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<title>こころの言葉。</title>
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<description>サンフランシスコ生活ブログ</description>
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<title>仲直り、再奮起。</title>
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<![CDATA[ 昨夜繰り広げられた彼との冷戦の結末ですが…<br><br><br><br>あの後寝る前になんで怒ってるのか問いただしたところ、自分の自立精神の低さ、注意力の足りなさが原因で彼に自分が想像していた以上の精神的苦痛を与えていた事に気づき、そしてその結果あの温厚な彼がものすごく冷徹な態度に一瞬にして変わってしまった事にすごく恐怖を感じてしまいました。<br><br><br><br>普段とても優しい人に急にものすごく冷たくされるとそれだけでとても怖い気持ちになるけど、それよりなにより悲しかったのは、あたしと付き合ってからこの１ヶ月弱の間にこれだけ迷惑をかけられてきたにも関わらず、一度もキレる事なく静かに諭して来た事。<br><br><br><br>がーっとしかりとばしてくれた方が楽になる時もあるものなのですが…。<br><br><br><br>静かに諭されたり、全面的に無視するスピリチュアルアタックでこられた方が、あたしはかなりのダメージをくらってしまう。<br><br><br>多分彼にはもう、あたしのそんなところもわかっているのだろう。<br><br><br>昨夜はそんなかんじで、すごく悲しい気持ちで眠りに落ちたので、朝起きてからも昨日感じた恐怖にとらわれてしまい、彼と目も合わせられないままぎこちなく過ごしていました。<br><br><br><br>でも、その辺が彼のすごいところ。<br><br><br><br>あたしが「もういいよ！」と言いたくなるほど何回も好きだよと言ってくれたり、いつも以上に優しく抱きしめてくれたりしているうち、彼に対する恐怖も取れて、いつのまにかまた元通りに戻っていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br><br><br>でも、昨日感じたあの恐怖を忘れた訳ではありません。<br><br><br><br>これからはもうちょっと一人の人間としてしっかりします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br><br>…というか今までもいつも一生懸命やってきてたつもりなんだけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>彼と付き合い始めてから彼があまりに優しくて懐が広いので、それに甘えちゃってたのかな。<br><br><br><br>そろそろ手綱を引き締めなくちゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br>手綱を引き締めると言えば、今ボストンではあたしの学校の友達もみんな、内定獲得に向けてものすごく頑張っているみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br><br>あたしもみんなに負けないように頑張らなくちゃ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 17:34:03 +0900</pubDate>
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<title>ドジ。</title>
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<![CDATA[ 自分のドジさ…というか度の超えた「抜けてる感」を憎んだ事はこれまでに何千回と数えきれないほどあるのですが、昨日、今日と二日続けて、あたしの間抜けというか愚かさが招いた失敗事が二つ重なってしまいました。<br><br><br>一つ目は、昨日学校のプールで泳いだ後、更衣室で、３ヶ月前に買ったばかりの３００ドルのコートと、同じく３ヶ月前に買ったばかりのスマートフォン、更には普段使う数少ない(からこそ一つ一つが割と高価な)メイク道具を一式すべて盗まれてしまったこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br><br>被害総額は＄５００を超えるでしょう。<br><br><br><br>あまりのショックに、水曜日に友達とコンサートへ行く約束をしていたのと、木曜に違う友達とディナーを食べに行く約束だったのをすべてキャンセルしてしまいました。<br><br><br><br>そして今日。<br><br><br><br>生ゴミを出そうと家の外に出たら、風でドアが閉まってしまい、家の中に入れなくなってしまった事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br><br><br><br>携帯もないから誰にも連絡が取れないし、インターホンが壊れているので家の中の人にもあたしがロックアウトされたことを知らせる事ができない。。