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<title>「幸せは自分の心が決める」本との出逢いを繋ぐブログ</title>
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<description>人、本、映画そして旅。これら全て私の成長にかかせない。大切な人達を守る為のブログです。</description>
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<title>「俄」　司馬遼太郎</title>
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<![CDATA[ 俄。<br>「人生とは一つの俄のようなもの」<br><br>この言葉は俄に出てくる主人公「万吉」の言葉。　<br><br>俄とは昔、街頭で良く見られた劇のようなもの。<br><br>万吉は大切な家族の為に「命」をかける。その身を投げる。<br>大切な仲間の為、どんな危険も顧みず、そこでも、命をかける。<br>そして万吉が一番大事にしているのはそれをやり遂げる「自分自身」。<br>身体がボロボロになろうが着るものはなかろうが、「魂」だけは守りぬく。<br>大切なものを守るという自分の信念を守る。<br><br><br>全てが無くなっても心一つあれば、自分さえ、自分の心さえしっかりしていれば０からでも立ち上がれる。自分なりの「信念」をしっかりともつんだ。と、物語の万吉は今の私たちに伝えてくれている気がする。<br><br>万吉、「俄」が語りかけてくれたこと・・・。<br><br>大事な人を守るのは自分を守れる人だけ。<br>自分を守るのは自分を信じれる人だけ。<br>自分を信じれるのは、自分で道を決め、後ろを振り向かないで行けるひと。ただひたすら「これでいい！」で大死一番になって進む事ができるひと。<br>それが自分を信じること。<br>その道が良かろうが悪かろうがどうだって良い。<br>自分で決める事が大事なんだ。<br><br>大事な人を守る。大事な自分を守り、成長させてあげる。<br>そうやって沢山の感動を生むのが人の「俄」なんだ。人の生きるべき道なんだ。<br><br>
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<pubDate>Thu, 10 Dec 2009 02:29:51 +0900</pubDate>
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<title>大切なひとたちへ。</title>
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<![CDATA[ 大切な人がいる。<br>家族。友人。出会った人達。これから出会う人達。<br><br><br>大切なひとたちへ。私はもっと強く、成長していく。今は支えることもままならない時もあるけど、でも、今よりもっと成長して、支えられるようになるから。<br><br>もっと、もっと本を読み、もっと、もっと、人と出会い、笑って、泣いて、たまにおちこんで。<br>自分を磨いていく。<br>その為だけに生きていく。決して逃げない。<br><br><br>だから、大切なひとたちへ。危なっかしい時もたまにあるけど、見てて下さい。見守ってて下さい。<br>私から元気を貰ってやって下さい。<br><br><br>でわでわ、またブログUpしますー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br>
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<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 13:14:36 +0900</pubDate>
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<title>人が好きなこと。＝自分を好きになること。</title>
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<![CDATA[ 「愛」って何だろう。「好き」って何だろう。<br>どうすれば、どんな自分も、人も気持ち良く好きになれるだろうか。<br>日頃耳にする言葉、見る光景、どれも好きになれない。何も見たくないし聞きたくない。<br>なーんて。<br>時々あったりするのがきっと人間。<br>どうしようもなく寂しくなってしまうのも人間だから。<br>いつの間にか愛も、言葉も仕草も人に求めてばかり。<br><br>私もそんなどうしようもない時、たまにあります。<br><br><br>けれど。<br><br>それは自分の心が映してしまってるただの見せかけでしかない。<br><br><br>しかし、本当に大切なことは自分の心の中にある。<br><br>それは、<br>自分の良いところは人も良いところなんじゃないか。<br><br>探してもいないのに、簡単に人を悪く思ってはいけないなぁ。。自分を傷つけてはいけないなぁ。と。<br>気付けるはずなんです。どんな人にだって良いところが必ずある。<br>見つけることができる。<br>本当に、本気になって探せば。<br><br><br>次はそれを自分にしてあげる。<br>なんでもいい。<br><br>ちよっとだけ早起きできた。とか<br>沢山笑った。とか。<br><br>仕事を頑張れた。とか。<br><br>なんでもいいから気付ける人になる。<br><br><br>出来るようになると、いつの間にか自分も人も好きになってるはず。<br><br><br>まずは良くみてあげる。<br>人の行動の「奥」をちゃんと。<br>やらなきゃ始まらないんです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai0705/entry-10377907215.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2009 01:09:44 +0900</pubDate>
