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<title>６万t蛙のイラスト日記</title>
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<description>ダボハゼ旦那の地獄の釜の底で踊る夢</description>
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<title>４、新興宗教に参加して！（後編）</title>
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<![CDATA[ <p>１９９９年５月（２０歳）</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140310/22/ahou5312/56/c7/j/o0800071612871394841.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140310/22/ahou5312/56/c7/j/t02200197_0800071612871394841.jpg" width="220" height="197"></a> <br><br></p><br><p>　まず最初に、新興宗教団体の代表者らしきおばさんに集会に勧誘<br>されました。<font size="2"><strong>料金は１５００円。</strong></font><br>　後日、さっそく集会に参加したのですが、人数は１００名ほどで<br>そのほとんどが中高年の女性の方でした。<br>　男性は全くいなくて、若い女性が５人ほど。失礼な話ではありますが</p><p>薄幸そうな感じの方ばかりで。<br>　その中にあって私は若い男（当時、バンドマンだったのでびかびかの</p><p>光沢シャツに皮パンに銀細工の物をジャラジャラという風体だったので</p><p>余計に。）というだけで、随分と話しかけられました。<br>　その後、半年ほど<font size="2"><strong>宗教集会</strong></font>に参加し、恒例の自然への感謝が</p><p>テーマの代表者の説話、感謝の歌を合唱、みんなで手を繋ぎ大きな輪</p><p>になってスキップ（初めて参加したときは、急にみんなでスキップを<br>しますとか言われて、見ず知らずの自分の母親くらいの世代の方と<br>手を繋いでスキップする事には抵抗があったのですが、こんな機会は</p><p>二度とないだろうと考え、思い切ってスキップしました。１００人近<font size="3"><font size="1">い</font></font></p><p><font size="3"><strong>おばさんの群れに混じってスキップ</strong></font>していると、異様な</p><p>精神状態となり、一種のトランス状態になるのです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140310/22/ahou5312/e2/cf/j/o0800046312871396947.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140310/22/ahou5312/e2/cf/j/t02200127_0800046312871396947.jpg" width="220" height="127"></a> <br><br></p><p>　おばさんまみれのスキップ大会で<font size="2"><strong>宗教的陶酔状態</strong></font>に達する事は、</p><p>この宗教の本意ではないと思いますが。）の後に代表者を中心に輪に</p><p>なり、集会の感想やこの宗教に対して想う事などを、一人ずつ発言し</p><p>ていくのですが、当然、みんな肯定的な意見（この宗教のおかげで</p><p>悪かった膝が治りました、など）しか言わないわけです。<br>　私の順番はかなり後の方でしたので、私が発言する頃には</p><p><font size="2"><strong>宗教マンセーイオン</strong></font>みたいなものがかなりいい塩梅に、この空間を</p><p>埋めているのです。</p><p>　その瞬間、私はぴこんと閃いたのですが、今このタイミングで否定的</p><p>な事（例えばみなさんが購入した壷の代金で代表のベンツのタイヤが</p><p>交換できますね、など）を発言したらどんな空気になるのだろうと。そう</p><p>考えるとドキドキしてきてまだかまだかと順番を待っていたのですが、</p><p>私の隣のおばさんが、代表者さまの教えのおかげで娘の結婚が</p><p>決まりましたとか、俗世の人間にはよく分からない発言をして、</p><p><font size="3">物凄い拍手喝采</font>が起こり、集会はまさに<font size="3">興奮の坩堝</font>と化し</p><p>ました。</p><p>　このタイミングで私がちょけた事を言えば、どえらい事になるので</p><p>びびってしまい思わず超模範解答（自然のエネルギーを知ることに</p><p>より、草木、水や空気の大事さが分かりうんぬんかんぬん）と教義に</p><p>沿った事を発言した為にさらに会場の興奮は増し、最高のバトンを</p><p>代表に渡すはめになったのです。</p><p>　集会後に様々な人から若いのにこの世の真理に目覚めて偉いなど、</p><p>絶賛された為、恐怖を覚えた私はこの<font size="3"><strong>新興宗教団体</strong></font>から距離を</p><p>置くことにしました。</p><p>　その他、この宗教を通して仲良くなった音楽好きの若いＯＬの女性</p><p>が、待ち合わせ場所に<font size="2"><strong>軽トラック</strong></font>で来るなど、楽しい事もいくつか</p><p>ありました。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140310/22/ahou5312/74/5e/j/o0800109512871419383.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140310/22/ahou5312/74/5e/j/t02200301_0800109512871419383.jpg" width="220" height="301"></a> <br></p><br><br><br><p><br><br></p>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 23:04:38 +0900</pubDate>