<br><br><br>一応ドアを何度も叩いてみたけれど、聞こえないのか誰もいないのか、反応は得られず…<br><br><br>意気消沈して、かろうじて持っていたお財布を片手にとりあえずクレープを食べに行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br><br>生クリームとイチゴをたんまり盛ってもらって、それを飲み込むように食べたのに、気分はいっこうにあがらず。<br><br><br><br>「家から閉め出される」という事に関して、トラウマ的な感情があるのかもね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br><br>近くに公衆電話もなく、どうにもこうにも手の打ちようがなかったので、まず家から１ブロック先にある図書館に行ってパソコンを借りて、今夜会う予定だった友達に事情を話し、約束を延期してもらうよう頼みました。<br><br><br>そして、facebookチャットで友達にTの電話番号を聞いて、図書館で電話を借りて電話をかけました。<br><br><br>そしたら、そこで電話したときも、そのあと友達の働いているチャイニーズレストランで借りた電話で電話しても、彼が一向に出てくれないので、「長江というチャイニーズレストランにいるから、留守電を聞いたら迎えにきてほしい」と留守電をいれて、そのままウェイターの友達としゃべりつつ彼が到着するのを待っていました。<br><br><br><br>笑いながらいつも通り話してはいたけれど、内心とても不安定になっていて、早くきてくれないかなーと思いながら心が落ち着かない状態が１時間以上も続きました。<br><br><br><br>そんな心境だったので、彼がやっと現れた時はほっと安心してしまい、そのあまり思わず「おそいよーー！」と少し怒り気味で言ってしまいました。<br><br><br>自分が鍵を忘れて家に入れなくなり、携帯も盗まれて連絡も取れなくして、わざわざ迎えに来てもらったのにも関わらず…<br><br><br><br>結局、それから今まで彼はすこぶる機嫌が悪そうで、あたしが話しかけても単文でぶっきらぼうに返事するだけになってしまいました。<br><br><br><br>付き合ってそうそうこんなにドジなことが続いて(泥酔意識不明事件、盗難事件、ロックアウト事件etc.)、さすがに愛想つかされちゃったのかな。<br><br><br><br>今は二人とも無言な状態が数時間以上も続いていて、この空気をどう打開すればいいのか思いあぐねている状態です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="Shobon"><br><br><br><br>マーケティングのクイズが終わったら謝ろう…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="Shobon"><br><br><br><br>と思っていたら、今しがた急に電気が消えて、彼は寝てしまいました。。<br><br><br><br>ど、どうしようーーーーーーーー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="Shout"><br><br><br><br>この雰囲気すこぶるまずい。。<br><br><br>しかもこんなときに限って、オンラインクイズがなかなか終わらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="Fade"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="Shock!"><br><br><br><br><br>…もう泣きそうだ；＿；
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-11075286031.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 15:20:54 +0900</pubDate>
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<title>おじいちゃんの死。</title>
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<![CDATA[ 先週の火曜日。<br><br><br><br>去年ブログにも書いた、佐賀の父方のおじいちゃんが、この世を去りました。<br><br><br><br>おじいちゃんが亡くなる１週間ほど前から、入院生活を送っていたおじいちゃんの容態が悪化し、お父さんの兄弟達が病院を頻繁に見舞ったりしているとの報告をお父さんから受けていましたが、<br><br><br><br>お父さん率いるあたし達がこの冬佐賀に帰るまで、絶対に待ってくれていると心のどこかで信じていましたし、お父さんにもそう言って励ましてきました。<br><br><br><br>けど、１年以上も危険な状態を何度もくぐり抜けてきたおじいちゃんの生命力も、今回の山ばかりは超えられなかったようです。<br><br><br><br>２０１１年１１月１日。<br><br><br><br>おじいちゃんは帰らぬ人になりました。<br><br><br><br>お父さんからの悲報メールを見る前に、facebookで弟の残した「R.IP」の文字を見てしまい、ショックで涙が止まらず、その日のクラスも休んでしまいました。<br><br><br><br>去年の冬、雪が降り積もる中、お布団で寝ていなければならないのに、「もう会えないかもしれないから」といって、縁側に椅子を出してもらってそこに座り、あたし達の事を姿が見えなくなるまで見送ってくれたおじいちゃんの姿が、今でも忘れられません。