<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/ahead-of-empathy/rss.html">
<title>「共感のその先へ」</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/</link>
<description>枠を超えた学びの共感。そして、共感を超えた先の可能性の世界へ。”やり方”ではなく、”あり方”を見つめ、受け容れる。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10871636762.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10870592363.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10830947001.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10825666461.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10824569842.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10818679106.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10681999738.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10660113694.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10659094929.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10654429786.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10871636762.html">
<title>桑員地域拡大座談会なう！</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10871636762.html</link>
<description>
今日は、美し国おこし・三重が主催する対話の場、「桑員地域拡大座談会」に参加してきました。テーマは”いたみを糧に、新たな「地域の未来」の話をしよう”3.11の東日本大震災を通して、いのちを見つめ、自分達を見つめ、自分の居る地域を見つめるそんな対話の場でした。初めて出会う三重県、愛知県の方とのワールドカフェの中で出てきたキーワードは「当事者意識」　「つながり」当事者意識から生まれた様々なつながりが、今、僕たちに多くの何かを伝え、呼び起こしています。そのつながりがどうして生まれたのだろうとずっと考えて
</description>
<dc:date>2011-04-24T22:37:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10870592363.html">
<title>『心に響く小さな５つの物語』</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10870592363.html</link>
<description>
「先生の胸に激しい痛みが走った。　だめと決めつけていた子が突然、　深い悲しみを生き抜いている生身の人間として　自分の前に立ち現れてきたのだ。　先生にとって目を開かれた瞬間であった」（藤尾秀昭『心に響く小さな５つの物語』致知出版）よく寝る前に読む本があります。『心に響く小さな５つの物語』の第５話「縁を生かす」という短いお話。１年お世話になった上司から職場を離れる時に餞別として贈ってもらったものです。一言、相手に寄り添う言葉が心を、人生を動かす。新たに自分の目の前に現れた世界に立ったことで生まれる言
</description>
<dc:date>2011-04-23T23:54:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10830947001.html">
<title>教育の未来を創る「繋がり」に出会う</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10830947001.html</link>
<description>
先週は、地震の関係でほとんどの予定をキャンセルしていましたが今日からできること、自分のことと、動き出し始めました。今日は、「繋がる学校」へ関心を寄せてもらった横浜のアツい学生の方と濃い時間を共有させてもらいました。始まりは「繋がる学校」のコーディネーターだったということで、あらためてコーディネーターの持つパワーは不思議・・・と思います。さてさてそんなアツい横浜の彼と、ツナガクコーディネーターの３人で「教育」をテーマにダイアログ。キーワードは「教育の成果」「教育のゴール」「被教育者（子ども）の自律
</description>
<dc:date>2011-03-14T22:08:46+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10825666461.html">
<title>虚しかった瞬間</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10825666461.html</link>
<description>
ガソリンスタンドに寄って、給油。「たかいーー」１５０円近い値段に、ため息。給油を終えて、市道に出ようとしたらちょうど信号待ちの車の列ができていました。しかも、ちょうどいい具合に、列の間に入れる具合の間隔ができていました。そこに頭つっこんでいくと、割り込まれる！と思ったのか、間に入ろうとした後ろの車がいちいち車間を詰めてきて前を塞ぎよった！何だか・・・とても虚しくなった。
</description>
<dc:date>2011-03-09T19:49:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10824569842.html">
