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<title>ahiru21のブログ</title>
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<title>第2話ですw</title>
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<![CDATA[ 「…う..ん…」<br>いつの間にか眠っていた様だ。<br>目を覚ますと見た事のない場所にいた。<br>何もない真っ白な世界…だと思ったら逆に真っ暗な世界だった。<br>宇宙のようにも見えたが違うみたいだ。星が一つもなかった。<br>するとそこへ蛙の顔と人の胴体に馬の4足を持つ変な動物がやってきた。<br>「ケッケッケ…あなたが西島了平さんですね。」<br>「お、おう」<br>「おや、名前を覚えていないような口振りですね。ケッケ…」<br>「お前の姿に驚いているんだが…」<br>「おやおや、これは失礼。それは置いといて下さい。ケッケ」<br>(置いとけるかよ！)と心の中で思いながら<br>「なんでここにきたんだ？」と問いた。<br>「あなたを迎えにきたんですよ。ケッケッケ」<br>ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>今日はここまででーすw<br>自信ないですが感想あればコメでお願いします<br>それでわ！！<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ahirunumber21/entry-11507102790.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Apr 2013 23:39:54 +0900</pubDate>
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<title>でわさっそく第一話！</title>
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<![CDATA[ ある日、俺は死んだ。<br>死因はただの車との接触事故、のはずなのだが…<br>どういうわけか、車にひかれた直後、身体が宙に浮いている。<br>それどころか、俺の足元には俺の死体がある。<br>死体の近くには「大丈夫かっ！？」と問いかける男性と泣いている女性とそれらを見ている集団ばかり…<br><br>「なんで俺はこんなところにいるんだ？」<br>しゃべっても俺の死体の近くの人には聞こえない<br>状況が把握しきれなかった…というよりむしろ何も分からない…<br>ただただ混乱しているだけだった<br><br>そう思っていると何故か自分の身体が光に包み込まれた…<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>とりあえず今日はここまででーす！<br>ほぼ毎日(忘れなかったら)更新したい…てかします(笑)<br><br>よかったら今後も見てください<br>お願いします！！<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ahirunumber21/entry-11506388246.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 23:43:24 +0900</pubDate>
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<title>ブログはじめましたw</title>
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<![CDATA[ ブログはじめましたw<br>なんか暇なんで小説(自作)をこのブログに載せようと思いますww<br><br>下手ですがどうか読んでくださいw<br><br>よろしくおねがいしま～す！！<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ahirunumber21/entry-11506376174.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 23:41:08 +0900</pubDate>
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