<br><br><br><br>一人椅子に座って泣いているおじいちゃんのまわりで、その小さくなった頭に積もる雪を見てからかっていたあたし達は、まさかあれが、あたし達が見れるおじいちゃんの最後の姿だったとは、誰も想像もしていませんでした。<br><br><br><br>今年の冬帰ったら、初めてのおじいちゃんのいないお正月です。<br><br><br><br>誰が乾杯の音頭を取るのかな。<br><br><br><br>おじいちゃんのお墓を見るまでは、まだ完全には納得できないけれど、冬に帰ったときはしっかりと、今までのお礼と安らかに眠れる事を祈りに行きたいと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-11071504844.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 15:02:05 +0900</pubDate>
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<title>新しい彼。</title>
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<![CDATA[ 随分ご無沙汰してしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br>新しい家に引っ越してから、頭の中で上手く考えがまとまらなくなり、ブログを書く事はいつも念頭にありながらも、全く書かずにここまで来ちゃいました。<br><br><br>ですが今日、久しぶりに少し自由な時間ができたので、これをいい機会に、ここ最近あたしに起こった様々な出来事について少し書き留めておきます。<br><br><br><br>２０１１年の８月２０日。この日に新しい家に引っ越してから、本当に色んな事がありました。<br><br><br>まず、あたしが初めて企画、運営、PR全てに携わったハロウィンクラブイベントが、１０月２３日にようやく終わったこと。<br><br><br><br>ハロウィンを一緒に企画してきたチームのリーダーが、ひどく感情表現の苦手で、かついい対人関係が築けない人だったため、イベントギリギリになるまでチームはバラバラ、同盟を組んだ他組織との意思疎通もできておらず、<br><br><br>チームメンバーも６人いる中、実際に仕事していたのはいつも２人ほどしかいなくて、仕事が集中してしまう圧力に耐えきれず体を壊してしまうメンバーもいたほど最悪な状態でした。<br><br><br><br>そのリーダーは本当に困った人で、この夏中二度も、自分の気分でリーダーを辞めるといいながら、その後何食わぬ顔でチームに戻ってきたり、イベント２日前には、ミーティング中にあたしに「解決策を何も提案せずに、否定的な事だけをいうのは辞めてほしい」と指摘されただけで、Facebookに「あの豚いつか殺す」とか「みんな死ねばいいのに」と書いたりする始末で、こんな人とこれからどうやってやっていけばいいのだろうかと、夏中本当に悩みました。<br><br><br>一番面倒だったのは、彼があたしには特別な私情を絡ませていたため、始めはあたしにしか強い当たりを見せることはなく、彼の本性に気づくまでにあたしと他のチームメンバーの間にラグがあったことでした。<br><br><br><br>でも、イベント終了後の成績では、５００人弱の人達がクラブに集まってくれ、当日に起こった様々なハプニングからみんな大満足とまでは行かないまでも、「楽しかった」と言ってくれたので、とりあえず初めての試みはこれが精一杯だったのかなと思います。<br><br><br>それにしても、今回の事を通して、リーダーになる人間は本当に選ばないといけないと痛感しました。<br><br>それと同時に、高校の時あれだけ大きな組織(学年縦割りで一組およそ１２０人)をスムーズにまとめて運営するにあたって、みんな本当に上手くやっていたのだなと改めて思いました。<br><br><br>今回ハロウィンのリーダーをやっていた彼の事は、嫌いになった訳ではありませんが、Facebookに投稿した二つのステータスについて彼から謝ってくるまでは絶対に許さないし、二度と話す事もないでしょう。<br><br><br><br><br>それはさておき、夏からハロウィンが終わるまで、というか、もっとさかのぼれば地震が起こった後くらいから今まで、どちらかというと辛い事や悔しい事、腹が立つ事が多かった毎日でしたが、そんな中一つだけ、嬉しい出来事もありました。<br><br><br>それは、前の彼氏と別れて１年という時を経て、ようやく心から信頼できる人に出会えたということ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><br>９月に友達の家で会ってからほんの一ヶ月半後に付き合うなんて、あたしの中ではまさに異例中の異例な出来事です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">笑<br><br><br><br>普通はまず人を好きになるのに最低でも４ヶ月かかるのに…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br><br>でも、彼はあたしが今まで付き合った中で、一番優しいと言ってもいいくらいとても優しい人で、かつ柔道の黒帯という、「強くて優しい」を兼ねそろえている人。<br><br><br>その優しさも、自分を見失ってしまう優柔不断な優しさではないから、こっちも安心してそれを受けられるし、相手もあたしに対してキレたり、疲れたりする事がありません。