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<title>「生きがいの読書」ハイブロー武蔵</title>
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<![CDATA[ みなさんはどんな時、本を読みますか？<br>そしてどんな本を読みたいなって思いますか？<br><br><br>私は自分がどこか行ってしまった時に戻してあげたくて読んだりします。<br>まぁ、普通に楽しみたくて読む時も、勿論あります。共通して言えるのは自分の「言葉」を常に探し続けていたい。ってこと。<br><br><br>このハイブローさんが書かれた「生きがいの読書」　は本を読み、人と出会い、そしてまた本を読み、自分を成長させる。というテーマだと思います。<br>本を読み、自分を信じる。強くなる。<br><br>ハイブローさんが強く言われていること。それは<br><br>人は自分を自分が信じなければ本当に強くはなれない。<br>どんな時でもとにかく自分を信じぬく。<br>ちょっとでも良いから誉めてあげる。力強く励ましてあげる。決して自分で自分を傷つけたりしない。<br>今の自分を受け入れてあげる。<br>そして、ただ明日を信じていればいい。ただそれだけでいい。<br><br><br>いつでも、自分が自分にプレゼントを贈る。<br>わくわくする事、大好きな事をさせてあげ、うれしい悲鳴をあげさせてあげる。<br><br>１日、１日を精一杯生きるんです。<br>明日の自分に明日頑張ってもらえばいい。今日は今日の私が頑張ればいい。<br>そして夜は何も考えず、ゆっくりと眠りにつく。<br><br>やるだけのことはやったのだから。<br>明日の自分を信じて。<br><br><br>そんな安心した気持ちで夜眠りにつく。<br>明日はくる。<br><br><br>言葉は人を強くします。成長させます。勇気をくれます。<br>そして一歩ずつ、一歩ずつ進んで行くんです。<br><br><br>紹介する<br>「生きがいの読書」は、本の素晴らしさ、読書の大切さを貴方に教えてくれるはずです。元気が出るはずです。<br>自信もっておすすめします。
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<link>https://ameblo.jp/ai0705/entry-10370809803.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 18:16:27 +0900</pubDate>
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<title>「音楽」</title>
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<![CDATA[ 人は凄いなって改めて思いました。<br><br><br>友人から「DefTech」の沖縄ライブDVDを借りて、今日見たのですが、凄い。<br>ライブ会場にいる人達全員、魂と魂がぶつかって、共有して、同じ心で繋がってる。<br><br>「音楽」って人が作ったんですよね。<br>それが今でも残って、魂と魂を結んでる。<br>その在り方は今も昔もきっと変わっていない。<br><br><br>心から歌って、心から感動すれば、それは必ず伝わる。伝染していく。<br>感動出来る人は人に感動を与える。それが本当に凄い事だと私は思うんです。<br><br><br>そうゆう、魂から、本物の心から生まれる「音楽」に私はもっと触れていきたい。そしてそこから良いものを生んで、大切な人たちに伝えていきたい。<br>成長していきたい。<br>じゃなきゃ、もったいない。<br><br><br>音楽を生んでくれた先駆者達に感謝。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai0705/entry-10367870348.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Oct 2009 20:42:34 +0900</pubDate>
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<title>「自分と一緒に走るリレー。」</title>
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<![CDATA[ 26歳。現在、レストランのキッチン。<br>熱い、熱い夢を追い続け、描き続けているが進んでる距離は数ミリだ。<br>が、しかし。<br>支え続けてくれている家族の為に、大切な周りの人達の為に、私は一日、一日、今出来ることをこつこつやり続けると自分と約束した。<br><br>最近、たくさんの本を読んだり、自分の考えを書いたりしていくうちに、「人生」について考え方がはっきりした。私にとって「人生」とは・・・。<br><br><br>自分と一緒に走るリレーだ。<br>今日という日を明日の自分の為に精一杯走る。ひたすらに走る。転んでも、途中で息が上がっても走る。<br>そして明日の自分にバトンをわたす。<br><br><br>走ってる中で考える。<br>明日の自分、ずっと、ずっと明日の自分は今の自分に何処まで走ってほしいのかと。<br>どれだけのTimeで走ってほしいのかと。<br><br>明日の自分はもしかしたらあまり走れないかもしれない。だったら今日の自分は元気100％だから、明日の自分の分まで走ってあげよう。とか。