</a><br><br>でも、これでは抜本的な解決にはならない。。。フッと思い出した友達との会話。<br>ある日友達に首のシワ無いよね。<br>羨ましい。何かやってるの？と聞かれて、別にやってないよと答えてから、そう言えば20代の頃からお風呂で身体を洗った後泡の付いたからだを100円均一で買ったマッサージタワシで全身リンパに沿ってマッサージしている事を思い出しました。これば別にダイエットのためにやっている事では無く、単に気持ちがらいいのでずっと続けている事でした。<br>&nbsp;<br>体重、体型は短期間では変わらない、今より体重が増えない様に体型が崩れない様にしようと思いました。<br>&nbsp;<br>毎日のお風呂でのマッサージと寝る前の全身を伸ばす様なストレッチ（15分位ですが）を続けています。<br>毎日体重計に乗る。<br>全身を鏡で確認する事も忘れずにしています。<br>&nbsp;<br>美体型では全然ありませんが、一気に体重増加、体型崩れが起きない様に自分なりに無理の無い努力を続けています。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12277695719.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jun 2017 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>初めての海外出張でも英語は何とかなりました</title>
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<![CDATA[ <p>私が初めて海外に出張したのは２５年くらい前のことです。行き先はアメリカです。まだインターネットなんて無くてファックスで海外とやり取りしていた頃です。クレジットカードも珍しくてトラベラーズチェックを使っていました。JCBカードを作って持って行きましたが、ほとんど使える所が無くて困りました。</p><p><br>英語はまったく自信がなかったのですが、単語を並べてどうにかこうにかコミュニケーションをとりました。同行者は現場のおっちゃんで英語は１００％ダメなので、自分が何とかするしかありませんでした。仕事は専門用語があるし、普段から業務で使っていたので英語で仕事の話をするのは何とかなるのですが、普段の話や冗談はほとんど付いていけませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>周りが笑っていてもハテナ？とポカーンとしていました。途中から相手側のほうにバイリンガルの日本人がサポートしてくれたので、大失敗につながるようなことはありませんでした。</p><p><br>しかし、仕事は上手くいかず、３週間ほど滞在期間が延長になりました。おかげで週末にニューヨークまで遊びに行くことが出来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>こういったツールで少しでも勉強しておけばよかったと少し後悔しました⇒<a href="http://xn--n8jr1fn1704b85ipxkhw2a4n4bpbq.xyz/" target="_blank">http://xn--n8jr1fn1704b85ipxkhw2a4n4bpbq.xyz/</a></p><p>&nbsp;</p><p>最後には無事業務目標を達成して帰国しましたが、日本で勉強した英語と現地の英語の違いを痛感し、生きた英語を勉強しなければならない、と強く思いました。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12280405555.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jun 2017 12:10:00 +0900</pubDate>
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<title>40代音楽聴きながらの出勤は注意すべし、転倒して気づく最適な通勤距離</title>
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<![CDATA[ <p>仕事が決まり音楽を聴きながら意気揚々と出勤した日駅のコンコースで転んでしまった。音楽にノッてリズム良く歩いていたつもりだったのにまさかの転倒。あまりの痛さに暫く立てませんでした。</p><p><br>近くにいた年配の女性が駆け寄ってきて救急車呼びましょうかと声をかけられ少し恥ずかしくなりました。ただ少しコケただけなのにそんなに痛そうに見えたのでしょうか私は大丈夫と言い立ち上がりましたが明らかに今まで経験した痛みとは違う嫌な痛みでした。<br>&nbsp;</p><p>それでも、悪くて捻挫くらいだろうと思っていた私はコンコースを渡りコンビニのネットプリンターでプリントアウトをし地下鉄に乗り会社に行ったのです。地下鉄は混んでいたのでこれまたキツかったです。あの時あの年配の女性の言うとおり少し恥ずかしくても救急車でも呼んでもらっていれば良かったのではという思ったりしていました。<br>&nbsp;</p><p>それから地下鉄の階段の登る辛さと言ったらなかったです。まさか骨折と思いましたがあれくらいの転倒で骨折なんてないと思い込んでいました。それから仕事をどうにかやり終え足がボンボンに腫れていたのを見たとき最悪の気持ちになりました。素人見でもただの捻挫には見えませんでした。これから帰宅するまでこの痛みに耐えられないと思いつつも帰りのタクシー代のことを考えると意地でも電車で帰りました。<br>&nbsp;<br>ふと私の帰宅を待っている父の顔を思い出しました。父の夕飯の支度を考えると頭が痛くなりました。父はレンジでチンもあまりしない人でした。できるのですが自分からしない人なのです。私は父の介護もしていたのです。見つかった仕事は自宅からかなり遠くてそれでも好きな仕事ができると嬉しかったのですが自宅からの距離に父のことを考えるとこの距離が今後もっと生活をキツくするかもしれないと思いました。<br>&nbsp;<br>地下鉄で知人に電話をしましたがこの時知人が私の帰宅を待っている父のためにお弁当を買ってこようかと聞かれ嬉しい反面、弱味を見せたくないと思いながら悶々としました。私は痛い足で車を運転しコンビニで弁当を買い、父に弁当を渡し、それから救急病院に車で行ったのです。<br>&nbsp;<br>救急で診察をしてもらうと案の定骨折していました。軽い転倒がまさかの骨折になり心もボキッと折れたような気がしました。骨折しているとき家族の介護があるというのは心も折れます。<br>&nbsp;</p><p>少しでも骨を強くするために、こんなものを見つけました⇒<a href="http://xn--88j8du21lb31ctij.xyz/" target="_blank">http://xn--88j8du21lb31ctij.xyz/</a></p><p><br>せっかく見つかった仕事もこの骨折でそこから２ヶ月休むことになりました。結局この骨折で色々なことを考えると自宅から近いところが望ましいという判断をしてその仕事を辞めました。<br>その時まさか骨折で仕事を辞めるとは思いませんでしたけどあの痛みに早く気づいて良かったかもしれません。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12280404207.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jun 2017 13:27:03 +0900</pubDate>