<br><br><br><br>彼は１８歳の頃からたった一人で、生きるために必要な生計を自力で立てて生きてきただけあって、考え方もとても大人だし、机の上の勉強はあたしの方がやや上でも、社会における知識は彼の方が数百倍上です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br>だから、彼の後ろなら歩けるという安心感がある。<br><br><br>数日前に友達と行ったイベントで図らずも泥酔してしまい、その事の埋め合わせとして彼の言う事を何でも聞くと約束した事で、Facebookのステータスを初めて「交際中」に変えたけど、自分が絶対しないことをしたにも関わらずなんだかすっきりしているし、自分でも納得しているようです＾＾＊<br><br><br>このイベントの事については後ほど少し詳しくかきます。笑<br><br><br>…とまぁここまでなんやかんやべた褒めしましたが笑、今がとても幸せなのはいいとしても、もちろんこれがあたしのゴールではないので、彼とはお互いを高め合ったり、支え合ったりするパートナーとして、これからもお互いに上昇していけたらいいなと思います☆<br><br><br><br>さて、朝８時のクラスが終わってコーヒーも飲んだ事だし、次のクラスに向けて予習でもしよっかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 05:31:55 +0900</pubDate>
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<title>今日は早寝。</title>
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<![CDATA[ 今日は授業が終わった後ダウンタウンの美容院でストパをかけてもらいました☆<br><br><br><br>これで朝からの髪のお手入れがらくちんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br>それにしても…引っ越してから調子に乗って暴食していたら、今までに飲んでいたクスリの副作用と相まって、ずいぶん太ってしまったなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br>と、美容室で鏡と向き合うたびにどんどん落込むわたし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br><br>…そろそろ引っ越しの疲れも術後の痛みも取れたし、暴食はやめるとしよう。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br><br>さて、今日は早めに寝て明日はかなり早く起きる計画なので、もうそろそろ寝る事にします☆<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-10998222115.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 15:08:23 +0900</pubDate>
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<title>新しい家。</title>
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<![CDATA[ ジョーが亡くなってからその理由もまだはっきりしないまま、あたしは引っ越し騒動に追われて今日まであっという間に時間を過ごしてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br><br>引っ越しの当日は、トラックを借りてきてくれたYさんに古い家からトラックへの荷物の搬出を手伝ってもらって、そのままIKEAにベッドを買いに行き、その後あたしの新しい家の前で待機してくれていたJamesとJohnと合流して、今度は彼ら３人に新しい家への荷物の搬入を手伝ってもらいました。<br><br><br>でも、IKEAに行く道のりから帰路までずっと、予想外の渋滞に巻き込まれてしまい、結果的に待ち合わせの時間通りに来てくれていたJohnを2時間も待たせるはめになってしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br><br>いつも勉強してて忙しい人だから、2時間も待たされてすごく怒ってるだろうなと思ってたんだけど、車の中で２時間も勉強せざるを得なくされたのに、いやな顔ひとつせずに手伝ってくれて、申し訳なかったけど嬉しかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>[ほかのひとだったら10分で帰ってたよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ">]といわれて余計にぐさっときたけど、それもまた同時に、友達だからと言ってくれて嬉しかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>あたしはお腹がまだ少し痛かったので、パソコンだけ運んだ後は人ごとの様にみんなを応援してて、その件でもみんなに文句を言われました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー">笑<br><br><br><br>手伝ってくれた3人には丁寧にお礼を言って、Jamesに帰りに送ってもらってたら、さっきあったばかりのJohnから電話が<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/107.gif" alt="携帯"><br><br><br>今日散々待たせちゃったことと、殆ど手伝わなかったことを怒られるのかなーと覚悟していたら、<br><br><br>「いつもどおり普通に笑ってたから忘れてたけど、オーナーにaileenは昨日手術したばかりだって聞いたのを今思い出したよ、大丈夫？」