<title>「繋がる学校」の産声</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10824569842.html</link>
<description>
「繋がる」と「教育」をテーマにした対話の場、「繋がる学校」が歩みを始めています。誰もが経験する「教育」というステージ。でも、「教育をする人」と「教育を受ける人」という関係性の色が濃すぎて教育を行うという一種の権力的装置を一部の人間が有しているという構図が出来上がっているように思います。教育の象徴でもある「学校」をイメージすると、その構図は用意に描けるでしょう。でも、本当に教育は、一部の誰かが対象の誰かに「する」という行為になりうるような誰かが持ちうることができるものなのかという問いをずっと学生の
</description>
<dc:date>2011-03-08T18:45:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10818679106.html">
<title>「余韻を残す人」</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10818679106.html</link>
<description>
出会った瞬間から強烈なインパクトをもたらす人。刺激をくれる人。一緒に居て楽しい人。何となく馬が合う人。何だか気になっちゃう人。何かしら、自分が人に与えるインパクト。なかなか、その辺りのことって無自覚で、自分では把握しにくい。僕は結構、その辺は苦手。最近、僕は「余韻を残す人」だという表現をもらった。「余韻を残す人」何だか、いい響き☆密かに「余韻を残す人」というステータスを自分の中に持つ事にしよう（笑）そして今日からブログの頻度をアップすることにした！ゆるい話から、頭使う話まで、ごちゃごちゃ書こう～
</description>
<dc:date>2011-03-03T01:10:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10681999738.html">
<title>「私」という無自覚と無関心</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10681999738.html</link>
<description>
「愚者の最も確かな証拠は、自説を固守して興奮することである」（『随想録』ミシェル・ド・モンテーニュ）「私は私」「あなたはあなたのままでいい」その人自身を大切にする想いーーーその人を認めることその人の選択を見守るということ。その人「らしい」部分に、他人が介入せずに「見守る」ことが、「その人らしさ」を認めるとと思っている人は恐らくこの今、多く存在しているでしょう。しかし気付いているだろうか。その「見守る」というあなたの選択がいかに他人の無関心を顕しているか。そして、自分を含めたその「場」をつくりあげ
</description>
<dc:date>2010-10-19T22:31:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10660113694.html">
<title>「信じる」ということ</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10660113694.html</link>
<description>
「信じる」明るいエネルギーを感じる一方でどこか物悲しさを感じる言葉。信じるって何だろうか。そもそも「何かを信じる時ってどんな時？」この問いを向けられた時どんな思いが巡るでしょうか。何かを信じる時。それは、信じているその何かを疑っている時。「信じる」という心情の裏側には「今に裏切られたくない＝裏切られるのでは」という、疑念が隠されています。「あなたを信じている」それは、あなたが生み出すであろう未来を私の中で生み出していて、そうなることを私が望んでいるというメッセージであり、主語はあなたではなく私で
</description>
<dc:date>2010-09-26T23:14:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10659094929.html">
<title>「場」に規制される身体</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10659094929.html</link>
<description>
「他方この権力は、《それを持たざる者》に、　ただ単一に一種の義務ないし禁止として強制されるのではない、　その権力は彼らを攻囲し、彼らを介して、　また彼らを通して貫かれる」（M.フーコー／田村俶訳『監獄の誕生－監視と処罰』1997）私たちは、何らかの「空間」の中に身を置いています。そして、その空間は何らかの特有の意味を有しています。例えば学校の「教室」「自宅」、「会社」、「コミュニティ」など。同じような広さ、机やイスとかありふれた道具も一緒だったりしててもそれぞれの空間の特有の意味を私たちは、「そ
</description>
<dc:date>2010-09-25T22:27:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10654429786.html">
<title>笑顔のスイッチ！</title>
<link>https://ameblo.jp/ahead-of-empathy/entry-10654429786.html</link>
<description>
先日の９月１８日（土）に、「笑顔のコーチングファシリテーター養成講座」を開催しました。「笑顔のコーチング」のプログラムに参加するのは去年に続き２度目。同じプログラムですが、新しい発見もあり、再確認されたものもあり。「答え」が決められていないものをテーマにするとその時出てくるものは本当に様々。テーマが「笑顔になる瞬間」、笑顔のスイッチは何？というもの。「友人と会った時」「温泉旅行に行った時」「朝の電車で座席に座れた時」などなど。特段、何かがあるというものではなくあまりにもありふれた日常の一片をかき
</description>
<dc:date>2010-09-20T23:38:59+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
