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<title>カエルの文庫ブログ</title>
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<description>主にアニメ関係やデートアライブを主にブログの中で書こうと思っていますよろしく</description>
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<title>デートアライブキャラ紹介10</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「星宮六喰」の紹介です<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/23/ahuhi2222/47/8b/j/o0724102414416316017.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/23/ahuhi2222/47/8b/j/o0724102414416316017.jpg"></a><br>プロフィール<br>身長148cm<br>スリーサイズB91/W60/H88<br>好きなもの芋ようかん<br>嫌いなもの嘘<br>概要<br>デート・ア・ライブ第14巻より登場する第10の精霊。セフィロトの樹に対応するダアトを除いたセフィラに対応する最後の人物。 <br><br>自身の身長程の長さの黄金色の髪と瞳をもつ少女で、語尾の最後に「～じゃ」とつけたりなど近世の武家の女性の様な古風な言い回しをするが、一人称が自分の名前を縮めた「むく」と名乗るなど、何処か精神的な幼さを見せる事もある。なお、幼顔の割には琴理が四糸乃と並んで敗北感を覚えた程の…以下省略(本人の名誉の為に省略)。 <br><br>いつの事からは定かではないが、何らかの理由で世間との交わりを自ら断絶して宇宙空間を漂っていた為、その存在は〈神蝕篇帙(ベルゼバブ)〉の能力を得たアイザック・ウェストコットがその能力を使って居場所を掴むまで彼女の存在はASTはおろか〈ラタトスク〉すらも(DEMの攻撃に対する報復で初めてその存在を感知した)把握していなかった未知なる精霊である。 <br><br>上記にもあるように世間との係りを一切断絶している上に過去に何かとてつもなくつらい経験をした為なのか、後述する自身の天使の能力によって自身の心を封印(完全に閉ざしている状態)している為、外部からどのような言葉を掛けようとも一切感情が変化しない。 <br><br>それ故、鉄仮面のように無表情かつ感情の起伏が全くない上に抑揚のない喋り方をする為、人形の様な、冷たい無機質な印象を漂わせており、外部の状況には一切関心を持っていないが自身の平穏を犯すものには容赦はなく排除しようとする傾向が強い為、ただ話しかけただけでもいきなり殺害しようとしたりと攻撃的な一面を持っている(ただし彼女が興味を示した場合はその限りではない)。 <br><br>また、過去のトラウマからの教訓からなのか、相手の心を見透かすかして考えていることを察知する術に長けているらしく彼女の前での嘘や隠し事は一切無意味であるばかりか、即、死につながる可能性が高い。 <br><br>その為に士道たち〈ラタトスク〉が接触を試みるも、彼女をデレさせる事はおろか逆に余計なお節介といわんばかりに士道の今まで行ってきた行為を自分のエゴと称して全否定した上に、今度自分に接触して来たら天使の能力で地球の自転を止めると警告して去って行ってしまいラタトスク側に大きな衝撃を与え、士道には大きなショックを与える事になるが……。 <br>また、士道一人に霊力が集中しつつあるという状況の裏に何者かの陰謀を感じ取っている。 <br><br>なお、とある世界で出会った人物によると“本当は彼女自身も1人で寂しくてたまらない為に感情を自身の力で封印しているだけ”と指摘していることから、本来は自身が傷つくことを何よりも恐れていている寂しがりやな性格の人物ではないかと推測していた。 <br><br>彼女もまた&lt;ファントム&gt;から始原の精霊が自身の力を分割して人間に馴染ませるために加工した&lt;霊結晶(セフィラ)&gt;を与えられて精霊と化した元人間の少女。 <br><br>本来の性格は素直で純粋無垢な性格の持ち主だが、かつ士道と同じくかつて両親に捨てられ孤児院で幼少期を過ごしていたという過去から家族の愛を実感できないままに育った為に、人一倍他人からの愛情を独占したいという思い=独占欲が強く、施設から星宮家に引き取られた後、義理の両親と義姉に大切に育てられていたが、ある日義姉が自分の知らない所で自分が知らない人物(義姉の友人)と親しげな関係を築き上げていた事を知る。 <br><br>さらに自分の髪を綺麗だと褒めてくれた義姉が友人からの言葉(悪意はない)でその言葉を曲げてしまった事に絶望し、1人で泣いていた所に&lt;ファントム&gt;と邂逅。&lt;霊結晶&gt;を与えられた事で現在の力を得ると家族からの愛情を独占したいが為に、周囲の者たちから家族に関する記憶を天使の力で封印し再び自分に家族を振り向かせようとするが、その行為が逆に仇と成り、自分を化け物だと見なした家族から拒絶されてしまい、自分の居場所を失ってしまうという本末転倒な事態へと陥ってしまう。その時の悲しみや絶望感から家族の記憶を封印し、二度とこのような悲しみを味合わない為に自身に天使の力を行使し、記憶と心を閉ざすと宇宙空間で1人寂しく眠りについていた。 <br><br>士道と邂逅後&lt;贋造魔女(ハニエル)&gt;で模倣した&lt;封解主&gt;で心の封印を解かれた際に士道の記憶が流れ込んだことで、士道が自分とよく似た境遇であった事を知り、彼に好意を持つと、彼を“主様”と呼んで慕うようになるが、士道を独占したいが故に士道の周囲の者たちの記憶を封印してしまう(悪意はなく純粋に士道の事を思っての悪意無き悪意)。 <br><br>しかしこれが原因で折紙の中で眠っていた一巡した世界の折紙の人格が表出したり、十香が反転体になるという事態を引き起こし、さらに士道の愛を勝ち取る為のバトルの際に十香の斬撃で髪を切られた事で暴走。 <br><br>自分と士道以外の人物を排除する為に荒れ狂うが、その時の戦いに巻き込まれた士道に誤って重傷を負わせた事で絶望し、反転しかけるも士道の決死の説得により何とか踏みとどまり霊力を封印され、本当の意味での愛情を知り、家族、そして自分の居場所を得ることになった。 <br>因みに士道以外の精霊とは十香といる事が多い。最初は十香のことを前の一件で怖がっていたが後に関係が改善されている。 <br><br>識別名は便宜的に〈ゾディアック〉。 <br>霊装の〈神威霊装・六番（エロハ）〉は裏地に星座があしらわれたチャイナドレスのような形状をしており、頭部にはネコミミ(?)を彷彿とさせるパーツが付いている。 <br><br>発顕させる天使は錫杖を思わせるような雰囲気を纏った鍵の形状をした〈封解主(ミカエル)〉。 <br><br>能力としては対象に文字通り鍵を掛けて能力を封印する(実体がないものにも使用可能)ことや空間に孔を開けて閉じ込めたものを解放することができるが、奥の手のして錫杖から戟の形状に変貌し潜在能力を引き出す【放(シフルール)】や霊力はおろか分子間の欠乏を加除して分解する【解(ヘレス)】という名の必殺技を持つ。 <br><br>なお、潜在能力を引き出した際の戦闘能力は魔王十香と互角以上に渡りあえるほどに上がり、それに合わせるかのように霊装の見た目も変化する。 <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/23/ahuhi2222/da/24/j/o1024072214416318281.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/23/ahuhi2222/da/24/j/o1024072214416318281.jpg"></a><br>「生命の樹(セフィロトの樹)」において対応する事象は以下の通り。 <br>数字6名前六喰<br>神名エロハ霊装〈神威霊装・六番（エロハ）〉<br>守護天使ミカエル天使〈封解主(ミカエル)〉<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/23/ahuhi2222/72/0a/j/o1024072214416318437.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190525/23/ahuhi2222/72/0a/j/o1024072214416318437.jpg"></a><br>そして髪の色が黄金色なのは対応するティファレトから来ているものと推測される。 <br>今回はデートアライブのキャラ紹介を終わります<br>良かったらいいね押してね