と。<br><br><br>意外にも、あれだけ待たされた挙げ句にあれだけこき使われたやつの体を案ずる電話でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br><br>ほんとに優しいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" alt="星"><br><br><br><br>その次の日は、またほかの友達に手伝ってもらって古い家の掃除をしたんだけど…<br><br>なんだかその人とはここずっと馬が合わなくて、今日も予想外の展開から大げんかに発展、結果的にはその人と絶縁して掃除も中断して帰ってきてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br><br>それからは新しい家の荷物のアンパッキングをして、昨日の夜ようやく終了させました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br>古い家で一緒に掃除していた友達とは一体何があったのかって感じですが(しかもものの2~3時間の間に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">)、まぁこれに関しては後程詳しく書きます。<br><br><br>とりあえず今日は手術直後から今まで重いものを運びすぎたのか、布団から起きれないほどお腹がいたかったので、今日は今から教科書を買いに行ってトレジョで食材の買い物をしたら帰って勉強するなりして安静にします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 17:52:00 +0900</pubDate>
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<title>死。</title>
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<![CDATA[ 昨日の朝、手術室で麻酔がきれて目を覚まし、服を着替えて帰ろうとして携帯をぱっとみたら、高校の時の水泳部の友達からメールが来てました。<br><br><br><br>その子は普段facebookをやらない子だから、facebookからメッセージをくれるなんて珍しいな～と思いつつ、家に帰ってからパソコンで開いてみたら、その内容は近頃久しく会っていなかった元水泳部の仲間の悲報でした。<br><br><br><br><br><br>ジョーが亡くなった。<br><br><br><br><br>わたしと同い年で若干２２歳の友達の、少なくともあと３０年は同窓会等で会うんだろうなとか考えるまでもなく当たり前だと思っていた人の、あまりにも突然すぎる死。<br><br><br><br>わたしが人様の新しい命を授かるという夢を叶えるお手伝いをしているあいだに、その僅か数時間後に、わたしの身近でひっそりと失われていた命。<br><br><br><br><br>アメリカにいてお葬式にも行けなかったわたしとしては、実感は湧いていないくせに、もう会えない事だけ頭のどこかでわかっていて、なんだかとても複雑な気持ちです。<br><br><br>世の中、あるところには必要以上にたくさんあって、ないところには必要な分すらない。<br><br><br><br>子供がうめなくて死ぬ程苦労している人がいれば、妊娠してたらどうしようって心配で夜も寝られない人もいるし、<br><br><br>生きたい生きたいと思いながらも病に倒れて死んで行く人がいれば、人生の辛さに耐えられなくて自ら死を選ぶ人もいる。<br><br><br><br>お金さえあれば幸せになれるのにと思いながら日々せっせと働いて少しでも稼ごうとする人がいれば、お金が有り余ってて欲しい物がすぐ手に入るので人生に飽きたと悲観する人もいる。<br><br><br>でも、子供を産める体を持ちながら妊娠の心配をする人も、健康な体がありながら自ら死を選ぶ人も、お金がありながらありがたみが分からずに人生を悲観する人も、誰も悪くないと思う。<br><br><br><br>私たちが産まれてきたときから、この世は既に不公平だったんだから。<br><br><br><br>ジョーはとても優しい性格だから、きっと私生活で溜まった鬱憤をどこにも発散する事ができなかったのかなもしれないし、病気かなにかで辛かったのかもしれない。<br><br><br><br>彼がなんで亡くなったのか、まだ詳しい事はわからないけれど、いずれにせよまだ早すぎるよ。<br><br><br><br><br>わたしも、自分と死をそんなにかけ離れた関係だとは思っていないけど、こんな暗くて先の見えない時代だからこそ、健康な体と裕福ではないけど学校に行かせてくれる親に育ててもらったからこそ、あるところからないところへ、あまってるところから足りない所へをモットーに、何がなんでも生きてやるっていう強い生命力を持つ人になりたいです。<br><br><br><br><br>いつかまた、ジョーに会えるまで。<br><br><br><br>今は笑顔もこころもとびきり優しかったジョーが、平安に満ちあふれ、幸せな気持ちで眠っている事を願うばかりです。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-10994055428.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 13:15:10 +0900</pubDate>