<br><br><br>今の自分が明日の自分に出来ること、残してあげれること、してあげれることないかな？って、<br>そうやって、ただ走ってる。<br>そしてしっかりとバトンをわたすんだ。<br><br><br>走っていると、転ぶ事もあるだろう。<br>雨に打たれ、走るのも疲れちゃって歩いては、止まったり、凄い時なんか逆走してみたり。<br>時にはもう走るのやめようか。なんてさ。<br><br><br>でも、バトンは必ず渡さなければならないんだ。<br>なぜなら、明日の自分が今の自分を待っているから。準備運動して、待ってる。<br><br>良いよ、どんな走り方でも。<br><br><br>ゆっくり、のんびり、景色でも見ながら。<br><br>気合い入れて速く、速く、スピード上げて風を気持ちよく受けながら。<br><br><br>ゴールは走り方を選ばないから。ちゃんと待っていてくれるんだ。<br>ただ走り続ければいい。<br><br>大事なんはゴールする事じゃない。<br><br>大事なんは、今日走っている自分がバトンをわたす明日の自分の為に、何をしてあげれるか、してあげたか。なんだ。<br>かけがえのない自分の為に、今自分は何ができるのか。ということ。ちゃんとバトンをわたしてあげれるかということ。<br><br><br>生きるって事は自分と走るリレーなんだ。<br>生まれてから命が終わるまで。<br>繰り返し、繰り返し、バトンをわたしていくんだ。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai0705/entry-10354985349.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 21:28:05 +0900</pubDate>
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<title>「失敗力」　ハイブロー武蔵</title>
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<![CDATA[ 毎日、毎日人は一生懸命生きている。一生懸命生きているがゆえにどこかでつまづいて、失敗して、どうしようもなく落ち込んだりする。<br>ばかみたいに10年後の自分の心配したり、それによって起こってもない事を、あたかも起こってしまうかのように考える。<br>それがどんどんふくらんで、失敗を招いたりする。<br><br><br>ハイブローさんは本を通して、「失敗」を、「失敗力」に変えていく考え方、工夫の仕方、立ち直り方を力強い文章で伝えてくれている。<br><br><br>ハイブローさんは言う。<br>天は大きな役割を果たせようという人には大きな試練を与える。と。<br>失敗して、おちて、生きる気力がなくなっても、そこから立ち上がり、学び、学べる人が失敗をするのだ。と。<br>どんなに困難な問題だとしても、大変な失敗を犯してしまったとしても、乗り越えられるんだ。成長に繋げていける力が貴方にはあるんだ。<br>明日の自分の為に、今の自分の「失敗」があるのだから。<br><br><br>失敗をする。前が見えなくなる。にっちもさっちもいかなくなり、自分にも、まわりにも優しくなれなくなる。生きているのが苦痛になってくる。<br>でも考えてほしい。<br>今、頑張らなきゃいつやるのだろうか。<br>今やるべきなんじゃないのか。<br>いつかは腹に力いれて、踏張ってあがっていくしかないんだから。<br>その為に失敗があるだけ。学んで、少し踏張ればいいだけ。<br><br><br>人は強いようで弱い。「言葉」という武器でいくらでも自分を傷つけたり、人を傷つけたりできてしまう。でも逆にその武器でいくらでも自分を励まし、強くしてあげることが出来る。だから何があっても、失敗してしまっても自分を励まし、支えてあげよう。<br>絶対に傷つけないであげよう。<br>言葉という武器で自分を守ってあげよう。<br><br><br>私がこの本をよんで特に、学んだ所がある。<br><br><br>それは例えば職場。<br>ダメな他人ばかりに目が行ってるといつまでたっても良い方向に知恵はわかない。できない人の批判ばかりしても次の道へ進む事は難しくなる。<br><br>どうするか？<br><br>自分に出来る事、またそれを支えていける人を中心に出来る道を探し続けなくてはいけないんだ。<br><br>もっと自分に出来る事はないか？<br><br>やる気のある人、出来る人をもっと生かしてあげる道はないか？<br><br><br>そうして考えて、行動すれば良い方向に進んで行く事が出来る。<br><br><br>「失敗力」を書いたハイブロー武蔵さんは最後にこう書いてくれた。<br><br>「人生には２つある。一つは失敗に学ぶ昨日までの人生。<br><br>もう一つは失敗に学んだ今日からの人生である。」<br><br><br>たくさん、たくさん「失敗」しちゃおう。<br>たくさん、たくさん悩んでしまおう。<br>そしてそこから学んで生きていこう。<br><br>困難も失敗もいつか、「友達」と言える位に自分がなるまで。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 18:26:12 +0900</pubDate>
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<title>「手紙屋」　喜多川　泰</title>