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12463895029.html</link>
<pubDate>Wed, 29 May 2019 17:17:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介７</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「七罪」の紹介です<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/91/3f/j/o0543102414414653707.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/91/3f/j/o0543102414414653707.jpg"></a><br>プロフィール<br>&lt;<br>身長144cm・大人ver.170cm<br>スリーサイズB69/W55/H70・大人ver.B94/W62/H90<br>好きなもの部屋の隅<br>嫌いなもの集団行動<br>概要<br><br>狂三とおなじく読みにくいが、「七罪」と書いて「なつみ」と読む。（モチーフである数字の7を組み込む為。）8巻『七罪サーチ』で初登場。 <br>物質変化や変身能力を兼ね備えた精霊。識別名は&lt;ウィッチ&gt;。 <br><br>本来は手入れがされていないボリューム感がある緑色のロングヘアが特徴的な、翡翠の瞳を持つ細見の少女(作者曰はく真・七罪）であるが、初登場時は先端に鏡が取りつけれらたような箒の形をした天使〈贋造魔女（ハニエル）〉の能力により、自身の理想とする艶やかな長い髪をしたグラマラスな20代の女性の姿を取っていた。 <br><br>本来の自分の姿に強烈なコンプレックスを持っており、褒め言葉を掛けても、どうやったらそんな結論に至るのかが理解できないほどのネガティブな考えになってしまう思考の持ち主。 <br>そのため、本来の自分の姿を見た者は、容赦なく様々な嫌がらせをして、社会的に抹殺しようと謀略を張り巡らせ、陥れようとする、危険思想の持ち主である。 <br>しかも、好奇心旺盛な彼女は静粛と現界をかなりの頻度で繰り返し、こっちの世界へ遊びに来ているので、他の精霊たち(狂三や琴理、美九、凜祢を除く)と違い人間社会に詳しいため、その方法を熟知しているというから手に負えない。 <br><br>その理由は初めてこちらの世界へとやってきた際、本来の自分の姿では、誰も相手にしてくれなかったことが原因であり、そのため自身の理想とする姿をとり、周りと接していく内に、だんだんと自分はそういう風に決まっているという強迫観念に陥ってしまったことに由来する。 <br>そのため、士道たちのコーディネートにより可愛らしい姿へとメイクアップしてもらった際も、その事実をなかなか受け入れることが出来なかった。 <br><br>その後、紆余曲折を経て第9巻『七罪チェンジ』にて初めて本当の自分を見てくれた士道に心を開き、自ら力を封印され、事態は解決を迎えた。 <br><br>…のだが、他の人(精霊)とは違いメンタル的に弱い彼女は、少しでも嫌な事を考えたり想像しただけで簡単に霊力の逆流が起こり、変身能力が使用可能になってしまうようだ。 <br>まぁ、使いようによっては結構便利なんで、ある意味これで良かった…のかなぁ？ <br><br>なお、大人(七罪おねえさん)バージョンになったときの彼女はそれに伴い、気が大きくなり普段の彼女からは考えられない行動を取ってしまう(例：初めて自分を認めてくれた士道に恩返しをしようと思い、朝、彼を起こしに部屋に入る→緊張のあまり何もできず→霊力の逆流に伴い大人バージョンへとメイクアップ→ハイテンションになって、何故か服を脱ぎ下着姿になってベッドに潜り込む)。 そして、後からその事を思い出して激しく自己嫌悪に陥る、といったことが結構あるようだ(典型的なヨッ…いやなんでも無い)。 <br><br>また、仲良くしようと自分からアプローチをかけてきてくれた四糸乃とは、特に仲が良い(…というか、彼女を神格化している節がある)。 <br>天使について<br>ちなみに天使贋造魔女(ハニエル)は変身能力だけではなく、対象を異空間へと閉じ込めることが出来るほか、応用することで対象物を別の物質へと変化させ、相手の無力化や瓦礫の除去や救助、そして受けた傷の応急処置が出来る等、使いようによっては極めて応用範囲が広い優れものである。 <br>また、天使に関係しているかどうかは不明だが七罪自身、かなり物真似が得意であり、一度見たことは大概一回でモノにしてしまう。結構器用である。一例を挙げるなら二亜の一件で漫画を描くことになった時、七罪はすぐに絵の書き方を覚えていた。………色んな人が羨ましがりそうな能力である。 <br>また、物真似が得意なだけあって観察眼にも優れており、状況判断能力もかなり高い。というように、本人のネガティブっぷりとは裏腹にかなりハイスペックだったりする。 <br><br>「生命の樹（セフィロトの樹）」において対応する。 <br>&lt;<br>数字7名前七罪<br>神名アドナイ・ツァバオト霊装〈神威霊装・七番（アドナイ・ツァバオト）〉<br>守護天使ハニエル天使〈贋造魔女（ハニエル）〉<br>また、「真・七罪」および「七罪おねえさん」の帽子に付いているエメラルドにも意味があり、対応するセフィラ「ネツァク」に対応する宝石が「エメラルド」である。 <br><br>その他、髪の色が緑なのは宝石が「エメラルド」同じく、セフィラ「ネツァク」を象徴する色が緑であるため。 <br><br>また、アニメではデートアライブⅢで七罪が初登場します。<br>良かったらアニメも見たらわかるよ<br>今回はキャラ紹介を終わります<br>良かったらいいね押してね<br>
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<pubDate>Mon, 27 May 2019 16:50:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介９</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「 本条二亜」紹介しまう<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/23/ahuhi2222/8a/79/p/o0527102414415735718.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/23/ahuhi2222/8a/79/p/o0527102414415735718.png"></a><br>プロフィール<br>身長168cm<br>スリーサイズB76/W59/H80<br>好きなもの酒<br>嫌いなもの<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/23/ahuhi2222/c1/e0/p/o0624102414415737024.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/23/ahuhi2222/c1/e0/p/o0624102414415737024.png"></a>概要<br>第9巻よりその存在が仄めかされて来た世界で二番目に確認された精霊その人で、始原の精霊のことを唯一知り得る存在でもある為、始源の精霊を探している狂三が情報源として探していた。 <br><br>識別名は&lt;シスター&gt;。ショートカットの灰色の髪にトルコ石のような瞳をした、外見年齢18～19歳くらいの眼鏡女性。<br>物語が始まる10年前から軋轢を起こす事もなく人間社会の中で生活していたという精霊で、“本条蒼二”というペンネームで『SILVER・BREAD』という作品を描く漫画家としての日々を送っていた。 <br><br>5年前エレンの闇討ちを受けて囚われてしまい、DEMの極秘研究所に捕らわれていたが、12巻にて起こった出来事により脱出を果たし、その数週間後、士道を自らの家に誘い込んで彼に正体を明かす。 <br>人物<br>軽快かつさばさばとした性格で、基本的には喜怒哀楽豊かなお調子者としての面が目立つ。 <br>時折年下をからかう小悪魔的な一面を持ち、士道に対しては少年と呼び、年上のお姉さんまたは対等な友達のような関係で接している。 <br>他人に変なあだ名をつけることも多く、後述の人間不信が無ければ交友関係はとても広かったと思われる。 <br>遊びやゲームの知識が詳しいため、彼女が加入してから彼女が発端で番外編の話が展開されることが結構多かったりする。 <br>またかなりの貧乳キャラであるのだが、この手のキャラに珍しくあまり貧乳であることにコンプレックスを持っていない。むしろネタにしている。男装したりもしてる。 <br>常に大人の余裕を持っており、他の精霊は感情を表に出して怒ったりすることが多いが二亜はあまりそういった所が見られない。 <br><br><br>とある理由を発端とする極度のオタク気質であり、その守備範囲はゲームやラノベを中心にかなり広く、過去の経験から作品に込められた作者の情熱を何よりも大切にしている。 <br>十大精霊の中では唯一の成人だが、かなりの飲ん兵衛であり、劇中でも他の者から飲んだくれ扱いされる事も（士道たちと出会うまでは漫画家の性もあって結構だらしない生活を送っていた模様）。 <br><br>一方で社会人としての分別自体はしっかりわきまえており、個人のプライバシーに関しても一番の良識人だったりする。普段は気丈に振舞っているが、内心では自身の空虚を癒してくれた士道たちにかなりの甘えと感謝を抱いている節が見え隠れしている。 <br>というより、二亜は士道を自分の主夫にする気満々だったりする。確かに士道は家庭的なので主夫っぽいが… <br>経歴<br>12巻にて日本の関連施設に運ばれる途中であったが、何らかの事情で暴走状態になっていた士道の霊力に共鳴して目覚めて彼に助けを求め、士道の放った波動で輸送機が撃墜された隙に捕えられていたコンテナを破壊し脱出を果たす。 <br>その後自身の力を封印してもらう為、自身の天使の能力により事前に情報を得ていた五河士道の前に現れ、彼とのデートも自らノリノリで提案する。 <br><br>が、実は彼女は天使の能力で自身の正体やどんな人間でも持っている汚い部分を知ってしまった結果、人間という存在そのものに愛想を尽かして現実の人間を信じられなくなり、二次元へと傾倒し、どんなに彼女と親しくしようと近づいてくる人間もその人物の汚い部分を知りたくないが故に心を閉ざして避け続けて来た。 <br>その為に士道とデートをしても好感度が上がらないばかりか、なんとかして心を開かせようとあの手この手と試みるも玉砕が続く結果となってしまう。 <br><br>そこで士道をモデルにした同人誌(厳密には士道のドキュメンタリー)の主人公に恋させてみてはどうかという話になるが、その同人誌自体彼女が読むに値するかどうかを掛け、コミコ(コミックコロシアムの略)で彼女が描く同人誌と何方が人々の心をつかみ売れるかで勝負する事となった。 <br><br>そして遂に訪れた決戦において勝負は引き分けという結果に終り、約束通りにその同人誌を読むことになる。内容は決して素人の域を出る物ではなかったが、無意識に使ってしまった天使によって士道の善性に一切の偽りがないことを知り、涙ながらに彼を認め心を開く。 <br><br>その直後DEMの謀略と襲撃によって精霊としての力の大半を奪われてしまうも、命の危機は免れ、それと同時に彼女は精霊に対するある重大な秘密を皆に伝える事に…。 <br>天使について<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/23/ahuhi2222/9e/ec/j/o0725102414415738097.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190524/23/ahuhi2222/9e/ec/j/o0725102414415738097.jpg"></a>能力<br>霊装は識別名の通り、各所に十字架があしらわれた暗灰色の修道服状の形状をしているが、精霊中彼女のみ霊装のイメージと本人の人物像が一致していない。 <br>また、頭部に付いた髪飾りはペンとして用いることが可能である。 <br><br>下記の天使により、情報戦という分野においてはまさにチートと言って良い無敵の力を発揮しており、その他にも幾つかの強力な異能力を秘めている。 <br>一方、単純な戦闘力は全精霊中ぶっちぎりの最下位で、殴り合い殺し合い等も全くの不得手。加入後は天使の力も殆ど行使出来なくなってしまった為、戦いにおいてはほぼ戦力外となっている。 <br><br>囁告篇帙‐ラジエル<br>二亜の顕現させる天使。聖書を思わせる本の形をしており、知りたいと思う情報を何でも知る事ができるという全知の能力を有している。 <br>余談<br>「生命の樹（セフィロトの樹）」において対応する事象は以下の通り。 <br>数字2名前二亜<br>神名ヨッド霊装〈神威霊装・二番（ヨッド）〉<br>守護天使ラツィエル天使〈囁告篇帙（ラジエル）〉<br>また、髪の毛の色が灰色なのは対応するコクマーから来ているものと推測される。 <br><br>ちなみに&lt;フラクシナスEX&gt;の管理AI MARIAは彼女に対して妙に当たりが強い。 <br>顔つきこそは似てないが、修道服のような形状の霊装は彼女を元にして作られたかと思われる或守鞠奈のものと酷似したものとなっており、繋がりを伺わせる（平たく言えば鞠奈や鞠亜の姉に該当する）。 <br>『マテリアル1.5』では関係性が断言された。 <br>今回はデートアライブのキャラ紹介を終わります<br>
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<pubDate>Sun, 26 May 2019 22:54:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介８</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「鳶一折紙「について紹介です<br>プロフィール<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/5d/10/j/o1024087014414649088.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/5d/10/j/o1024087014414649088.jpg"></a><br>身長152cm<br>スリーサイズB75/W55/H79<br>好きなものカロリーメイト<br>嫌いなもの精霊<br>概要<br>『デート・ア・ライブ』の登場人物で、夜刀神十香と並ぶ、作品の上位ヒロインの一人。 <br>都立来禅高校二年四組に通う士道のクラスメイトで、表情に乏しい精緻な顔立ちをした短めな銀髪(どちらかというと白髪)の美少女。 <br><br>普段は一高校生としての日々を送っているが、実は陸上自衛隊天宮駐屯地所属の対精霊部隊）AST(Anti Spirit Team)の一員で、階級は一曹。 <br>他の隊員と共に、世界にとっての危険性を秘めた十香たち精霊を討滅すべく刃を交える関係にあり、和平を目指す士道らラタトスクとも敵対関係になることが多い。 <br><br>かつては一般家庭の普通の女の子だったが、五年前突如家に現れた"炎を背にする精霊と思わしき存在"に愛する両親を殺され、自身も攻撃を受けて昏倒させられてしまう。 <br>この事故で親を失った折紙は、親を奪った精霊に復讐すること、そして、自分のように悲しい思いをする人がいなくなることを願い、『AST』に参加して叶わぬ戦いに身を投じてきていた。 <br><br>主人公の士道とは過去に出会った事があるらしく、ひそかに……どころか極めてどストレートに好意を寄せており、事あるごとにぶっとんだアプローチをかけて彼を慄かせている。 <br>十香とは彼女の正体が精霊という事もあり、犬猿の仲であったが、日常を共に過ごしていく内に、徐々にその関係は士道を巡る恋のライバルへと変わっていく。 <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/2c/0b/j/o1024057614414649513.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/2c/0b/j/o1024057614414649513.jpg"></a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/3e/28/j/o0833102414414649758.