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<title>３、新興宗教に参加して！（前編）</title>
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<![CDATA[ <p>１９９９年５月（２０歳）</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/20/ahou5312/e3/5b/j/o0120012012870178484.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/20/ahou5312/e3/5b/j/t01200120_0120012012870178484.jpg" width="120" height="120"></a> <br><br></p><p>　ずっとバンド活動をしていたのですが、なかなかメンバーが安定<br>せず、色々な人に出会っては<font size="2"><strong>「さようなら」</strong></font>を繰り返していました。<br>　当時はまだ若く、知的好奇心が旺盛でしたので、繁華街に出向い<br>ては世間様の本流から零れ落ちてしまった人々を探し歩いたのです。<br>　<font size="3"><strong>額に「死」と刺青</strong></font>を入れた<strong>（</strong>しかも、自分で入れたらしく字の</p><p>形が歪んでいました。怖い感じの人ではなく芸人の<font size="2"><strong>ピース又吉</strong></font>さん</p><p>に似た雰囲気の人で、<font size="2"><strong>詩人</strong></font>を目指していると言っていたのですが<br>あれから１５年、今頃はどうしているのだろうか。<strong>）</strong>若い男性や、<br>異様な雰囲気で路傍に座っている目付きのするどい男性<strong>（</strong>後ほど<br>非合法の薬物をやっていたと知りました<strong>）</strong>などに声をかけては<br><font size="3"><strong>「芸術がうんたらかんたら。」</strong></font>という議論をしていました。<br>　よくその様な人々に、路上でいきなり話しかけていたなと思うの<br>ですが、当時は好奇心が勝って怖いもの知らずでした。<br>　<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140310/02/ahou5312/b4/48/j/o0800058112870556750.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140310/02/ahou5312/75/6c/j/o0800054012870558073.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140310/02/ahou5312/75/6c/j/t02200149_0800054012870558073.jpg" width="220" height="149"></a> <br><br></p><p>　相変わらず<font size="1">「人生の意味とは？」「善と偽善の境界線はどこに？」<br></font>などと、<font size="2"><strong>青春を拗らせて</strong></font>暮らしていたのですが、ある日、とある<br>音楽事務所から連絡がありました。<br>　当時、タウンページなどを見て手当たり次第に<font size="2"><strong>デモテープ</strong></font>を<br>送ったりしていたのです。<br>　「ちょっと、事務所まで来て話をしませんか？」ちゅうことで<br>したので、喜び勇んで事務所まで行きました。<br>　すると、どうにも話がかみ合わない。最初こそ音楽の話をしていた<br>のですが、ちょいちょい<font size="2"><strong>神の力</strong></font>がどうだの自然の力を使って病気<br>を治せるなどと、<font size="3"><strong>メルヘンチックな寓話</strong></font>を挟みこんできます。<br>　だんだんと音楽よりもメルヘンの話に比重が増して行き、ついには<br><font size="2"><strong>メルヘン一色</strong></font>になってしまったので、自分も気持ちを切り替え<br>音楽うんぬんの野心は置いておいて、好奇心に切り替えたのです。<br>　ここは音楽事務所の皮をかむった<font size="3"><strong>新興宗教事務所</strong></font>でした。</p><p>新興宗教で心の隙間を埋めなければいけないほど、私の心は疲れて<br>はいなかったので、この団体を俯瞰的に眺めて見たかったのです。<br>　</p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140309/20/ahou5312/96/0a/j/o0800076612870180904.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140309/20/ahou5312/96/0a/j/t02200211_0800076612870180904.jpg" width="220" height="211"></a> <br></p><p>（後編へ）<br></p><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 10 Mar 2014 03:07:22 +0900</pubDate>