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<title>上司の私服が非常にダサい件</title>
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<![CDATA[ <p>自分が働いている会社は、業務時間中はYシャツにスーツ、ネクタイの着用が義務付けられている為か仕事時間中は社員一同、上司・部下問わず皆清潔感がある状態でパリッとしているのですが、プライベートに会社の方と会うと上司連中の服装が非常にダサすぎて困っています。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ、ラフな格好で出てくるのであれば許せるのですがヨレヨレのTシャツに据えた匂いがするデニム・素足にサンダル等で会社に顔を出すのは一社会人として目を疑わざるを得ませんでした。家で仕事をしている訳ではないんですがなぜ分らないんでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>30代以下の比較的若いスタッフ達は服装もきちんとしており、ファストファッションでもそれなりに見えるように工夫して会社に顔を出しています。かく云う私もファッションに強い訳ではないので服を買いに行った際に店員に相談したり、マネキンのコーディネートをそっくりまねて何とかしのいでいる状態です。</p><p>&nbsp;</p><p>コーディネーターさんと話して、服をレンタルするサービスもあるようです⇒</p><p><a href="http://xn--5ckueb2az704d.xyz/" target="_blank">http://xn--5ckueb2az704d.xyz/</a></p><p>&nbsp;</p><p>上司連中はそう云った考え等は、全く考えていないようで兵器に会社に顔を出してしまい取引先の方々からも苦笑いを頂いている状態なので、割と早く何とかしないと勤め先の評価の一つに社員のファッションが全くダメな会社といわれてしまうかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>それは、洒落にならないので何とか改善してほしいモノです。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12272146032.html</link>
<pubDate>Thu, 25 May 2017 05:23:40 +0900</pubDate>
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<title>確かに掃除はしたみたいだけど、、、</title>
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<![CDATA[ <p><br>私は第１子出産時、３５週での里帰りを予定していました。しかし、妊娠２７週頃からお腹が張るようになり、内服しながら様子を見ていたのですが、里帰り出産を希望するならなるべく早く帰った方が良いと言われ、妊娠３０週で実家に帰ることとなりました。<br><br>妊娠初期も私の体調が悪かったこともあり、旦那は料理をしたり洗濯をしたりと一通りの家事をこなしてくれていました。そのため、３か月ほど一人で過ごすことになるけど何とかなるだろうと思っていました。<br><br>しかし、子どもが帰ってくる時に部屋がほこりまみれだと困ると思い、帰ってくる前にやっておいてほしいことをリストアップして旦那に渡していました。その中には、掃除機をかけることや、お風呂や台所の掃除するように書いておきました。<br><br>里帰りを終え自宅に帰ってくると、ぱっと見るととても綺麗に掃除してあるように見えました。長距離の移動で疲れていたこともあり、その日はすぐに就寝したのですが、次の日部屋の中をよく見てみると、テレビは埃にまみれ、掃除機をかけたはずの部屋の隅には埃がたまり、台所のシンクの排水溝のネットは交換されておらず、見れば見るほど本当に掃除したのかなと疑問に思う程でした。<br><br>私は帝王切開で出産したため、自宅に帰ってきた産後１か月の時はまだ傷が痛んだのですが、子どもを寝かす部屋にあの埃は我慢できないと思い、子どもの世話をしながら１日かけて家じゅうの掃除をしました。さらに、冷蔵庫の中は空っぽで食べる物もなく、しょうがなく１か月の子どもをベビーカーに乗せて買い物に行きました。手術後貧血がひどくずっと薬を飲んでいたのですが、さらに急に動きすぎたからか数日で体調が悪くなり、寝込むこととなってしまいました。そんなときこういったサービスを知っていたら利用していたのかも？！<a href="http://xn--3kqycyh081cjuet8nclxj78a.xyz/" target="_blank">⇒産後家事代行東京</a><br><br>今では隅々まで掃除をするよう旦那を再教育し、しっかりと掃除してくれるようになりました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12272134935.html</link>
<pubDate>Mon, 15 May 2017 14:44:48 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして。きよ丸です。</p><p>&nbsp;</p><p>ここでは、私がみた日常のひとときを記録していきます。</p><p>&nbsp;</p><p>洗濯物が風に揺れる景色って、みなさんどう思われますか？</p><p>&nbsp;</p><p>子供が大声で喋っている公園のひとときって、どう感じますか？</p><p>&nbsp;</p><p>呼び込みをしている女のひとの必死な声、って聞いていたいですか？</p><p>&nbsp;</p><p>避難器具って本当に危険なときに使えるのかな、って思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>花って誰かに踏まれることも多いけど、なんであんなに健気に生えているのかな？</p><p>&nbsp;</p><p>車が行き交う交差点で小さい子供が渡ろうとしたときに思わず声が出ちゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p>空が青いのは自分の心が青いからなんですよね、って信じるようにしています。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな、日常で感じた思いをひとつずつ記録していけたらと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>よろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahaha0506/entry-12272104026.html</link>
<pubDate>Sat, 06 May 2017 09:57:57 +0900</pubDate>
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