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190522/23/ahuhi2222/3e/28/j/o0833102414414649758.jpg"></a><br>人物<br>基本的に淡々とした口調の無表情だが、同時にアグレッシブでもあるという風変わりかつ極端な性格。 <br>興味の無い相手に対してはとことん無関心を貫いている一方、逆に好意や敵意といったモチベーションが沸いた相手・目的に対してはとてつもない行動力を発揮している。 <br><br>恋愛方面に関しては本人がそれを相手側に伝える事に関して不器用であるため本気と書いてガチの肉食系(プレデター)たるもの静かな肉食系ヤンデレ。(士道の)浮気相手は全員根絶やしにすれば後はいいらしい。 <br><br>士道の情報は身長・体重から詳しい健康状態まで正確に把握しており、さらに彼の実妹である真那に「(士道の)恋人」と名乗り、自身を「義姉さま」と呼ばせている。 <br>士道が最初に部屋を尋ねた際はメイド服で出迎えたり、大量の精力剤を茶と偽って飲ませた上、突然シャワーを浴びに行ってバスタオル1枚で士道の前に現れたりと、話が進むにつれて(主に士道への)奇行が目立つようになっていく。 <br><br>総集編ではフラクシナスのAIが出した答えとはいえ士道へのアピールに効果的なのはスク水犬耳尻尾と言われ、素直に着てくる上に這い蹲れといわれ自主的にベルトで代用して首輪とリードを装備して実行するレベル（さらに挿絵ではひらがなの手書きで「おりがみ」とキチンと名前が書いてあった始末）。 <br>ついでに士道との間に生まれた子供の名前も既に決めている模様。現在そんな彼女を御し切れている事が確認できる人物は、村雨令音と園神凜祢の2名のみ。 <br><br>この様に破天荒な性癖となったのは、同僚である悪友に色々偏った恋愛知識や、士道を自分の物にする為秘策を伝授してもらった事が影響しているらしい…(奇行のスポンサーが存在していた!?)。 <br><br><br>また、精霊を殺す為ならば手段を選ばず、目的達成のためなら、如何なる犠牲をも払うという狂気的かつ危うい精神力の持ち主でもあり、作中では勇み足な突貫や命令無視による暴走が多く、士道を始めとする彼女を大事に思う者達からは何時か取り返しのつかない事態にならないかと心配されていた。 <br><br>その苛烈で非協調的な性格や、メインキャラの中では一人敵対や妨害のスタンスを貫いている事などから、後述の和解までは彼女のせいで状況が悪化することも多かった為、読者や劇中人物からも賛否両論の感情を抱かれていた（時期が悪かったとはいえ、劇場版での扱いも彼女だけ良くなかった）。 <br><br>だが、同僚の美紀恵と一緒に共同生活を送っていた頃、色々あって、彼女が「もう、お嫁に行けません…折紙さん、責任を取って下さい…」といった時は素直に謝ったり、当初戦力的に危なっかしい彼女に冷たい言葉を吐いて戦場から遠ざけようとしたり、直向きに努力する美紀恵を突き放そうとする彼女の父に食って掛かったりと、本来は心の優しい性格の持ち主であることが窺い知れる。 <br><br>早い話が感情表現が苦手であり、長い付き合いでもなければその情動を読み取ったりする事が難しいという事。 <br>10巻においてそうなっても仕方がないと思える壮絶な過去と真実、士道に対する異常な好意の理由も判明したのでそれ以降は彼女にヘイトが溜まることはほぼ無くなり、読者人気もじわじわと上がってきている（元から人気が無い訳では無かったが）。 <br>もうひとりの折紙士道と狂三が行った過去への干渉により改変された世界の鳶一折紙。 <br>年相応の平凡な少女として成長し、髪型も当初はロングヘアにしていた。 <br>性格も理知的で、変態性もなく初心。当然ながら盗撮も盗聴もしない。その女子力&amp;ヒロインらしさは他のヒロインたちの中で群を抜いていたりする。 <br><br>しかし、士道との再会を機に「改変前の鳶一折紙」が目覚め始め、「勝手に手を動かして求婚メールを打つ」「怪しい薬を買い物かごに入れる」など肉体の主導権を握るようになり、加入後は双方の人格が半ば融合してほとんど表に出てこなくなった。 <br>一応、完全な二重人格というわけではなく、記憶や意識自体は常に共有されている1.5重人格のような感じである。 <br><br>地の文によると、改変後の人格が「士道への愛30%、節度70%」に対し、改変前の人格が「士道への愛120%」らしい。そのため士道を前にすると改変前の人格が強く出て暴走してしまい、改変後の人格は人目につかないところでその行いを恥じて悶えるという日々を送っている。 <br><br>さすがに過度の暴走を起こすと、脳内で天使と悪魔がせめぎ合うような状況になるが、イメージ画像は「霊装を纏った短髪の折紙」と「反転霊装を纏った長髪の折紙」である。どちらがどんな意見を述べているかはお察しください。 <br>また、改変前の人格に何かあった場合に限り改変後の人格が一時的に主導権を握ることができ、このおかげで士道たちが危機を脱したことがある。 <br><br><br>概要<br>第10巻にてファントムから手渡された白い霊結晶(セフィラ)を渡され精霊へと転生した鳶一折紙が発現した天使。 <br><br>無数の細長い羽状のパーツで構成される光の王冠の形をしており、分離して半自立端末として遠隔操作が可能。組み合わせを変化させることによりその攻撃方法も変化するという、武器としての使用方法に特化した天使であり、まさに今まで両親の敵を取るために力を欲して来た彼女に相応しい能力ともいえる。 <br><br>また、折紙の持つ才能と相まってその性能の高さは半端なく高く、精霊たちの身を護る最強の鎧・霊装を容易く切り裂き、更に十香の天使『鏖殺公』から繰り出される最強必殺技『最後の剣』と伍をなす、あるいはそれ以上の攻撃を繰り出すことも出来る。 <br><br>唯一の欠点としては、余りにも攻撃力が高いため、標的のみならず周囲のものまで巻き込んで撲滅してしまう点（このことが後に悲劇を生み出す）や、おそらく精密な動作を苦手としている点だと推測されるが、折紙自身の頭の回連の速さがこれらの欠点を補っているため、その驚異は計り知れない、まさに"絶滅"の名に相応しい恐るべき力である。 <br>天使について<br>日輪(シェメッシュ) <br>ターゲットの頭上に王冠形態の絶滅天使を配置し、無数の光弾をばらまきながら回転させ、ばらまかれた無数の光弾により広範囲飽和攻撃を行う。 <br><br>天翼(マルアク) <br>分離させた絶滅天使を背中の部分に翼状に結合させ、自身の移動能力を飛躍的に向上させる技。 <br>また、ただ自身の移動能力を向上させるだけではなく、翼の先端からは従来通り光線による攻撃が可能であるため、移動と同時に砲撃による飽和攻撃を行い、敵を攻撃することが出来る移動と攻撃の両面性を併せ持った技でもある。 <br><br>光剣(カドゥール) <br>分離させた絶滅天使を遠隔操作で縦横無尽に動かし、各先端部分より霊装すら軽く貫くことが出来る光線を発射し敵を葬り去る某ロボットアニメの×××××を彷彿とさせる攻撃技。 <br><br><br>砲冠(アーティリフ) <br>絶滅天使最強最大の技にして、後に悲劇を生み出す事になる魔性の技。 <br>絶滅天使を王冠形へと結合させ、その先端を対象へと向け、各先端から一斉に光線による砲撃を行い、さらにその砲撃を収束させることで従来を大きく上回る威力を持った砲撃を相手に叩き付け、跡形も無く消し去ってしまう。 <br><br>その威力は絶大であり、おそらく十香の天使『鏖殺公』から繰り出される最強必殺技『最後の剣』と互角、あるいはそれを上回る威力を持っており、この攻撃により、ファントムが自身の正体を隠すために使用していたノイズの一部を剥ぎ取り、その姿のごく一部を白日の下に曝け出すことに成功するが、その代償はあまりにも高くつくことになってしまった…。 <br>今回はデートアライブのキャラ紹介を終わります<br>良かったらいいね押してね<br>