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<title>２、希望に繋がるメンバー募集！</title>
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<![CDATA[ <p>　１９９７年３月（１８歳）<br></p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140308/00/ahou5312/8c/77/j/o0352028812868329619.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140308/00/ahou5312/8c/77/j/t02200180_0352028812868329619.jpg" width="220" height="180"></a> <br><br><p>　<font size="2"><strong>高校を卒業する時が迫っていた。</strong></font></p><p><br>　当時の私は進学する気も就職する気もさらさらなく音楽の世界で</p><p>成功して東京へ行き、富豪になるという極めて抽象的かつ、なんの</p><p>根拠もない人生計画を立てていたのです。<br>　インターネットなるものは、まだまだ一般的ではなく糞ど田舎在住</p><p>だった為、当時人気だった音楽雑誌「<font size="2"><strong>バンドやろうぜ</strong></font>」のメンバー</p><p>募集を頼ることにしました。<br>　地名なども全然分からなくて、大阪＝都会という漫然した知識<br>しかなかった為、何となく適当にデモテープとプロフィールを送付<br>したのです。<br>　すぐに返事が来たので、兵庫県の山奥からせっせと単車、電車を</p><p>駆使して２時間かけて会いに行きました。<br>　私は自宅にて、誰に聞いて貰うわけでもない音楽をねちょねちょと<br>作っていただけでした。<br>一方、相手はボーカル、ギター、ベース、ドラムと面子が揃っており<br><font size="3">なんとすでに地元のライブハウスに</font><font size="3">レギュラー</font></p><p><font size="3">出演</font><font size="3">しているとの事！</font></p><p><font size="3"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140308/02/ahou5312/24/64/j/o0277035112868375595.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140308/02/ahou5312/24/64/j/t02200279_0277035112868375595.jpg" width="220" height="279"></a> <br><br></font>　私はキーボードで参加を希望していました。<br>山奥で<font size="2">ねちょねちょ</font>１人対、ライブハウスで<font size="2">むんむん</font>４人の話し合い</p><p>でしたので、私は完全になめられてしまいました。<br>　丁度ジャイアンVSのび太のような関係性を構築してしまったのです。<br>とりあえず、一回ライブを見るという事になり、後日再び山奥から<br>大阪難波まで出てきました。<br>　私はライブハウスに入るなど初めてで、（大阪のバンドマンにしか<br>分からないと思いますが）<font size="2"><strong>難波ベアーズ</strong></font>という猛者が集う<br>箱だったので、尋常ではない脇汗をかいたのを覚えています。<br>その時、「先輩のバンドやねん」と紹介されたバンドJは<br>その後、随分と売れて、今でも<font size="3">日本武道館でコンサート</font>を</p><p>やるほどに出世しました。<br>　なぜか私の演奏が気に入られて、参加する事になったのですが、<br>アルバイトをしながら週３回のスタジオ練習、往復４時間交通費</p><p>２３００円は、高校を出たばかりの私には地獄でした。<br>　ボーカルの人と一番よく話しをしたのですが、彼の口癖が<br><font size="3"><strong>「俺ってカリスマやんか。そやからうんぬん」</strong></font></p><p>だったのが印象的で鮮明に覚えています。<br>　カリスマアピールが大好きで会話の端々に<font size="3"><strong>「俺、カリスマ」</strong></font>を</p><p>ぶち込む事に余念がありません。<br>わたしの人生の中で真顔で<font size="3"><strong>「俺、カリスマ」</strong></font>と<strong><font size="2">カリアピ</font></strong>して</p><p>くる人は彼が最初で最後でした。<br>舞台に立つ人はやはり違うなぁと感心したものです。<br>　その後、さすがにお金はかかるは身体はきついは待遇はのび太やら</p><p>で嫌になり、すぐに脱退する事になりました。<br>　このバンドも今でも活動中で、ほんとにすごいなぁと思う今日<br>この頃です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140308/00/ahou5312/e5/e2/j/o0800110112868330770.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140308/00/ahou5312/e5/e2/j/t02200303_0800110112868330770.jpg" width="220" height="303"></a> <br><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 02:34:48 +0900</pubDate>