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<title>手術。</title>
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<![CDATA[ 今日は6時におきて支度して、ARROW CABにも電話してタクシーの手配をし、出発時間である午前7時の15分前には準備万端という状態になりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br>しかし、いざ７時に数分前になってアパートの前に出てみると、あれ～～～…？<br><br><br><br>手配しておいたはずのタクシーが、10分待っても２０分待っても来る気配がありません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br><br>今日は絶対遅れられないのに、なにやってるんだろ…！！<br><br><br><br>怒りで声が裏返りそうになりながらARROWCABにもう一度電話したら、「さっき10分ほど前にもう着いて、いなかったから他の人乗せちゃったよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/145.gif" alt="シラー">」って言われました。<br><br><br><br>ていうか…<br><br><br>さっき電話した時、こっちの電話番号を言う前に自分から勝手に切っておいて、しかも予定の時間より10分も早く来ておきながら、待ち合わせ時間になるまで待ちもせずに黙って去るっていったいどういうことなの？！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br><br><br>いつもは丁寧な対応をしてくれるARROWCABだからこそ、絶対に遅れられない今日利用しようと思ったのに、がっかりです。<br><br><br><br>仕方なく傍を通りかかったNATIONALにお願いして、即行病院へ向かいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br><br><br>病院では予定通り、７時４５分に手術室に入って、麻酔をかけられたあと、１時間半後に目が覚めました。<br><br><br><br>２年前と一緒で、眠っている間の記憶は全くないのだけど、今回は前回と違って、手術が終わった後も下腹部に鋭い痛みがずっと残っていました。<br><br><br><br>今日はずっとお家で安静にしてなくちゃな…<br><br><br><br>でも今日は夜、もうすぐ帰っちゃう友達とピザを食べに行く約束してたから、なんとかそれまでに痛みが軽減されるよう、今から帰ってぐっすり寝ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-10991467435.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 06:43:00 +0900</pubDate>
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<title>エンバカデロ。</title>
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<![CDATA[ 今朝はエンバカデロというサンフランシスコの端っこにある病院で血液検査を受け、そのままお勉強をしにGGUへ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!"><br><br><br>この大学の図書館はとても綺麗で人も少なく(ここの学生たちはどこで勉強してるんだろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">笑)、がっつり勉強したいときにはもってこいの場所です★<br><br><br>ただし静かなだけにたまにねむたくなるので、コーヒーはかかせません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/071.gif" alt="コーヒー"><br><br><br><br><br><br>今日は薬の副作用でちょっと眠いので、読み物の途中で寝てしまわないよう、あえてカフェインが強めのピーツコーヒーをチョイス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！"><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110819/05/ai-linxlin/b6/93/j/o0480072011426967929.