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12463198434.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2019 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介６</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「誘宵美九」を紹介をしていきます<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/ahuhi2222/a9/83/j/o0548102414414070441.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/ahuhi2222/a9/83/j/o0548102414414070441.jpg"></a><br>プロフィール<br>身長165cm<br>スリーサイズB94/W63/H88<br>好きなもの歌<br>嫌いなもの男<br>データ<br>名前誘宵美九<br>識別名ディーヴァ<br>総合危険度Ａ<br>空間震規模Ｂ<br>霊装Ｃ<br>天使ＡＡ<br>ＳＴＲ（力）85<br>ＣＯＮ（耐久力）72<br>ＳＰＩ（霊力）159<br>ＡＧＩ（敏捷性）67<br>ＩＮＴ（知力）70<br>霊装神威霊装・九番（シャダイ・エル・カイ）<br>天使破軍歌姫（ガブリエル）<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/ahuhi2222/39/08/j/o0724102414414071603.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/ahuhi2222/39/08/j/o0724102414414071603.jpg"></a><br>天使について<br>音を操る能力を持ち、召喚する天使、〈天使破軍歌姫（ガブリエル）〉は霊力を乗せた声で対象者の心を支配し、最優先対象者を美九本人になるように仕向けて、自由に操る能力を持っており、また、音の衝撃波で相手を吹き飛ばしたりできる。 <br>そのほか、霊力を乗せた歌声で相手の士気を高め強化したり、鎮痛の効果で傷の治療に役立てたりと、主に相手側のサポート系に特化した能力の持ち主である。 <br><br>概要<br>第6の精霊。紫銀の髪に銀色の瞳を持ち、のんびりとした口調が特徴のスタイル抜群の美少女である。識別名は〈ディーヴァ〉。ちなみに今まで登場した精霊の中でもっても背が高くもっともバストが大きい。<br>半年前に初めて現界が確認されて以降確認されていなかった詳細不明の精霊であった。だが、竜胆寺女学院の生徒やさらに男性を寄せ付けないアイドルとして、天宮市内に在住して活動していた。 <br><br>話しかけるだけで好感度がゴキブリ以下に下落していくほどの極度の男嫌いで、かわいい女性が大好きないわゆる百合っ子である。加えてナルシストであり、他人の絆というものに関心がなく、お気に入りの女子が死んでもまた新しいお気に入りを探せばいいと公言するなど、時崎狂三とは別の意味で倫理観が破綻している。 <br><br>男嫌いや他人との絆に関心がないことにはきちんとした理由があり、アイドルにはつきものな裏営業関連のせい。彼女の名誉のために言っておくと、彼女はそれに応じたことはない。 <br>そのため、それを指示した事務所側の嫌がらせにより偽のスキャンダルをでっち上げられ、それを素直に信じてしまった今まで彼女のファンだった(と思っていた)人々の心無い発言により、心因性の失声症に陥り、自身の全てだった声を失ったため自殺を考えるまでに至った過去があり、百合になったのも、倫理観が破綻しているのもこの過去が関係している。 <br><br>7巻「美九トゥルース」終盤、とある理由で一時的とはいえ自身の全てだった声を失った際も命を掛けて自分を身を挺して護ってくれた士道を「だーりん」と呼びデレて以降は、彼を唯一信じられる異性として接している。ちなみにマテリアルによると彼女にとって士道もまたヒロインであるため士道と女の子と取り合いで敵対することになるとは微塵も思っていないらしい(まぁ、彼女は百合っ子なので彼女からしたら一石二鳥だろうし)。また、精霊達に対してアグレッシブなアプローチしているものの、無論全員にドン引きされている(特に七罪には化け物扱いされている。耶倶矢、夕弦も似たような感じ)。折紙、二亜とはウマが合うのか、一緒にいる事が多い(というか、こいつら三人を組ませたら危険である)。また、他の精霊達は狂三を警戒している者が大半であるのに対し、彼女は比較的狂三とも友好的だったりする(一回出鼻を挫かれたこともあるのに)。まぁ、耶倶矢も狂三をかっこいいと言っていたり二亜も彼女をくるみんと変な渾名をつけていたりするなど彼女の所業を間近で見てない者は割りと彼女に友好的だったりするが。彼女が可愛い子が好きなことと、狂三と似通っている部分もある為、気が合う方なのだろう。 <br>アイドルというキャラ故か学力はよろしくない。また、よく忘れられ勝ちだが士道よりも一つ年上だったりもする。 <br><br>なお、彼女もまた&lt;イフリート&gt;と同じく&lt;ファントム&gt;によって“霊晶石”を受け取り精霊としての力を得た“元人間”という事が判明している。 <br><br>「生命の樹（セフィロトの樹）」において対応する事象は以下の通り。 <br>数字9名前美九<br>神名シャダイ・エル・カイ霊装〈神威霊装・九番（シャダイ・エル・カイ）〉<br>守護天使ガブリエル天使〈破軍歌姫（ガブリエル）〉<br><br>ちなみに髪の色が紫なのはイェソドを象徴する色であるため。 <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/ahuhi2222/6b/48/j/o0910102414414072994.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190521/22/ahuhi2222/6b/48/j/o0910102414414072994.jpg"></a><br>今回はデートアライブのキャラ紹介をしていきました<br>良かったらいいね押してね<br>
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12462964583.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2019 20:45:00 +0900</pubDate>
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<title>デュエマデッキ紹介</title>
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<![CDATA[ 今回はデッキ紹介です。<br>今回は安く作れるデッキ<br>「闇単デスザロストデッキ」の紹介です<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/51/9d/j/o1200160014412940859.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/51/9d/j/o1200160014412940859.jpg"></a><br><br>「デッキ内容」<br>魔の革命デスザロスト４枚「キーカード」<br>革命魔王キラーザキル３枚「サブキーカード」<br>闇黒鎧ヘルミッション１枚<br>崩壊の悪魔龍クラクランブ１枚<br>虚像の大富豪ラピスラズリ１枚<br>復活の悪魔龍グルグール１枚<br>憤怒の悪魔龍ガナルドナル１枚<br>古の騎士ガザーン２枚<br>暗黒鎧ザライブ４枚<br>暗黒鎧ザロスト「デスザロストの進化元」４枚<br>暗黒鎧ソノマンマ２枚<br>復活の審判者シヴァラーク１枚<br>一撃奪取ブラットレイン３枚<br>ジェニメタル４枚<br>デーモンハンド４枚<br>ブラッディチャージャー２枚<br>ｄの地獄ハリデルベルグ２枚<br>の内容です