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<title>１、出発！</title>
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<![CDATA[ <p>１９９７年５月(１８歳）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140217/02/ahou5312/f8/99/j/o0120012012849084945.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140217/02/ahou5312/f8/99/j/t01200120_0120012012849084945.jpg" width="120" height="120"></a> <br>　</p><p>　高校卒業まで糞ど田舎で暮らしていました。<br></p><p>近所に糞臭い牛舎などがあり、牛を売って大枚を稼いだおっさんが<br>腹巻に札束を入れて、腰を左右に揺らす感じでげしげし歩いています。<br>三階建て以上の建物もほとんどなく、友達の家の屋根が茅葺である</p><p>ことも珍しくありません。<br>　高校二年生の時に友達が単車で事故を起こし、足を骨折しました。<br>原因は猪に衝突した為です。<br></p><p>　このような糞ど田舎で私は育ちました。</p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140217/02/ahou5312/0a/1e/j/o0800061912849089618.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140217/02/ahou5312/0a/1e/j/t02200170_0800061912849089618.jpg" width="220" height="170"></a> <br><br><p>　当時、インターネットが昨今ほど盛んではなく、すけべ材料の調達は<br>困難を極めていました。<br>慢性的にすけべ不足に陥っていた所、最寄の駅近くに「<font size="2"><strong>エロスーパ</strong></font></p><p><font size="2"><strong>ー</strong></font><font size="2"><strong>マーケット、エロスの殿堂</strong></font>」といった感じの<font size="2"><strong>エロ屋</strong></font>が開業します。<br>田舎でしたのでその<font size="2"><strong>エロ屋</strong></font>まで行くのに、単車で一時間ほどかかった</p><p>のですが頑張って足繁く通いました。<br>　そこで購入した大人のおもちゃ（ゴムで作った穴の開いた筒状の物）</p><p>をずっと、ベッドの下に隠していたのですが、いよいよ明日から</p><p>糞ど田舎を出て大阪で生活するという夢と希望に燃え滾っていた</p><p>前夜、こんなものが親に見つかっては、すこぶる恥ずかしいので<br>山の中に投げ捨てに行くことにしました。<br>　友達たちと何百回と溜まってくちゃくちゃやっていた思い出の場所</p><p>まで行き、若さゆえマグマのように溢れてくる<font color="#000000" size="2"><strong>「夢」「希望」「野心」</strong></font>と</p><p>いった輝かしいエネルギーを、右手のゴムのおもちゃに注ぎ込み</p><p><font color="#000000" size="3">私は力一杯、山の中にゴムちゃを投げ捨てたのです！</font><br>　<font color="#000033" size="2">目の前に無限に広がる太平洋のように、希望に溢れた世界</font></p><p><font color="#000033" size="2">が</font><font size="2"><font color="#00bfff"><font color="#000033">待っている。</font><br></font>　私はその事を信じて疑いませんでした。</font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140217/02/ahou5312/4f/68/j/o0800075912849089619.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140217/02/ahou5312/4f/68/j/t02200209_0800075912849089619.jpg" width="220" height="209"></a> <br></p>
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<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 01:33:24 +0900</pubDate>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ テスト
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<link>https://ameblo.jp/ahou5312/entry-11621300356.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 12:10:55 +0900</pubDate>
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