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110819/05/ai-linxlin/b6/93/j/o0480072011426967929.jpg" width="300" height="450"></a></div><br><br><br><br>さて、コーヒーも持ったし、いざ入ろうと図書館のドアを開けて受付嬢のかおを見たらその瞬間、ここの学生であるトルコ人の友達から教えてもらった彼のIDナンバーをメモった紙を置いてきてしまったことに気づきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>ラストネームがわかれば番号調べてあげるから教えてと聞かれて彼のラストネームを言おうとしたんだけど、考えてみれば彼と知り合った3年前から今まで彼をラストネームで呼んだことはなくて、発音も綴りも定かじゃないし、その前に自分のラストネームもまともに発音できないなんて怪しすぎる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！"><br><br><br>というわけでここで勉強するのは今日は諦めて、別のところを探すことにしました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br><br>いい勉強場所が見つかるといいなー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-10990630031.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 12:35:00 +0900</pubDate>
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<title>わたしがツイッターをやらない訳。</title>
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<![CDATA[ パソコンが普及してきてから、インターネット場に自分の言葉を載せる事が、良くも悪くもとても単純で、とても簡単なものになりました。<br><br><br><br>ふと、誰でもいいから聞いてほしいな～と思った事をネットにぽんと載せただけで、自分が会った事もない、または行った事もない所に住んでいる人達のところまで、自分の言葉が届いてしまう。<br><br><br><br>そんな便利で素晴らしい世の中になった反面、デメリットや危険もたくさんあります。<br><br><br>最近ツイッターでつぶやいた事が原因で、一晩のうちに大騒動の渦中に投げ込まれてしまう人達がかなり目立つ様になってきました。<br><br><br>みんな、「ちょっと誰でもいいからこれ自慢したい」とか、「むかつくからちょっと愚痴ってすっきりしたい」という一時的な鬱憤をさっと書いたというのが主な理由。<br><br><br>みんな、ツイッターの使用方法通りにツイッター上に「つぶやき」、そしてその結果大騒動を引き起こしてしまっているのです。<br><br><br>そこで考えたいのが、「つぶやく」の定義ってそもそもなんなのかってこと。<br><br><br>あたしの周りで日常的につぶやいている人を思い返してみると、一番にお父さんの姿が浮かんできました。笑<br><br><br>あたしのお父さんは普段滅多に怒らない仏のような人なのですが、お母さんと喧嘩しているときに限っては、あまりにもものすごい勢いで罵倒されまくるので、さすがにムカっとするみたい。<br><br><br>でも、本人にまともに言い返すと状況が更に悪化してしまうから、わざと相手に聞こえない様に、思いつく限りの悪口をぶつぶつと「つぶやく」ことで、よく自分の気持ちを慰めています。笑<br><br><br>彼のこの行動をあたしは幼心に「お父さんは卑怯だなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗">」と思って見ていたのだけれど、そういうわけで「つぶやく」という言葉は、誰かに伝えたいという意志より、吐き出すことで一時的にすっきりしたいという自己満足の方が強く、その発言には発言者自体そんなに責任を持っていないものなのだとあたしは思っていました。<br><br><br>そう。だから本来、「つぶやいた言葉」は、たとえ周りにいるごく僅かの人間には聞かれてしまっても、大勢の人達に聞かれてしまったら意味がないと思うのです。<br><br><br><br>まして、インターネットなど誰でも見れる場所に「つぶやく」って、なんかおかしな話だな～と思わずにはいられなくて、facebookやブログ等はよく使っていても、ツイッターを使いたいという気にはなれなかったのでした。<br><br><br><br>つぶやくという言葉の定義は変わっていないのに、言葉の使われ方だけ時代と共に変わっていて、それについていけなかった人達が言葉の定義通りの事を行っただけで、意図せずして顔も知らない人達から批判を受けてしまうって、ちょっと怖い。<br><br><br><br>もちろん、言論の自由がなかった昔に比べたら、自分の思っている事を誰でもすぐに伝えやすくなった事はとてもいい事だと思います。<br><br><br><br>でも、ふと思った事を、よく考えもせずにぽんぽん発言する事が、はたして本当の言論の自由なのでしょうか。<br><br><br>言葉の重みがどんどん失われている今こそ、活字の持つ力、何千年も語り継がれてきた言葉の持つ影響力をもう一度確認して、自分の発言に一人一人が責任と誇りを持ってくれたらいいなと思います。
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<link>https://ameblo.jp/ai-linxlin/entry-10989731852.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 11:19:12 +0900</pubDate>
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