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<![CDATA[ <br>「手紙屋」喜多川泰<br><br>みなさんの中で学生の方、OL、主婦の方、いらっしゃると思うのですが、<br><br>「勉強」そして・・・<br>「仕事」<br>この２つに何の価値観を持ってますか？<br><br><br>色々あると思います。<br>勉強して、良い大学に入れば将来、就職に有利だから。給料がいいから。<br>働き易いから。<br>なんとなく。<br><br>どれも正しい。間違いは全くない。<br>でも「何か」が抜けてる。<br><br>そう、「勉強」も「仕事」も自分に対して成長させてあげるただの「道具」でしかないんです。<br>「通過点」でしかない。<br>大事なのは「道具」を使って、自分をどう成長させてあげれるか。<br>どこまでいってもここが一番大事。<br><br><br>この「手紙屋」を読んで一番私が感動した、凄く影響を受けた所があります。<br><br><br>それは・・・<br><br><br>毎日、毎日繰り返される日常、仕事も、少ない時間を自分の為に使う事も、複雑な人間関係も、どれも全て<br><br>「将来の自分が今の自分にやっておいて欲しいこと。」　<br><br>そして、<br>これらを一生懸命やらなきゃ、<br>「将来、今を頑張らなきゃ困るのは自分じゃない。一緒にいる人たち。大切な人たちなんだ」　<br><br><br>本当にその通りだと思う。だから私達は明日の自分は今の自分に何をやってほしいか考えて、精一杯生きればいい。少しでいいから、自分に自分が応えてあげる。<br><br><br>この本は学生が主人公なんですが、受験勉強は何の為にあるのか。何の為に大学へ行くのか。それを「手紙屋」を通して気付いていく物語です。<br><br><br>本当に、本当に良い本です。毎朝読んでしまうくらい。<br><br>本当に、本当に、おすすめします。全ての事が意味のある事繋がっていくはず。是非、読んでみて下さい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/ai0705/entry-10349656362.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 16:10:21 +0900</pubDate>
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<title>「君が働く理由」　福島　正伸</title>
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<![CDATA[ 人は何故働くのか？<br>私は何故、働いているのか？<br><br>人によって理由は様々だと思います。<br><br>お金の為。<br>家族を守る為。<br>自分を守る為。<br>成長していく為。<br><br><br>この本は、<br>仕事に対しての「価値観」夢を持ち続ける「意味」<br>自分の「価値観」を持ち続ける大切さ。<br><br>そして・・・<br>悩んでいる時間＝<br>成長している時間<br><br>という自分を、仕事を大切にする必要さをそっと教えてくれました。<br><br>どんな仕事でも、どんな職場でも、その場所に対して少しでも「幸せ」を創る。その方法を自分が、考える。行動する。<br>何をやるにも、求めるのは外側ではなく、自分の内側だということ。自分を自分が「やる気」にさせてあげる。「やる気パワー」は自分しか出してあげれないから。それが一番大事なんです。<br><br><br>そして、自分の仕事力が黒字になっているか常に、考える。なってないならどうすれば時給一万になるか考える。<br>そんな仕事をする上で大切な事を福島正伸さんの本は伝えてくれました。<br><br>私自身、考えさせられたし、凄く元気を貰えた大切な本です。<br><br>是非、読んでみて下さい。きっと仕事が楽しくなるはず！<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 22:41:10 +0900</pubDate>
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<title>「君と会えたから・・・」喜多川　泰</title>
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<![CDATA[ 「もし、明日が無限にあるわけではないとしても、今と同じような今日を生きますか？」　<br><br><br><br>はぁ・・・響くねぇ。<br><br><br>この世界で、明日は生きているのか分からない人が数えきれない位、いる。<br>その人達がどうしても伝えたい事をこの本は力強く、優しく、私に教えてくれました。<br><br><br>「明日」を当たり前にしない為には「今」を、今出来る事だけをしていく。<br><br><br>みなさんはやりたい事、夢、ありますか？ありますよね。<br>何でも良い。小さい夢から大きい夢まで。<br>是非、一度書いてみて下さい。<br>・・・いや！<br>書いて下さい(笑)<br><br><br>何故、書くか。<br>この本が教えてくれました。<br>それはあなたが書いたやりたい事全ては、<br><br>「あなた」しか叶える事が出来ないからです。<br>世界でたった一人、あなたが出来るOriginalの「夢」だからです。<br>誰も、誰一人だって叶えられない。あなたの「夢」なんです。<br><br><br>その為にはどう生きて、どう達成していくか。<br>それはこの本を読んでみればわかります。びっくりします。感動間違いなしです。<br><br><br>本当に、本当に、良い本ですよ。沢山「ありがとう」を言いたくなります。<br>是非、読んでみて下さい。
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<link>https://ameblo.jp/ai0705/entry-10339179738.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 22:11:59 +0900</pubDate>
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