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<title>愛犬アトムが天国へと旅立ちました・・・・・</title>
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<description>愛犬アトムは15年間我が家に幸せを与えてくれました。後に天国からピコが我が家に舞い降りて来てくれました。宜しく頼みます・・・・・</description>
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<title>新しい我が家のペット</title>
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15年間共に暮してきた愛犬のアトムも、一昨年の12月に天国へ旅立ちました。 アトムにはどれ程癒され勇気と希望を与えられたか、今もって忘れられなく毎日祭壇に手を合わせております。 アトムが居なくなってから、少しでも自分の心の支えになればと思い、小鳥のセキセイインコを我が家に迎えました。 名前は「ピコ」と名付けて毎日小鳥と遊んでおります。 性別は獣医さんの話では、どうやら「メス」らしく根気よく言葉を教えれば話すようになると言われ、毎日特訓をしておりますが、今もって一言も喋ってくれません。 やはり「と
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<dc:date>2020-01-29T15:03:24+09:00</dc:date>
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<title>アトムの一周忌</title>
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 12月20日はアトムが亡くなって早くも一年になります。 今でもアトムの祭壇は床の間の正面に飾り、毎朝ご飯とお水を供え手を合わせおります。 何時まで経ってもアトムの姿を忘れることは出来ません。 毎日ほかの「ワンコちゃん」が散歩している様子を見ていると、生前のアトムを想い出されるのです。 15年間と言う短い生涯ではありましたが、共に散歩をしたり、じゃれあって喜んだりした事が今でも忘れられません。 あの世の天国で楽しく過ごしているだろうか・・・・・・ 毎日アトムの冥福を祈っております。   アトムの
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<dc:date>2019-12-16T15:59:54+09:00</dc:date>
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<title>アトムの死から半年が過ぎた・・・・</title>
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　15年間家族として一緒に暮して来た愛犬の「アトム」が、天国に旅立ち早くも半年が経ちました。 今でも「アトム」の事は一時も忘れることは出来ません。 毎朝欠かさず食事やお水をお供えし、遺影に朝の挨拶をして手を合わせております。 遺影を見つめて居ると、今にも飛び出して来るような気がしてなりません。 夜寝る時も「ワンチヤン」の縫いぐるみを、「アトム」と思いながら抱きしめて休んでおります。 そんな時、布団の中で一瞬身動きしたような気がする事があり、自分も目を覚ます事があります。 此れからも「アトム」は自
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<dc:date>2019-06-20T14:13:26+09:00</dc:date>
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<title>愛犬アトム天国への旅立ち・・・・</title>
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 　　アトムが我が家へ来て15年と2ヶ月になり、どれ程我が家の家族が癒された事か・・・・。 性格は穏やかで人懐っこく、近所の皆から可愛がられ人気ものでした。 15歳ともなれば老犬で、最近では病院通いが多くなり見るからに老け込んではいました。 アトムの日常の行動を見ていて、自分に何を求めて要るのかを理解しながら、要求に応じておりました。 アトムとの間にはお互いに気を遣いながら楽しく過ごして来ました。 最近になり夜中に咳をする事があり、病院へ行き検査をしました。 検査結果は肺炎を患っておりました。 
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<dc:date>2018-12-26T15:34:42+09:00</dc:date>
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<title>セキセイインコが家族となりました</title>
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 　今年の8月頃幼鳥のスズメが我が家の窓ガラスに衝突しました。 地面に落ちたところを助けてやり、暫らく家の中で餌を与え成鳥になってから自然に帰しました。 その後、スズメが居なくなった我が家も、少し寂しくなったのでセキセイインコを飼う事にしました。 生まれてから30～40日位の赤ちゃんインコ7です。 餌を与えるのも粟粒や栄養食を、決められた温度のお湯で練り合わせ与えるのです。 毎日体重を量り成長過程を観察するのですが、なかなか体重が増えなく毎日心配ばかりしております。 小鳥を赤ちゃんから育てるのが
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<dc:date>2018-11-09T14:58:28+09:00</dc:date>
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<title>スズメを自然に帰す・・・・・</title>
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 　今年の八月お盆過ぎに我が家の出窓ガラスに、突然に幼鳥のスズメが直撃し脳震盪を起こして庭に倒れて居たのを拾い上げ、水を与えたところ目を覚ましました。 それ以来水と餌を与え続けて、可愛い鳥籠まで用意し毎日世話をして来ました。 最初はまともには飛べませんでしたし、鳥籠にもなかなか入りませんでした。 暫らくすると餌や水が欲しくなり、鳥籠へ入り餌を食べたり水を飲んだりし、籠から出て家中とび廻るようになっておりました。 最近は窓から表のスズメ達の様子が気に掛かり窓から離れません。 もう成鳥になり自然に帰
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<dc:date>2018-10-07T10:30:22+09:00</dc:date>
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<title>自殺未遂のスヅメ</title>
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 　　以前から我が家の小さな庭に、色々な小鳥たちが毎日遊びに来ておりました。 先日、子供のスヅメが我が家の出窓のガラスに直撃し、庭に落ちて動かなくなっていました。 急いでスヅメの様子を見に行くと、まだ息があり死んではいませんでした。 早速拾い上げて水を与えてみると、目を開け身体を動かしたのです。 家の中に入り水とお米を置き様子を見ておりますと、最初はあまり動こうとしませんでしたが、20～30分経った頃には、自分で動き始めガラス窓の外に出ようとしておりました。 窓の外を見ると、すぐ側の電線に数羽の
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<dc:date>2018-08-19T10:52:18+09:00</dc:date>
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<title>後期高齢犬のアトム</title>
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  アトムの年齢も14歳と9ヶ月になり、私と同じ後期高齢者の域になっており、体力の衰えが気になっております。最近も胸に腫物が出来て、当初は様子を見ようと病院の先生と話しておりましたが、次第に大きくなり切除することにしました。処置のには全身麻酔をしますので、年齢的にも心配で不安でしたが、信頼のおける先生に全てをお任せし手術をしました。結果は完璧に成功しました。腫瘍も検査の結果は良性であるとの事で安心しております。最近は足腰が弱くなり、散歩もあまり遠くは歩けません。家の中にある二階への階段の上り降り
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<dc:date>2018-07-10T14:33:08+09:00</dc:date>
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<title>我が家の小さな庭にも春が来た</title>
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 　　札幌にも桜の開花宣言があり、同時にゴールデンウイークに入りました。 春真盛りの季節に入り、世間は花見や旅行にと人々が大きく動き始めております。 我が家の小さな庭にも「レンギョウ」や「エゾムラサキツツジ」も咲き始め、片隅には「スイセン」が小さく咲いております。 やはり北海道は厳しい冬から雪が融け、花々が咲き乱れる季節は最高ですね。      アトムの飼い主   
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<dc:date>2018-04-28T11:46:15+09:00</dc:date>
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<title>最愛の娘の死とアトムの試練・・・・</title>
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 　最愛の長女が天国へ召された事で、アトムも七泊八日のホテル暮らしを経験しました。 過去に外泊やホテル等での生活などした事が一度もないアトムには大変な試練だった様だ。 我が家に帰って来た時に、何故かアトムの姿が小さく見え、何となく不安を感じたのです。 ホテルに預けてから2～3度ほど電話で様子を聞いていましたが、当初は何の異常もないよいうで安心をしておりました。 しかし、2度3度と電話で確認しますと、餌をあまり食べなくなり少し元気が無いとの事でした。 八日目に帰って来て体重を量ってみると、何と1ｋ
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<dc:date>2018-04-20T09:39:16+09:00</dc:date>
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