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12462522986.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2019 12:30:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介５</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「八舞夕弦」を紹介して行来ます<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/81/b0/j/o0832102414412935429.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/81/b0/j/o0832102414412935429.jpg"></a><br>プロフィール<br>身長155cm<br>スリーサイズB90/W61/H86<br>好きなものジャンクフード<br>嫌いなもの騒音<br>精霊のデータ<br>名前八舞夕弦<br>識別名ベルセルク<br>総合危険度ＡＡＡ<br>空間震規模ＡＡ<br>霊装Ｂ<br>天使ＡＡ<br>ＳＴＲ（力）170<br>ＣＯＮ（耐久力）129<br>ＳＰＩ（霊力）185<br>ＡＧＩ（敏捷性）240<br>ＩＮＴ（知力）84<br>霊装神威霊装・八番（エロヒム・ツォバオト）<br>天使颶風騎士（ラファエル）<br>概要<br>士道達の前に出現した第5の精霊。 <br><br>風を操る八舞耶倶矢と八舞夕弦双子の精霊となっているが、元々は「八舞」という1人の精霊だった。 <br>何度目かの現界の際に2人に分裂し、現在のような状態になった。どちらが吸収されて真の「八舞」として残るかを決めるため幾度も争っているが、実際は互いが互いを大事に想っており、相手を残すためにそれまでの勝負でも実はわざと負けようとしては失敗していた。 <br><br>外見は、オレンジに近い髪をサイドはゆるい縦ロールに、バックは三つ編みにした、常にジト目のような半目の少女。左足首に鎖の付いた足かせ、首に引き千切られた鎖の付いた錠を付けている。 <br>「驚嘆。すごいです」など、先に自らの心情を示す単語を言ってから丁寧な口調で話すという、一風変わった話し方をする。冷静な性格に見えるが単に無口なだけであり、感情表現は豊かで「プスー」と口に手をあてて笑ったり、わずかに耶倶矢より大きな胸で彼女を挑発したりと、割と子供っぽい性格をしているが、厨二病発言などを多用する耶倶矢と違い、多少大人びた所もある。 <br><br>封印前はよく口論をしていたが本心は耶倶矢大好きであり、封印後は基本的に二人で行動していてお互いのことを褒め合い、笑い合うという仲良し双子になっている。 <br>お互いの事が好きすぎて何だか危ない世界になってしまう事も多々あるが…。 <br><br>ただし士道のことは別らしく、8巻の描写から推測するに、内心では士道を独占したい気持ちも多少はある模様(ただし、さり気なく耶倶矢の気持ちも士道に伝えているため、お互い対等な立場で士道に挑もうとしている事には変わりない模様)。 <br><br>耶倶矢の他には、自分たちに自分と耶倶矢、どちらが生き残るかの二者択一以外に初めて、耶倶矢と共存するという選択肢と、実際にその道を与えて、彼女との仲を修復してくれた五河士道、異性へのアタックの方法に詳しいことを尊敬し、マスターと呼び慕う鳶一折紙と仲が良い。耶倶矢ほどの人気はないが、やはりいつも一緒にいるので、クラス全体からは好意的に見られている。 <br><br>また、実は耶倶矢の恥ずかしがる顔を見るのが大好きというサディズム的な一面を持っており、何らかの拍子でそのスイッチが入ってしまうと、ボンデージをその身を纏い、普段の彼女からは造像も付かない高圧的な態度へと変貌。SMの女王様の如く耶倶矢を責めるという、色々と危ない性格の持ち主でもあったりする。 <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/68/ef/p/o1024072414412936491.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/68/ef/p/o1024072414412936491.png"></a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/ae/86/p/o0902102414412936667.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190520/00/ahuhi2222/ae/86/p/o0902102414412936667.png"></a><br>そのほか、三度の飯(本人たちはお腹が減っては戦は出来ぬということから二度の飯といっている)よりも何より、勝負事が大好きな性分である。 <br>天使について<br>なお、彼女の扱う天使＜颶風騎士（ラファエル）＞の半身は＜颶風騎士＞の弦部分＜縛める者（エル・ナハシュ）＞。 <br>これを使い相手側の攻撃を受け流す盾として使用して防御したり、相手を拘束することができる。 <br>今回はこれでデートアライブキャラ紹介を終わります<br>良かったらいいね押してね
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12462519363.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2019 16:59:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介４</title>
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<![CDATA[ 今回もデートアライブのキャラ５人目の精霊「八舞耶倶矢」紹介をしていきます<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/f4/a3/j/o0819102414411120425.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/f4/a3/j/o0819102414411120425.jpg"></a><br>プロフィールについて<br>身長158cm<br>スリーサイズB79/W56/H81<br>好きなもの恰好いいもの<br>嫌いなもの勉強<br>データー<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/8f/b5/j/o0832102414411122708.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/8f/b5/j/o0832102414411122708.jpg"></a><br><br>識別名ベルセルク<br>総合危険度ＡＡＡ<br>空間震規模ＡＡ<br>霊装Ｂ<br>天使ＡＡ<br>ＳＴＲ（力）180<br>ＣＯＮ（耐久力）140<br>ＳＰＩ（霊力）179<br>ＡＧＩ（敏捷性）240<br>ＩＮＴ（知力）6０<br>天使について<br>数字8名前八舞<br>神名エロヒム・ツァオバト霊装〈神威霊装・八番（エロヒム・ツァバオト）〉<br>守護天使ラファエル天使〈颱風騎士（ラファエル）〉<br>概要<br>第5の精霊である八舞の片割れである少女の1人。 <br>風を操る八舞耶倶矢と八舞夕弦双子の精霊となっているが、厳密には双子ではなく同一人物である。ちなみに作者によるとマテリアルやアンコール５巻の157cmは間違いであるとの事。 <br><br>元々は「八舞」という1人の精霊だったが、何度目かの現界の際に2人に分裂し、現在のような状態になった。どちらが吸収されて真の「八舞」として残るかを決めるため幾度も争っているが、実際は互いが互いを大事に想っており、相手を残すためにそれまでの勝負でも実はわざと負けようとしては失敗していた。 <br><br>外見は、髪を後頭部で結い上げ、霊装の右手首と右足首にに引き千切られた鎖の付いた錠を付けている。 <br>普段はいわゆる女王様っぽく芝居がかった口調だが、これは精霊としての威厳を出すための芝居であり、怒ると必ずと言っていいほど地金を晒して普通の話し方になり、興奮すると「～だし」という語尾をつける。封印後もその口調は相変わらず。 <br><br>子供っぽい性格の持ち主で、やたらと厨二病発言や技名、ポーズを良く人前で披露する。またゴシックメタルなどの見た目がカッコイイファッションを好む。その為か狂三を格好いいと思ってる。実は狂三も中二病を患っていたことがあり、割りと気が合うのかもしれない(因みに狂三は黒歴史としている)。また、夕弦以外とだと十香といることが多い。 <br><br>また、強い自制心の持ち主でもあり、8巻で夕弦が七罪に囚われて行方をくらました際、当初は取り乱していたが、令音の「一時的に検査のためいなくなった」という発言を自分を不安にさせまいという配慮だと感づいてはいたが、士道の前ではそんなそぶりを見せることはなく、平常心を装っていた。 <br><br>仲直りして下手なカップルよりラブラブになった夕弦(そのためしばしば危ない世界になってしまうが…)、自分たちに自分と耶倶矢、どちらが生き残るかの二者択一以外に初めて、耶倶矢と共存するという選択肢を与え、自分たちの仲を命懸けで修復してくれた五河士道、自分の妄言…もとい厨二病的言動を信じ込んで尊敬している夜刀神十香と特に仲が良いが、痛々しい言動と本来の純粋な性格、可愛い容姿の組み合わせがクラスの女子に受け、「イタ可愛い子」という認識で好かれており、割と人気者。 <br><br>なお、夕弦によれば現在の所、表には出してはいないが、彼女もまた士道に対しては並々ならぬ好意を抱いている。また、同じく夕弦の発言によれは彼女に責められる事に快感を覚えるマゾっぽい所があるとかないとか…(真偽のほどは不明)。 <br><br>また、夕弦と同じく三度の飯(本人たちはお腹が減っては戦は出来ぬということから２度の飯といっている)よりも何より、勝負事が大好きな性分であるため、それが元で色々と周囲を巻き込んでしまう事もある。 <br><br>なお、颶風騎士の形状は、身の丈を有に超える巨大な突撃槍穿つ者で、天を駆ける者では「矢」になる。 <br>今回はこれでキャラ紹介を終わります。<br>いいね押してね
