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<title>田中勝年</title>
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<description>小説を書いています</description>
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<title>精神病院と胃炎</title>
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<![CDATA[ <p>生きているのがつらいコーヒーをのみすぎて、（一時、９００mlのコーヒーを一日いや、一時間で飲んでいた）ぎゃｔくださいあああとっ叫びたくなる足がふるえそうになり、助けて下さい。とあい願したくなる。今、精神病院にいる、げん覚が見え、食べ物が石で買え、コンビニで食べ物を万引きしていたら（本当にげん覚でアニメイション付きのかい説の、げん覚でそう見えた）（そう見えたとしか言えない）コンビニで万引きしたら（その時はげん覚で小人の様な女性芸能人に、げん覚にその日いた。ご飯、食べに行こといわれた。）コンビニの店員とけんかになり、けんかの最中に、コンビニのたなをこわし、コンビニの店内をこわしてしっまた。そして、警官がきて、取りおさえられ、閉さの精神病院にいった。そして閉さの病院から解ほう病院にいった。（解ほう病院は紙に行き場所を書けば外に出られる、フリーダム病院）</p>
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<pubDate>Sun, 17 Dec 2017 16:14:42 +0900</pubDate>
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<title>4</title>
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<![CDATA[ <p>中学をいじめられるっていう恐怖の中、卒業した。そして高校生になった。高校生になりすぐ友達ができたが、友達みんなが協調性なさすぎて、友達が分裂、そして学校にいってみると友達がみんなできていた、クラスの中に入った時、怖かった、いじめられるんじゃないかっと思った、中卒になるんじゃないかと思った。その日からクラスの色々な人とむりにしゃっべって何とか一年を過ごした、頭の中、いじめられっるていう恐怖と芸能人だけ、なぜ差別されるのかだった</p>
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<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 17:36:52 +0900</pubDate>
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<title>３</title>
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<![CDATA[ <p>芸能人になったら、家族や親戚に迷惑がかかると思い、そうゆうのも、悩んだ、そして漫画家を目指した、でも絵がめっちゃ下手だった。それでも漫画賞に何回も投降したが一回も受からなかった、生物がいない海を一人で泳いでる気分だった。真っ黒な海を、苦しかった。　</p><p>中学３年になった。学校をやすんでいると。家のポストに手紙が入っていた。眼鏡をかけた女の子（同級生）から手紙をもらった、そこには兄ちゃん（兄ちゃんと僕は呼ばれている）、学校は怖くないよ学校、きいとかかれていいた。うれしかった。でもなにも感じないような気分もした。ともかく嬉しかった。３後、学校に行った。.</p><p>少しその子ににらまれたけど、すぐ仲良く喋った、少しの時間。</p><p>そして卒業式の日が近くなった。　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahesda521/entry-12320028009.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 14:19:08 +0900</pubDate>
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<title>2</title>
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<![CDATA[ <p>中学２年になった。僕は将来、まともに働ける自信がなかった。そしてある日の夕方、TVを見てしまった。億原ジュニアという人がTVに出ていて笑いを誘っていた。その時、俺は俺でも出来ると思ってしまった。そこから被害妄想が始まった。もし芸能人になったらとか、なぜ芸能人だけ、週刊誌や罰ゲームがあるのか？ずっと悩んでた。でも、誰にも、悩みを打ち明けれなかった。頭がおかしいと思われるのが怖くて、駅に張っているパスターで放送で傷付いたら電話してくださいみたいなものに何回、電話しようと思ったことか、でも頭、おかしいと思われるのがこわっくて、電話できなかった後、いじめられっるていう恐怖も半端なっかた。毎日、心臓が常に恐怖で高鳴っていた。学校とTVの世界が怖かった。あとお母さんが、作ってくれたお弁当が和食中心でみんなと違っていて恥ずかしいかった、でも今めっちゃお母さんのお弁当が食べたい。中学２年のころ、恐怖で過食に走っていた。成長期からか、カツサンドやハンバーガがめっちゃおいしかった。常に胃炎気味だった、約６食、食べていた、でも今も食べるのは好きだ。</p>
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<pubDate>Mon, 16 Oct 2017 13:42:48 +0900</pubDate>
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<title>1</title>
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<![CDATA[ <p>僕の名前は田中勝年、小学６年、ある日、おじいちゃんの家に遊びに行った。そしておじいちゃんが勝ちゃん、この本読みと言い、「だから、あなたも、生きようよ」という本を手渡した。僕はその本は読んでみた。その本はというと、少女がいじめを受け、自殺未遂し、グレまくり、その後、優しい人に助けられ弁護士になるという、お話です。めっちゃ怖かった、読んでる最中、なぜか助けて下さい、助けて下さいと読んでる最中、思った。その日、一日、人生で２番目ぐらいに暗かった心が、おじいちゃんを恨んだ。その日から不幸な日々が始まる。イジメられるかもしれない言う、被害妄想の日々が、そして中学１年になった、友達にバカと言っていたら、不良にイジメられた、嫌なあだ名をつけられた。お昼の時間、いじめられているから一人でご飯、食べなきゃいけないんだなと思い、一人でご飯を食べえていると不良が僕の元に集まってきて、嫌なあだ名で呼ばれながら一緒にご飯を食べた、ご飯を食べ終わるとまた一人になった。夕方、背の高いイケメン（この人は走るのがめっちゃ速い）の同級生と一緒に家の帰り道を歩いていると、「俺、勝年がめっちゃうらやまし」と言った。僕は（なんでぇ～いじいめられてるのに）と思った。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ahesda521/entry-12319758140.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 16:32:13 +0900</pubDate>
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<title>田中勝年</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171015/12/ahesda521/86/56/p/o0204023814049188648.png"><img alt="" height="238" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171015/12/ahesda521/86/56/p/o0204023814049188648.png" width="204"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/ahesda521/entry-12319706022.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 12:43:31 +0900</pubDate>
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