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<pubDate>Sat, 18 May 2019 12:30:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介４</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ「五河琴里】の紹介をしていきます<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/00/ahuhi2222/ea/e1/j/o0687102414411690918.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/00/ahuhi2222/ea/e1/j/o0687102414411690918.jpg"></a><br>プロフィールについて<br>身長145cm<br>スリーサイズB72/W58/H74<br>好きなものチュッパチャプス<br>嫌いなもの怖い話<br>データー<br>名前五河琴里<br>識別名イフリート<br>総合危険度ＡＡ<br>空間震規模Ｂ<br>霊装Ａ<br>天使ＡＡ<br>ＳＴＲ（力）160<br>ＣＯＮ（耐久力）100<br>ＳＰＩ（霊力）215<br>ＡＧＩ（敏捷性）130<br>ＩＮＴ（知力）178<br>霊装神威霊装・五番（エロヒム・ギボール）<br>天使灼爛殲鬼（カマエル）<br>天使について<br>精霊としての識別名は〈イフリート〉。炎を操りさらには強力な自己再生能力も有するために攻防共にスキが無いが、霊力をうまくコントロール出来ていないのか、限定顕現状態でも自我を乗っ取ろうとする破壊衝動が浸食してくるなどリスクが極めて高い。 <br>つまり彼女の性格と同じく、炎の持つ破壊と癒しの両方の側面を併せ持つ精霊ともいえる。 <br><br>呼び出す天使は灼爛殲鬼（カマエル）。戦斧の形状をし、さらには巨大な砲（メギド）へと変形もする。〈フラクシナス〉との連携で砲を内部のコネクタと接続させることにより、〈フラクシナス〉の切り札である精霊霊力砲〈グングニル〉を使用する。 <br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/00/ahuhi2222/d8/71/j/o1024073514411691653.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190518/00/ahuhi2222/d8/71/j/o1024073514411691653.jpg"></a><br>概要<br>中学2年生。主人公・五河士道の義妹にして〈ラタトスク〉所属の司令官。 <br>白いリボンで髪をツインテールにまとめており、ほぼ常にチュッパチャプスをくわえている。人懐っこく、兄である士道のことを「おにーちゃん」と呼び子犬のように慕っている。<br>しかし、空中艦〈フラクシナス〉クルー始めラタトスクの部下達（顔合わせをしたことも無いメンバー含む）全員の顔と名前が一致しており、このことから部下に対する愛情が強く、また部下からも愛される人望篤き〈フラクシナス〉の艦長（それが強すぎて相手の嗜好を満たすために過剰なアプローチをも辞さないのはナイショ…）。 <br><br>またこれは二重人格というわけではなく、リボンの取り換え（自己暗示）による公私の切り替えスイッチと言う方が一番近い。その証拠にどちらの状態の時でも義兄を慕うというところは変わらず、士道に危機が及ぶなどして動揺が激しくなると「おにーちゃん」と呼ぶなどしてしまう。 <br><br>このようになった経緯は4巻の終盤にて語られており、それによると、5年前に大好きな士道との「最初は（誕生日に買ってきた）黒いリボンを付けているときは強い琴里でいる」という約束からきているものと推測される。 <br><br>性格は何方かというとツンデレ気味で、建て前状は士道の妹という事になってはいるが、実際には血が繋がっておらず、泣き虫の自分の傍らで、常に自分を支えてくれた義兄の士道を異性として意識しており、それ故に、彼女の将来の夢は士道のおよ…（本人の意思にかんがみ、以下略）。 <br><br>そのため、突然現れた士道の実妹である崇宮真那には複雑な心情を抱いており、彼女と友好的な関係を築き上げているのと同時に、士道を巡ってのライバル視している節もある。 <br>概要2（ネタバレ注意」<br>狂三に空間震を起こされそうになり、絶体絶命の状況でそれを止めた精霊――それは五河琴里であった。 <br><br>彼女は生まれたときは人間であったが5年前の事件で精霊となった。それには当時の士道と折紙も巻き込まれ、何人かの人物たちにとっては基点となった事件とも言える。その事件で琴里は〈ラタトスク〉に見出され司令官となった。 <br>後述の折紙の強襲以前は士道ともども記憶を封じられていたが、そこで思い出したのはファントムが言葉巧みに琴里の孤独の心の隙を突いて“霊結晶”を与えたことによって精霊と化し、事件の最中には火災の中心地点からはほとんど動いておらず人を直接手をかけてないという事実であった。 <br>その事件で両親を殺された折紙が仇として探し求めている〈イフリート〉が琴里であるとわかった時にはすぐに強襲してきた。しかし、実際には折紙の両親を殺害したのは光の柱で攻撃した別の精霊であり、そしてその正体は…ここから先は更なるネタバレになるため、自己責任で（5年前の真実・ネタバレ注意）。 <br><br>更に5巻の終盤、義兄である士道が精霊しか扱えない筈の“天使”を発現させたという報告を受け、彼の能力が最悪の状態（具体的にはどのような状態を指すのかは今現在のと事はハッキリしていなかったが、12巻で彼が暴走状態に陥った事を指していたことが判明）になった場合は、他ならぬ自身の手で最愛の人をこの手で葬ることを、その密命を授けた（であろう）恩師でもあり、〈ラタトスク〉の創設者であるウッドマン卿に宣言しており、彼女の置かれている苦しい立場が示唆された（それ以降、士道の体調を良く気にするようになったことも示唆されている）。 <br><br>ただしそれはあくまでも緊急自体に陥り、完全に手遅れになった状態で彼女が完全に諦めた場合の最終手段であり、彼女が諦めない限りはその手段に打って出る事は容認されていない(あくまでもウッドマン卿だけだが…<br>なお、彼女自身は&lt;ラタトクス&gt;ではウッドマン卿と彼の派閥以外は全く信頼していない。 <br>士道を裏からサポートするという立ち位置の為、初期から登場する重要なキャラであるにも関わらず出番はそこまで恵まれていない結構不憫なキャラ。少々素直でない点を除けば彼女は比較的常識人であり、他の精霊のフォローもしているので結構な苦労人(状況を悪化させてしまうことも少なくないが)。 <br>他の精霊が子供っぽかったり、自由人が多いので纏め役になることも多い。 <br>十香や士道と同様に満遍なく精霊と接しているが中でも四糸乃や十香との絡みが多め。狂三は当然ながら警戒しており、精霊不殺主義の琴里が本気で殺そうとした程。単純に性格的にも相性が悪そうだし。 <br>今回はこれでキャラ紹介を終わります<br>良かったらいいね押してね
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12462050875.html</link>
<pubDate>Sat, 18 May 2019 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>デートアライブキャラ紹介３</title>
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<![CDATA[ 今回はデートアライブのキャラ時崎狂三を紹介をしていきます<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/00/ahuhi2222/84/1d/p/o0666102414410595661.png"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/00/ahuhi2222/84/1d/p/o0666102414410595661.png"></a><br>精霊データ<br>名前時崎狂三<br>識別名ナイトメア<br>総合危険度Ｓ<br>空間震規模Ｃ<br>霊装Ｃ<br>天使Ｓ<br>ＳＴＲ（力）109<br>ＣＯＮ（耐久力）80<br>ＳＰＩ（霊力）220<br>ＡＧＩ（敏捷性）103<br>ＩＮＴ（知力）201<br>霊装神威霊装・三番（エロヒム）<br>天使刻々帝（ザフキエル）<br>プロフィール<br>身長157cm<br>スリーサイズB85/W59/H87<br>好きなもの動物<br>嫌いなもの人間(ただし無垢な子供には優しい)<br>概要<br>影と時間を操る精霊。識別名は＜ナイトメア＞。 <br>黒髪を左右非対称のツインテールに括り、赤と黒を基調としたドレスを着用。普段は前髪で隠しているが、左目が金色の時計の文字盤となっており、針までしっかりと動いている。 <br><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/8e/f8/j/o0730102414411126247.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/8e/f8/j/o0730102414411126247.jpg" alt="" width="730" height="1024"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/71/0b/j/o1024072114411126253.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/71/0b/j/o1024072114411126253.jpg" alt="" width="1024" height="721"></a><div><br></div></div><br>＜ハーミット＞こと四糸乃がASTに「比較的脅威ではない」とされていたのとは正反対に、＜ナイトメア＞は「かなりの脅威」と認識されており、ストーリー中でも淫行目的で近づいてきたとはいえ、数人の男性を〈時喰みの城〉で自身の影に取り込み殺害(食べると表現)している。おそらく過去にかなりの人間が彼女によって殺害されたと思われる。 <br><br>精霊達の現界が頻発的になったのは5年前からだが、彼女は最低でも7年前からこの世界に現界していた模様。学校に転校できるほど人間の社会に深く溶け込んでおり、その仕組みを理解・応用する知識も有している。 <br>士道の実妹である崇宮真那となんらかの因縁があり、彼女からは嫌悪・敵視され、何度も文字通り殺害されているが…。 <br>人物<br>常に「～ですわ」等のゆったりとしたお嬢様口調で喋るが、いわゆる壊れたヤンデレ気質の人物であり、いろいろな意味で危ない言動が多い。 <br>興奮する時に行う「きひひひひ」と狂気的な笑い方が印象的。血や殺戮を好んでいる訳ではないが、「殺す」と決めた相手には一切の躊躇も容赦もしない。 <br><br>誘惑も手馴れたものであり、初対面でも士道を翻弄した。本心を隠しミステリアスに振舞うが、とある目的と信念の元で動いている。 <br>精霊としての面を隠している時には長い前髪で左目を隠し、柔和な態度で周囲に振舞っている。 <br><br>その所業や振る舞いから凶悪な人物ではあるが、根っからの悪人という訳ではなく、子猫を遊び感覚で殺そうとしてたチンピラ共に不快感を感じて制裁(始末)を加えたことがあり、一連の凶行も許されぬ罪過を背負うという強い覚悟の上で行っている節がある。 <br><br><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/32/2d/j/o1024072214411126260.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190516/23/ahuhi2222/32/2d/j/o1024072214411126260.jpg" alt="" width="1024" height="722"></a><div><br></div>心を預けられる居場所を求め彷徨っていた他の精霊達とは行動理念が大きく違っている為か、基本的に冷静で大人びている。 <br>士道の前でラッキースケベな展開になっても特に反応することが無く（他の精霊の場合、差はあれど何らかの反応はしている）かなり落ち着いており、精霊の中でも年配の部類に入る美九や二亜よりもよっぽどお姉さん気質であるとも言える。 <br><br>また、随分なイタズラ好きでもあり、『アンコール』を始めとするコミカルな小話では、分身体や影の能力を悪用して士道達にちょっかいをかけたり、一人おいしい所を持っていこうとしてしっぺ返しを食らった事も。 <br><br>その他、こっそり猫カフェに入り浸るほどの猫好きであることや、過去の特殊な嗜好に傾倒していた頃の自分を恥じていたり、影から士道を見て寂しがりやな一面を覗かせたりと、裏では結構人間臭い面も見せている。 <br>目立ちすぎる左目も、初めはカラーコンタクトで誤魔化そうとしていたが、目にいれるのが怖くて断念したとか<br>攻撃や能力<br>古式な二丁拳銃（歩兵銃と短銃）による中距離の銃撃戦をメインに戦う。 <br>攻撃に使う銃弾は物質化した影で出来ており、一般的な鉛弾にも引けを取らない威力を持つ他、神秘で守られた相手にも簡単にダメージを通すことが出来る。 <br><br>下記の能力が強力な分、直接的なスペックは精霊の中でも低い方であり、その性質上大規模な破壊やパワーが必要とされる戦いには全く向いていない。 <br><br>だが彼女の本質は、他のどの精霊よりも戦術・謀略や、己の力をフル活用する術に長けている点にあり、自らの意思で空間震を発生させられるコツも会得している。 <br>影や分身体を使った情報網による奇襲暗殺や、非力さが無いも同然となる集団戦法、手段を選ばない狡猾かつ大胆な立ち回りこそが、敵対者にとって真の脅威と言える。 <br><br>刻々帝‐ザフキエル<br>狂三の顕現させる天使。巨大な時計の形をしており、時間を操作し、自分自身を複製する事も出来るというとんでもない能力を有している。 <br><br>詳細はリンク先を参照。 <br><br>時喰みの城<br>狂三が有するもう一つの能力。周囲に影を張り巡らせ、影を踏んでいる人間の時間を吸い上げる。 <br>霊力の加護を受けた者はその限りではないが、影を踏んでいる人間は体が重くなり動けない状態となり、常人であればたちまち昏倒して死ぬまで時間を吸い取られる。 <br>時間を消費しなければ力を行使できない狂三にとっては不可欠な能力。この影響なのか、彼女は相手のもつ霊力の量などを感じ取れるような描写がある。 <br><br>また、内部は真っ暗な一種の異空間になっており、自らは中に沈んで移動や潜伏ができる他、特定の人物を引きずり込んでの捕食や保護も可能。狂三が誰にも捕らえられず神出鬼没に立ち回ることが出来るのはこの能力による所が大きい。 <br>余談<br>一部のファンからは「くるみ」ではなく「きょうぞう(ちゃん)」という呼び方が定着している。 <br>ただし本人は気に入っていないようで、人気投票のコメントの中でそう言われた際士道に八つ当たりしていた。 <br><br>今回はデートアライブのキャラ紹介をしていきました<br>良かったらいいね押してね
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<link>https://ameblo.jp/ahuhi2222/entry-12461603830.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2019 12:55:00 +0900</pubDate>
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